とりあえずなんか滅茶苦茶な気のする今話ですがどうぞお楽しみくだされば幸いです。
揺れる胸、震える尻。俺は今クラスの女子たちの走る姿を目にしていた。何故なら今日の女子の体育はランニングだからだ。
「今日の女子の体育はランニングか。ランニングは実にいいものだぜ…なぁジュンイチ!」
とは慎平の談。はいはい、そうですねー。
「おっ、お前の彼女も走ってるな」
えっ、八女さんが?ランニングとかサボってそうだけど。そんな大きいおっぱいで走ったりしたらヤバイよ八女さん!ゆさゆさ、ばるんばるんと揺れること間違いないよ!
と思ったら八女さんはジャージを着てビッシリとファスナーを閉めていた。友達に暑くないの?と聞かれてるけど男子の目がキモいからとのことらしい。Oh…。
と、ちょっと残念に思って見ているとチラッとこっちを見た八女さんは自分のおっぱいを自分の手でジャージ越しにむにっ♡と揉み、俺に向けてウインクをしてきた。
……えっと、八女さん、今のはどういうことだろう?もしかしてあれかな、あとで揉んでいいよ♡っていう意味かな?
なんてことを考える俺の横で慎平はおっぱいを触られた女は急速に男を性的に意識し始めるだのなんだの言っていた──
授業の後、俺は先生に頼まれ、倉庫整理をしていた。にしてもこの倉庫の中暑いな…しかも結構量あるし……
「こらそこ、サボるんじゃない!」
「っっ!?」
と、後ろからかけられた急な声に思わずビクッとした俺。振り返るとそこにいたのは八女さんだった。
「へへ、体育の弓削ちゃん(注、体育の教師)の真似~w 似てた?」
「八女さん、なんでこんなところに?」
「ジュンイチが一人で何かしてるのが見えたからね~……よっと。二人でやればすぐ終わるっしょ?」
そう言って荷物を運ぶ八女さん。どうやら手伝いに来てくれたらしい。
「…!ありがとう、八女さん」
~~整理中~~
「ふ~……てかさぁ~、何で倉庫整理とかしてるわけ?」
「ああ、先生に頼まれてさ」
「ふーん、そうなんだ。偉いねジュンイチ♪」
そう言って俺の頭を撫でる八女さん。なんか気恥ずかしいな、これ。
「ってか、ここあっついね~」
「まあ、そうだね」
倉庫の中の暑さに八女さんは手でパタパタと自分を扇いでいる。すると八女さんは皆の前では絶対に開けなかったジャージのジッパーをあけていった。
「じゃーん、どう?ジュンイチ。この方が涼しいと思わない?」
ジャージのジッパーを限界まで開けて八女さんが俺に聞いてくる。ジャージの隙間から見える白いシャツと、そして八女さんの大きなおっぱいが……って!
「や、八女さん!何してるんだよ!」
「え~?だってジュンイチが暑いって言うから~」
そう言ってニヤニヤする八女さん。いや確かに言ったけども!でもそれはそういう意味じゃなくて……!
「それに~、私ジュンイチになら見られてもいいし♡」
そう言ってシャツをパタパタと扇ぐ八女さん。別にシャツの中が見えるわけじゃないけど、なんとなくおっぱいが見えそうで、そして八女さんに誘惑されてるようで俺はとてもじゃないが直視できなかった。
「や、八女さん!」
「……ふふっ、ジュンイチって本当に可愛いよね~w そーだ、もーいっそ服全部脱いじゃお♡」
「ちょ、八女さん!?」
そう言って八女さんはシャツを脱ぎ、ジャージも脱いでしまい下着姿になってしまった。はちきれんばかりのおっぱいが解放されてぶるんっ♡と揺れる。そしてそのままジャージのズボンも脱ごうとする八女さん。
「や、八女さん!ストップストップ!」
「え~?なんでよ~?」
いやだってここ倉庫だし……それに誰か来たらどうするんだよ!
「大丈夫だって~!ほらほら♡」
そう言ってズボンを脱いでしまう八女さん。黒いパンツが丸見えになってしまい、しかも下着の上のゴムからおっぱいがはみ出していて……って!
「や、八女さん!」
「も~うるさいなぁ……」
そう言って俺を壁に押し付ける八女さん。こ、これはもしかして……壁ドン!?でもなんか違う気がするぞ!?
「……ってかさぁ~。さっきから私の胸ばっかり見てるよね~?ね♡」
「……っ!」
そう言われ俺は思わず目を逸らす。だってしょうがないじゃないか……!こんな綺麗なおっぱいを目の前で見せられて……。
「ふふっ、やっぱジュンイチ可愛い~♡ あ、そうだ!」
「……え?わぷっ!?」
八女さんは自分のシャツを俺の頭にかぶせた。目の前が真っ暗になる俺。何するんだ!?と叫ぼうとしたその時、ふにゅっ♡と顔に柔らかな感触を感じると同時に甘い香りが鼻いっぱいに広がる。これってまさか……!
「ふふ~ん♪どう?私のブラジャーの感触は♡」
こ、これは八女さんのおっ……!?いや、確かこういうのはアンダーって言うんだっけ……?って今はそんなことどうでもいい!
「や、八女さん!?」
「えへへ~♪どう?私のおっぱいの感触は♡」
そう言って俺にさらに密着してくる八女さん。八女さんのおっぱいが俺の顔にむぎゅうっ♡と押し付けられる。こ、これは……!この感触は……!
「あ~……ジュンイチの息がくすぐったいよ~♡」
そう言ってクスクス笑う八女さん。俺は今、八女さんに抱きつかれている。それはつまり……おっぱいが俺の顔に密着しているということだ!
「えへへ~♡ジュンイチ、私のおっぱいの匂いかいでいいよ♡」
八女さんが俺の頭を押さえてぐりぐりと自分の胸に押しつける。するとますます八女さんの匂いが強く感じられて……俺は思わず顔を動かしてしまった。
「あっ……!こら、ダメでしょ~♪」
そう言って俺を叱る八女さんだけどもその顔は嬉しそうだ。
「もう~。しょうがないなぁ……♡」
そう言って八女さんは俺を抱きしめる。そしてそのままキスをしてきた。ちゅっ♡と軽いキスだったけど、それだけでもう頭が蕩けそうになる。
「えへへ……♪」
「……や、八女さん……」
「んー?何~?」
嬉しそうにニコニコする八女さんに俺は思い切って言った。
「あの……さ。俺、八女さんのおっぱい触りたいんだけど」
「……♡いーよ♡触っても♡」
そう言うと八女さんはブラジャーを外す。すると八女さんの大きなおっぱいがぷるんっと揺れながら現れた。俺はそれを恐る恐る触っていく。
「んっ……♡あんっ……♡」と八女さんが甘い声を出すたびに俺の興奮はどんどん高まっていった。
やがて我慢できなくなった俺がおっぱいに顔を埋めようとすると、八女さんは優しく笑って俺を押し倒してきた。そしてそのまま馬乗りになって言う。
「ねぇ……私のここ♡好きにしていいよ♡」
そう言って八女さんは自分の秘所を指差す。そのそこはもう濡れていて、ヒクついていた。
「……いいの?」「もちろん♡」
そう言うと八女さんはゆっくりと腰を落としてくる。そしてそのまま俺のモノを飲み込んでいった。
「あっ……♡」
八女さんの膣内はとても温かかった。柔らかく包み込まれるような感覚に思わず声が出る。そんな俺を見て八女さんはクスッと笑った。
「どう?気持ちいい?」
「……うん、すごく……」
「ふふ、良かった♡もっと気持ちよくさせてあげるからね~♡」
そう言ってさらに深く挿入してくる八女さん。根元まで入ったところで八女さんが動き始めた。
「あんっ♡ あっ、あぁっ……♡」と八女さんが喘ぐたびに大きな胸がゆさっ、たぷんっと揺れる。俺は思わず手を伸ばしてそのおっぱいに触れた。
「んっ……ジュンイチぃ♡」
俺の手に自分の手を重ねてくる八女さん。そしてそのまま俺の手をぎゅっと握ってくる。俺もそれに応えるように強く握り返した。すると八女さんはニコッと笑ってさらに激しく動く。
パンッ!パァン!!という肌同士がぶつかり合う音とぐちゅぐちゅという水音が倉庫内に響く。
「あんっ♡ あぁっ! はげしいぃ♡」と喘ぐ八女さん。その顔はとてもエロくて可愛かった。そしてついにその時が来たようだ。
「あっ♡ ああぁっ!イクゥ~!!」
ビクンッと大きく跳ねて絶頂を迎える八女さん。それと同時に俺も限界を迎えたようで、そのまま中に出してしまう。ドクッドクッと脈打つ度に八女さんは小さく喘いでいた。やがて全てを出し終えた後ゆっくりと引き抜くと、ゴポッと音を立てて白い液体が溢れ出てきた。
「えへへ……いっぱい出たね♡」
そう言って微笑む八女さんの表情はとても淫靡だった。そしてそのまま俺の胸に倒れ込んできて耳元で囁いた。
「……ジュンイチぃ♡もっとしようよ……♡」「うん……」
俺は再び八女さんを押し倒し、今度はバックで攻めることにした。背後から見る彼女の大きなお尻はとてもいやらしく、見ているだけで興奮してしまうほどだった。
「あんっ♡あっ♡やんっ♡」後ろから激しく突かれる度に揺れるおっぱいに手を伸ばし鷲掴みにする。すると彼女は一際大きな声で鳴いた。
「ひゃうんっ!?だめぇ♡おっぱい強くしないでぇ♡」と言いつつ嬉しそうな声を上げる八女さん。俺は構わずさらに激しく攻め立てた。
「あぁっ!イクッ!イッちゃうぅ~!!」
ビクビクッと痙攣しながら絶頂を迎える八女さん。しかしそれでもなお俺は腰を動かし続けた。
「や、やめてぇ……今敏感になってるからぁ……」という彼女の言葉を無視してひたすらピストン運動を続ける。
「やだぁ……おかしくなるぅ……」と言いながらも身体は正直で、膣内はずっと痙攣し続けていた。そしてついにその時が来たようだ。
「あっ♡ またイクッ!イッちゃうぅぅ~!!!」
と絶叫しながら再び絶頂を迎えた八女さん。それと同時に俺も限界を迎えてしまい、彼女の中に大量の精を解き放ったのだった。
「……ふぅ」
ようやく落ち着きを取り戻した俺はゆっくりと自分のモノを引き抜いた。するとそこからどろっと白い液体が流れ出てくる。それを見て思わず苦笑した俺だった。
「……えへへ、ジュンイチのいっぱい出ちゃったね♡」と嬉しそうに言う八女さん。そんな彼女を見ているとなんだかまたムラムラしてきた……けどそろそろ終わりにしないと。それから俺と八女さんは後処理をして倉庫を後にした──。
同日の夜、一人、自宅でお風呂に浸かっていた八女さん。しかし今、八女さんは倉庫での性行為の余韻に身体を疼かせていた。
「んっ……♡」と甘い声を出す八女さん。思い出すのは羽柴ジュンイチのこと。あの大きなモノが自分を貫いた時の快感。そして自分の膣内を押し広げながら射精された時の幸福感……。
「はぁ……ジュンイチぃ……」と切なげな声で呟く八女さん。彼女はもうすっかりその快楽にハマってしまっていたのだ。
「……もう一回、したいなぁ」
そう呟いた八女さんはゆっくりと自身の秘所に手を伸ばし始めた──その時、バスチェアに置かれたスマホが震える。画面を見ると友達からの着信だった。
「あー、もしもし?もしかして風呂ってた?」
「んー、まーね……」
「そんで、どんな感じ?彼氏くんとはさ」
「あー、ジュンイチとね──」
同日の夜、八女さんの自宅。お風呂から上がり、自室へ戻った彼女はベッドの上でまた今日の出来事を思い出していた。羽柴ジュンイチのことが頭から離れないのだ。彼の大きなモノで貫かれた感覚を思い出す度に子宮の奥が疼いて仕方なかった。そして気付けば自分の胸に手を伸ばしていた。
「んっ……♡」
最初は優しく触れるだけだったが徐々に激しくなっていく。やがて服の中に手を入れて今度はブラを外し直接揉んでいく。すると先程よりも強い快感に襲われて思わず声が出てしまった。「あっ……♡」そのまましばらく続けているうちにだんだん手が下へと伸びていき胸の先端部分に触れた瞬間ビクッと反応してしまう。
(やばっ……!)
と心の中で思いながらもその手が止まることはなかった。乳首をつまんだり引っ張ったりする度に甘い吐息が漏れてしまう彼女だったがやがてそれだけじゃ物足りなくなってしまいついにはパンツの中に手を入れて自慰行為を始めてしまった。
「あっ♡ああぁっ!きもちいぃ……♡」
くちゅり、ぬちゅりと水音が響き渡りその度に愛液が溢れ出してくるのがわかった。そしてとうとうその時が来たようだ。
「イクッ!イッちゃうぅ~!!」ビクンッと大きく跳ねて絶頂を迎える八女さんだったがそれでもなお彼女は手を止めなかった。それどころかさらに激しく動かしていくうちに再び限界を迎えたようでそのまま二度目の絶頂を迎えたのであった──。
「はぁ……ジュンイチぃ……」
そう呟きながらも彼女は再び自慰行為を始めてしまうのだった。そして結局その日は朝までその行為は続いたという……。
翌日、学校にて。いつも通りの日常が始まるはずだったのだが八女さんの様子は明らかにおかしかった。というのもずっとぼーっとしていて心ここに在らずといった様子だったからだ。
「ねぇ、どうしたの?なんかあった?」とクラスメイトが心配して声をかけるとようやくハッと我に返り「……え!?ううん、別に何も!?」と答えたものの明らかに動揺していたし顔も赤かった。
(う~ん、あれはもしかして昨日のこと思い出してるのかな?)
そう心の中で思う俺。
「……ジュンイチ、後で話あるから」「え?」
八女さんがボソッと呟いた言葉に思わず聞き返すが彼女はそれ以上何も言わなかったのでとりあえず頷いておいた。そしてその日の昼休みのこと、いつものように弁当を食べ終えた俺は人気のない校舎裏へと来ていた。そこで待っていたのは勿論八女さんだ。しかし様子がいつもと違うことにすぐ気がついた。というのも顔が真っ赤だったのだ。しかもどこか落ち着かない様子でそわそわしているようにも見えるし……これは一体……?そんなことを考えているうちに八女さんは意を決したように口を開いた。
「ジュンイチ、あの……さ……昨日のことだけど……」
「う、うん」
「……あーし、その……すごく気持ち良かった……」
そう言って恥ずかしそうに俯く八女さん。その様子を見て思わずドキッとしてしまった俺だがすぐに平静を装った。
「そ、そっか。それなら良かったけど……」
「……それでね?一つお願いがあるんだけど……」
そこで言葉を詰まらせる八女さんだったがやがて意を決したように言った。
「もう一度したいって言ったらダメ……?」
「えっ」思わず声を上げる俺だったが、彼女は構わず続けた。
「あーし、ジュンイチとのエッチが忘れられないっていうか……ムラムラしてしょーがないの。だからまたしたいなって……ダメ……?」
そう言ってモジモジする八女さん。その姿はとても可愛らしくて思わずドキッとしてしまうほどだ。
「い、いいよ」
俺がそう言うと嬉しそうにする八女さん。
「ホント!?じゃあ学校終わったらウチ来て?いっぱいエッチしよ?」
「う、うん……」
こうして俺は再び八女さんの家にお邪魔することになったのだった──。
それから学校が終わり、俺は八女さんの家にお邪魔していた。今は八女さんに着替えるから待っていてと言われ、八女さんの自室の前で待っている。
「お待たせー」
そう言って部屋から出てきた八女さんを見て俺は思わずドキッとしてしまった。なぜなら今の彼女は下着姿だったからだ。それもかなり過激なデザインのもので、上下共に黒を基調としたものだったが特にショーツはTバックに近いものでお尻がほとんど丸出しになっていた。しかもガーターベルト付きである……正直目のやり場に困る格好だ。
「……どう?」
そう言いながらその場でくるりと回ってみせる彼女だったがその動きのせいでさらに際どい部分が見えてしまい慌てて目を逸らす俺。そんな様子を見て八女さんはクスクスと笑った。
「あはは、照れてるの?」
「う、うるさいな」
図星を突かれてしまいつい悪態をつく俺だが彼女は気にせず続けた。
「ふふん♪可愛いじゃん♪」と上機嫌で言う彼女だったが不意に顔を近づけてきたかと思うとそのままキスをされてしまった。それに舌まで入れてきたのでちょっと驚いてしまったがすぐに受け入れてしまう自分がいた……結局しばらくの間されるがままになってしまうのだった。
「……ぷはっ!ちょっといきなり何するの八女さん」
ようやく解放された時にはすっかり息が上がってしまっていた俺だったが八女さんの方は余裕たっぷりといった感じで微笑んでいた。
「えへへ、ごめんね?でも気持ちよかったでしょ?」
「……まあね」
正直かなり良かったので素直に認めることにする。そんな俺を見て満足そうな表情を浮かべると今度は耳元に顔を寄せてきて囁いた。
「……んじゃ、セックスしよ♡あーしもう我慢できない♡」
そう言って俺をベッドへ押し倒す八女さん。そしてそのまま覆い被さってきた。
「……えへへ♡いただきまーす♡」
そう言いながらゆっくりと顔を近づけてきて再び唇を重ねてくる彼女だったが、今度はさっきよりも激しいディープキスだった。互いの唾液を交換し合うかのような濃厚な口づけに頭がボーッとしてくる感覚に襲われる……しばらくしてようやく解放された時にはすっかり息が上がってしまっていた俺だがそれでもなお彼女は止まらなかった。「んふふ……♡」と妖艶な笑みを浮かべながら俺の服を脱がせていく彼女を見てこれから何をされるのか期待半分不安半分といった気持ちだった。
「ジュンイチ、あーしに挿れたい?」
俺の耳元で囁くように問いかけてくる彼女に対して素直に頷くと八女さんは嬉しそうに微笑んだ後ゆっくりと下着を脱いでいく。八女さんの秘所はすっかり濡れそぼっていた。そして俺に見せつけるようにして足を開くとそのまま腰を落としていき一気に挿入した。その瞬間凄まじい快感に襲われ思わず声が出そうになるが何とか堪えることができた。
「んっ……!全部入ったよ……♡」
そう言う八女さんの表情は完全に蕩けきっていて、まるで発情中のメス犬のようだった。そんな彼女を見て興奮を抑えきれなくなった俺は無意識のうちに腰を動かしていたようでそれに反応するかのように膣内の締め付けが強くなっていくのを感じた。やがて限界を迎えた俺は勢いよく射精してしまったのだがそれでもなお八女さんの動きは止まらず結局その後も何度も中出しセックスをしてしまったのだった。
「あはっ♡ジュンイチのせーしいっぱい出たね♡」
と嬉しそうな声を上げる八女さん。けれどそれでも未だに勃起状態を維持していた俺のモノを見た彼女は再び妖艶な笑みを浮かべて言った。
「……いいよ?まだまだ時間あるもんね?」
そしてそのまま俺たちは第二ラウンドへと突入していった。
第二ラウンドを終えた後、八女さんはシャツだけ羽織って飲み物を取りに行き、俺は八女さんの部屋で一人休んでいた。
(ふぅ…八女さんとのセックス気持ちよかった。けどまだ満足とはいかないかな…)
その証拠に俺のモノは未だ勃起状態である。八女さんが戻って来たらもう一度…そう考えていたら階段を上ってくる音がする。お、八女さん戻ってきたのか。
ガチャ…
俺がそう思っていたらドアを開け部屋に入って来たのは──八女さんではなく見知らぬ黒ギャルだった──。
(ええええ!?誰この黒ギャルぅぅ!?)
皆様にお聞きします。ここまで当作品をご覧になり、AIのべりすとを使用するかしないか、どちらの方がよろしいでしょうか?次の二つの内、率直な意見をお選びください。
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する
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しない