『ごめん!リンちゃんにばれたからちょっと遅れるからシャーレで待ってて!』
当番の日、先生からのモモトーク。
先生から連絡が来たのは、シャーレのオフィスにコハルが来てからすぐ。
「……はぁ」
コハルは、短くため息をつく。
ため息を付いたところで、気持ちが軽くなるわけじゃない。
先生がリンちゃん、と呼ぶ人物といえば連邦生徒会のメンバーのあの人だったか。
直接の関わりもないためほとんどわからないが、そうだった気がする。
バレたとだけ連絡が来たが、コハルにどうしろと言うのか。
まあ、本人が来ればわかることかとシャーレの椅子に座って待とうとしたその時……
「・・・・何あれ?」
先生のデスクに何か置いてあるのが見えた。
遠目からは何とも表現しがたい形の、それなりにかさのある……布?布のように見えたが、あれはいったい何なのか。
少し興味がわいたコハルは立ち上がってそちらへと近づく。
近づいてみると……どうやら形も何となくわかってきた。
パッと見ではわからなかったが、全体的な色は白を基調としていて模様も入っているように見える。
「これ、もしかして……いやまさかそんな…………」
正実にいた時の記憶と概ね一致する答えがコハルの中に朧げに浮かぶ。
こちらの方がやや大きいが、ハスミも身に着けていたあれと形はほぼ同じ。
女性の胸部を支える下着、とんでもなく大きいが間違いなく……
「えっ嘘でしょ・・・・?こ、これ・・・・♡」
コハルは恐る恐る、その布を手に取る。
触り心地はかなり良く、肌ざわりも心地よい。そして丼のような大きな丸いカップが2つ。
いやでもこれ……本当に? コハルはもう一度周囲を見回すが、やはり他にそれらしきものはない。
つまりこれは……そういうことなのだろう。
・・・先生が着けている下着だ。
そう考えた瞬間、コハルの顔が一瞬で真っ赤に染まる。
「な、なんで……?」
普通忘れるようなものではない。しかも先生……彼女にとっての職場に当たる場所に。
少なくともコハルだったら絶対に忘れない。
こんな場所に置いたまま帰るなんて、いくらなんでも迂闊すぎる。
というより、こんなものを置いていくというシチュエーションなどあるのか? 少なくともコハルは経験したことはない。
先生の下着だと気づいてしまったからには、コハルはそれから目を離せない。
この手で触れているこれが……先生のサイズにぴったりな、先生専用の下着。
まだほんのり、温かい。
(……だ、だめ……♡そんなこと、したら…………♡)
脱ぎたてのデカブラに引き寄せられ、コハルはその布を顔に近づける。
・・・すん♡すん♡
「ッッッ!?♡♡♡♡」
瞬間、鼻腔から脳を貫くような衝撃。
じっとりと湿り汗を吸った布地に染みた、濃厚な雌の匂い。
コハルは嗅いだ瞬間に理解した。
これが先生の雄を誘う強烈なフェロモンたっぷりのデカブラであることを……
(お゛……♡こ、こんな……♡♡がまんむりぃっ♡♡)
「ふーっ……♡うぅぅぅ~~っ♡」
ビキィ……♡ビク、ビク……♡
その股間には本来存在しないはずの雄の器官が隆起し、ビクン♡ビクン♡と脈打っている。
女が持つはずのないそれは、しかし確かに彼女の股に存在していた。
そして、そんな肉槍の先端からは、どぷ……っ♡と濃厚な先走り液が漏れ出していた。
ぬるりと滑るように揺れる肉槍は、先端から透明な蜜を滴らせながら、天井に向かって屹立している。
コハルの小さな手に握られたそれは熱く脈打ち、先端から透明な汁を垂らす。
ぬちゅ……♡ぐちゅ……♡
「う゛う~~ッ……♡んぉぉッ……♡♡ふっ……♡ふっ……♡うぅぅ~~ッッ♡♡」
下着を顔に寄せたまま、コハルはその肉棒を握る手をゆっくりと上下させる。
膝がガクガクと震え、腰がヘコヘコと情けなく前後に揺れる。
こんな場所で何しているんだ自分は。そんな思考もドロドロに溶けてしまい、この熱を鎮めるためにはこうするしかないのだと心が訴えてくる。
「ふーッ……♡ふっ……♡う゛うぅぅ……♡♡せんせいのブラ裏の匂い、やばいぃ……♡♡」
包容力のある濃厚な匂いに脳を揺さぶられ、頭がクラクラとする。
むせ返るような甘酸っぱいフェロモンがコハルの鼻孔いっぱいに広がり脳を犯し、手の中の肉槍がびくっ♡びくっ♡と震える。
まるで先生のデカパイにあやされるかのように、コハルは上下の手の動きを強めていく。
ぬちゅ……♡にちゅ……っ♡
その手の中で、肉槍がビクビクと震える。
まるで生き物のように鼓動するそれを握り締めながら、コハルは記憶を思い返す。
先生。キヴォトスの外から来た存在であり、自分たちとは異なる大人。
色々な意味で暴走するきらいこそあれど、生徒一人一人に向き合い、親身になってくれる。
皆の尊敬を集める大人であり、それと同時に…………
とんでもなく、至上の「雌」でもあった。
「お゛ッ……♡ぜんぶぜんぶ、先生が悪いんだからぁ……♡ひう゛っ♡う゛ぅ~~~ッ!」
『んー?どうしたのコハル、そんなにじーっと見て』
ゆさっ、たぷん♡
トップクラスのプロポーションを誇るあのハスミに、これ以上ないほどの敗北感を与えた肉体。
小柄の自分の頭二つ分はありそうな巨大なデカパイが無防備に揺れ、自分の目の前で上下するあの光景。
歩くだけ、それどころか呼吸するだけで、ゆさっ♡たぷんっ♡と揺れるあのデカ乳は、もはや視界への暴力。
ブラウスのボタンを虐め抜く特盛りおっぱいの破壊力に、コハルは何度勃起を催したことか。
「あんなっ、あんなドスケベおっぱいぶら下げてっ……お゛っ♡しけいっ、しけいっ ♡お゛ぉ~~ッ ♡」
チンイラが限界に達し、手の中の肉槍からは先走り汁がたっぷりと溢れ出す。
ぬるぬるとした透明な先走り汁を手に絡めて肉槍を握りこむと、更に快感が増した。
ぬちゅっ♡にちゃっ……♡ぐちゅっ……っ♡ずりゅんっ……♡ぬちゅんっ……♡にちゅにちゅっ……っ♡
「しかもっ、お゛っ ♡腰ほっそいくせにっ、お尻は大きいしっ……お゛ッ♡むちむちでっ…… ♡なんなのあれぇ~~ッ ♡腰ヘコ止まらない~~ッ ♡」
『あーペン落としちゃったぁ……う~っどこぉ……』
デスクの下に落としたペンを拾おうと四つん這いになった時……
デカ尻肉がむちぃっ♡と持ち上げられ、タイトスカートに浮かび上がるドスケベな肉厚安産デカケツが、コハルの目に飛び込む。
たぷっ♡たぷるっ♡と揺れるデカケツは、まるでコハルを挑発しているかのよう。
先生がペンを拾うまでずっと、そのデカ尻を視姦し続け、今でもオカズにしている。
尻を突き出した姿勢でデスクの下を覗き込むあの雌の姿。むちむちとした尻肉と太腿は、それだけでコハルの金玉をフル稼働させるのには十分すぎた。
ぬちゅっ……♡にちゃ……っ♡ぐちゅぐちゅっ……♡ぬちゅん♡
「あ゛~~っ♡♡腰ふりふりさせながらペン探すの反則っ ♡デカケツふりふりさせてっ♡お゛ッ♡デカ乳ゆっさゆさ揺らしてっ♡♡あ゛~~ッ ♡あんなのぜったい誘ってるっ、誘ってるに決まってるッ ♡……お゛ぉッ♡♡♡お゛ーッッ ♡♡♡」
コハルの腰がカクカクと動き、肉槍をシコる手が早くなる。
我慢の限界だった。
肉槍の先端からどびゅっ♡と先走り汁が漏れ出し、コハルの手を汚す。
「いっっぐ いぐっ ♡いくっ、いっぢゃうッ♡♡♡この雌臭いデカブラせーえきの匂いで上書きするッ ♡いっぐ……っ♡♡♡お゛ぉ~~ッッ ♡♡♡」
にちゅっ♡ぬちゅんっ……♡ぬちゅぬちゅ……っ♡じゅこじゅこっ!♡
下着を鼻に押し当てながら、コハルは肉棒を握る手の動きをさらに速めていく。
腰の奥が甘く痺れるような感覚がし、射精感がこみ上げてきた。
もう、我慢できない。
この雌のフェロモンたっぷりなデカブラジャーを顔面に押し付けて、思いっきりぶっこ抜きたい……!
「お゛っほぉぉ~~ッ♡♡♡イクッ、いっぐ……いぐいぐいぐぅ~~~ッッ!♡♡♡」
「あー遅れちゃったぁ、コハルお待たせ~・・・・」
「えぁ」
ぶびゅるっ♡どびゅるるるーーッッ!♡♡ぶびゅっ♡ぼびゅっっ♡♡どぷんっ……♡
ドアが開くと同時に、コハルは限界を迎えた。
肉棒の先端から凄まじい勢いで噴き出した白濁精液は、真っ白な布地にべったりと張り付き、その様をありありと見せつける。
「えっ、あっ、ちがっ、お゛っ♡♡とまらなっ、止まってっ……お゛ッ♡♡♡いっぐ、いぐっ♡♡♡」
ぶびゅるっ♡ぶりゅっ♡♡どぴゅぴゅ~~~ッッ!♡どぷんっ♡♡どぶっ♡♡どっびゅんっ……!♡ぼびゅんっっっ!♡♡
絶頂の快感と幸福感に脳を焼かれながら、コハルは必死に弁明しようとする。
が、止まるはずがない。自分でも制御できない脈動とともに肉棒からはザーメンが噴き出し続ける。
糊の効いた真っ白な布地に叩きつけられた粘っこい精液がねっとりと糸を引き、濃厚なオス汁をたっぷりと染み込ませていく。
コハルの肉棒は持ち主の意志を完全に無視して快感を貪り、その先端から幾度も幾度も精液を放つ。
コハルは浅ましく腰をカクつかせながら絶頂快楽に身体を震わせ続けるしかなかった。
「みっ、見ないでぇっ……お゛っ♡♡とまってぇ……っ♡♡♡いぐっ、いっぐぅ~~ッ♡♡♡」
ぶびゅるるるーーッッ!♡ぶぼっ♡どぴゅるっ♡どぷんっっ♡♡
コハルの腰がガクガクと震え、肉棒の先端から濃厚な白濁が迸り続ける。
下着を顔面に押し付けたままの無様な格好で腰をヘコつかせながら絶頂するその姿は、あまりにも情けなかった。
コハルの懇願も空しく、たっぷりと吐き出された精液は布地に染み込み続けていく。
やがてその勢いが弱まり始めると、ようやく射精が止まる。
「ほっ♡ほひゅっ♡お゛♡う゛ぅ~~……♡」
「コハル……その……」
「ちがうのぉ……♡お゛っ♡♡これは、ちがうのぉ……ッ♡♡♡お゛っ♡♡」
「…………とりあえず、誰かに見られるとまずいから……場所変えようか?」
「う゛ッ……♡ふうぅ~~っ……♡」
コハルは、もう何も言えなかった。
(どうしようどうしようどうしよう……っ先生、引いてるよね……絶対軽蔑される……っ)
自分が下着に顔を埋めながら射精する姿をばっちり見られてしまった。
しかもその下着が先生のものだというオマケつき。
言い訳なんてできようもないし、事実射精はしてしまったわけだし……
何よりあのデカブラをオカズに抜き、それを見られてしまったという事実がコハルの心に重くのしかかる。
コハルは泣きそうになりながらも先生について行くしかなかった。
「………………♡」
そんな調子だったので、先生のひそやかな舌なめずりになど気づくはずもなかった。
「さ、入って」
「……はい」
先生に連れられ、とある一室に入る。
そこは普段あまり使われない空き部屋のようで、中はがらんとしていた。
先生は部屋のカギを閉めると、こちらに向き直る。
(……何を言われるんだろう。もしかして、先生に嫌われるのかな?)
そう思うと不安で仕方がなかったが、ここまで来てしまった以上、もうどうしようもない。
もうどうにでもなれと半ば自棄になったコハルは先生の言葉を待つ。
すると先生はゆっくりとこちらに歩み寄り……
むにゅっ♡もにゅんっ……♡
そのまま正面から抱き着いてきた。
(え……?)
突然のことに困惑するコハルを余所に、先生はその大きな乳房を押し付けてくる。
服越しに感じる先生の体温と柔らかさが心地よい。
「…………ねぇ、コハル♡」
「へっえっ、あのっ」
耳元で囁かれた声に腰が砕けそうになる。
その声音にはどこか甘い響きがあり、いつもの先生とは違った雰囲気があった。
「ちゅっ♡ちゅううぅぅ……っ♡♡」
そしてそのまま耳を唇で挟まれ、強く吸い付かれる。
生暖かい舌が耳の中に侵入してくると、くちゅくちゅという音が脳に直接響いた。
ぞくぞくとした感覚が背中を走り、力が抜けてしまう。
先生の腕はコハルの腰に回され、がっちりとホールドされているので逃げることもできない。
「変だと思わなかった?♡私のブラがデスクにぽんって置かれてたの♡あんなに堂々とさ♡」
「なっ、へぁ……♡」
「私、コハルなら絶対気づくと思ってたんだよ?いくら何でもおかしいって♡」
「あ゛っ♡やっ、その……んっ♡」
耳たぶを甘噛みされながら囁かれると頭が真っ白になり、何も考えられなくなってしまう。
先生の吐息と声が脳に染み込み、思考を蕩けさせる。
「でも匂い嗅いじゃったんだ♡おちんぽかたぁくしちゃったんだぁ♡我慢できなくておちんぽシコシコして、ザーメンどぴゅどぴゅしちゃったんだぁ♡♡」
「あ゛ッ♡♡ちがっ、ちがうのぉ……♡」
否定しようにも身体が動かない。
先生の言葉に脳を犯され、思考が蕩ける。
その間も先生の責めは止まらない。耳たぶに吸い付きながら舌で舐られ、時折歯を立てられる。
その度に腰が震え、甘い痺れが走る。
「……気づいてたよ?♡当番の時、たまーにコハルがねっちょりした性欲ギンギンの目で私のおっぱいとかお尻とか見てるの♡コハルは気づいてなかったかもしれないけど、私はちゃーんと見てたんだよ?♡」
「あ゛ッ……う゛ぅ~~……っ♡♡♡」
バレてた。全部バレていた。
恥ずかしさと情けなさで涙が出そうになる。
「だから今日はね、わざとブラ置いといてあげたんだぁ♡そしたら引っかかっちゃった♡おちんぽシコシコしながら私のデカブラの匂い嗅いで、どぴゅっ♡びゅ~~っ♡♡っていっぱいザーメン出してくれたんだよね?♡♡」
「あ゛ッ、お゛……っ♡」
耳に舌を入れられながら囁かれると、思考がぐずぐずに溶かされる。
身体の力が抜け、立っていられないほどに脱力する。
コハルは先生の胸に顔を埋めたまま、ずるずると床にへたり込んだ。
「ねぇコハル♡周りに人が来るかも、って時でもあんなことしちゃうくらい溜まっちゃってたんだもんね♡ごめんね、今まで気づいてあげられなくて♡」
「あ゛……っ、う゛ぅ~~……ッ♡♡♡」
「でも大丈夫だよ♡私がコハルのことスッキリさせてあげる♡」
「へ……?」
そう言うと、先生はしゃがみ込み、床にへたり込むコハルと目線を合わせた。
「コハルも聞いたことあるでしょ?私が、コハルみたいなふたなり生徒の性欲処理をしてあげてるって」
「あ……うん……」
聞いたことはある。先生はコハル達のような生徒の欲求不満解消も請け負っている、と。
それは事実だし、先生なら確かにそれくらいは軽くやってしまいそうではある。
が、あくまで噂であり、ただのうわさだ。
そんなのを鵜吞みにするほどコハルは愚かではないし、信じたこともない。
「コハルも頼んでくれればよかったのになーって思ってたけど、全然言ってくれないんだもん。だからちょっと仕込んでみたわけ♡」
「へ……?え……?」
「コハルは真面目だから、性欲処理も一人でやろうとしたんでしょ?でもねぇ……♡」
先生がするりと手を回す。
その手が触れたのは……コハルの股間だった。
「一人でシコシコしてたのに我慢できなくなっちゃったんでしょ?♡一人じゃ発散しきれない♡じゃあ私が手伝ってあげなくちゃ、ね?♡♡」
「あ……ッ♡♡♡」
スカートを押し上げて勃起した肉棒を、すり♡すりっ……♡と優しく撫でられる。
その快感はあまりにも甘美で、思わず腰を震わせてしまう。
「い゛ッ!♡♡だめ……だめなのぉ……♡♡先生にそんなことさせるわけぇ……っ♡♡♡」
「んふふ、だめなの?♡でもコハルのここ、こんなに硬くなって辛そうだよ……?♡」
「お゛ぉ~~ッ♡♡♡先っぽすりすりしちゃだめぇ……っ♡♡♡あ゛っ♡♡あっあっあっ♡♡」
先生は人差し指と親指で輪を作り、肉棒の先端を優しく撫でまわす。
カリ首のあたりを重点的に責められると腰が跳ねてしまう。
その快感はあまりにも甘美で抗いがたいものだった。
「……ねぇ、ほんとにいいの?♡今ならコハルが妄想してたこと、ぜーんぶしてあげられるよ?♡コハルがいつもオカズにしてるドスケベボディを、好き放題できるんだよ?♡」
「お゛……ッ♡♡♡あ゛っ♡♡あ゛~~ッッ♡♡」
「どんな妄想でシコシコしてたのかな……?♡思いっ……きりほっぺた凹ませて……じゅるるるる♡ぐぽっぐぽっ♡ってひょっとこフェラされるの……?♡それとも、ブラウスでぎっっちぎちになってるおっぱいにずにゅぅ~~っ♡♡っておちんぽ突っ込んで、みちみちおっぱいオナホでどぴゅどぴゅ♡ってしたいのかな……?♡」
「あ゛……ッ♡♡あっあっあっ♡♡」
「それかぁ……♡タイトスカートにデカ尻押し付けられて、くねっ♡くねっ♡っていやらしく腰を振られて……♡ドスケベメスフェロモンムンムンのデカケツをこってりザーメンでマーキングしたいのかなぁ?♡この太ももにむちぃ~~ッ♡♡♡っておちんぽ挟んでぇ……♡我慢汁でマーキングしながらセックスしてるみたいにぱんっぱんっ♡って腰打ち付けて……ぶっとい太ももに、どっぴゅん♡びゅるるっ♡♡ってべっとり濃厚ザーメンぶっかけたいのかな……?♡」
「~~~~~……っ♡♡♡」
先生が耳元で淫猥な言葉を囁く度、脳が蕩けそうになる。
妄想していた以上の淫らな光景が次々と頭に浮かび、自然と腰をヘコつかせてしまう。
その間にも、先生の手は容赦なくコハルを責め続ける。
カリ首から先端を優しく撫でられると腰が跳ねるが、それを見透かすように指先が裏筋のあたりに移動し、今度はそこをこしょこしょと擦られる。
その快感はあまりにも甘美で抗いがたいものだった。
「……ね?♡これ以外にも、コハルがしたいことあったら全部シてあげるよ……?♡どんな恥ずかしいおねだりでもしていいんだよ?♡」
「あ……っ♡♡だめ、だめだめ……ッ♡♡♡そんな、ことぉ……♡♡」
コハルの頭の中で、理性と欲望がぶつかり合う。
先生を汚したくないという気持ち。
その身体を自分のモノにしたいという浅ましい気持ち。
そして何より、先生に気持ちよくしてほしいという抗いがたい肉欲。
それらの感情がぐるぐると渦巻き、思考がまとまらない。
(もう、だめ……♡我慢できないぃ……)
「せんせぇ……じゃあ……♡」
☆
「んふふ……♡まだ結構遠慮してるみたいだけど、ちゃんと正直に言えて偉いね♡」
「うぅぅ……♡」
直立してスカートを持ち上げるコハルの股間に、先生は顔を埋めていた。
その鼻先はコハルの肉棒にぴったりとくっついており、そこから漂う濃厚なオスの匂いを吸い込んでいるようだった。
先生の熱い吐息がかかる度、コハルの腰が震える。
既に一度射精しているにも関わらず、コハルの肉棒はギンギンに勃起していた。
それもこれも全て先生のせいだ。先生があまりにもいやらしく誘惑するから……
そう言い訳をしようにも、この状況では何の説得力もない。
結局コハルは欲望に逆らえず、先生に自分の性欲処理をしてもらうことにした。
「でもその前に……♡さっきのデカブラオナニーでおちんぽに残っちゃったザーメン……♡ぜーんぶ吸い出してから、ね?♡♡ん……っ♡」
「お゛ッ♡♡♡あ゛~ッッ♡♡♡♡」
先生はそう言うと口をすぼめ、亀頭を咥え込んだ。
瞬間、口の中の粘膜がぬちゅりと絡みつき、それだけで射精しそうになる。
熱い口内は唾液に満たされており、そこに包み込まれる感覚だけで腰が砕けそうになるほど気持ちがいい。
先生はコハルの太ももに手を回すと、逃さないとばかりにがっしりと掴む。
そしてそのまま尿道をストローのように吸い上げた。
「ぢゅる……っ♡じゅるるるるっっ♡♡はもっ、ちゅぽちゅぽちゅうぅ~~ッ♡♡♡」
「あ゛っ♡♡♡お゛っ、ほぉぉ……ッ♡♡♡」
「ぢゅぞぞぞっ♡♡ぐっぽ♡んぶっ、れろぉ~んっ♡♡」
しつこく尿道内にへばりついた濃厚な精液を、先生は余すところなく吸い上げていく。
敏感な部分を丹念に舐られながら吸引される快感に腰砕けになってしまいそうだ。
コハルはその強烈な快楽に身悶えしながら、ただされるがままになっているしかなかった。
「んぷっ♡はぁ……♡すっごい濃厚だよコハルのザーメン……♡こんなにギトギトになるまで溜め込むなんて……♡ふたなりの性欲は一人じゃ到底処理しきれないんだから、もっと早めに頼らなきゃだめだよ~?♡」
「あ゛ッ……♡♡ごめっ♡ごめんにゃさいぃ……♡」
コハルの肉棒に顔を近づけながら淫らに微笑む先生に、思わず謝ってしまう。
いつもならば先生のこんなエロい姿を見たらドギマギしてしまうだろうが、今のコハルはそれどころではない。
性欲が溜まりきった状態で嗅いだ濃厚な雌臭は、コハルの理性をぐずぐずに溶かしてしまっていた。
「じゃあお掃除も終わったことだし、そろそろ始めよっか♡んっ……ちゅぅ♡♡むっ、ちゅぅ~~ッ♡♡」
「お゛……ッッ♡♡♡」
先生はそう呟くとコハルの肉棒に口づけた。
ぷるっぷるのみずみずしい唇の感触は、今まで体験したことのないほどの快楽だった。
まるで神経がむき出しになったかのような敏感な肉茎に、先生の唇が吸い付いてくる。
その甘い感触にコハルは思わず腰を跳ねさせてしまいそうになるが、太ももをがっしり掴まれているせいでそれも叶わない。
「ん……っ♡♡おちんぽにいっぱいちゅ~~ってキスして欲しいなんて……♡コハルも結構マニアックだね♡」
「あ゛ッ♡♡あっ、だめ……っ♡♡だめなのにぃ……っ♡♡」
先生はからかうように言うが、反論する余裕などコハルにはない。
先生に肉棒にキスをされているという事実だけで頭がおかしくなりそうだというのに、その状態で言葉で責められるのだからたまったものではない。
まるで頭の中まで犯されているかのような感覚に、腰ががくがく震えてしまう。
「んふふ……♡じゃあもっとしてあげるからね……♡♡コハルのおちんぽ、リップまみれにしてあげる……♡♡んっふぅ……♡♡むちゅぅ……っ♡♡ちゅっ、ちゅぅ……っ♡♡」
「あ゛~~ッッ♡♡だめ、これだめぇぇ……ッ♡♡♡」
先生は啄むような優しいキスを繰り返す。
唇が触れるたびにちゅっ♡ちゅぅっ♡♡と吸い付く音が聞こえてくる。
そのたびに腰が砕けそうになるほどの快感が走り、コハルの肉棒はびくんびくんっ!と跳ねてしまう。
その反応を楽しみながら、先生はさらに責めを続ける。
「んふ……♡ちゃんと真ん中くらいのとこにも……♡♡んちゅぅ……っ♡♡むちゅっ、ちゅ……っ♡♡」
もちろん亀頭以外の箇所にもキスの雨を降らしていく。その度にコハルの口からは甘ったるい嬌声が漏れる。
亀頭よりは刺激が少ないが、敏感な箇所に唇が吸い付く感触はたまらない。
思わず腰を引いてしまいそうになるが、太ももを掴まれているせいでそれも叶わない。
先生はコハルの肉棒にちゅっ♡ちゅぅっ♡♡と何度も口づけを繰り返す。
まるで愛しい恋人にでもするかのような優しいキスだ。だがその柔らかな唇の感触だけで、腰が溶けてしまいそうになるほどに気持ちがいい。
そんな甘い快楽に浸っているうちに、肉棒の先端からは先走り汁が溢れ出し始めていた。
それを目ざとく見つけた先生は、すかさず次の興奮を与える。
「玉もこんなにぱんぱんでおもぉい……♡♡んちゅぅ……♡♡むちゅ、ちゅうぅぅ~~~~~♡♡」
「お゛ッ♡♡♡あ゛~ッッ♡♡♡」
先生はコハルの金玉にぶっちゅうぅ~~~~っ♡♡♡とキスマークをつける。
ドロネバこってりザーメンが溜まったそこはパンパンに膨らんでおり、その重量感を確かめるように先生は何度も唇を落としていく。
「ちゅっ♡♡ちゅぷっ♡♡むちゅぅぅ~~ッ♡♡♡」
「あ゛……ッッ♡♡♡だめ、それだめぇぇ……♡♡」
「んふふ……♡コハルの玉すごいね~♡こんなにずっしり重たくてぇ……♡♡ぷりっぷりでぇ……♡♡んぢゅるるぅ~~っっ♡♡♡ギットギトで雄くっさ……♡♡んむちゅぅぅ~~っっ♡♡♡」
「お゛ぉッッ♡♡♡あ、あへぇ……♡♡」
強く唇を押し付け、キスマークを満遍なく刻み付ける。
皺だらけの表皮に唇を押し当てられ、濃厚なキスをされるたびにコハルは情けない声を上げてしまう。
その反応を楽しみながら、先生はキスの雨を降らし続ける。
唇が触れるたび、ちゅっ♡ちゅうぅぅ~~っ♡♡♡と吸い付く音が聞こえる度、コハルの口からは汚い雄声が出る。
「ふぅ……♡♡ふふ、コハルのおちんぽキスマークまみれになっちゃったね♡おちんぽも玉もリップ痕で真っ赤っかだよ♡♡」
「あ゛……♡♡はぁ、はぁ……っ♡♡♡」
先生の唇が離れると、そこには無数のキスマークが刻まれていた。
コハルの肉棒はまるで自分の所有物であるかのように、紅色のキスマークでデコレーションされている。
その光景を見て先生がにんまりと笑った。それはもはや『淫紋』と呼ぶに相応しい淫靡なマーキングだった。
「自分のおちんぽを雌のキスマークでべっとりマーキングさせちゃったね♡♡♡自分が好きにしていい女を持ってるつよぉい雄にしか許されない、女の子を自分のモノにさせる儀式……♡♡♡コハルは自分のおちんぽを私にマーキングさせちゃったんだよ……?♡♡♡」
「あ゛……♡うぁ……っ♡♡♡」
「オスらしくってカッコいいね……♡♡すごーく素敵だよ……♡♡♡おちんぽもこんなにバキバキにしちゃって♡♡早く私に種付けしたくてたまんないって顔してるね♡♡んふふ、かーわいい……ちゅ♡♡」
「お゛ぉ……ッ♡♡♡」
先生はコハルの肉棒に口づけると、そのままむちゅっ♡ちゅぅぅ~~っ♡♡♡と何度も吸い付いてくる。
そのたびにコハルの口からは野太い喘ぎ声が漏れる。その快感に耐え切れず腰を引こうとするが、やはり太ももをがっちり掴まれているため逃げることもできない。
そんなコハルの様子を上目遣いで見つめながら、先生はゆっくりと唇を離す。
「んはぁ……♡♡これでよし、っと♡♡♡」
そう言って満足げに笑う先生の唇と自分の肉棒には唾液でできた糸が伸びていた。
それはまるで二人の境目が溶け合ってしまったような淫靡な光景だった。
「せ、せんへぇ……♡♡も、げんかい……♡♡」
「どうしたの……?♡♡」
「も、もうがまんできない……っ♡♡フェラしてっ♡♡せんせぇのおくちでおちんぽじゅぽじゅぽしてぇっ♡♡♡」
コハルは腰をへこつかせながら懇願する。もう我慢の限界だった。
先生のぷるぷるな唇の感触をまた味わいたくて仕方がない。その口でじゅっぽ♡じゅっぽ♡って肉棒に吸い付いて欲しい。
そして思いっきりバキュームフェラして、喉奥に濃厚ザーメンぶちまけたい。
「んー……♡♡コハルは私におちんぽ気持ちよくして欲しいんだー……♡♡ほっぺた思いっきりへこませて……口全体でおちんぽにしゃぶりついて……♡♡じゅるるぅ~って下品な音立てながらバキュームフェラして欲しいんだ……♡♡♡あったかくてぬめぬめのお口をおちんぽ全体で感じながら……♡♡ザーメンミルクびゅるびゅる~♡♡ってガチガチおちんぽからどっぴゅんしたいんだね……?♡♡♡」
「あ゛……ッ♡♡し、したいぃ……♡せんせぇにじゅぽじゅぽっ♡っておしゃぶりしてもらいたいぃぃ♡♡」
先生はコハルの肉棒に頬ずりすると、色気たっぷりの顔で淫猥な言葉を囁く。
そのあまりにも淫らな光景は、コハルをさらに興奮させるには十分すぎるほどだった。
先生の唇が触れるたびに、ちゅっ♡ちゅぅっ♡♡と吸い付く音が聞こえてくる。そのたびに腰が跳ねてしまうほど気持ちがいい。
「んふふ……♡それじゃあ、お望みどおり……♡♡『おくちセックス』してあげるね……?♡♡♡」
「あ゛ッ♡♡♡はやくぅ♡♡はやぐぅぅ♡♡」
その欲求はコハルの理性を完全に蝕んでおり、もはや歯止めが効かなくなっていた。
先生は妖艶な笑みを浮かべつつ、焦らすようにゆっくりと唇を開く。そしてそのまま舌を突き出し、いやらしくれろぉ~~ん……っ♡♡♡と動かして見せる。
その瞬間にじゅるり♡という淫音が響き渡り、肉棒の先からは先走り汁が溢れ出すのを感じた。もう限界だった。
「れぇ~~……♡♡これからコハルのおちんぽ食べちゃうお口だよ~……?♡♡バキバキおちんぽをじゅぽじゅぽっ♡って咥え込む準備万端の、おくちまんこだよ~……♡♡♡きもちよーくザーメンミルクどっぴゅん♡してもいいオナホ……♡♡♡濃厚オスミルクびゅくびゅく♡♡っていくらでも飲み干してあげる、コハル専用オナホ……♡♡♡おくちセックス専用の肉便器だよ~……?♡♡♡」
「あ゛……ッ♡♡ああぁぁ~~ッッ!♡♡」
もう限界だった。先生の卑猥な言葉責めに脳を溶かされ、必死に腰を突き出して射精寸前の肉棒を突き出す。
先生はそんなコハルを見て嬉しそうに笑うと、ゆっくりと唇を近づけていく。
「ねっとりおくちセックスで、おちんぽも金玉もパンパンになるまで溜めた特濃こってりザーメンミルク吸い上げてあげる……♡タマタマの中身ぜーんぶ絞り出してあげてぇ……♡♡濃厚すぎてぷるっぷるのギットギトオス汁を……♡♡喉奥でごきゅ♡ごきゅ♡してぇ……♡♡コハルのザーメンタンクが空っぽになるまで搾り取ってあげるからねぇ……♡♡♡あは……っ♡♡」
「お゛ぉ……♡♡せ、せんせぇ……ッ♡♡♡」
先生のぷるっぷるで柔らかな唇が、ゆっくりと近づいてくる。
それはまさに『捕食』と呼ぶに相応しい光景だった。今からこの唇で自分の肉棒が咥え込まれてしまうのだという事実に、コハルの興奮と期待はさらに高まっていく。
そんな様子を上目遣いで見つめながら、先生は淫靡な笑みを浮かべたまま口を開く。
そしてそのまま舌を突き出し、だらぁん♡♡♡といやらしく垂らしたかと思うと……
「はぁ……♡♡む、ぢゅるぅぅ~~~ッッ♡♡♡」
「お゛ぉぉッ!?♡♡♡♡」
コハルの肉棒を一気に咥え込んだ。
その瞬間、凄まじい快感が背筋を走り抜ける。
先生の口内は熱くぬめっていて、まるで溶かされているかのように錯覚するほどだった。
頬の内側の粘膜が隙間なくぴっ……たりとコハルの形に沿って張り付いてくる。
唾液で満たされた口内はぬちゃりとしていて、それでいて柔らかい。
「じゅるっ♡♡ぢゅぱっ♡♡♡れろぉ~~……♡♡♡ずちゅうぅぅ~……♡♡♡」
「ひっ、ひぃ~~ッッ……!♡♡あ゛っ♡あ゛ぁ~~ッッ!!♡♡♡」
先生は咥えたまま顔を動かさない。唇で肉棒に吸い付いたまま、口内全体でコハルの肉棒を味わうかのように舌を這わせてくる。
頬肉がぴったりと張り付き、裏筋や亀頭などあらゆる箇所を舐め上げられる感覚に腰が砕けそうになるほどの快感を感じる。
「んぢゅっ♡♡れぇるぅ……♡♡じゅぼぼ……♡♡ずぞぉ~~ッ♡♡♡」
「お゛……ッッ!♡♡おほぉ……っ♡♡」
先生はゆっくりと頭を上下させ始める。口内全体でコハルの肉棒にしゃぶりついているため、その動きは緩慢だ。
しかしその分舌の動きは凄まじく、絡みつくように竿全体を愛撫してくる。その快感に思わず情けない声が出てしまう。
「んふぅ……♡♡♡ぶちゅっ♡♡♡むちゅうぅ~~♡♡れろれろれろぉぉ……ッ♡♡♡」
「お゛ぉ……っ♡♡♡すご、すごひぃぃ……♡♡」
そして先生は頭を上下させるのと同時に唇で竿に吸い付き、口内全体でコハルの肉棒を味わうようにしゃぶり尽くす。
そのあまりの快感に腰が砕けそうになるが、太ももを掴まれているせいで逃げることもできない。
「んふぅ~~♡♡むちゅっ♡♡ぢゅるぅぅ~ッ♡♡♡ずちゅぅ~~ッ♡♡♡」
「お゛ぉっ!♡♡お゛ぉ~~ッッ!!♡♡」
じょぼっ、じょぼっ♡♡と我慢汁が小便のように溢れてしまう。
だが先生はそんなことはお構いなしで、むしろストローのように肉棒を吸い上げる。
口内の粘膜が隙間なくぴったりと貼り付き、まるで真空パックされたかのようにコハルの肉棒を締め上げてくる。
ちんキスの雨を降らされ、興奮が最高潮に達していたコハルの肉棒はその強烈な快感に耐えられるはずもなく……
「んふぅ……ッ♡♡むちゅぅ~ッ♡♡♡んふぅ~……♡♡♡むちゅぅ~~ッ♡♡じゅるっ、じゅぞぞぉ~~ッッ♡♡♡」
「お゛っお゛ぉぉ~~っっ……♡♡♡いっ♡♡イッぐ♡♡こんなのむりぃぃ~~~~っ!♡♡でるっ♡♡だすっ♡♡せんせぇのくちまんこにザーメンだすっ♡♡でるでるでりゅうぅぅ~~ッッ!!♡♡♡あ゛ぁぁ~~ッッ!!♡♡♡」
びゅくっっ♡♡♡どぴゅううぅぅっっ!!♡♡♡どぷどぷっ!♡♡ぶりゅりゅりゅうぅッ!!♡♡♡びくんっっ!!♡びくびくびくんッ!♡♡♡びゅくびゅくっ♡♡
金玉から塊がせり上がり、尿道を精液が駆け上がってくる。
コハルは腰を突き出し、盛大に射精した。今まで我慢に我慢を重ねた肉棒からは勢いよく白濁液が飛び散り、先生の口内を満たしていく。
そしてそれを待っていたかのように、動じることなく先生は精液を飲み干していく。
尿道から吸い上げるかのように、ちゅうぅぅ~~~♡♡♡と吸い付いてくる。その強烈な刺激にコハルはビクビクッ!♡♡と腰を跳ねさせ、無様なアヘ顔を晒してしまう。
それに合わせるようにして金玉がきゅぅ~~んっ♡とせり上がり、先生の口内に熱い子種汁をぶちまける。
びゅぶううぅっ!!♡♡♡ぶりゅりゅっ!!♡♡♡どぴゅうぅぅぅ~~っっ!!♡♡♡♡どぷっどぷ……♡♡
「へっ、へっ、へっ……♡♡♡へえ゛ぇぇ~~っ♡♡♡」
「んふぅ~……♡♡じゅぞぉ……っ♡ずろろろろぉぉ~っ♡♡♡」
先生のフェラチオによって凄まじい快感を与えられたコハルは情けない声をあげながら悶絶していた。
コハルは白目を剥いて舌を突き出し、無様なアヘ顔のまま腰をガクガクと震わせる。
そんなコハルの肉棒を先生は咥え込んだまま、唇を窄めて舌を動かしてくる。
ちゅうぅぅ~~♡♡と根元から亀頭にかけてゆっくりと搾り取るようにしながら、裏筋やカリ首など敏感な部分もねちっこく愛撫してくる。
「んふぅ……♡♡ちゅぽっちゅぽっ……♡♡♡じゅるる……♡♡にゅぽっにゅぽ……♡♡」
「う゛ぉっ♡♡ほぉぉぉ~~ッッ……♡♡♡」
ゆったりとした動きで絶頂中の敏感なちんぽが甘やかされる。
『よく頑張ったね♡えらいえらい♡』と労わるように、先生は優しく、唇で竿を締め付けたまま口内全体でねっとりとしゃぶり続ける。
労わるような優しいフェラに、コハルはだらしなく蕩けた表情を晒してしまう。
先生のねっとりとした舌使いが心地よくて堪らない。
そんな極上の感触に包まれながら、ゆっくりと時間をかけて肉棒全体を愛撫され……
「ちゅうぅっ♡♡ずろぉぉ~……♡♡♡っぽん♡♡んふふ……♡♡♡いっぱい出せたねぇ♡♡ちゅっ♡ちゅぅ~っ♡♡♡えらいえらぁい♡♡」
「あ゛ぁぁ~~……♡♡♡」
長い長い射精を終えると、ようやく先生の唇が離れる。
萎えて柔らかくなったコハルのモノを見て、先生は満足そうな笑みを浮かべた。
「すっきりしたね~……♡♡んふふ、コハルのザーメンミルクすっごく濃くておいしかったよ~♡♡」
「あ゛……っ♡♡お゛ぉぉ……♡♡」
先生は口の周りについた精液を舌で舐め取ると、妖艶な笑みを浮かべてそう言った。
そのあまりにも淫らな光景に、射精直後の敏感なちんぽがぴくっ♡ぴく……♡っと震えてしまう。
がくがくと腰砕けになり、壁にもたれて辛うじて立っているコハル。その股間では先生の口内で搾り取られたばかりの肉棒が、力なく横たわっていた。
コハルの剛直は射精直後の余韻でぴくっ♡ぴく……♡と弱々しく震えていた。
「また私の体でおちんぽムラついちゃったら、すぐ私に教えてね……♡♡♡ムラついちゃったらいつでもどこでも、コハルのおちんぽ気持ちよくしてあげるから……♡♡♡」
「はひ……♡あへぇ……♡♡はいぃ……♡♡」
耳元で囁かれる淫語にさえ反応して、ぶるりと腰を震わせてしまう。
その口から紡がれる言葉は、あまりにも淫らで下品で、それでいてどこか優しい響きを持っていた……
☆
それからというもの、コハルの生活は大きく変わった。
先生がコハルを当番として指定する回数は増え、その度にコハルは先生に対し劣情を煽られ、かといってそれを申告するのにもまだ慣れていない。
ムラついていてもそれを伝えられず性欲を溜め込み、やや強引に口で搾られるばかりだったが、今日は趣向が違うようで……
「ふーっ、ふーっ♡♡おっぱいっ♡♡先生のおっぱいぃ……っ♡♡」
「んふふ……♡♡♡今日は素直におちんぽムラムラしちゃったの言えてえらいねぇ♡♡コハルは偉い子だから、今日はご褒美だよ……♡♡♡」
下半身を裸に、ソファに座るよう促されたコハルの足の間には先生がしゃがみ込み、コハルの顔をじーっ……♡と見つめる。
ギトついた雄の性欲100%のコハルの視線の先には当然、みっっっちりとブラウスに詰まった先生の豊満なおっぱい。
コハルの股間は痛いくらいに勃起し、その先端からは透明な汁がぷくっ♡と溢れている。
コハルの頭よりも大きい特盛りのおっぱいはブラウスに締め付けられて、今にもボタンがはち切れそうだ。
ただでさえ大きい先生の胸が、窮屈な空間に閉じ込められることでより強調されてしまっていた。
そんなギガサイズの爆乳を目の当たりにして、コハルはごくりと喉を鳴らしてしまう。
服の上からでも分かる圧倒的質量の巨乳がちんぽの前に迫ってきて、その迫力に圧倒される。
それなりに大きいと自負していた自分のちんぽが、先生のおっぱいの前ではちっぽけなものに見えてしまいそうなほどだ。
「はぁ……っ♡♡せんせぇのおっぱいぃ……♡♡」
「んふふ、コハルはほんとにおっぱいが好きだねぇ……♡やっぱりおっぱいでおちんぽ挟んでもらう妄想でしこしこぴゅっぴゅ♡してた?♡♡おちんぽからえっちなお汁出てるよ……♡♡」
「あ、ぅ……♡♡し、してた……♡先生のおっぱいに、挟んでもらうの想像して……♡♡お、おっぱいにいっぱいざーめんぶっかけて……♡♡」
「へぇ……♡じゃあコハルはいっつもそんなこと考えながら一人でしてるの……?♡♡」
「……ッッ!!♡♡♡ぅ……っ♡」
図星だった。先生が言う通り、コハルの妄想の中の先生はいつも爆乳をさらけ出して、コハルのちんぽを挟んでくれている。
その豊満な乳房でむぎゅぅぅ~~っ♡と圧迫されながら、竿全体を柔らかい肉が包み込み、そのまま上下にシコシコと扱かれる。
そして最後はその谷間から溢れるほど大量の精液をぶちまけて……♡♡ そんな妄想をしながら、コハルは何度も自慰行為を繰り返していた。
だがそれを先生に見透かされていることに羞恥を感じつつも、それ以上に興奮が勝っていた。
もう我慢の限界だった。先生のおっぱいで気持ちよくなりたい。その一心でコハルの腰はヘコ♡ヘコ♡と情けなく前後してしまう。
先生はにやにやと笑いつつ、コハルの金玉を手のひらで優しく転がす。
その刺激だけでどぷっ♡と我慢汁が溢れ出し、肉棒をさらに硬くする。
「そっかそっかぁ♡♡私のおっぱいでおちんぽしこしこって……♡じゃあよかったね♡今日からは妄想じゃなくって、本物のおっぱいでおちんぽ気持ちよくなれるよ……♡♡」
「あ……♡ほ、ほんもの……♡」
コハルのちんぽの先端からは我慢汁がぷく♡と溢れ、玉のように溜まっている。
先生はコハルのちんぽに顔を近づけ、ふぅーっ……♡♡と息を吹きかける。その微弱な刺激だけで腰が跳ね上がりそうになるほどの快感が走り、コハルは情けない声をあげてしまう。
「ひぃッ♡♡」
「そーそー本物……♡♡メートル超えの特大おっぱいでコハルのおちんぽ食べちゃうんだよ……♡♡服の中でぎっっっ……ちり詰まったおっぱいに、コハルのギンギンのおちんぽをずにゅぅ~~っ♡♡って……♡♡みちみちのおっぱいにコハルのおちんぽを挿乳れてぇ……♡♡♡で、コハルのおちんぽをむぎゅぅぅ~っ♡って挟み込むの……♡♡」
「フーッ♡♡フゥー……ッ♡♡」
先生の乳淫を想像したコハルのちんぽがビクンッ♡ビクンッ♡と震え、亀頭から金玉を伝って我慢汁がポタ……♡ポタ……♡と滴り落ちる。
「たぷたぷで柔らかいのに、ぎちぎちでせまーいおっぱいオナホ……♡♡ずにゅにゅ~~……っ♡♡って挿乳れたらもうおしまい♡♡濃ゆぅ~~いおちんぽみるく、おっぱいの中にびゅっ♡♡びゅうぅ~~……っ♡って射精するまで絶対離してあげない……♡♡そうなったら最後♡♡おっぱいで気持ちよくなることしか頭にない、お猿さんになっちゃうんだよ……♡♡♡」
「ッッ!♡♡♡は、ふっ♡はっはっ♡」
先生の乳淫妄想にコハルのちんぽはびくんびくんっっ♡♡と大きく跳ね上がり、先端からは粘度の高い我慢汁がぶびゅるっっ♡♡っと吹き出してしまう。
先生の乳淫を妄想してコハルは息を荒げる。目の前の特盛り爆乳に脳髄まで溶かされ、もはやまともに思考することができない。
先生はそんなコハルの様子を見てクスリと笑みを浮かべると、さらに言葉を続ける。
「あは♡想像して興奮しちゃった?♡お漏らしみたいに我慢汁出ちゃってるよ~?♡もうおっぱいに金玉の中身をぜ~んぶ、どぷどぷ♡♡ってすることしか考えられないね……♡♡まだおっぱいに挿乳れてもないのにねぇ……♡♡」
「はひゅ♡ふぅっ♡♡ふーーッ……♡♡♡」
先生の乳淫妄想にちんぽがギンギンに勃起してしまう。だがまだ先生はコハルの肉棒に触れていない。金玉を撫で、竿をつつ……♡となぞっているだけだ。それだけでもコハルにとっては十分な刺激で、既に腰がガクガクと震えてしまっている。
「はっ、はやっ、はやくッ♡♡はやくおっぱいでおちんぽぉ……っ♡♡♡」
「……じゃ、そろそろ……♡♡♡想像させるばっかじゃなくって、本当におっぱいでコハルのちんぽ気持ちよくしてあげる……♡♡」
ローションのボトルの口をボタンの隙間から差し込み、ぶちゅぅ~~っ♡♡と谷間に流し込む。
満タンのボトルが3分の1ほど減ったところで、左右の乳をぐちゅぐちゅと擦り合わせてローションを馴染ませていく。
にちゅ、にちゃ♡と乳とローションが混ざり合う音だけで、コハルの興奮は限界まで昂ぶってしまう。
そして十分すぎる程にローションを馴染ませたところで、先生は下乳のボタンを外して、ゆっくりとコハルのちんぽに谷間を近づけていく。
「ほーら……♡♡ここが入り口だよ~……♡♡ここから、私のおっぱいでコハルのちんぽ食べちゃうからね~……♡♡逃がさないよ~……♡♡♡」
「あ゛っ♡あ゛ぁ~~ッ♡♡」
くぱぁ……♡♡♡と先生の柔らかそうな下乳が開かれて、その隙間から蒸れ蒸れの谷間が現れる。
赤黒く充血しきったグロテスクなコハルの肉棒に、ぷちゅっ……♡とローションが垂れ落ちる。その刺激だけで暴発しそうになるのをコハルは必死に堪える。
「隙間なくぎっちり詰まったやわらかぁいおっぱいオナホにぃ……♡♡勃起しすぎて真っ赤っかでかわいそうなおちんぽをぐぢゅぅぅ~~って食べちゃうからね……♡♡ほらー……入り口がどんどんコハルのちんぽに近づいて……♡」
「あ、あっ♡♡あ゛ぁっ♡♡」
今にも暴発寸前なのに先生は焦らすかのようにゆっくりと肉棒に胸を近づけていく。
そしてついに谷間の入り口が亀頭に触れると、そのままむにゅうぅ~~……っ♡っと押し付ける。
その瞬間にぶびゅるッ♡♡どぷっ♡と濃い我慢汁が溢れ出してしまい、コハルのちんぽがびくっ♡♡と跳ね上がる。
「はーい……挿乳れるよぉ~……♡♡♡む゛ちぃ~~……っ♡っておちんぽ食べちゃうからね~……♡♡♡」
先生は下乳をぐぱぁ……♡っと押し広げながら、ゆっくりと肉棒に胸を近づけていく。
その柔らかすぎる感触を想像しただけでコハルは腰ががくがく震えてしまい、もはや言葉を発することすらできなくなってしまう。
そんなコハルの様子を見てくすりと笑うと、先生は一気に乳を落とす。
「はい、ずにゅぅ~~……っ♡♡♡」
「ん゛ぉおおぉぉッッ!?♡♡ほっ、ほぉッ♡♡♡おっほおぉぉぉぉ~~~~っっ!!♡♡♡」
むちゅぅぅううぅ~~……っ!♡♡♡とズリ穴にちんぽが挿入される感覚に、コハルは体をのけぞらせて絶叫する。
服の中に溜め込まれた熱々の柔肉が肉棒全体にまとわりつき、我慢汁まみれのちんぽを歓迎する。
柔らかな乳房はちんぽを温かく包み込み、その圧倒的な乳圧に腰がガクガク震える。
(やっ、やわらかっ、せまっ、あっ♡♡♡おっぱいぬくい゛ぃぃ……っっ!!♡♡)
みちっ、みちっ……♡と乳房を押し広げていく感覚にコハルは歯をカチカチと鳴らしてしまう。
先生の乳内はとんでもない狭さで、隙間無くみっちりと詰まった柔肉がちんぽを包み込み、そのあまりの快感に腰が砕けそうになる。
「わ〜……♡挿乳れただけで暴発しなかったね〜♡えらいねコハル……♡もう爆発寸前って感じだったのに、よく我慢できたね~♡偉いよコハル♡♡」
「ッッ♡♡♡ほ、ぉぉ……♡♡♡」
むぎゅぅっ♡と乳房がさらに押し付けられ、乳内の温度や柔らかさがより鮮明に伝わってくる。
みっちりとした乳圧で竿全体が隙間無く包み込まれ、亀頭がもちもちの柔肉を押し返す感覚すらもたまらない快楽となってコハルの全身を駆け巡っていく。
もはやまともに呼吸もできないほど激しい乳圧に、コハルは口をパクパクさせて感じ入ることしかできない。
「んふ、すっごいびくびくしてる……♡♡おっぱいにきつーく抱きしめられたのにおっぱいに負けずに『放せ放せ~♡♡』ってちんぽ暴れてる♡♡カッコいいよコハル……♡♡カリカリもしてあげるね~♡♡」
「ん゛ほおおぉぉぉッッ!!??♡♡♡」
手持ち無沙汰な先生の両手がコハルの乳首に伸びる。そして指先でかりかりと引っ掻いたり、指の腹で優しく撫で回したりしてくる。
その瞬間、コハルは腰を浮かせて絶叫してしまう。
乳首から伝わる服越しの甘い刺激が乳内への快楽と合わさって、脳天にまで突き抜けるような強烈な快感となって襲ってくる。
「結構耐えるね~♡♡皆大体おっぱいに挿乳れただけでびゅるびゅるしちゃうのに……♡かっこいいぞ~♡♡がんばれコハル♡♡」
「あ゛っ♡♡おっほ♡おほぉ……っ!♡♡♡ほっ、ほぉぉ~~っっ♡♡♡」
乳房を押し返すちんぽの熱に興奮を煽られた先生はむぎゅぅっ……♡♡ぎゅううぅぅ~~っ♡♡♡とさらに乳圧を強めてくる。
強く抱きしめられた途端、あまりの快感に腰が抜けてしまいそうになるが、先生にがっちりと抱きかかえられているためそれも叶わない。
亀頭から根元まで隙間無く柔肉に包み込まれ、みっちりとした圧迫感で圧迫される快感は筆舌に尽くしがたい。
カリカリと引っ掻いたりつねったりを繰り返してくる。その執拗な乳首責めによってコハルの興奮もますます高まっていく。
「い゛ッ♡♡お゛っ♡♡むりっ、むりっ♡♡いっぐ、いぐいぐいぐっ!!♡♡♡イグっ、イッグゥ……ッ!!!♡♡♡」
「んふふ♡いいよ~?♡♡おっぱいにびゅるびゅる中出しして♡♡金玉に溜まったくっさぁ~~い濃厚おちんぽミルクでぇ……おっぱい孕ませちゃお……?♡♡」
先生はさらに乳圧を強めてコハルのちんぽを圧迫してくる。
そのあまりにも強烈な乳内圧力に、腰がガクガクと痙攣してしまう。我慢汁もびゅるっ♡びゅぐっ♡と絶え間なく溢れ出し、先生の乳房の中に溜まっていく。
竿全体が熱く柔らかな乳房で愛撫され、あまりの快楽に射精を堪えることなど不可能だった。
コハルは腰を浮かせてガクガクと痙攣させながら絶頂に達する。
「でるっでるぅっ♡♡せんせぇのおっぱいにんしんさせりゅぅ……っ♡♡♡イグっ、いぐぅッ♡♡お゛っっほぉぉ~~……ッッ!!!♡♡♡」
ぶびゅるるるるうぅぅ~~~っっ♡♡♡♡ぼびゅっ♡ぶっぴゅ♡どぷっっどぷぅぅ……っっ♡♡♡♡♡
特盛りのデカ乳にがっしりとホールドされたコハルのちんぽが、大きく脈打って大量の精子を放出する。
乳内で暴れ回る肉棒から吐き出される精液は留まることを知らず、谷間の中に溜まっていく。
「はぁぁ~~……っ♡♡♡あ゛ぁ~~っ……♡♡♡お゛っ♡♡」
コハルは脱力しきった様子で情けない声を漏らす。先生の乳圧によってほとんど隙間無く包み込まれ、谷間からは一滴たりとも精液が溢れることはない。
その脈動と柔らかさに包まれ、乳内射精の快感に浸りながら次々と精液を吐き出し続ける。
その間も先生は抱きしめる手を放さず、一滴残らずコハルの金玉から精液を搾り出していく。
びゅっ♡♡ぶびゅるるうぅっっ!!♡♡♡どぴゅどぴゅうぅぅ~~っっ!♡♡♡ぶりゅぶりゅぶりゅぅ~っ!♡♡♡ぼぴっ♡ぼぴぴぃぃっっ!!♡♡♡
「はらめ、はらめぇ……♡♡う゛ぅぅ~っ♡♡♡おっぱい、きもちよしゅぎるぅぅ……っ♡♡♡」
「んふふ♡いっぱい出てるね〜コハル♡♡おちんぽから気持ちいいお汁ぴゅっぴゅするの上手だよ~♡♡おっぱいの中あったかーい……♡」
大量に吐き出された特濃ザーメンで先生の乳内はあっという間に満たされてしまった。だがそれでも先生は乳圧を緩めず、むしろ強めてちんぽを揉み潰そうとしてくる。
極上の乳房に包み込まれながらの射精はあまりにも心地が良く、あまりの快感に腰が蕩けそうになる。
金玉の中で沸騰したかのように熱い精子が肉棒を駆け上り、濃厚な精を吐き出していく。
その強烈な快感にコハルは情けなく喘ぎ、腰をかく♡かく♡と突き上げてしまう。
それでも乳圧を緩めてはもらえず、むしろちんぽを谷間の中できつく締め付けられ、新たな精液を吐き出すよう促される。
ぶぴゅっ♡♡どぷっっ♡♡♡びゅるるっっ♡♡♡ぼぴっ♡ぶぴぴぃぃ……っっ♡♡♡ぴゅく……♡♡
「1発目の中出し長かったね~♡ねばっこ~いお精子でおっぱいが重たいよ~♡♡そんなに気持ちよかった?♡」
「ん゛ぉおぉっ♡♡ぎもぢいい……っ♡♡♡きぼぢいぃ……♡♡♡」
ようやく射精が終わっても乳内圧迫は続いたままで、先生はゆっさ♡ゆっさ♡と乳房を揺らして精液を馴染ませていく。そのゆったりとした快感が心地よくて、コハルは呆けた表情で何度も首を縦に振る。
先生の爆乳に包み込まれながらの大量射精によって、コハルの思考回路はすっかり蕩けきってしまったようだ。
先生は谷間からちんぽを引き抜くことなく、再び爆乳で抱きしめてくれる。その柔らかな感触に思わず甘えてしまいたくなるが、コハルはまだ射精したりないとばかりに腰をヘコつかせる。
「どうする?♡♡一回休む?♡♡」
「まだ、もっと……♡♡せんせぇのおっぱいでおちんぽきもちよくなりたいぃ……っ♡♡♡」
「……あは♡いいよ~……♡♡今日は一日中コハルの精液搾っちゃうからね~♡♡」
そしてその後、コハルは思い知らされる。自分が乳地獄に叩き落とされることを……
☆
こんな調子の性活は続く。先生がコハルの性処理を請け負うようになってから、コハルの性欲は収まるどころか加速する一方。
「んお゛……♡このっこのっ……♡」
「やーん♡後ろから組みつかれちゃったぁ♡しかも勃起おちんぽがお尻に擦り付けられてるぅ♡」
「こんなっ、こんなおっきいお尻して誘って……っ♡♡いつもいつもタイトスカートでデカ尻強調してっ♡こんなの我慢できるわけなひぃっ♡♡♡ん゛ほぉぉ……っっ♡♡♡」
「あ~♡コハルの腰ヘコヘコすごぉ~い♡必死になって私のデカ尻犯そうとしてる~♡♡」
コハルは先生の後ろに立ち、そのむっちりしたお尻にちんぽを擦りつけ始める。
だぷだぷの尻肉が竿を優しく包み込み、腰をへこへこと動かす度に柔肉と擦れてたまらない快感が走る。
そのまま両手で鷲掴みにして激しく揉みしだきたくなる衝動に駆られるが、それはまだ早い。まずはこのデカケツに自分のモノだとマーキングしてやらねばならないのだ。
「お゛っ♡おほっ♡♡んほぉぉ~~……っ♡♡♡」
「あは♡コハルの腰振りすご~い♡そんなに必死に私のお尻犯してお猿さんみたい♡」
「ん゛っ♡♡このっ、このぉ……♡♡♡せんせぇがこんなデカ尻してるからぁ……っっ!♡♡」
「あん♡ごめんなさぁい♡コハルのおちんぽイライラさせちゃうデカケツでごめんなさぁい♡♡」
コハルは先生に組みついて、デカ尻に腰を打ち付ける。その柔らかな感触と弾力に夢中になってしまい、ヘコヘコ♡カクカク♡と夢中で腰を振ってしまう。
そんなコハルの必死さが可愛くてたまらないのか、先生はわざと煽るような口調で謝罪の言葉を口にする。
そしてそんな先生の余裕ぶった態度が気に入らず、さらに強く尻肉にちんぽを押し付けてマーキングする。
「ん゛っ♡お゛っ♡♡せんせぇのデカケツでちんぽきもちよすぎるぅ……♡♡♡あ~っ、腰とまんないぃ……♡♡♡」
「やーん♡コハルの腰振り激しすぎ~♡♡我慢汁だらだらのガチガチ勃起おちんぽでお尻ぬるぬるにされる~♡♡」
「ん゛っ♡♡おっほぉぉ~~……♡♡♡デカケツしゅごいぃ……っ♡♡♡」
コハルは先生の尻肉を鷲掴みにして、その柔らかさと弾力を味わうように揉みしだいていく。
そしてそのまま腰をヘコヘコ動かし、竿全体で柔らかな肉の感触を楽しむ。
むっちりとした尻肉に指を食い込ませ、パン生地でも捏ねるかのようにぐにゅっ♡と握る。その度先生のデカケツはぶるんっ♡と震え、コハルの興奮を煽ってくるのだ。
そしてそのままちんぽを尻肉に擦り付けながら、ヘコヘコ♡カクカク♡腰を振る速度を上げていく。
むちっ♡むちっ♡と柔肉が竿全体を包み込む感覚に腰が蕩けそうになる。だがまだ足りない。このデカケツを完全に自分のモノにするにはまだまだマーキングが必要だ……♡♡
そう考えたコハルは体を離して先生のデカケツにちんぽの先を合わせ、にゅこにゅこと手で扱く。
「フーッフーッ♡」
「あれぇもういいの?♡もっとお尻にへこへこ♡しておちんぽスッキリしなくて平気?♡」
「せんせいのデカケツにぶっかけるッ♡♡ぶっかけてやるぅ……っ♡♡♡このエロケツザーメン臭くしてやるぅぅ……っ♡♡♡」
「やぁん♡私のお尻汚されちゃう~♡♡コハルのぶりっぶり特濃ザーメンでべとべとにされちゃうんだぁ♡♡オス臭いコハルのこってり精子でマーキングされちゃうんだ~♡♡」
コハルの金玉は煮え滾るような性欲にまみれ、一刻も早くこのデカ尻に射精してやりたいとばかりにちんぽがびくびくと震える。
扱く手が早くなるにつれ、亀頭から溢れる我慢汁の量が増えてくる。そのぬとぬとしたカウパーがデカ尻に塗りたくられ、生臭いオスの匂いを放ち始める。
「お゛っ♡あがってくるぅ……っ♡せんせぇのデカケツにぶっかけるぅ♡♡特濃ザーメンでマーキングするぅぅぅ~~っっ!♡♡♡う゛ぉぉおぉぉぉ~~~っっ♡♡♡」
「んふふ、いーよコハル♡私のお尻にコハルのくっさぁ~い精液ぶちまけてぇ♡黄ばんだぷりっぷりの濃厚ザーメンで私のケツ穴マーキングしてぇ♡♡♡」
「んほぉぉ♡♡せんせぇっ♡♡んほぉっっ♡♡♡お゛っ♡おぉ~~~……ッッ!♡♡♡♡♡」
ぶびゅるるぅぅ~~っっ!!♡♡♡どぷぷっ♡ぶっぴゅうぅぅっ♡♡ぼぴっ、ぶぴぴぃぃ~っっ!!!♡♡♡♡♡
コハルは腰を突き出して尻肉にちんぽを押し付けるとそのまま射精を開始する。
亀頭から勢いよく飛び出した黄ばんだ精液が先生のデカケツにぶっかかり、尻肉や太腿を伝って床にぼたぼたと落ちていく。
その濃厚なザーメンは先生のデカ尻の谷間をべっとりと汚し、むわっとしたオス臭を漂わせる。
黒いタイトスカートとストッキングにべっとりと張り付き、先生のデカ尻のエロさをさらに引き立てる。
そのあまりに卑猥な光景にコハルは射精が止まらず、腰をかく♡かく♡と動かしながら残りの精液を吐き出していく。
ぶびゅっ♡♡ぼぴっ♡どぴゅるっ♡♡ぶっぴゅうぅ~~っっ♡♡♡ ぶぴぴぃ~……っ♡♡♡
「お゛……♡おほぉぉ……♡♡せんせぇのデカケツにぶっかけきもちいぃ……っ♡♡♡」
「んふふ……♡コハルの濃ゆ~いザーメンで私のお尻真っ白♡やーん、いっぱい汚されちゃったぁ……♡♡」
コハルは蕩けきった表情でちんぽをびくびく震わせ、最後の一滴まで先生の尻に精子をぶちまける。
射精直後だというのに既にギンギンのちんぽは先生のデカケツに向かってへこ♡へこ♡と腰を振ってしまう。その本能的行動を止めることができない。
「まだへこへこ♡する?♡コハルのザーメンで真っ白になったお尻♡もっと汚したい?♡♡」
「ん゛っ♡♡まだするぅ……♡♡♡」
むちっ♡むちっ♡と尻肉を震わせながら誘惑してくる先生。その誘いを断る理由などなく、コハルはへこへこと腰を動かしてちんぽを擦り付ける。
そしてそのまま再び先生のデカケツに向かって腰を突き出し、射精直後の敏感ちんぽをにゅちっ♡と押し付けて快感を得る。
「お゛っ♡おほっ♡♡」
出し尽くすまで射精したはずなのに、ちんぽは萎えるどころかより一層硬くなっていく。
腰を振る度にびくびくと震え、先生のむちっとしたデカケツをぺちん♡ぺちん♡と叩いていく。その快感がまたたまらない。
そのままコハルは何度も何度も金玉の中身を吐き出していくのだった。
☆
「んふふ~♡いつもよりびくびくしてる♡太ももにおちんぽぎゅ~~っ♡ってされながらへこへこ気持ちいいね~……♡」
「ん゛っお♡♡せんせぇの太ももむちむちしててきもちいい……っ♡♡♡ちんぽ溶けちゃうぅ……♡♡♡」
内ももでちんぽをぎゅぅぅっ♡と挟み込まれながら、前後に腰を振るコハル。
先生の太ももの肉がむちっ♡とちんぽを押さえつけ、柔らかく包み込んでくれる。その滑らかな肌触りは極上で、コハルはとろけた表情で腰を振る。
タイトスカートを脱いだムッチムチのぶっとい太ももの間にちんぽを擦り付けると、柔らかい肌が竿全体を包み込み、堪らない快感を与えてくれるのだ。
コハルは夢中になって腰を振り続ける。にゅこっ♡にゅこっ♡と柔肉を押し退けながらピストンを繰り返す。
「あん♡んっ♡おまんこ擦れる……っ♡♡コハルのデカチンがおまんこずりずりするよぉ♡♡」
「ん゛ぉおぉ♡♡♡先生の太ももきもちいぃ……っっ♡おちんぽごしごしってされてぇ……♡」
お互いの下半身を全てさらけだした素股。
コハルはちんぽを通じて、ちんぽの上側に先生の秘所の感覚を感じてしまう。
柔らかな肉に挟まれながら、亀頭がぷりっぷりの柔肉を押し上げる感覚はたまらない快感だ。
先生はその快感に背筋を震わせながら甘い声を上げている。コハルも先生のデカケツをむぎゅぅぅっ♡と掴み、夢中で腰を振ってちんぽを擦りつける。
最もセックスに近い前戯に、2人はあっという間に高められてしまう。
「んっ、んっ♡コハル、激しい……♡こうしてるとコハルのおちんぽの形がわかるよぉ……♡♡」
「せんせぇのおまんこ汁でおちんぽぬりゅぬりゅされるぅ……♡♡♡お゛っ、柔らかくて気持ちいい……♡♡♡」
お互いに性器を擦り合わせながら、甘い言葉を囁き合う。2人はお互いの体温を感じながら、どんどん興奮を高めていく。
ちんぽを挟む太ももの力を強めたり弱めたりしながらコハルの快感を引き出そうとする先生だが、その刺激に耐えきれずにコハルは腰を引いてしまいそうになる。
「んふふ♡逃げちゃだめだよ~?♡もっとおまんこ擦り付けてあげるからぁ……♡」
「あぅう……♡♡せんせぇ……♡」
先生はコハルの腰を両手で掴み、ぐい♡っと自分の方に引き寄せる。それと同時にむちぃっ♡と柔肉がちんぽを押し潰し、その快感に腰が震える。
そのまま先生は腰を押し付けて前後に動かし始める。にゅこ♡にゅこ♡と柔らかいふとももにちんぽを扱かれる感覚に、思わず情けない声が出てしまう……♡♡
「んっ……♡コハルのおちんぽなっがぁい……♡表面もごりごりって硬くて……♡♡おまんこにずぷぅ~♡って挿入った時、おちんぽで膣内ごりごり抉られるの想像するだけで子宮きゅんきゅんしちゃう……♡」
「ん゛ぉおぉぉっ♡♡♡せんせぇっ♡それやばいぃ……♡♡♡」
先生は前後に腰を動かしながら、コハルの耳元で卑猥な言葉を囁いてくる。その甘い誘惑に耐え切れず、コハルはへこへこと腰を振ってしまう。
そんなコハルの様子を見てクスリと笑う先生。そしてさらに畳み掛ける。
「ずーっと……♡コハルのおちんぽ、カリ高だなあって♡おまんこ掻き回されてる時気持ちいいんだろうなぁって想像してたの……♡この凶悪カリ高ちんぽが……にゅぷぅ~っ♡て挿入ってきたらぁ……♡♡絶対、即イキしちゃうよぉ……♡♡♡」
「お゛っ♡おぉぉっ♡♡♡せんせぇ……♡そんなえっちなこと言わないでぇ……♡♡♡」
その淫らな妄想に、コハルの興奮は最高潮まで高まっていく。
ただでさえむっちりとした太ももでちんぽを扱かれ気持ちいいのに、その上耳元で先生の卑猥な言葉責めだ。こんなの耐えられるはずがない……
コハルは快感に耐え切れず腰をへこつかせ、先生に向かって情けない声を上げることしかできない。
「コハルは童貞さんだから、テクニックも何もない必死で性欲任せのガン突きピストンなんだろうなぁ……♡♡おまんこのひだひだ敏感肉ヒダぞりゅぅ~っ♡てカリ高ちんぽでぞりゅぞりゅって削られちゃうんだろうなぁって……♡これ想像しただけでイっちゃいそぉ……♡♡♡」
「うぅぅ~~っっ!♡♡せんせぇ、やばぃぃ……っっ!!♡♡♡」
さらにコハルの妄想を加速させる先生。その淫猥な言葉にコハルは情けなく喘ぐことしかできない。
先生のデカケツに手を回してむぎゅうっ♡っと強く握りしめ、へこへこと腰を振る。すると先生はそれに応えるかのように、コハルのちんぽを太ももでぎゅぅぅっ♡と圧迫してくる。
柔らかい肉に包まれながら敏感なカリ首を集中的に責められ、コハルはあっけなく絶頂を迎えそうになる……♡♡
「先生とのえっち想像しちゃったね……?♡ふとももで挟まれてるだけなのに、おまんこに入ってるみたいな感覚で腰へこつかせて……♡♡先生の太ももオナホにしてるよ?♡おまんこの感触想像しながら、ちんぽびくびくさせて……♡」
「お゛っ♡お゛ぉっ♡♡♡せんせぇのおまんこきもちぃ……っっ!!♡♡♡」
コハルは先生の言葉に誘われるがまま、ちんぽを太ももの肉でごしごし♡と扱く快感に身悶えする。
膣内の感触を想像しながらちんぽに柔肉を押しつけられ、金玉がぎゅんっ♡と戦慄く。先生のむっちりとした下半身にちんぽを擦り付け、甘えるように腰を振ってしまう。
そのあまりに情けない姿に先生はクスクスと笑うが、それでもコハルの興奮を煽るために淫語責めをやめない。
むちぃっっ♡♡にゅちっ♡にゅちっ♡と柔らかいふとももにちんぽを扱かれながら耳元で甘く囁かれ、コハルの興奮はどんどん高まっていく。
「んふふ……♡ほらぁ♡ふとももでちんぽシコシコされてぇ、もうイっちゃいそうなんでしょ?♡いいよ……♡♡童貞おちんぽから濃ゆぅい精液どぷどぷ射精しよーね……♡♡♡おまんこに挿入れてる想像しながら……♡♡♡ふとももでちんぽぞりゅぞりゅ~っ♡てされて、濃厚ザーメンぶぴゅぶぴゅぅ~~っっ♡♡ってしよーね♡♡♡」
「お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉぉ~~っっ♡♡♡せんせぇのおまんこにだすっ♡中出しっっ♡♡♡お゛ぉっ♡♡イくイくっ♡イぐぅ……ッッ!♡♡」
ぼびゅっ♡♡どっぴゅんっっっ♡♡びゅるるっ♡♡どぷぷっ♡ぶぴゅうっ♡♡ぶっぴゅうぅ~~っっ!!♡♡♡♡
先生はコハルの興奮を煽りながら、ちんぽに柔肉をにゅりにゅりと押し当てて射精を促す。
先生のむっちりとした下半身にちんぽを擦り付け、太ももでちんぽを扱かれる快感に耐えきれず、コハルは腰をがくがくっ♡と震わせながら大量の精液を吐き出していく。
「あは♡コハルの濃厚ザーメンいっぱい出てるぅ……♡♡おちんぽどくどくしてるのおまんこに伝わってきちゃう……♡♡♡ふとももに種付けされちゃってるよお……♡♡♡♡」
「ん゛っ♡おぉぉ……っっ♡♡せんせぇのおまんこきもちいぃ……っっ!!♡♡」
先生のむっちりとしたデカケツを鷲掴みにして、ちんぽをにゅりにゅりと擦り付ける。その柔らかな感触と体温を感じながら、コハルは腰をへこへこと動かして快感を貪る。
そしてそのまま腰を震わせながら、先生の豊満な下半身に甘えるように抱きついていく。
むちっ♡むちっ♡とした柔らかい感触と甘ったるい香りを感じながら、ちんぽをぐりぐり……っと押し付けて射精の余韻に浸る。
「あは♡すっかり甘えちゃって……♡♡♡まだびゅるびゅるって射精してる……♡コハルの精液、あつぅい……♡♡」
「ん゛っ♡♡んっ♡んん……っっ♡♡」
先生は自身の豊満な肉体にちんぽを擦り付けられながら、妖艶な笑みを浮かべて優しく囁く。
その甘美な誘惑に逆らえず、コハルは先生の背中に手を回してぎゅっと抱きしめる。そしてそのまま先生に甘えるように抱きつき、へこへこと腰を動かすのをやめられないでいた。
先生のふとももにちんぽを擦り付け、柔らかな感触を堪能する。その快感はあまりに甘美で、コハルの脳髄まで蕩けさせてしまう。
「んふふ♡コハルの童貞おちんぽから濃ゆぅい精液がいっぱい出てるよ~?♡せんせぇのおまんこに種付けしてるみたいで興奮するね……♡」
「あ゛ぁ……♡♡♡せんせぇのおまんこきもちぃ……っっ♡♡♡」
先生はコハルの頭を優しく撫でながら、耳元で甘く囁きかける。その言葉責めに、ちんぽがびくんっと反応してしまう。
先生のむちぃ♡としたデカケツを鷲掴みにしてちんぽを擦り付ける快感はたまらない。その柔らかさと温かさを感じながら、コハルの興奮はどんどん高まっていく。
「セックスごっこきもちいねぇ……♡もっとせんせぇのおまんこに挿入れられてる妄想しながら……♡♡ふとももでちんぽごしごしされて、どぴゅどぴゅ~っ♡て種付けしようね……♡♡♡」
「お゛っ♡お゛ぉっ♡♡んほぉっっ♡♡♡せんせぇともっとせっくすするぅっっ!♡♡♡♡」
先生はコハルの頭を撫でながら、耳元で甘く囁きかける。その淫猥な言葉にコハルは興奮を抑えきれず、へこへこと腰を振ってしまう。
素股で絞りつくされる快感と、耳元での囁きでちんぽを扱かれる快感にコハルは身悶えすることしかできない。
先生はコハルの頭を優しく撫でながらふとももをぎゅっと締め直した。
☆
「んふふ~♡どう、コハル?♡似合ってる?♡」
「フーッ、お゛っ♡せんせぇ、えっちすぎ…… ♡ん゛っ、フーッ、お゛ぉっ♡♡」
大事な部分を隠す気もない、黒のマイクロビキニを身につけた先生がベッドの上に立っている。
肉厚でむっちりとした太ももを曝け出し、両腕は頭の後ろで組んでいる。爆乳が突き出されて強調され、むちっとしたデカケツも丸見えだ。そのいやらしい肢体を見せつけられ、コハルの興奮はさらに高まっていく。
「コハルの筆下ろし用に引っ張り出してきたんだけど……♡気に入ってくれた?♡」
「ん゛っ、フーッ、フゥ~~ッッ! ♡♡こんなの見せられたら、ムラムラしすぎておかしくなるぅぅ……っっ ♡♡♡」
先生は挑発的な笑みを浮かべむっちりとした太ももとデカケツをいやらしく振りながら、コハルに見せつけるように腰をくねらせる。そのあまりに淫らな光景にコハルの興奮は最高潮まで高まり、ちんぽがびくびくと震えてしまう。
「ちゃんとゴム持ってきた?♡生ハメしたら妊娠しちゃうからね~?♡コハルのザーメンは特に濃ゆいんだから、ちゃんとゴム付けないと赤ちゃんできちゃうよ~?♡」
「うぅぅ~~っっ! わかってるっ!♡♡♡あるっ!♡♡♡持ってきてるっ!♡♡♡ちゃんとゴムも付けるっっ!! ♡♡」
コハルはベッドのすぐ傍に置いてある鞄からコンドームを取り出すと、先生に見せつける。
それを見て先生はくすりと笑う。
「うん、ちゃんと言うとおりにできてえらい♡じゃあご褒美に先生がつけてあげるね♡」
「ん゛っ、おっ♡♡せんせぇ……っ♡♡♡」
先生はコハルの手からコンドームの箱を取り、ベッドに腰掛ける。そしてそのままコハルの股間に顔を近づける。
XXLサイズのコンドームを箱から一つ取り出し、切れ込みから引っ張り出す。
「いつもよりおっきくて反り返ってるねー……♡コハルの童貞おちんぽ、もう待てないって感じ……♡♡♡」
「お゛っ♡おぉぉ~~っっ!♡♡♡せんせぇそれヤバいぃ……♡♡」
先生はゴムを摘まんだままコハルのちんぽに顔を近づける。そのあまりの淫らな光景に、思わず腰が引けてしまう。
「んふふ……♡ちゅ♡」
「お゛っっっ!? ♡♡」
そんなコハルの反応を楽しむかのように、先生はちんぽの先端に優しく口づける。その柔らかな唇の感触だけで、コハルは腰をがくがくっ♡と震わせてしまう……
「あ~んっ……ん……♡」
先生はゴムの先端を口にくわえると、そのまま唇で挟み込んだ。そしてそのままゴムをちんぽに被せていく。
裏筋から亀頭まで唇を這わせながらコンドームを被せていき、時折舌先を使って裏スジをなぞるようにして刺激を与える。
肉厚な舌の上をゴムが滑り、その度に快感が走る。そして遂に根元までたどり着くと、そこで口を離す。
「はい♡これで大丈夫♡」
「フーッ、フゥ~~ッッ! ♡♡♡せんせぇのばかぁぁ……っ! ♡♡♡ちんぽイライラするぅ……! ♡♡♡」
「んふふ♡コハル、もう我慢できない?♡」
先生はコンドームが装着されたコハルのちんぽを優しく撫でながら微笑む。その笑顔にすら興奮してしまい、コハルは腰をへこへこと動かしてしまう。
てかてかと薄いピンクに光るコンドームを被ったちんぽは、早く先生の膣内に挿入れて孕ませることしか考えられなくなってしまう。
「んふふそれじゃあ先生と……♡♡……セックスしよっか?♡」
「フーッ!フゥ~~ッッ!! ♡♡♡するっ!するっっ!!♡♡♡」
コハルは先生の言葉に息を荒く答える。もう我慢の限界だった。
早く先生のおまんこにちんぽを突っ込んで、思い切り犯したい。そのことしか考えられないコハルは、かくかく♡と腰を振って先生に襲い掛かろうとする。
先生はそんなコハルの様子を見てくすりと笑い、ベッドに寝転び足を大きく開く。そして片手で自身のデカケツを揉みしだき、もう片方の手で自らの股間を見せつけるように割り開いた。
むっちりとした太ももの奥に見える割れ目はぐっしょりと濡れており、その蜜壺からは甘い淫臭が漂ってくる。その光景を見たコハルの興奮はさらに高まりちんぽはびくびくと震える……♡♡♡
コハルはそんな先生を押し倒し、ちんぽの先端を先生の股間に押し当てる。
「あは……♡コハルのちんぽがおまんこの入り口にぴとってくっついちゃってる……♡ゴム越しなのにすっごい熱い感覚が伝わってきてる……♡♡」
「せんせぇ、いれるっ…… ♡ちんぽいれるぅ……っ! ♡♡おまんこするぅ……っ! ♡♡♡」
「んふふ……♡いいよ、おいで……?♡♡先生の子宮口まで一気にぐっぽりハメてぇ……童貞卒業……しようね……?♡♡♡」
先生はコハルのちんぽが自身の割れ目にむにゅぅう~っ♡と押し当てられている光景をうっとりと眺めながら、腰に脚を絡めてくる。その仕草にますます興奮してしまい、ちんぽはさらに大きく反り返ってしまう。
先生はコハルのちんぽを優しく握り、自身の膣口へ誘導する。
そのまま腰を前に突き出し、ゆっくりとちんぽを押し
込
ん
で
「お゛???♡♡♡♡♡」
やわらかい。あったかい。きもちいい。きつい。きもちいい。にゅるにゅる。あつい。きもちいい。からみついてる。きもちいい。きもちいい。
ちんぽが気持ちいい。
瞬間、コハルの脳を突き抜けた感覚と情報。ちんぽが気持ちいい。もうそれしか考えられない。
コハルのちんぽは先生のまんこに根元までずっぽり咥えこまれていた。そしてそのままぎゅっ♡と抱き締められ、無数の柔肉が絡みついてくる。そのあまりの快感に、コハルの脳細胞と思考回路は焼き切れてしまう。
もう制御も効かず、ぶるりと腰が震えて、ぐぱっと尿道が開いて……
「 お ♡♡♡♡♡」
ぶり゛ゅッ♡♡♡
ぶぼッッ♡♡♡ぼびゅる゛る゛ぅうぅうう~~っっ!!♡♡♡♡♡
コハルのちんぽは先生の子宮口まで一気に突き込まれ、そのままゴムの中にどぷどぷと精液を吐き出していく。
射精。
ちんぽからギトギトの精液が噴き出す感覚だけが、コハルの脳を犯していく。全身をがくがく震わせながら、腰を突き上げて思いっきり射精することしかできない。
コハルのちんぽはゴムの中へ凄まじい量のザーメンをぶちまけた。その勢いはまるで鉄砲水のようで、コンドームの先端がどくん♡どくん♡と脈動するのがわかるほど。
ゴムの中でびちびちと暴れ回るちんぽの感触に動じることもなく、先生はコハルの腰に足を絡ませる。そしてそのままぎゅぅ~~っ♡と密着し、一滴残らず搾り取るようにおまんこを締め上げる。
ぶびゅるッ♡♡ぶりゅっ♡♡ぶり゛ゅりゅりゅぅぅ~~~ッッ♡♡♡♡♡
「お゛~~~~~~……♡♡♡お゛ーー……お゛~~……♡♡お~~~~~~……♡♡♡」
「あは♡すっごい射精……♡1秒も耐えられなかったね……♡びくびくしちゃってかわいい……♡♡♡おちんぽイくの止まんないね、コハル……♡童貞卒業おめでとう……♡」
コハルは先生の言葉など届いていない様子で、全身をがくがくと痙攣させちんぽを先生の子宮口に擦り付ける。
そのあまりに強すぎる快感に、脳の神経回路は焼き切れてしまったかのように思考することができない。ただちんぽから伝わる快感だけがコハルを支配している。
先生はちんぽが跳ねる度に、ぎゅぅ~♡とおまんこを締め付けてコハルに快楽を与え続ける。
その快感でまた射精し、ゴムの中にどぷどぷと精液が溜まっていく。先生の子宮口にぴったりと押し当てられたまま、ちんぽはびくびく震えることしかできない。
ぼびゅり゛ゅ♡♡♡ぶぴゅぅ~~っ♡♡♡ぶり゛ゅりゅりゅぅぅ……っっ♡♡♡
脈動も短く、少なくなり、ちんぽがびくびく震える間隔も長くなってくる。射精が終わりそうな兆候を感じ取りながらも、先生はコハルの腰に絡ませた脚とおまんこをぎゅぅ~~っ♡と締め付けて最後のひと搾り分まで搾り取ろうとする。
コハルは意識を失いかけているのか、ぐったりと脱力してしまい先生の肢体に沈み込む。
快感のままに断続的な声を上げるコハルの顔が先生の爆乳にむにゅぅ♡と埋まり、その表情は先生からは見えない。
先生はそんなコハルを愛おしげに見つめながら、コハルの頭を優しく撫でる。
「んふふ……♡いっぱい出たね、コハル……♡♡おまんこでザーメンどぴゅどぴゅ気持ちよかったね……♡♡おちんぽびくびく跳ねて……♡♡最後まできもちよくなってくれて、えらいね……♡♡♡よしよし♡」
「あ゛ーー…………♡♡♡♡あ、あ、あっ……♡♡」
「よしよし……♡先生のこと孕ませる気満々のコハルのおちんぽ……♡♡最高にかっこよかったよ……?♡♡♡」
先生は優しくコハルを抱き締めながら、耳元で甘く囁きかける。その甘い言葉と吐息が脳に直接吹き込まれ、ちんぽはびくん♡びくん♡と反応してしまう。
そのまましばらく抱き合い、お互いの体温を感じ合う。
やがて先生がゆっくりと腰を引くと、
「お゛っ……♡♡♡」
ちんぽがにゅるんと吐き出される。その刺激だけでまた軽くイってしまい、コハルはびくんっ♡と腰を震わせる。
先生のまんこから解放されたちんぽには、大量の精液を蓄えたゴムがぶら下がっている。
「わぁすっごい♡♡♡ザーメン溜まり重すぎてもうほぼゴム取れかかってる……♡♡水風船みたい♡♡♡」
「あ゛~~……♡♡おぉぉ……♡♡」
先生はちんぽに被さったコンドームを摘まみ上げながら、そのゴムの重みと感触を楽しむ。
ちんぽは先生の愛液とコハルの精液でぐっちょりと濡れており、ゴムの中でたぷたぷ♡と揺れている。そしてぬるりと抜け落ちていき、今までに見たことがないほど大量に吐き出されたコハルの精液で満たされていた。
まるでゼリーのような粘度と重さを持ったそれが、どっぷり♡と重そうに垂れ下がっている。
「あーあー、こんないっぱい射精して……♡しかもめっちゃ濃いザーメン……♡すごぉい……♡♡♡ゴムしてなかったら絶対妊娠してたよ……?♡♡♡コハルすごぉい……♡♡♡」
「あ、あぅぅ……♡♡」
先生はコンドームの先を指先で弄りながら、その重みと感触を楽しみながら呟く。そしてそのままちんぽに顔を寄せると、ゴム越しのままちゅっ♡と先端に口付けた。
亀頭にぴったりと張り付いたそれは先生の唇の柔らかい感触を伝えてくる。
しかしそれだけでもコハルは敏感に反応してしまい、ちんぽはびくん♡と跳ねる。
「おちんぽ疲れちゃったね……♡♡よしよし、よく頑張りました……♡♡♡」
「あぅ……っ♡」
先生はちんぽからコンドームを外すと、その先端を摘まんでゆっくりと引っ張り上げる。そしてそのままゴムの口を広げ、中身が溢れないよう慎重に外していく。
ぬるっ……♡と引き抜かれたそれはコハルが吐き出した大量のザーメンで満たされており、まるで水風船のように膨らんでいる。
「お゛っ♡せんせぇ……♡♡」
「んー?♡なぁに?♡」
コハルはちんぽからコンドームを外す先生の姿を、熱っぽい瞳で見つめる。その目はどこか虚ろで、まるで夢でも見ているかのようにぼんやりとしている。
仕草だけでコハルの興奮はさらに高まり、ちんぽがびくん♡びくん♡と跳ね上がる。
「せんせぇ……っ♡♡まだするぅ……っ♡♡もっとせんせぇとおまんこする……っ♡♡♡」
「んふふ♡まだヤりたいんだ?♡でもコハルが持ってきた分のゴム無くなっちゃったしなぁ……?♡」
先生はちんぽから外したコンドームをぷらぷらと揺らしながら首を傾げる。中に溜まったザーメンはどろり……♡と滴り落ちそうになっていた。
そんな様子にすら興奮してしまうコハルだったが、それでもなお物足りなさを感じていた。
その欲求不満を察したかのように、先生は妖艶な笑みを浮かべる。そしてベッド脇のサイドテーブルに手を伸ばし、引き出しを開けると、未開封の箱が1つ。
「な~んて♡♡♡先生も用意していたのでした~♡♡♡さらにさらに10個入り♡♡♡まだまだたぁ~っぷりあるからね♡♡♡先生のおまんこでいっぱいびゅっびゅできるね?♡♡♡よかったねコハル♡♡♡」
「あ……っっ♡♡」
先生は箱の中からコンドームを取り出し、袋を破っていく。そしてそのままゴムをちんぽに被せる。
先ほどと同じ柔らかくて温かい感触。それだけでまたガチガチ♡に勃起してしまう。
先生はコハルの耳元に口を寄せ、甘く囁く。
「ほら……♡今度は先生のおまんこでおちんぽごしごししようね……♡さっきみたいなおもらしぴゅっぴゅじゃなくって……♡ぱんぱんどちゅどちゅ♡♡って腰振って……♡♡先生のおまんこの奥にぴったりくっつけて……♡♡♡ゴム破れちゃうくらい激しくおちんぽミルクどぷどぷ♡びゅーびゅー♡♡しようね……?♡♡♡」
「お゛っ♡あ゛ぁぁ……っっ♡♡」
その囁きだけでちんぽからさらに大量の我慢汁が溢れ出し、ゴムの中に溜まっていく。
そんな様子を見て先生はくすりと笑うと、ゆっくりと足を左右に開いていく。そしてそのまま膝裏に腕を通して持ち上げると、まんぐり返しの体勢になる。
愛液と精液でドロドロになっているおまんこはぱっくり♡と口を開けており、そこからは既にだらだら……♡と愛液が垂れている。その様子を見てコハルの興奮はMAXだ。
「あは♡すっごい顔……♡もう待ちきれないって感じだね?♡♡♡んふふ……♡♡じゃ、おいで……?♡♡♡」
「お゛ぉぉ~~っっ!!♡♡♡♡」
先生はおまんこを指で広げながらコハルを誘う。
もう我慢の限界だった。コハルは獣のような雄叫びを上げ、ちんぽを先生のおまんこに押し当てる。
性に目覚めたコハルと先生の淫蕩な宴が始まる……
「……っ♡コハル、ちゃん……♡」