※この作品はR-18です。

はじめてのギャル 〜IF STORY〜   作:グルジオ

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少し遅くなりました。この度機種変更して色々ありまして。

まあ何はともあれ最新話を投稿いたします。

ただ、今回も殆どAIのべりすとで出したのですがやはりイマイチ上手く使えなくてなんか文章がおかしいかもしれません。自分じゃよくわからないのでその辺りご了承くだされば幸いです。指摘くだされば上手くいけば修正します。




第五話その二

~~前回までのあらすじ!羽柴ジュンイチは八女さんとのデートで映画を観に行っていた。ちなみに八女さんの今日の服装は白のオフショルダーのワンピースで肩が露わになっており、胸の谷間も少し見えるデザインだ。更にはノーブラなのか、歩く度に胸が大きく上下するのがヤバい。さて、話を戻そう。映画が終わると八女さんはジュンイチをある場所に連れていく。そのある場所とはゲームセンターのことであった───。

 

「やぁん、ジュンイチ上手ぁい…♡これならイケちゃうね……♡」

 

「いや、俺、初めてだからちょっとキツい…」

 

「フフッ、いいよ♡あーしがリードするから。あーしの超絶テクでイかせてあ・げ・る♡」

 

 

はたから見ると、あやしげな会話をしている俺と八女さん。そんな俺たちが何をしているのかというと───。

 

『ファイナルステージ!!』

 

「絶対行ってやるからぁぁぁ!!」

 

「俺初心者なんだから無茶言わないでほしいなぁ!!」

 

ゾンビを撃つシューティングゲームの真っ最中だった───。

 

さて、ここはゲームセンター。

そして、そのゲームセンターのプリクラコーナーにいる俺と八女さん。

さっきまで八女さんと一緒にシューティングゲームをしていた俺だったけど八女さん「一通り遊んだしそろそろ行こっか?」と言われ、このコーナーに連れてこられた。

 

「やっぱゲーセン来たらプリ撮らないわけにはいかないっしょ☆」

 

なるほど、女子にとってはそういうものなのか。しかし……何というリア充オーラ漂う場所だろう。どうもこのコーナーは男性のみでのご利用はお断りらしいのでカップルか女子しかいないということである。今まで俺には縁の無かった世界である。

 

俺は八女さんに連れられ一台のプリクラ機の中に入った。

 

「あのさ……俺初めてなんだけど」

 

「あーしはゲーセン来たら友達と撮ってるよ♪」

 

なら八女さんに任せれば大丈夫かな。

 

「じゃあまず設定からだね」と八女さんは慣れた手つきでタッチパネルを操作していく。俺はそれをただ見ているだけだ。そして設定が完了したようだ。

 

「はい、じゃあ撮るよ」

 

「わかった」

 

『最初はこのポーズ!チュープリいっちゃおー☆』

 

…え、チュープリ?キスしてるところ撮るってことか!?

 

「じゃあいくよ~☆」

 

八女さんが俺の肩に手を回す。そして次の瞬間。チュッ、と音がした。俺と八女さんは目を閉じ、唇を重ねていた。そのまま数秒後、俺たちは離れた。

 

「ふぅ……次はあーしね♪」

 

続いて八女さんが俺の腰に手を回してきた。そしてまた唇を奪われる俺。今度はさっきよりも長く続いた口づけだった───。

 

『ハイチーズ!』パシャッ! こうして一枚目の撮影は終了したようだ……しかし、このプリクラという奴は結構恥ずかしいな……。

 

「二枚目はラブラブな感じでいこうか?じゃあ、あーしの後ろに来てね」

 

そう言うと八女さんは背中を向けた。これは後ろからハグをするということなのか……?俺は八女さんの背中に手を回した。すると八女さんの体温が伝わってくる……そして、八女さんの髪からはいい匂いがする。プリクラって中々刺激的だな。しかし、そんな俺とは裏腹に八女さんは余裕そうだった。

 

「はい、じゃあ撮るよ~」

 

そう言って八女さんは俺の腕をほどき正面に向き直る。そして俺に向かって両手を伸ばしてきた。まるでハグを待っているかのようだ。俺は戸惑いながらも八女さんを抱きしめた。……柔らかい感触が伝わってくる。

 

「よし、それじゃあいくよー!はい、チーズ!」

 

パシャッ! こうして二枚目の撮影が終了したようだ……しかし今度はなんだか不思議な気分だ。正直言って落ち着かないし心臓バクバクだったし……それにホントいい匂いだな……っていかんいかん!俺は何を考えているんだ!

 

「三枚目いこっかー☆」

 

八女さんがそう言うと今度は俺の腕に抱きついてきた。そしてそのまま二人でピースサインをする。……これはこれで恥ずかしいな。しかし八女さんは平気そうだ、さすがといったところか。そして三枚目の撮影が始まった。

 

『はいチーズ!もう一回チュープリいっちゃおー☆』

 

またしても俺と八女さんは唇を重ねた……そして数秒後、唇が離れる。すると今度は俺の頬に口づけされた。

 

「はい、これで三枚目終了だね♪」

 

 

ようやく終わったか……さすがにもうこれ以上は勘弁してほしい。

 

『次はフリースタイル!自由にポーズをとってね☆』

 

自由に?自由にって、どんなポーズをとればいいんだ?しかしそんな俺を八女さんは淫らな表情で見つめる。

 

「ねぇ……次はとびきりエロいプリ撮っちゃお♡」

 

エロいプリ?一体どんなのを撮るつもりなんだ……?いやいや!俺は何を考えてるんだ!相手は八女さんだぞ!?セックスしてるところでも撮るつもりだよ、きっと!

 

「じゃあいくよ☆ジュンイチ、お願い♡」

 

そう言ってきた八女さんを、俺は抱き上げ、カメラに向かってM字開脚させる。

 

「いやぁん♡恥ずかしい♡ねぇジュンイチ、セックスしてるとこ撮ろう?」

 

八女さんは着ているワンピースをめくりあげ、黒のパンツに包まれた八女さんの股間が露になる。それどころか八女さんはパンツを脱ぎ去り、オマンコも露にした。

 

「ねぇ、見て♡ジュンイチの大好きなあーしのおマンコだよ♡」

 

八女さんのそこはすでに濡れており、糸を引いている。俺のチンポはズボンの中でギンギンになっていた……。

 

『じゃあ撮るよ☆3・2・1☆』パシャッ! こうして四枚目の撮影が終わったようだ……しかし、ここまでくるともう止まらないだろう。俺と八女さんは自然と唇を合わせていた……そして舌を絡ませ合う濃厚なディープキスをする俺たち───。

 

「んっ♡ちゅっ♡ジュンイチ、最後はオチンポあーしのオマンコにハメてるところ撮ろ♡」

 

「う、うん」

 

……あぁもう完全にエロスイッチが入っているな。八女さんは俺に抱き上げられたまま、片手でオマンコを開き膣内を見せつけ、そしてもう片方の手でピースサインをしながら言った。

「はい、じゃあいくよ~☆3・2・1☆」俺はゆっくりと八女さんの膣内へと挿入した、その瞬間シャッターが鳴る───。

『ハイチーズ☆』パシャッ! こうして最後の撮影も終わった───。

 

ゲーセンからの帰り道───。

 

「ねぇ、ジュンイチはどの写真がよかった?あーしはやっぱ最後に撮ったあーしのオマンコにジュンイチのオチンポハメてる

写真かな♡あーしの膣内でジュンイチのオチンポがビクビクって脈打ってるのがわかるんだぁ……♡」

 

八女さんの顔が少し赤い……きっとさっきのことを思い出して興奮しているのだろう。そんな八女さんは、俺に腕を組んできてスリスリと体を擦り付けてきた。時折おっぱいが当たる感触がして、俺はドキッとした。

 

「それで、どう、ジュンイチ?やっぱ最後のハメてるやつ?」

 

「……いや、どれも同じだよ。八女さんはどれもエロかったし、どのプリクラでも俺は興奮してた」

 

「……っ♡もう、ジュンイチったら……ねぇ、このままホテル行こ?」

 

「え!?(それってつまり……)いや、さすがにそれは不味いんじゃないかな……」

 

「大丈夫だってぇ♡」

 

八女さんに手を引っ張られるまま俺たちは近くのラブホに向かった。そしてそのまま部屋に入り───。

 

「んっちゅっ♡じゅるっ♡れろっ♡んんっ!♡♡」

 

八女さんとキスをする俺。舌を絡ませ合う濃厚なキスだ。「ジュンイチぃ……♡」

 

俺は八女さんをベッドに押し倒し、服を脱がせていく。そして下着姿になったところで手を止めた。

 

「どうしたの?早く脱がせてよぉ♡」

 

「いや……なんかさ、こういうのってムードとかあるでしょ?」

 

「……もう!あーし今そういうのわかんないから!ほら、早くぅ~♡」

 

八女さんが急かしてくるので仕方なくブラを外すことにした俺。すると八女さんのおっぱいが露になった。いつ見ても大きいうえに形もいい。まさに理想のおっぱいだ。

 

「ジュンイチ、触っていいよ?」

 

八女さんがそう言ってきたが俺はその誘いに乗ることにした。両手で鷲掴みにして揉むと柔らかい感触が伝わってくる。そのまましばらく堪能した後、次は乳首を口に含んで舐めたり吸ったりしていると八女さんの口から甘い声が漏れ始めた。

 

「あんっ♡やぁん♡」八女さんは感じやすい体質らしく、少し触っただけでもこうなるらしい。更に胸への愛撫を続けていくうちにどんどん息が荒くなっているのがわかる。

やがて俺の方も我慢できなくなり、八女さんのパンツを脱がせていく。

 

「もうジュンイチったら……そんなにあーしのオマンコ見たいんだ?いいよ♡好きなだけ見て♡」

 

そして八女さんの秘所が見えるようになり───。

 

「あはっ、ジュンイチのオチンポまた大きくなったね♡」

 

八女さんの言う通り俺のチンポはもうビンビンになっていた……そのまま挿入しようとしたがその前に一応ゴムを着けようと思ったのだが……。

 

「ねぇ、それいらないから♡あーしもう我慢できないのぉ……♡早く入れてぇ♡♡♡」

 

そう言われてしまっては仕方がないので俺はそのまま生ハメすることにした。そして一気に奥まで突き入れると膣内が激しく痙攣しているのがわかった。どうやら入れただけでイってしまったらしい。

 

「んっ♡あぁっ!すごいぃ!あーしの奥まで届いてるぅ♡」

 

八女さんはビクビク震えながら仰け反っている。どうやら軽く達してしまったようだ。しかしそれでもまだ満足できないのか、今度は自ら腰を動かし始めた。

 

「んっ♡あんっ♡これすごいぃ!オチンポ気持ちいいよぉ♡♡♡」

 

パンッ!パァンッ!!という音が部屋中に響き渡る。俺は八女さんの大きなお尻を掴みながら激しくピストン運動を繰り返す。その度に結合部から愛液が飛び散りシーツに大きな染みを作っていた。そしてついに限界を迎えたのか、八女さんは身体を弓なりにしならせると同時に膣内が激しく収縮を始めた───。

 

「イクッ!イッックゥウウッ!!♡♡♡」

 

プシャァアアッ!!!と盛大に潮を吹き出す八女さん。それと同時に俺も限界を迎えてしまい大量の精液を流し込んだ……そしてそのまま倒れ込むようにして抱き合う俺たち。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

「ふぅ……」しばらく余韻に浸っていると八女さんが話しかけてきた。

 

「……ね、ジュンイチぃ♡もう一回しよ♡」

「え?」

「だってぇ……まだ足りないんだもん……♡」

 

そう言うと八女さんは俺にキスしてきた。そのまま舌を絡め合う濃厚なディープキスをした後、俺たちは再び身体を重ね合ったのだった───。

 

それからラブホを出た帰り道。別れる間際に八女さんは───

 

「ホント、セックスって気持ちいい♡ジュンイチ、またあーしにチンポハメてね♡あーし、ジュンイチのチンポハメてないと満足できないから♡」

 

 

そう言って去って行った八女さんの顔は今まで見たことのないようないやらしい笑顔だった。そして俺はそんな八女さんに見惚れていた───。

 

 

皆様にお聞きします。ここまで当作品をご覧になり、AIのべりすとを使用するかしないか、どちらの方がよろしいでしょうか?次の二つの内、率直な意見をお選びください。

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