こんにちは皆さん、救護騎士団の鷲見セリナです。
近頃、本当に先生がお忙しそうに……というよりずっとそうというべきでしょうか……
とはいえ最近は特に忙しそうで、自分のこともおざなりに。
自己処理もろくにできないままで、欲求は溜まる一方でしょう。先生のことは常に見ているからわかります。
これではいけません。性に奔放すぎるのも問題ですが、発散できないのはもっといけません。救護騎士団として、先生の健康のお手伝いをしなければ。
無理やり寝かせたり休ませたりはしましたが、性処理はノータッチです。
逆に疲れるだろうと遠慮していましたが、そろそろ十分回復できた頃合いでしょう。
先生も忙しさが落ち着いてまとまった時間がとれるようになりましたし、ここは私の出番です。
「で、では……❤❤先生のお、おちんぽのお世話をさせていただきますっ……❤❤たっくさんザーメンどぴゅどぴゅして……❤お、おちんぽを健康に保ちましょうね……っ❤」
なので、一肌脱ぐことにしました……❤
いきなり恥ずかしいセリフを言わされていますが、これも私の役目♥
先生の溜まりに溜まった欲求を解消させてあげるのが私の務めですから……❤
ボクサーパンツ一枚で立っている先生に対し、跪いて目線をおちんぽと合わせてご挨拶♥
「ふーっ、うぅ……❤まだ下着も脱いでないのに、とっても濃いにおいが……っ❤こんなに溜まっていたなんて……辛かったですよね……❤」
普段使用しているナース服がいいとのことでしたので、その通りに♥♥
普段の服装よりもボディラインがはっきり浮き出てしまう恰好なので少し恥ずかしいですが、先生はとっても気に入ってくださっているようで……♥
実際私に向ける視線も明らかにギラついていて、欲望を隠そうともしなくなっていました♥♥♥私のこの格好を見て興奮してくれていると思うと私も嬉しくなってしまいます♥♥
興奮の証に、おちんぽは下着を突き破らんばかりに勃起して反り返っています♥
すん、と鼻を鳴らすだけで、むわぁっ♥と蒸れたオスの臭いが漂います♥
下着の中でこってり熟成されたおちんぽから漂う、汗と性臭がブレンドされた強烈な香りにくらくらしてしまいます……❤
直接嗅いだわけでもないのに脳をダイレクトに揺らすようなこの濃ゆぅい雄臭❤先生のおちんぽは、私がご奉仕する前からもうガッチガチに勃起してらっしゃいました♥
パンツを押し上げるように膨らみ、先っぽには我慢汁のシミが広がっています♥この具合だと……相当溜め込んでしまっているようです……♥♥
下着越しでもはっきりわかるほどおちんぽが勃起しているのを見て、思わずため息が出てしまいます❤
思わずすり、すり、すり……♥と下着越しにもわかるほど大きな亀頭に頬ずりしてしまいます……♥♥
先生のおちんぽの臭いが染みついた布に顔を擦り付けてるだけで私の中の雌も昂っていき、もうイってしまいそう……っ♥
この中は一体どれほど濃い臭いと味でいっぱいなんでしょう……❤早く直に味わいたい……っ♥で、でもまずはちゃんとご挨拶しないといけませんから……❤
「すっごくかたいです……っ♥ここまでガチガチになってしまうまでおちんぽ我慢しなければならなかったなんて……♥先生は本当に頑張り屋さんですね……♥こんなにがっちがちに勃起してしまって、さぞ辛かったでしょう……❤❤んっ……♥ちゅ、ちゅ……♥んむ……っ❤」
まずは挨拶代わりのキスから……♥ちゅっ、ちゅ、と何度も亀頭に唇を押し付けていきます❤この中にたっぷり溜まったおちんぽ汁を早く吸い出してあげなきゃいけませんから……❤でもいきなりがっついたりはしません♥あくまで優しく丁寧に、です♥
唇の感触で私の体温をしっかり伝えてあげて、おちんぽに私のことを印象付けてあげます……♥
おなかが空いているときに一気に食べてはいけないように、長い間お射精できていなかったおちんぽにいきなり強い刺激は厳禁です❤落ち着いて、まずはこのおちんぽに満足していただかないと……♥
唇で触れるたびにびくびくと震える反応が可愛いですね……っ❤私のキスだけで、余分な力を抜いてリラックスしてくださっているみたいです♥先生のおちんぽに安らぎを与えるのも救護騎士団の務めですから……っ♥
下着越しのご挨拶なのに、むわぁっ❤と濃厚なオス臭が立ち上り、生臭い性臭が鼻を突き刺します♥♥デカ金玉にみっちり詰まったどろどろザーメンが、ぎゅるぎゅると渦を巻く音さえも聞こえそうな臨場感です♥
いやらしくて素敵です……♥唇と下着越しのおちんぽがキスするたび、じわぁ……♥と先走り汁を滲ませるのがわかります♥♥
私はもうすっかり夢中になってしまい、下着にできたシミの部分をキスに紛れて吸ってしまいます……♥
私のキスで、先生が悦んでくださっている……♥♥唇の感覚で、おちんぽがどれだけ我慢汁を滲ませているのかもわかってしまいます♥
唇を離すと、ぬっとりと糸を引く先走り汁……♥♥
その濃ゆさは唇と亀頭の間にブリッジを作るほどでした❤おちんぽはびくびくと震え、早くご奉仕されたそうに我慢汁を滲ませています♥
こんな状態ではさぞお辛いでしょうし、不健康です……♥早くお射精させてあげないと……♥♥
「ん、ちゅ……っ❤先生のおちんぽ、もう我慢の限界なんですね……♥こんなに先走り汁を滲ませて……♥♥下着越しではもどかしいですよね……♥ごめんなさい、今おちんぽ解放させてあげますから……♥♥ひゃぁっ♥♥」
べちんっ♥♥とおちんぽでビンタされてしまいました……っ♥
下着のゴムの部分に手をかけ、ゆっくりとずり下ろしたら、押さえつけられていたおちんぽがバネのように勢いよく跳ね上がりました♥びたんッ!と先生のおなかに叩きつけられるほどの勢いで飛び出したそれが、私の鼻先にぺちんっ❤と当たります♥♥
その衝撃で我慢汁がぴゅっ♥と飛び散り、私の顔や髪が汚されてしまいました……♥♥
「おぅっふぅぅ……っ♥す、すごい臭いです……っ♥お、へぇっ……おちんぽなっがぁ……♥♥♥お、おっきすぎます……っ♥♥」
下着から解放されたおちんぽはぶるんっ!と跳ね上がり、私の前に雄々しく反り返りました♥
むわぁぁっ♥と広がる、濃厚な性臭……♥鼻の粘膜にへばりつくような濃厚さです♥♥
おへそに届くほど長くてぶっとくって、血管がびきびき浮き出た赤黒い肉竿❤金玉もずっしり重くて、中身の詰まったザーメンがどくどくと作られているのがわかります♥♥
かつて私の処女を捧げた極太ズル剥けカリ高凶悪おちんぽ……♥♥♥
この逞しいおちんぽで処女を奪われたときのことを思い出して、チン媚びまんこが完全屈服して思わずイっちゃいそうになりました……♥♥
パンツで蒸れて性臭たっぷりになった熱気が私の鼻先を掠め、濃厚すぎるオス臭が漂います♥♥
思わず、へこっへこっ♥と腰が動いてしまいます……♥♥
お腹の奥まで響くような力強いオスの性臭を嗅いでしまっては、もうどうしようもありません……っ♥♥
ですが、先生のおちんぽのお世話であることを忘れてはいけません♥今は先生に気持ちよくなってもらうための時間なのですから♥♥
媚びメスおまんこをこのつよつよおちんぽでほじってもらうのは後回しです……っ♥
「あ、せ、先生……♥♥お待たせしてごめんなさい……っ♥では、おちんぽのお世話をさせて頂きますね……❤まずはこうやって根本から先っぽへ、やさしくマッサージしていきます……っ♥♥」
人差し指と親指でわっかを作り、金玉に指先を這わせてすりすり擦りながら、ゆっくりと上下に手コキ♥♥
ご奉仕する前から我慢汁を垂れ流していただけあって、先生のおちんぽはとっても敏感です♥
ぱんっぱんに張り詰めた陰嚢を手のひら全体で優しく揉みほぐしてあげると、尿道がぱくぱく開いてごぼっ♥ぶぽっ♥と濃くて粘っこい先走り汁が次から次へと溢れ出して……♥♥先生もとっても気持ちよさそうなお顔をされていました……♥
「しこしこ……♥しゅっしゅ……♥ふふ、金玉もすっごくパンパンに張ってますね……♥♥ずっしり重くて、中にぷりっぷりの特濃ザーメンがたっくさん詰まってるのが伝わってきます……っ♥♥これからすぐにでもどぴゅどぴゅしたいって暴れてるのもわかりますよ……♥♥♥」
ずっしり重い陰嚢をゆさゆさと持ち上げて、中に詰まったザーメンの重みと量感を確かめます❤こんなに重たい金玉がたぷんたぷん揺れるたびに、お射精欲求が高まっていくのが手に取るようにわかります♥♥
先生のデカ金玉の中には今ここで熟成された濃厚精液がぎゅるぎゅるびちびちと暴れているんです♥♥
ああ……早くこの中身が漏れださないかと待ち遠しいです♥一体どれほどの量なのでしょうか……っ♥♥この金玉の中に一体どれだけの精子が詰まってるのか、考えるだけでおまんこの奥がきゅんと疼いてしまいます♥早くこのつよつよおちんぽからどびゅるるっ♥♥とザー汁ひり出させてあげたい……っ♥♥
「んべぇ……♥♥ちゅぱ……♥♥はぁぁ……先生の匂いすごいです……っ♥この蒸れた金玉の味、癖になっちゃいそうですぅ……♥♥んむっ♥♥ちゅっ♥じゅるるるる……♥♥」
手コキを続けながら先生の睾丸に舌を這わします❤脳を殴られるような強い塩気を感じる味がクセになって、思わずしゃぶりついてしまいました♥♥口の中に広がる強烈な味を、そのまま舌で転がして味わいます♥ああ、とっても濃厚で頭が蕩けてしまいそう♥
手のひらよりも圧倒的にダイレクトに伝わる金玉の感触……♥どっくんどっくん脈打って、私の奉仕に悦んでいるのがわかります♥♥この金玉の中には一体どれほどのザーメンが詰まってるのか……♥
想像するだけでおまんこの奥がじゅんっ♥♥と潤ってしまいます……♥♥
私は手コキを続けながら、先生の睾丸へむしゃぶりつくようにキスしました❤
「ちゅっ♥ちゅぅううっ♥♥ぢゅぱっ♥ちゅるっ♥♥っ♥♥♥こんなに逞しいおちんぽを目の前に出されたら……っ♥♥我慢なんてできるわけないです……っ♥♥んちゅ、ちゅっ♥れろぉ……っ♥」
金玉にキスマークがつくほど強く唇を押し付けて、そのまま吸い付きます❤
ぢゅぅぅううっ♥と下品な音を立てて吸い付くと先生の腰がびくんと震えて……♥
私の唇が離れるたびに、ねっとりとした唾液の糸が引いていてとってもいやらしい光景です……♥♥先生のおちんぽも、早く早くと待ちきれない様子で我慢汁をぴゅっ♥びゅるっ♥と噴き出しています♥♥
もう辛抱たまらないといったご様子……♥ではそろそろ本格的にお射精させてあげないといけませんね……♥♥私は手コキしていた手を離して、あらためておちんぽに向き合います♥♥
「では先生……♥セリナの口まんこ、たっぷりご堪能ください……♥♥出したくなったらいつでもどぴゅどぴゅしていいですからね……♥♥我慢しちゃだめですよ……?欲求不満おちんぽ、すっきりしましょうね……♥♥♥」
めいっぱい口を開けて、おちんぽに顔を近づけます❤はぁ、ふぅ……っ♥♥息遣いがどんどん荒くなっていきます……っ♥♥
これからこのつよつよおちんぽを味わえると思うと、おまんこがきゅんきゅん疼いて止まりません……っ♥♥
早く先生のおちんぽにご奉仕したくて、無意識のうちに内股を擦り合わせていました……♥♥鼻が曲がりそうなほど強烈なオス臭を間近で感じながら、ゆっくりとおちんぽへ近づいていきます♥♥
「ぇあぁ……♥はあぁ……っむ♥ん、むぅ……っ♥んふぅ……っ♥♥♥じゅるっ♥♥れろ、ぇろぉ……♥」
ゆっくりと、まずは亀頭を口に含んで、舌で優しく撫でていきます♥♥
亀頭を包み込みながら、ゆっくりと皮の剥けたカリ首まで口に含んでいくんです……♥そうして口の中に溜まった唾液を、おちんぽに塗りたくるようにしながらご奉仕していきます……♥
唇も窄めて、歯が当たらないよう細心の注意を払って、舌で竿全体を撫で上げるようにして唾液をまぶしていきます♥♥
「じゅるるるるっっ……♥♥あもっ、ちゅぽちゅぽちゅうぅ~~ッ……♥♥♥んぶっ、ちゅっ、ちゅぱっ♥♥♥んっぶぅっ……♥♥♥」
ゆっくりとした動作で亀頭をしゃぶっているだけなのに、私の頭の中はもうおちんぽのことでいっぱいになっていました……❤お口でご奉仕するたびにおちんぽがびくんっと跳ねて、そのたびに我慢汁がびゅくびゅくっ♥って飛び出してきてます……♥♥
下着の中で蒸れに蒸れて、洗っても落ちないほどの濃厚なオス臭に包まれていたおちんぽです……♥ほんの少し嗅いだだけで私の頭の中が一瞬でおちんぽのことで一杯になってしまうほどの強烈な匂いを放っていました♥♥
そんなものを咥えてしまえば、もう匂いの逃げ場はどこにもありません♥♥頭がおかしくなりそうなくらい濃厚でオス臭いおちんぽ臭が直接脳に届いて、子宮に響いてきます♥♥
そして舌の上に広がる、しょっぱくて苦い我慢汁の味……♥♥口の中に入れただけでも舌がしびれてしまうほどの濃厚さでした♥
お口に含んでいるだけなのにまるでおまんこをほじくられてるかのような錯覚さえ覚えてしまうほどで……♥♥
嗅覚と味覚から脳を犯され、頭の中がおちんぽのことでいっぱいになっていきます……♥
デカ金玉にみっちり詰まってるぷりっぷり濃厚ザーメンがつよつよおちんぽからどぴゅるっ♥とひり出される瞬間が待ち遠しくてたまりません……♥♥♥はやく、はやくおちんぽからザーメンびゅるびゅるさせてあげたいです……♥♥
口の中に溜まった唾液をぐちゅぐちゅっ♥と掻き回しながらゆっくりと口を前後に動かします❤
「ぢゅぽっ♥んぶっ♥れぇろぉ~っ♥♥♥んふぅ……っ♥♥じゅるるぅ~~ッ……♥♥んほぉ……っ♥♥ぢゅぽぢゅぽっ、ちゅぅうっ……♥♥♥」
口を窄めながら頭を動かしおちんぽにしゃぶりついていきます♥♥じゅるるるっ♥と音を立てて吸い上げて、舌の上で亀頭を転がしたりしながら……♥
ゆっくりとした動作で、かつ下品な音を立てながら……♥じっくり、激しくしゃぶっていきました❤お口の中でびくんびくんと震えるおちんぽが可愛くて仕方ありません……っ♥♥まるで赤ちゃんみたいに甘えん坊なおちんぽです♥♥
唇をぴったり竿に密着させながら、舌を使って亀頭やカリ首、裏筋をなぞり上げるようにしてご奉仕していきます……♥
ダイレクトにオスの臭いが脳みそを犯していって、それだけで軽くアクメしちゃいそうでした❤
お精子たっぷり詰まってる金玉がきゅーっ♥って持ち上がって、おちんぽがびぐんっ!と跳ね上がりました♥♥
「んふぅ……っ♥んぢゅぅううっ……♥♥♥ぶぽっ、ちゅうぅぅうっ……♥♥」
我慢汁を直接吸うように口を窄めて亀頭に吸い付くと、金玉がぎゅるんぎゅるんとフル稼働しているのがわかります♥♥
お射精したいというオスの欲求がひしひしと伝わってきます……❤
長いストロークで、じっくりと……♥強い快感をゆっくり、長い時間をかけて味わわせるように……♥口の中で、おちんぽをねっとりと舐っていきます……♥♥亀頭を舐め回し、皮の隙間にまで舌を潜らせて舐め上げます❤舌先でカリ首や裏筋を刺激しながら、唇でも竿全体をしごき上げていきます……♥♥
1回のストロークに、何秒もかけて……♥じっくりねっとりとしたスローフェラです♥♥
舌先で丹念に竿を舐めしゃぶるたび、先生のおちんぽがびくんっびくんっと跳ね上がって、口の中で暴れまわるんです♥♥我慢汁の味が濃くなってきて……っ♥もう絶頂が近いみたいです♥♥
「んぢゅぶっ♥ぢゅるっ♥♥れろっ、ぇろぉっ……♥ちゅっ、ちゅぅうう~~ッ……♥♥」
口の中でおちんぽがびくんびくんっ❤って震えるたび、私も軽く達してしまいます♥♥もうおまんこはとっくに愛液でどろどろになっていて、太ももを伝って床にぼたぼた落ちてます……っ♥
もう私はおちんぽのことしか考えられなくて、無意識のうちに腰をへこへこと振っていました♥
もうおまんこが切なくて切なくて、おちんぽが欲しくてたまりません……っ♥♥早くこの逞しいおちんぽでおまんこをかき回してほしいです♥♥♥
空いた両手で陰嚢を優しく揉み解して、金玉の中の特濃ザーメンを出させてあげる準備をしてあげます♥♥
そしてとうとう我慢の限界を迎えたのか、先生の腰ががくがくっと震え出しました♥♥
びくんびくんっ……っと脈打つたびに我慢汁がぴゅっ、ぴゅっ♥と噴き出して、私の口の中を満たしていきます♥♥
金玉がぐぐっ♥と持ち上がり、射精の準備を始めています……♥♥私はおちんぽを喉奥まで咥え込んで一気に吸い上げました♥そしてそのまま口をすぼめて、思いっきりバキュームします……♥♥
「じゅるるるる~~ッ♥♥♥ぢゅっっぽっ♥♥♥じゅぅるるるぅ~~~~ッ……♥♥♥」
下品な音を立てて、全力でおちんぽを吸い上げていきます♥♥切なそうに先生が私の名前を呼んで……♥♥♥
最初よりもずっと硬く勃起したおちんぽに、口の粘膜を沿わせてぴったりと密着させ、口全体で竿をねっとりと包み込みます♥♥
まるでひょっとこみたいな無様な顔で、口をすぼめて……♥喉奥にまで届くほど深く咥え込んで、唇で竿全体をしごき上げながら……♥先生のおちんぽを徹底的に味わい尽くしました♥♥
より一層強く、おちんぽがびくんびくんっ♥と跳ね上がります♥♥私はおちんぽに吸い付いたまま、上目遣いで先生を見つめました♥♥
目で『いっぱい出して下さい♥セリナの口まんこに濃ゆ濃ゆザーメンぶりゅぶりゅ吐き出してください♥♥』と訴えかけます♥♥♥
そしてそのまま、先生のおちんぽが一際大きく震えて……♥♥♥
ぶびゅるるるる~~ッッ!!♥♥びゅるるるるっ♥♥ぼびゅるっ♥ぶぴゅっ♥ごぷぅっ♥♥びゅーっ、びゅくっ♥どくんっ、どくん……っ♥♥
「ん゛っ、んんん……っ♥♥♥んぶぅ……っ♥♥♥ごきゅ、ごくんっ……♥♥♥じゅるるるぅ~~っ……♥♥♥」
先生の濃厚なお精子がたっぷりと詰まった特濃ザーメンが私の口に容赦なくぶちまけられていきます♥♥どろりとした粘っこい精液の塊が、まるでホースから水が出るかのように、凄まじい勢いで喉奥に直接流し込まれます♥
金玉の奥の奥にへばりついていた欲求不満おちんぽの熟成ザーメン……♥♥
ゼリーのような濃さの半固形の濃厚精子を、おしっこみたいな勢いで流し込むおちんぽの力強さに私はもうメロメロでした♥♥♥
舌の上に広がる濃厚でぷりっぷりのザーメンの味に脳天まで痺れてしまいそうです♥♥
私は口を離さず、むしろより一層強く咥え込んでいきます♥♥絶対に一滴もこぼさないように、唇でしっかり竿をホールドして……♥♥
お口の中の特濃ザーメンをこぼさないよう、喉を鳴らして飲み干していきます……♥♥♥喉に絡みついてくる粘っこくて濃厚なお精子が胃の中に落ちていくたびに、私のおまんこからぴゅっ♥と愛液が吹き出していきました♥♥
おちんぽで口を塞がれているせいで鼻からしか呼吸ができず、その強烈なオス臭を直接嗅いでしまい頭がくらくらしてしまいます……♥♥
一度支配された嗅覚と味覚がザー臭でもう一度上書きされ、私の頭の中はもうおちんぽのことでいっぱいになっていました♥
「んふぅ~~~~……っ♥♥ぶぽっ、ちゅぅううう……っ♥♥ごきゅ、ごきゅ……♥♥♥じゅるるるぅ~~っ……♥♥♥」
お射精が落ち付いても、ご奉仕を緩めてはいけません♥♥先生のながぁ……いおちんぽの尿道にはまだザーメンが取り残されています♥♥
特に濃厚で粘っこくて、ダマになってしまっているせいで出し切れなかったおちんぽの残り汁を、丁寧に吸い出していかなくてはいけません♥♥
尿道に精液が残っているのは良くありませんから♥♥♥
「じゅるるるぅ~っ♥♥ちゅぽっ、ちゅぽ……♥♥♥ぶぢゅっ♥♥♥んぶっ、ぢゅるる……っ♥♥ぶぽっぶぽっ、ちゅぅうう~~っ……♥♥」
尿道に残ったザーメンをすべて吸い出すために、口をすぼめて吸っていきます……♥
尿道に指を添え、根元から先端に向けて押し出して……♥♥おちんぽの根元にぶら下がっているキンタマを優しく揉みほぐしながら、射精し残しの無いように丁寧におちんぽのケアをします……♥♥
同時にゆっくりじっくり亀頭全体を舌で舐りつくすお掃除フェラで、最後の最後まで丁寧にご奉仕し続けます♥♥
口まんこ全体でおちんぽを包み込み、ゆっくりとした動作で頭を動かして……尿道に残った最後の精子を吸い出しながら、おちんぽに唇を密着させていきます♥♥
舌全体で竿全体に絡みつくようにして舐め上げていき……♥カリ首や裏筋まで丁寧に愛撫して、金玉に残ったザーメンを搾り出しちゃいます……っ♥♥そして最後に、口をすぼめて思いっきりバキュームして……おちんぽの中に残った濃厚でぷりっぷりのザーメンを吸い出していきました♥♥
「ぢゅぽっ♥ぶぽっ♥ぢゅぽぢゅぽっ……♥♥じゅぞぞっ、ちゅぅう~~ッ……♥♥♥んふぅ~~ッ……♥♥じゅるるるる~~っっ……♥♥っぽん……っ♥♥」
最後に大きく吸い付き、ゆっくりと口を離しました♥♥♥おちんぽと私の口の間に、ねっとりとした糸が引いていきます♥♥そしてそのまま、お口を開けて先生に見せつけました……♥♥♥口の中には先生の濃厚でぷりっぷりのザーメンがたっぷり残っていて、舌の上でぷるぷると震えています♥♥
「んふぅ~……っ♥♥こくっ、こきゅ……♥んくっ、ごくんっ♥♥♥」
口の中に溜まったザーメンを見せつけた後、くちゅくちゅと音を立てて味わっていきます……♥♥♥そしてしっかりと口の中で転がしたあとで少しずつ飲み下していきました……♥♥喉を鳴らして飲み込むたびに私の喉奥からおちんぽのオス臭が立ち上ってきて、鼻からも抜けていく感覚がたまりません……っ♥♥お口の中いっぱいに広がっていた濃厚すぎるオスの臭いに頭がくらくらしてしまいます♥♥
喉にへばりつくような濃厚でぷりっぷりの特濃お精子を、口の中でぐちゅぐちゅと咀嚼し味わいながら飲み下すたびに、おまんこから愛液が噴き出していきました♥♥
「んふぅ……っ♥♥♥こくんっ、こくん……っ♥♥♥」
そして最後に大きく喉を鳴らし、最後の最後までザーメンを味わい尽くしました♥♥お口の中でくちゅくちゅと弄びながらゆっくりと味わって、時間をかけてごっくんしました……♥♥喉を通るたびに濃厚なお精子の味が口いっぱいに広がっていって……♥♥♥もう私の頭はおちんぽのことでいっぱいになっていました♥♥♥私は口を離すと、そのまま先生に向かって口を開きます♥♥♥
「んぁ……っ♥はぁ、はぁ……♥♥んっ、ぇあ~~っ……♥♥ごちそうさまでしたぁ……♥♥♥」
口の中を見せつけながら、お精子を全部飲んだことを強調します♥♥先生の濃厚でぷりっぷりのザーメンはとっても苦くて臭くて……♥♥♥喉にへばりつくほど濃ゆくて……っ♥♥♥もう最高でした♥♥
こんなに溜まるまで我慢していたなんて、本当にお辛い思いをされていたんですね……♥♥私のお口まんこで気持ちよくなって頂けて本当に良かったです♥♥
「んちゅぅ……っ♥♥♥おちんぽ、綺麗になりましたよ……♥♥すっきり……はできたようですが……まだ足りない、でしょうか……?♥♥」
先生はまだビンビンにおちんぽを勃起させたまま、私を見つめています♥♥
じっとりとした、性欲と繁殖欲に塗れた視線……♥♥♥私の子宮がきゅんっ♥と疼いてしまい、思わず太ももを擦り合わせてしまいます……♥♥熱いオスの視線に全身を舐られ、触られてもいないのに軽く達してしまいそうになりました……♥私はおちんぽの前に跪き、上目遣いで媚びるような視線を向けました♥♥
「…………っ、んぅ、ふっ…………♥♥♥そんな目で、見られたら……っ♥♥体が熱くて、切なくなってしまいます……♥♥♥」
先生の視線に子宮が疼いて仕方ないのです♥♥もう私を犯すこと以外考えられないみたいで、血走った目で私のことを見つめています♥♥そんな目で見つめられたらもう我慢できません……♥♥♥今すぐ先生に押し倒されて、めちゃくちゃに犯されたくなっちゃいます……っ♥♥
お腹の奥がきゅんきゅんと切なくなってしまい、もう先生のことしか考えられなくて、おまんこから愛液が溢れ出てくるのを感じてしまいました……♥♥
この濃ゆすぎるザーメンを嗅がされ、味わってしまっては私のムラつきはもうとっくに限界を迎えてしまっていました♥♥
ここのところご無沙汰で欲求不満で、先生との時間もろくに取れず、おまんこは疼きっぱなしで……♥♥♥私の頭の中はもう先生専用のオナホまんこになってしまっていました♥♥だからもう我慢なんてできるはずもなくて……♥
「まだおちんぽスッキリできないのでしたら、おまんこもお使いになりますか……?♥♥いかがでしょう……先生に指やお口で準備していただかなくても、もういつでも先生を受け入れる準備はできています……♥♥」
精一杯の媚びた声で訴えかけました♥♥もう私の頭の中は先生でいっぱいで、おまんこからは愛液がぽたぽたと溢れて床に水たまりを作っています……♥♥♥このギンギンに勃起した極太カリ高おちんぽで、おまんこをめちゃくちゃに突いて欲しい……っ♥♥子宮まで届くような長くて太いおちんぽで奥まで突かれたい……っ♥♥♥そしてそのまま一番奥で射精して、濃厚ザーメンをたっぷり注いでほしいんです♥♥
下着を貫通して本気汁が垂れてきちゃってます♥♥もうぐしょ濡れで、おちんぽを受け入れるための愛液が止まらないんです……っ♥♥
この火照った体を、疼いて仕方のないおまんこを……先生のぶっとくてかたいおちんぽで鎮めてもらわないともうどうにかなっちゃいます♥♥
すっかり口数の減った先生をじぃっと見つめながら、私はゆっくりと立ち上がります……♥♥
そして先生のお手を取り、おまんこに誘導していきました……♥♥そしてそのまま、指をクロッチに当てさせます♥
もう準備は不要、このままおちんぽを突っ込んでいただけるだけで気持ちよくハメることができますよ♥♥ぐしょぐしょでトロットロのおまんこにどちゅどちゅピストンして、そのままザーメンをどぴゅどぴゅコキ捨てるのにちょうどいいメス穴がここにありますよ♥♥♥とアピールしていきます♥♥
「んふぅ……っ♥はぁ、はぁぁ……♥♥んふっ、ふぅぅ……っ♥♥せん、せいっ……♥わかりますか……♥直接触らなくても先生のゆび、が、あっ、あっ♥♥♥愛液でべとべとに、なっちゃうくらいぃっ……♥♥濡れちゃってるんです……っ♥♥♥」
先生の指を使ってオナニーするように、私は何度も腰を動かしておまんこを擦り付けてしまいます♥♥
先生の指を誘導して、下着越しに私のおまんこに触れさせます……っ♥♥♥そしてそのまま前後に擦らせるようにして腰を動かしました。もうそれだけで軽くイってしまいそうなほど気持ちよくて、私は腰をへこへこと動かします……っ♥♥♥先生の指が動くたびに腰が砕けそうになり、膝ががくがくと震えてしまいました……♥先生はそんな私の様子をじぃっと見つめながら、指を動かしていきます……っ♥♥
先生の指でオナニーするように腰を動かしてしまう私♥先生はそんな私の姿を見て興奮しているようでした♥♥まるで肉食獣のような眼光で私のことを見つめているのです♥♥♥そんな目で見られたらそれだけでイってしまいそうになります……っ♥♥♥
「だからっ、あっ、あ、ああっ♥♥もう準備はできていますっ、のでぇっ♥♥このまま、おちんぽをっ……♥♥私のぐしょ濡れおまんこに突っ込んでいただいても大丈夫ですからぁっ……♥♥♥」
もう我慢の限界でした。もう一秒たりとも待ちきれなくて、先生のおちんぽを膣内に迎え入れることしか考えられませんでした♥♥♥
そんな私の必死さをよそに、先生はまだハメるつもりはないのか先生はおまんこを下着越しに弄び続けます……っ♥愛液でぐしょ濡れになったクロッチ部分を何度も往復するように指で撫で回されて、切なさともどかしさが限界です♥♥
「んぐうぅぅぅ~~~~っ……!♥♥ふっ、うぅっ、ふぅぅっ♥♥♥んひっ♥んうぅぅっ……♥♥」
私はもう限界で、先生のおちんぽが欲しくてたまりませんでした……っ♥♥あまりのもどかしさに腰の動きを止められない私……♥もう焦らさないで、早くハメてほしいのに……っ♥♥♥
よわ~く指を動かして、私のおまんこに悪戯する先生♥♥もどかしい快感が全身を突き抜けていって、全身が痺れるくらい気持ちいいのにイくには足りない絶妙な力加減でおまんこをいじられて、もう私は完全に蕩けきっていました♥♥そしてついに先生は私の腰の動きに合わせて指を前後に動かしてきました……っ♥♥♥クロッチの部分を何度もなぞるように指を動かし、時折クリトリスに軽く触れるようにしながら、ゆっくりと焦らすような動きで私を追い詰めていきます……っ♥♥♥
「んぐぅぅっ♥♥はぅぅっ、ああぁっ……♥♥♥はぁっ、はっ、あっあっあぁっ♥♥♥ひっ、いじっ、いじわるっ、ですっ♥♥やあっ、せんせいっ、せんせいっ……♥♥♥」
思わず腰がくねり、カクカクとみっともなく動いてしまいます♥あまりの快感に膝が笑ってしまい、その場に崩れ落ちてしまいそうになります……♥♥♥
先生の指でおまんこを弄ばれて、もう頭の中はおちんぽのことしかありません♥♥早くハメてほしいのに、先生は私の反応を楽しむかのように指を動かしていきます♥そしてついにその指がクロッチの中に入ってきて、直接おまんこに触れました……っ♥♥
「ああぁっ♥♥♥んひっ♥んぐうぅぅぅ~~~~ッ……!!♥♥は、入って……っ♥♥っ、おおぉぉぉっ……♥♥んお゛ぉっ♥♥♥お゛ぉぉっ♥♥」
ぶしゃあぁっ♥♥じょろろっ、ぷしゅぅぅ~~っ♥♥っと勢いよくおまんこ汁が噴き出し、床の水たまりが広くなっていきます♥♥先生の指をぎゅぅぅっ♥と締め付けながら、情けないガニ股で潮吹きアクメをキメてしまいました……♥♥
そしてようやく、おまんこから指が引き抜かれていきます♥♥♥ぬぽっ、という音と共に抜かれてしまった指には、私の愛液がべったりと絡みついていました♥♥
おまんこは名残惜しそうに先生の指に吸い付きながらも離されてしまい、その刺激でまた軽くイってしまいました♥♥
「んっ、んっ♥♥♥ほ、お゛ぉっ……♥♥はひゅ、はひゅっ、お゛ぉ……♥♥」
足に全く力が入らず、その場に座り込んでしまいます……っ♥♥♥おまんこからごぷっ……♥っと本気汁を垂れ流しながら余韻に浸る私を見て、先生は満足そうに頷きました♥♥♥そしてそのまま私の前におちんぽを差し出してくるのです……♥♥もうすっかりバキバキに勃起して、我慢汁を垂れ流すおちんぽ♥♥♥血管がびきっびきっと浮き出て、カリ首も高く張り出して、亀頭はパンパンで……♥その先端からは濃厚なオスの臭いを放つ先走り汁が溢れ出しています♥♥
一発出しただけでは到底治まらなかった、凶悪なおちんぽ♥♥先ほどまでの私の痴態に興奮してくださったおかげで、ギンギンに勃起しています♥♥
もう頭の中はおちんぽのことしかありません♥♥早くこのメス殺しのカリ高デカマラで私のことをめちゃくちゃにして欲しくてたまりませんでした♥♥
「ご、ごめっ、ごめんなさい……♥先生のおちんぽのケアのための時間なのに、私ばっかり気持ちよくなってしまって……♥♥♥先生のおちんぽを余計にムラつかせてしまってごめんなさい……っ♥♥」
ご無沙汰だったおちんぽのお世話も満足に出来ず、私は快楽に負けっぱなしで、自分ばかり気持ちよくなってしまって……♥♥♥申し訳なくて、おまんこがきゅぅ~っ♥としてしまいます……っ♥♥
「今度は私が先生を気持ちよくして差し上げますね……♥♥♥先生はただ気持ちよく溜まったものを射精していただくだけでいいので……♥♥♥」
あくまで先生に気持ちよくなっていただくためであることを忘れるわけにはいかない一心で、先生におちんぽをハメてもらおうという考えを振り払います♥
自分からご奉仕して、溜まりに溜まった欲求を気持ちよく発散させてあげなくてはいけません……♥♥♥
「ベッドへどうぞ……♥♥先生のセリナにお任せください♥♥」
[☆☆☆☆☆☆☆]
仰向けで楽にしている先生に跨がり、おちんぽの上におまんこをあてがいます♥
寝そべっていても上向きに力強く勃起しているなっ……がぁ~いおちんぽ♥♥反り返っていて、血管がびきっびきっと浮き出て……♥♥♥
カリ首が高く張り出ていて、亀頭はパンパンで……♥♥♥女を堕とし、屈服させ、徹底的に奉仕させるためだけに作られたようなおちんぽ……っ♥♥
先生のおちんぽを見ただけで、子宮が降りてきて、本気汁が垂れてきてしまうほど発情してしまっているというのに♥♥♥
しかしその威容に、イって間もない身体では怖気ついてしまって、中々挿入することができませんでした♥♥♥
「んふぅ~~~~……ッ♥ふうぅ~~~~……ッ♥お、おっきすぎますぅ……っ♥♥」
しかし私の体は愚直なまでに素直でした♥そんな凶悪なオスマラに跨がり、自ら挿入していくという行為だけでおまんこはもう我慢の限界でした♥♥♥
おちんぽに媚びるような腰振りダンスで誘惑しちゃいます♥♥おちんぽが欲しくてたまらないのに焦らされ続けたせいで、私の頭の中はおちんぽのことでいっぱいです……♥♥♥早くハメたいという一心で、腰をへこっ♥へこぉっ♥っと情けなく動かしてしまい、愛液が飛び散ってしまいます♥♥
「んふぅっ♥♥♥ふっ、ふうぅ~……ッ♥♥」
そしてついに、おちんぽの先端とおまんこがキスしてしまいました♥♥亀頭の先っぽと入り口を何度も擦り合わせてしまい、それだけで軽くイってしまいます……♥♥♥しかしまだ挿入には至りませんでした♥♥♥
こんな状態で挿入してしまったら私はどうなってしまうんでしょう……♥♥
でも先生がこんなに大きく勃起させているというのに、私が奉仕しなくてどうするんですか……♥♥♥意を決して、ゆっくりと腰を下ろしていきます♥♥♥
ぬちぃっ……♥という音を立てながら、おまんこが先生のおちんぽを飲み込んでいくのがはっきりと感じ取れます♥
「おっ、お、お゛ぉ……ッ♥♥♥お゛、んお゛っ、お゛ぉ~っ……♥♥♥お、っき、ひぃ……っ♥♥ほ、お゛ぉぉ~~ッ……♥♥♥」
亀頭がゆっくりと膣内を押し広げていく感覚を、しっかりと感じ取ってしまいます……♥♥♥太くて長くて立派なカリ高ちんぽでおまんこのヒダヒダ一つ一つを丁寧に押し広げられ、おちんぽの形をはっきりと感じ取ってしまいました……♥♥♥
おまんこをみちぃっ♥と押し広げながら挿入してくる極太おちんぽに、思わず下品なオホ声が漏れてしまいます♥♥みっちりと詰まった肉襞を押し退けるように入ってくる圧迫感……ッ♥♥
ご立派すぎる先生の極太デカマラが私の膣を押し広げながら奥へと入ってくる感覚はあまりにも強烈すぎて、下品な喘ぎ声を上げてしまうのを抑えられません♥♥まだ半分程度しか入っていないというのに、あまりの圧迫感に息ができなくなりそうです……♥♥♥
「お゛っ、お゛ぉっ♥♥♥んお゛ぉぉ~~ッ……♥♥♥お゛ッ♥♥」
ゆっくりと挿入していってるだけなのに、あまりの快感に腰が砕けそうになります……っ♥そしてついに、おまんこが先生のおちんぽを全て飲み込みました……っ♥♥
先生のおちんぽがおまんこにぴったりとフィットしてしまいました♥♥膣内はみっちりと満たされていて、隙間なくぎっちりと詰まった極太カリ高ちんぽで、Gスポットも子宮口も全部まとめて押し潰すように圧迫されてしまいます……っ♥♥♥
私の子宮はおちんぽに媚びるように降りてきて、亀頭にむちゅっ♥♥と吸い付いてしまい、ぶしゅっ♥♥と潮吹きしてしまいました♥♥おまんこ全体で先生のおちんぽを感じ取ってしまいます……っ♥♥♥
「はふっ、ほ゛お゛ぉぉ~~……っ♥♥♥お゛、んぉッ♥♥♥お゛ぉっ♥♥♥」
あまりの快感に腰が抜けてしまいそうになり、私は思わず先生のお腹に手をついてしまいます……♥♥しかしそれでもなおおまんこは貪欲に快感を求め、おちんぽをぎゅぅぅっ♥♥と締め付けてしまいます♥♥
おちんぽも喜んでくれているようで、ビキビキッとさらに硬くなっていき、子宮口にぴったりと押し付けられてしまいました♥♥
我慢汁がびしゃっ、びしゃっ♥♥と吹き出し、子宮に流し込まれていきます♥♥
「お゛ぉっ♥おっ、ほぉっ……♥♥んぉおぉ~ッ……♥♥」
私の膣内は先生のおちんぽに媚びるようにぎゅぅ~~っ♥♥と絡みつき、一滴残らず搾り取ろうとするかのように締め付けていきました♥
子宮口にぴったりと押し当てられた亀頭から、とぷとぷと熱いおつゆが注ぎ込まれていくのを感じ取れます♥♥♥子宮にじんわりと広がる熱を感じ、それだけで軽くイってしまいます……っ♥♥
「んお゛ぉ……っ♥♥ほぉぉ~~……ッ♥♥♥ぜ、ぜんぶ……っ♥ぜんぶ入りましたぁ……っ♥♥んふぅ~~ッ♥♥ガチガチでぶっとい……っ♥♥んぉっ♥♥♥おっ、お゛ぉぉ~~ッ♥♥」
そしてようやくおちんぽを全部おまんこに受け入れることができました♥♥おちんぽの根元とおまんこの入り口がぴったりくっつき、お互いの粘膜が絡み合っています……っ♥♥♥おちんぽはドクドクと脈打ちながら、射精に向けてさらに硬くなっています♥♥
「おっ、お゛ぉっ……♥♥♥んっ、ふぅぅ~……ッ♥♥♥う、動きっ、ますね……っ♥♥♥先生は楽にっ、して、お、お゛っ♥♥♥ほっ、お゛ぉぉ……ッ♥♥」
ぬろぉっ……♥とゆっくり引き抜いていき……♥カリ首の段差で膣壁をぞりぃっ♥♥っと引っ掻かれるの、すごっ……♥♥♥
あ、これっ、やば……っ♥♥イき、そ……ッ♥♥♥
おまんこがおちんぽに吸い付いてしまって離れようとしないせいで、引き抜くのも一苦労です……♥♥おちんぽをみっちり咥え込んでしまっているおまんこの縁を引っ張りながら引き抜いていくのですが、その際カリ首がぞりゅぞりゅっ♥♥と膣壁を抉りながら抜けていくので、あまりの快感に腰が砕けそうになってしまいそうです……♥♥♥しかしなんとかギリギリまで引き抜き終わりました……♥
なんとか堪えてゆっくりと腰を持ち上げて先生のお腹に両手をつき、おまんこの入り口ギリギリまで引き抜きます……♥♥
「お゛ぉっ♥♥♥んほぉっ……♥♥ほ、お゛ぉ~ッ……♥♥だ、だいじょうぶ、ですよ……っ♥♥♥せんせ、は、お゛ぉっ♥♥♥ちゃ、んとっ、んお゛ぉっ♥♥♥きもち、よくぅっ♥♥♥しますからぁっ……♥♥♥」
そしてまたゆっくりと腰を下ろしていきます……♥♥♥
ぬちぃ~っという粘着質な音と共に、私の膣を押し広げながら奥まで入ってきます♥♥♥さみしがりのおまんこが、再び膣奥に戻ってきたおちんぽに喜びのハグをしてしまいます……♥♥♥
膣内がぴったりと張り付くせいで先生のおちんぽが膣壁を余すことなく擦り上げながら奥へ奥へと入っていき、もう一度子宮を下から突き潰されて脳がビリビリと痺れるような快感に襲われてしまいます♥♥
むちゅぅ~っ♥と子宮口が熱烈なディープキスを交わし、おまんこ全体が絡みついておちんぽを離そうとしません♥♥♥
「お゛ぉっ♥♥♥んお゛ぉ~っ……♥♥♥ほっ、ほぉぉ……っ♥♥♥んぉお゛っ♥♥♥」
ゆっくりと引き抜いていけばおまんこのヒダ一つ一つがカリ首にぞりぃっ♥♥とめくれそうなほど引っ掻かれてしまい、腰を落としていけばGスポットをごりぃっ♥とこそぎながら入ってくる極太カリ高デカマラがおまんこ全体をごりゅぅっ♥♥っと押し潰してきて♥♥
もう腰を1センチ浮かせたり落としたりするたびに短く軽いアクメの波に飲み込まれてしまっています♥♥
気持ち良すぎてゆっくりとしか動けないのに、ゆっくり動くと余計に感じてしまって……♥♥♥先生のおちんぽにご奉仕するはずが、逆に自分が気持ちよくなってしまってます♥♥
このままじゃいけません……っ♥
「お゛ぉっ♥♥♥んっ、ふぅ~ッ……♥♥♥ほぉ゛っ、ちゃ、ちゃん、とっ、動いて、ごほうしっ、しますから……っ♥♥♥お゛っ、んぉ~ッ……♥♥♥」
なんとか堪えて先生のお腹に手をつき、腰を上下させ始めました……♥♥♥
ぬちっ♥ぬるぅっ……♥♥ぬちゅんっ♥♥にゅぽっ♥ずちゅっ、ぐちゅっ……♥♥と、ピストンのたびに粘着質な水音が響き渡ります♥♥♥
たんったんっとリズミカルに腰を打ち付けるたびに、子宮口をごりゅっ♥と押し潰されてアクメしてしまいそうになります……♥♥先生が気持ちよくなれるように動かなければいけませんのに、自分が気持ちよくなってしまっては意味がありません♥♥私は必死に歯を食いしばって快感に耐えながら腰を動かし続けました……っ♥♥♥しかしそれでもなお先生のおちんぽは硬く大きく勃起していて、おまんこをゴリッ♥ゴリュゥッ♥っと抉り続けてきます……っ♥♥
「ん゛んぉっ♥♥♥んっ、んぉっ♥♥♥ほっ、ほぉっ……ッ♥♥きもちっ、いい、です、かっ♥♥♥んお゛ぉっ♥♥♥ほ、おぉぉ~っ……♥♥」
子宮口をごんッ♥ごんッ♥とノックされてしまい、Gスポットやポルチオ性感帯が亀頭でぞりゅぅっ♥♥っとこそぎあげられて……♥♥♥お腹の奥の性感が全部刺激されて、もう訳が分からなくなってしまいそうです……♥♥
腰を動かすたびに短く断続的にぶしっ、ぶしっ♥と潮吹きアクメをしてしまい、潮と愛液で先生のお腹やシーツがびしょ濡れです♥♥
「んう゛ぅ……っ♥ふーっ、ふぅーっ♥♥♥ほっ、ほぉぉ~ッ……♥♥は、あぁっ……♥あ゛っ、お゛っ……♥はー……っ♥♥♥はー……っ♥♥♥」
だんだんと足どころか下半身に力が入らなくなってきてしまい、先生のお腹に手をついてなんとか体を支えることしかできません♥♥
おちんぽを奥まで咥え込んだ状態でおまんこがきゅぅ~~ッ♥♥っと締まり、先生のおちんぽの形をありありと感じ取ってしまいます♥♥
串刺しにされたままおちんぽの熱と硬さをおまんこ全体で感じてしまい、腰が蕩けそうです……♥♥
「すっ、すこし、だけっ、お待ちください、ねっ……♥♥♥すぐに、動きっ、ますから……♥♥ちょっと、だけっ、待っ、へっえっ♥♥」
私が腰を浮かせておまんこからおちんぽを抜こうとした瞬間、突然先生が私の腰を掴んできました。
まってっ、先生、まさかっ
どちゅんっっ!
「お、お゛ぉっ!?♥♥♥」
へっ、なにっ、なにがおきてっ?♥♥
おまんこが、おちんぽがごちゅんっ♥ってぶつかっただけなのにっ、びりびりしてぇっ?♥♥
「お゛ぉっ、ほっ、ほぉぉ~~ッ♥♥んぉ゛っ……♥♥ふーっ、ふぅーッ……♥♥♥ほへ、へっ……?♥♥んお゛ぉっ……?♥♥♥」
突然のことに頭が真っ白になり、一瞬何が起きたのか理解できませんでした。しかしすぐに快感が押し寄せてきて……ッ♥♥♥
先生は私の腰を掴んだまま、おちんぽをおまんこの一番奥……子宮口にぐりっ♥と押し付けたままじっとしています♥♥
というか、私の腰を掴んで一気に落として子宮口をゴツンッ♥と殴りつけたんです……っ♥♥
おまんこの奥がきゅぅっと締まり、子宮口がちゅうぅっ♥と吸い付いてしまうのがわかります……ッ♥♥私のお腹の中でおちんぽがビクンッと震え、さらに硬く大きくなっているのを感じ取ってしまいます……ッ♥♥あ、これだめです♥♥イキます♥また先生より先にイッちゃいます♥♥♥
もう無理です♥我慢なんてできません♥♥
「イ゛っっ♥♥イ゛っ、ぐぅうぅ~~ッッ♥♥♥お゛っほぉおぉ~ッ!♥♥んぉお゛ぉぉ~~ッ……!!!♥♥」
先生より先にイきますっ♥♥♥子宮口ごちゅんされて即イキしてしまいました♥♥♥
お腹の奥深くで快感が爆発して頭の中を焼き尽くしてしまいそうですっ♥♥腰をガクガク震わせながら、舌を突き出してアヘ顔を晒してしまいます♥♥
イったばかりなのに、先生はおちんぽをぐりぃっ♥♥っと子宮口に擦り付けてきて……ッ♥♥♥
敏感すぎる弱点を容赦なく責め立てられてしまい、もう訳が分からなくなってしまいますっ♥♥イってるのにまたイカされちゃいます……ッ♥♥♥
「んお゛ぉぉぉっ♥♥♥イってますっ♥♥♥イってますからぁっ♥♥♥やめっ、へぇっ♥♥♥」
しかし先生は止めてくれません♥私の腰をがっしり掴んで離してくれませんし、それどころかさらに強く押し付けてきています♥♥
子宮口をぐりぐりっと抉るように擦られてしまい、またすぐにアクメの波がやってきます♥♥
私は必死に抵抗しようとしましたが、先生の力には敵いません♥♥散々おちんぽにイカされたメスが強オスに勝てるはずがありません♥♥
ひどいっ♥♥ひどいですっ♥♥
「ほぉぉ~~ッ……♥お、お゛ぉ……っ♥♥♥んぉお゛ぉぉ~~ッッ……♥♥♥お゛っ、ほっ、ほぉぉ……ッ♥♥」
頭がじんわりとして、意識が朦朧としてきます……♥♥♥先生の手にかかれば、たった一回のピストンで簡単にイカされてしまいます……♥♥♥私は先生の手にかかれば一瞬でイってしまう雑魚まんこなんです……っ♥♥
私は間抜けな声を上げながら目を白黒させることしかできませんでした……♥♥
指先まで電流が走ったかのような痺れるような快感が走り抜け、背筋が仰け反ってしまいました……♥♥
びりびりと全身に快楽が流れ込み、脳を蕩けさせていきます……ッ♥♥♥お腹の奥深くから湧き上がってきた熱くて甘い官能が全身を包み込み、視界がチカチカと点滅してしまいます♥♥
「お゛っ♥♥♥んぉお゛ぉっ♥♥♥ほっ、ほぉっ……ッ♥♥♥お゛ぉっ♥♥♥ほへっ、へぇぇ~~~~……ッ♥♥♥」
先生が腰を浮かせて、ゆっくり引き抜かれていくのを感じてしまいました……ッ♥♥ぞりゅんっっ♥♥とカリ首でぞりぃっ♥♥とおちんぽに弱点をこそぎあげられてしまい、また軽くアクメしてしまいました♥♥腰が砕けそうなほど気持ちよく、おまんこが勝手にきゅぅっ♥と締まっておちんぽを離したくないと主張してしまうのを感じました。
おちんぽを引き抜こうとする度にGスポットをぞりゅっ♥♥と抉られてしまい、その度に甘イキを繰り返してしまいます♥♥そしてついに、亀頭の先っぽだけがおまんこに挿入された状態で止められてしまいました……ッ♥
「おっ、お……♥ま、まってっ、せんせっ、待ってくださいっ♥♥奥まで、一気にどちゅってしないでっ♥♥おまんこがっ、耐えられませんからぁっ♥♥おねがいしますっ、未来のお嫁さんにひどいことしないでっ、せんっ、お゛ッッ♥♥」
私の懇願など聞き入れず、先生は容赦なくおちんぽを一気に突き入れてきました♥
子宮口をゴヂュッ!と殴りつけられ、お腹の奥深くまで極太カリ高おちんぽを叩き込まれてしまいました♥♥視界が白く染まり、頭の中がバチバチッと音を立てて弾け飛びます……ッ♥
あまりの快感に腰が抜けてしまいそうになりますが、先生の手にがっちりと腰を掴まれているので逃げることができません……♥♥♥、おちんぽの先端が子宮口にめり込んで潰されています♥♥ずろぉっ……♥と引き抜かれると、おまんこ全体が持っていかれそうな程の快楽に襲われてしまいます♥♥
「んぉっ♥♥♥お゛ぉっ♥♥♥ほっ、お゛ぉっ♥♥ほへっ♥へぁっ♥♥♥んお゛ぉ~~っ……♥♥♥ほっ、ほぉぉっ……♥♥お゛んっ♥♥♥」
そして再びどちゅんっ!と音を立てて腰を叩きつけられ、膣奥を穿たれます♥♥♥先生はそのまま激しくピストン運動を始めました♥♥
「お゛ぉっ♥♥♥んぉおっ♥♥ほっ、ほぉっ♥♥♥お゛っへぇぇっ♥♥♥」
私はあまりの快感に獣のような声を上げながら悶えることしかできませんでした。
おまんこが勝手にきゅぅっと締まり、先生のおちんぽを離すまいとしています……ッ♥子宮口をゴツゴツと殴られるたびに目の前がチカチカして意識が飛びそうになります♥♥
お腹の奥深くまでずっぽりとハメられてしまい、ポルチオをゴンゴンと小突かれてしまいます♥♥私は必死に抵抗しようとしますが、先生に押さえつけられてしまい身動きが取れません……っ♥♥♥おちんぽを抜こうと腰を浮かそうとしてもすぐに引き戻されてしまい、先生のおちんぽに子宮口を押し潰されてしまいます♥♥先生は私の腰をしっかり掴んで離してくれません♥逃げられないようにがっちりホールドしたままピストンを続けています……ッ♥♥♥
「んぉお゛ぉっ♥♥♥ほっ、ほぉぉ~ッ♥♥イってますっ、イってますからぁっ♥♥お゛っ、へぇぇ~~ッ♥♥♥お゛ぉっ♥♥♥ほへっ、へぁぁ~~ッッ♥♥♥」
射精に向けて硬く熱くなったおちんぽが、おまんこをごちゅんっ♥♥どちゅっ♥と抉ってきます……♥
ぎっ……ちりと精子が圧縮された精液の塊をぶっとくて長い尿道から押し出すために、先生は私の腰を強く掴んでおちんぽを子宮口にぐりっ♥とめり込ませてきました♥
おまんこの一番奥まで挿入っているので、カリ首や裏筋がぼこっ♥ぼこっ♥と浮き上がってるのがわかってしまっています♥♥
「ほへぇぇっ……♥♥んぉおっ……♥♥♥ほっ♥ほぉぉっ……♥♥」
びっ……たりとおちんぽが密着し、子宮口を押しつぶしながらどくっ♥どくっ♥と脈打ち始めました……♥♥射精の前兆を感じ取り、おまんこはきゅぅんっ♥と締まってしまい……ッ♥♥お腹の奥がきゅんっ♥として、甘イキを繰り返してしまいます……ッ♥♥
おちんぽが脈打つたびに、どくん……っ♥どくん……っ♥と精液が送り込まれているのが分かります♥♥おちんぽの根元にぐぐぅっと力が入り、さらに硬く大きく膨れ上がりました♥♥
ぐっつぐつに煮えたぎったザーメンがおちんぽの先端までみちみちに詰まっていて、今にも弾けてしまいそうです♥♥♥
金玉でグツグツに煮詰まった精子が、おちんぽの中を通っていってて♥♥精『液』なんて表現じゃ生ぬるい、寒天みたいな特濃ザーメンが昇ってきてる……っ♥♥♥
口に出された分がただの上澄みに感じるくらい、死ぬほど濃くて臭くて重いザーメンが昇ってきてます……っ♥♥♥
これ出されたら絶対妊娠しちゃうっ♥♥先生のお嫁さんにされちゃうっ♥♥子宮が精子で溺れちゃいますっ……♥♥♥
種付けまで秒読み♥♥射精の準備が整ってしまいました♥♥♥
腰の動きがピタッと止まり、私の腰を掴む手に力を込めて絶対に外れないよう固定してきました♥♥絶対に逃げられないよう完全にホールドされてしまい、私はもう為す術がありません♥
あっ、おまんこの一番深いところでおちんぽがぶくっと膨らんで……ッ♥♥
「お゛っ、ほぉぉっ……♥♥♥」
ぼぶりゅりゅっ♥♥
「お゛っ、ほ……♥♥」
どぶっ♥ぶりゅりゅっ♥びゅるるっ♥ぼぷっ、ごぷぅっ♥
「お゛ぉぉ~~~~ッ……♥♥♥んぉお゛っ……♥♥♥ほっ、ぉぉ~~ッ……♥♥♥お゛ぉ~~っ……♥♥」
ぶっといおちんぽの先っぽから、熱くてネバネバの特濃ザーメンが勢いよく放たれました♥♥♥
ドロッドロの孕ませ汁を叩き付けられて、子宮を直接犯されてしまいました♥♥まるでマグマのように熱く重く煮えたぎった粘液が大量に噴き出し、私のお腹を満たしていく感覚を覚えます♥♥
お腹の奥が火傷しそうなほどの熱を感じ取りながら私は仰け反りアクメをキメてしまいました……♥♥
ぼびゅっぶっぴゅ♥どぷっっどぷぅぅ……っっ♥♥ぶりゅりゅりゅっっ♥♥♥
お腹の奥がどんどん重くなっていき、子宮の中を先生の精子で満たされていきます……♥♥
金玉の中で溜まりに溜まって押し固められた黄ばんだザーメンが、粘っこい音を立てて撃ち出されていきます……っ♥♥子宮口にぴったりとくっついた鈴口からどぼびゅっっ♥ごぷっ♥ぶっりゅりゅりゅっっ♥と放たれる濃厚孕ませ汁を注がれるたびに目の前がチカチカしてしまいます♥♥お腹の中で暴れまわるようにびちびちと跳ね回るおちんぽの脈動に、下品なオホ声が止まりません♥♥
「んぉおっ……♥お゛ぉっ、ほぉぉ~~~~っ……♥♥ほへっ、へぇぇっ……♥♥♥お゛っ、ほぉぉっ……♥♥」
子宮の中が先生の精子でいっぱいにされていってるぅ……っ♥♥♥お腹の奥が熱くて重たい……っ♥♥
内側から焼かれるような感覚を覚えながら、私はただアクメし続けるしかありませんでした♥♥お腹の中がたぷたぷで苦しいのに、気持ちよくて幸せです……♥♥
おちんぽが跳ねてはザーメンが送り込まれる、1発目とは比べ物にならないほど長い長い射精……♥
おまんこ全体で感じる先生のおちんぽの脈動に、思考回路が焼き切れそうです……♥
「んぉ……っ♥♥♥ほ、お゛ぉぉ……っ♥♥♥ふぅーッ……♥♥♥ふぅぅ~~~~ッ……♥♥」
全部出し切った、とばかりに数回緩くピストンを繰り返した後、先生のおちんぽがぬ゛ろぉ……っと引き抜かれていきました♥♥
膣内で固まりきってしまった黄ばみザーメンが、子宮の中でその重みと熱をじんわりと全身に伝えてきます……♥♥どろどろした粘着質な塊が、ぴったりと張り付いたまま落ちてくれません……♥♥
私はもう息も絶えだえで、指一本すら動かせません♥♥ただ先生がこの程度で終わるかといわれると、当然……♥♥♥先生は私の腰をぐっと抱え直し、再びおちんぽをおまんこに擦り付け始めました♥♥
このまま入れようとしているというよりは、まだまだヤるぞとアピールしている感じでしょうか♥♥
多忙と禁欲明けの先生の性欲はまだまだ底知らずのようです♥♥
「ほっ、ほぉっ……♥♥まっ、まだ、足りないでしょうっ、か……♥♥」
私は息も絶え絶えになりながら、なんとか声を絞り出しました♥♥♥
「ふっ♥ふぅーッ……♥♥♥どう、か……おてやわ、らかに……おね、がいします……ね?♥」
きっと、聞き入れられることはないんだろうと薄々理解しながら……♥♥♥
私はなんとか笑顔を作りながら、懇願しました……♥♥
☆
「ちゅっ……♥♥ぢゅぽっ、ちゅぅっ……♥♥♥れぇあ……♥♥♥んちゅぅっ……♥♥♥」
もう何回戦だったか、数えるのも億劫になり出したあたり……♥
オスとメスの交尾臭と熱気でむせ返るような寝室で、ねぎらいのお掃除フェラ♥散々おまんこ汁に塗れたおちんぽを舌で舐め清め、ご奉仕します♥♥
おちんぽの先っぽから根本まで丁寧に舌を這わせて念入りに舐り、愛情を込めたキスで中出しお疲れさまでしたと労います♥♥
「ちゅっ、ちゅっ、ぢゅぅぅ~ッ……♥♥もう、こんなになるまで溜めたらダメれふよ……?♥♥♥ちゅっ、ちゅぅ~っ……♥♥♥過度な禁欲はんっ、身体によくないれふからぁ……♥♥♥ちゅぅっ、ちゅっ……♥♥」
先生のおちんぽに何度もキスの雨を降らせていきます♥♥♥亀頭の先っぽから根元まで余すところなく舌を這わせて、愛情を込めてお掃除します♥♥
流石にガチガチに勃起とはいかず、若干芯が残ったくらいですっかり柔らかくなってしまっていますが……♥♥♥おまんこに何度もびゅっびゅ~ってしてくれた立派なオスの象徴です♥
キスするたびにびくっ、びくっと震えるおちんぽがなんだか可愛らしくて、つい何度もキスしちゃいます♥♥
「もっと私を気軽に頼って、こまめに発散してくださいね……?♥♥♥れぇろぉっ、んぢゅっ……♥♥私もずっとご無沙汰で寂しかったんですから……♥♥♥ちゅっ、ちゅぅぅ~~っ……♥♥」
優しく丹念に舌で舐め回し、尿道に残った最後の一滴まで綺麗に吸い取っていきました♥♥
3回目あたりからほとんど記憶はありませんが、それでもスッキリさせられたみたいで良かったです♥
キスマーク塗れのおちんぽにちゅぅっ♥と愛情たっぷりのキスを送って、お掃除完了です♥♥
「いつでもどこでも、おちんぽがムラムラしたら私がスッキリさせてあげますから……♥♥いつでも呼んでくださいね♥♥♥私は