※この作品はR-18です。

ダンらぶ   作:しゃくま

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明けましておめでとうございます。
今回でレフィーヤ編は一旦終了となります。


哀艶

 俺は産まれた姿のままのレフィーヤの上に覆い被さり、胸と下腹部に手を伸ばす。レフィーヤの体は細く引き締まっており、無駄な肉が全く付いていない。しかも女性特有の柔らかさがしっかりとあり、揉み心地が良い。乳首を摘むと、レフィーヤの体がビクンッと跳ね上がった。

 

「や、そこは弱いんです……」

 

 俺は構わずに両方の突起を同時に攻め立てる。指の腹で転がしたり、押し潰したりする度にレフィーヤの反応が大きくなってゆく。

 

「あんっ、や、やんっ……やら、やめへくだはいぃ」

 

 呂律の回らない口調になりながらも抵抗しようと身を捩らせるレフィーヤだが、力は全く入っていない。むしろ自分から押し付けてきているようにすら見え、そんなレフィーヤを見て再び嗜虐心が湧き上がってきた。

 

「どうだ、気持ち良いか?」

 

 耳元で囁くとレフィーヤは顔を真っ赤にして目を逸らす。どうやら図星のようだ。

 

「ほら、ちゃんと答えないと止めるぞ?」

 

「き、気持ちいいれすぅ……もっとして欲しいのぉ」

 

 普段のレフィーヤなら絶対言わないであろう台詞だが、今の彼女は快楽に支配されてしまっているため正常な判断が出来なくなっている。それを証明するかのように、レフィーヤは自らヘコヘコと腰を動かし始めた。そして自ら秘所へと手を伸ばして弄っており、その姿はとても淫靡だった。

 

「ケイさん、早く入れてくださいよぉ。もう我慢できないんです……」

 

 レフィーヤは俺の股間に手を這わせると優しく撫で始め、既に痛いくらい勃起している愚息はその刺激だけで果ててしまいそうになる。眼の前にある肉壺に早く挿れたいと言わんばかりに脈打っており、今にも爆発してしまいそうだった。

 

 レフィーヤの痴態を見たことで、すっかり興奮しきった俺はレフィーヤの両足を持ち上げて開脚させる。濡れそぼつ花弁はヒクついており、物欲しげな表情を浮かべるレフィーヤの顔も相まって凄まじい色気を放っていた。その光景に生唾を飲み込み、一気に挿入する。

 

「あぁあああっ!」

 

 処女膜を破られた痛みに悲鳴を上げるレフィーヤだったが、すぐに快感の声に変わる。膣内は狭くきつく締め付けてくるが、同時に無数のヒダによって絡みついてくるような感覚があり、あまりの気持ち良さに早くも射精しそうになる。純粋なエルフを抱くのは今回が初めてだが、まさかここまでの名器とは思わなかった。

 

「ッ大丈夫か?」

 

「は…い、平気です。動いてください……」

 

 レフィーヤの言葉に従い、ゆっくりとピストン運動を開始する。最初はキツかったが徐々に馴染んでいき、今では問題なく動かせるようになった。彼女の腟内はかなり熱くて、蕩けてしまいそうなほど柔らかい。

 

 しかも時折うねるように収縮するため、油断すると一瞬にして果ててしまう。俺は必死に堪えながら、夢中でレフィーヤの体を貪っていく。

 

「あん、ふわぁ、ああ、や、ひゃうん! すご、すごいのぉ。ケイさんのおちんぽ、しゅごいぃ……」

 

 激しく突かれるたびにレフィーヤの口から喘ぎ声が漏れ出て、レフィーヤの唇を奪い、舌を差し込む。互いの唾液を交換し合いながら、更に強く抱き寄せた。

 

「ちゅぷ、じゅる、れる……。ケイさん、好き、大好きぃ」

 

 キスをしながらレフィーヤは甘えるように首筋へ腕を巻きつけてきた。そんな彼女を抱きしめ、さらに抽送の速度を上げていき、何度も角度を変えて貪り合う。その間もピストンは続き、レフィーヤの子宮口をノックし続ける。

 

 パチュンッパチュッと結合部から水音が響き、それがまた更に劣情を刺激する。俺は本能のままに腰を打ちつけ続け、レフィーヤもまた絶頂に向けて高まっていく。

 

「んっ……んっ…や、だめぇ」

 

 腰を打ち付ける度にレフィーヤの口から喘ぎ声が零れ、彼女の顔を見ると目は潤み切っており、頬は紅潮していた。限界が近いのか中も痙攣しており、まるで精液を求めるように強く吸い付いてくる。

 

レフィーヤの胸に手を伸ばすと、柔らかさと張りを兼ね備えた乳房に指が深く沈み込む。揉むたびに形を変える胸の感触が心地良く、乳首を摘まんだ瞬間、レフィーヤの腟内がきゅっと締まる。

 

「やぁ、おっぱいだめぇ。変になっちゃうぅ……」

 

 どうやらここが一番感じるらしい。親指でぐりぐりと押し潰すようにすると、「ひゃうん」と高い声で反応した。レフィーヤの弱点を見つけ、そこを中心に責め立てる。乳首を口に含んで甘噛みすると、ビクンと身体を大きく跳ねさせた。

 

 レフィーヤの感度はかなり良好で、少し強めに歯を立てると、彼女は背筋を仰け反らせ一際大きな矯声を上げた。同時に膣内が激しく痙攣し、絶頂を迎えたことを知らせてくるが、俺は構わず動き続ける。

 

「だ、ダメ! 今イってますからぁ! ああああっ!!」

 

 レフィーヤの制止を無視して突き上げを続ける。一度タガが外れてしまったせいか、もう止まることは出来なかった。レフィーヤは泣き叫びながらも抵抗しようとせず、むしろもっとして欲しいと言わんばかりに自ら足を絡ませてきた。

 

 それに応えるため、ラストスパートをかけるべく激しく抽送を繰り返す。パンッパンッという音と共に愛液が飛び散り、ベッドシーツに大きな染みを作っていく。

 

「ああっ、これ凄いっ、深いところまで届いてますぅ。気持ちいい、頭おかしくなっちゃいます。あんっ、やっ、イク、またイキそうです! ケイさんのでイカせて! 中に出して、いっぱい種付けしてください!」

 

 レフィーヤは俺の背中にしがみついて爪を立てながら懇願してきた。今はその痛みすら快感となり、俺は無我夢中で腰を振り続ける。そして、レフィーヤの最奥を突き上げた直後、熱い飛沫が勢いよく解き放たれた。

 

「ああぁぁぁーー!! 出てるぅ、熱いのたくさん入ってきてる! 私もイッちゃう、イグゥウウッ!!!」

 

 射精と同時にレフィーヤの全身が大きく震え、絶叫しながら絶頂を迎える。ドクンドクンと脈打つ肉棒から大量の精液が流れ込み、子宮を満たしていった。

 

 長い射精が終わると、レフィーヤはぐったりとして荒い息を繰り返していた。その表情はどこか満足げだった。

 

「ふわぁ、出てる。ケイさんのせーえき、赤ちゃんのお部屋にびゅーって入って…あったかいぃ。幸せれすう……」

 

 最後の1滴までも搾り取ろうとするかのようにレフィーヤの秘部が収縮を繰り返す。ようやく放出が終わった時には、結合部から収まりきらなかった白濁液が溢れ出ていた。

 

「しゅ…しゅごい、まだ硬いまま……、それにどんどん大きくなってるような気がしますぅ」

 

 あれだけ出したというのに、ペニスはまだ萎える気配を見せていないどころか、先程よりもさらに硬くそそり立っているような気さえしてくる。まるで自分の意思とは関係なく、別の生き物になってしまったようだ。そして何より―――

 

(はぁ…はぁ…これがエルフの腟内か。なんて名器なんだ……しかもこの締め付けときたら……)

 

 気を抜けばすぐにでも果ててしまいそうなほどの快感だった。今まで抱いた女とは比べ物にならないくらいの強烈な刺激に思わず身震いしてしまう程気持ちよかった。

 

 もしかしたらアイズより………いや、今はよそう。女を抱いている最中に他の女のことを考えるのは男として情けない。

 

 俺はゆっくりと腰を引き、再び挿入しようとするが、ガシッとレフィーヤの両手が伸びてきて、俺の頬を包んだ。そのまま顔を引き寄せると唇を重ねてくる。舌を差し入れられ、口内を蹂躙された。レフィーヤの唾液を流し込まれ、それを嚥下していく。

 

「んむぅ、ちゅぷ、れる、ぴちゃ、はぁ、はぁ……」

 

 長い接吻の後、糸を引いて互いの唇が離れていく。キスだけで息が上がり、蕩けた表情を浮かべながら、レフィーヤは艶めかしく微笑みかけてきた。

 

「今、アイズさんの事考えていましたよね? 私にはわかります…あなたの瞳に映っているのはいつだってアイズさんだけなんですから。正直妬けちゃいますけど……今日だけは、今夜だけは私のことだけ見ていてください。アイズさんのことは忘れて、ね?」

 

「……レフィーヤ」

 

 潤んだ瞳で訴えかけるレフィーヤに胸の奥が熱くなると同時に、アイズへの罪悪感と後ろめたさを感じた。だがそんな感情とは裏腹に、俺の下半身はレフィーヤを求め疼いている。その証拠に、俺の愚息は先程よりも更に怒張し、腟内でビクビクと脈打っていた。

 

「ふふっ、またこんなに大きくして……いいですよ、好きなだけ使って下さい。私がケイさんのモノだって証を刻み込んで欲しいです。今だけは、あなただけの私で居させて下さい。お願いします、ケイさん……」

 

 懇願するように告げるレフィーヤの姿はとてもいじらしく、愛おしかった。返事の代わりに彼女の頭を撫でてから、今度はこちらから唇を重ねる。するとレフィーヤは嬉しそうに目を細めて、積極的に舌を動かしてきた。互いに求め合い、貪るように何度も角度を変え、激しく絡み合う。

 

 その間も彼女の膣内はきゅうっと強く締まり、俺の一物を離そうとしない。むしろ精液を欲しているかのように、奥へ引き込もうと淫らにうねる。レフィーヤの尻を掴み、上下に揺すり始める。結合部から溢れる蜜が潤滑油となり、スムーズに抽挿できるようになっていた。

 

「あん、あっ! はぁん、ケイさん、もっとぉ!」

 

 一突きする度に甘い声を上げるレフィーヤ。肉棒を突き刺すたびに彼女の健康的な乳房が激しく揺れ動き、視覚的にも興奮させてくれる。ピストン運動を繰り返すうちに限界が見え始めてきた。あと少し、もう少しだ。歯を食い縛り、必死に耐える。レフィーヤの身体を強く抱き締め、激しく動く。

 

「ケイさん、ケイさん! 大好きぃ!!」

 

 レフィーヤもそれに応えるよう、背中に腕を回してくる。密着した状態で、お互いに絶頂へと上り詰めていった。そして、遂にその時が訪れる。子宮口に亀頭が押し当てられた瞬間、大量の白濁液が放出された。

 

「ああ、出てる。熱いのいっぱい出されて、イクッ、イッちゃいます!! ~~~~~っ!!!」

 

 俺に抱きしめられながら、レフィーヤも果てた。全身を痙攣させ、背筋を大きく仰け反らせるレフィーヤの秘裂からは潮が吹き出し、俺の下腹部まで濡らしていった。

 

 長い射精を終え、ゆっくりとペニスを引き抜く。栓を失ったことで、ごぽりと音を立てて逆流し、収まりきらなかった分はシーツの上に零れ落ちる。レフィーヤの隣に寝転がり、そのまま優しく彼女を包み込むように抱擁した。汗ばんだ肌と肌が重なりあい、お互いの体温を感じあう。

 

「えへへ……ケイさん、凄く良かったです。あんなに出していただいて……嬉しいなあ」

 

 レフィーヤは幸せそうな笑みを浮かべながら、甘えるように頬擦りしてきた。その仕草が可愛くて、思わずキスしてしまう。彼女は照れた様子で微笑むと、再び唇を重ねてくる。

 

「ねえ、ケイさん。もう一回しませんか? 今度は私が上になりますから。もっともっとしましょうね」

 

 潤んだ瞳で見つめられると、断れるはずがなかった。俺達はベッドの上で体位を変えてから、再度交わるのだった。

 

それから数時間後──

 

 

 あれから何度交わったのか分からないくらいに、お互いの体を貪り、レフィーヤに至ってはもう数え切れないほどに達していた。そんな彼女は疲れ果てて俺の胸ですぅすぅと可愛らしい寝息をたてながら眠りこけている。

 

「…んぅ……けい、さぁん……しゅきぃ…」

 

 幸せそうな表情を浮かべる彼女を見ていると、こちらまで幸せな気分になってくる。頭を優しく撫でると、無意識なのか擦り寄ってきた。

 

「おやすみ、レフィーヤ」

 

 いつも俺達に追いつこうと必死に背伸びしているレフィーヤだが、こうして無防備に甘える姿を見ると年相応の少女なのだと実感させられる。普段の彼女はファミリアの中でもしっかり者で通っているため、こんな風に甘えて来ることは滅多に無い。

 

 その分、今日のような日は非常に貴重であり、とても愛おしくなる。レフィーヤの身体をそっと抱き寄せる。すると彼女はふにゃりと口元を緩め、俺の腕の中で丸くなった。まるで子猫みたいで微笑ましい。

 

(喉乾いたな…)

 

 ふと喉の乾きを覚えた俺はレフィーヤに布団を掛け直し、起こさないよう静かにベッドから抜け出す。脱ぎ散らかした衣服の中から下着を探しだし、窓から差し込む月明かりを頼りに台所へと向かった。

 

 コップに水を注ぎ、ソファに腰を下ろして一気に飲み干す。ひんやりとした水が食道を通って胃の中へと流れ落ちていく感覚が心地良い。渇いた体に水分補給を行うと、ようやく人心地ついた気がした。

 

「ふぅ…」

 

 小さく息を吐き、窓の外を見る。雲一つない夜空には綺麗な満月が浮かんでいて、地上を照らしていた。先程までの淫らな雰囲気とは打って変わり、静かな時間が流れている。時折吹く風がカーテンを揺らし、木々の葉っぱがカサカサと音を立てているが、それ以外は何も聞こえなかった。

 

「……静かだな」

 

 そう呟き、もう一度水を飲む。冷たい感触が火照った体の熱を冷ましてくれる。その時だった。不意に背後で物音がしたので振り返ってみると、そこには寝巻き姿のアイズが立っていた。

 

「隣いい?」

 

「ああ、構わないぞ」

 

 隣に座るよう促すと、アイズはそのまま腰掛けてきた。そしてコップを手に取り、ちびちびと口に含む。そのまま暫くの間、お互いに言葉を交わすことなく黙々と水を飲み続ける。

 

 だが不思議と気まずい空気は無かった。むしろどこか心が落ち着くような、不思議な安心感がある。それはきっとアイズと二人きりだからだろう。

 

「こうして二人きりで過ごすのは久しぶりだね…」

 

「ん? ああ、そうだな」

 

 お互いの胸の内を打ち明け合った日のことを思い出す。思えばあの出来事がきっかけで俺たちの関係がより深いものとなった。アイズは俺の肩に頭を乗せ、上目遣いで見つめてくる。そんな彼女の頬に手を当て、優しく撫でた。くすぐったかったのか、アイズはくすりと笑う。

 

「……ねぇ、ケイ」

 

「ん? なんだ?」

 

 アイズの声に振り向くと、彼女はいつの間にか俺の肩に頭を乗せていた。さらりとした金髪が頬に触れる。シャンプーの香りだろうか、仄かに甘い匂いが鼻腔をくすぐる。

 

「どうかしたのか?」

 

「ちょっとだけこうさせて……」

 

「ああ…」

 

 再び沈黙が流れる。お互い何も言わないが、それで良かった。ただこうして触れ合っているだけで心の底から安らぎを感じることが出来るから。

 

 やがてアイズの手が伸びてきて、俺の指に絡められる。それに応えるように彼女の手を握り返すと、アイズも強く握り返し、互いの温もりを感じながら俺たちは無言のまま手を重ね続ける。

 

 ―――そして、どちらからともなく顔を近づけて唇を重ねた。最初は軽く触れるだけだったが、次第に深くなっていき、舌を差し入れられ絡み合う。ぴちゃりという水音が耳に響く。

 

 長い時間そうしていたが、お互い離れようとはしなかった。唾液を交換し合い、混ざりあったそれを嚥下する。息継ぎのために口を離してもすぐにまた塞がれてしまい、何度も繰り返し飽きることなくキスを続けた。

 

 どれだけの時間キスをしていたのか分からない。時間にすれば数分だったかもしれないし、あるいは数十分だったのかもしれない。

 

 名残惜しさを覚えながらも、ゆっくりと唇を離す。二人の間を銀糸が伝うが、それもすぐに途切れてしまった。

 

 そのままじっと見詰めあう。潤んだ瞳、紅潮した顔、艶やかな唇――そこから目が逸らせなくなる。吸い寄せられるように再び唇を重ねようとした時だった。

 

「……私は別に気にしないよ」

 

 ふとアイズが小さく呟いた。何の話をしているのか理解出来なかった俺は、彼女の顔を見つめたまま固まってしまう。月明かりに照らされている彼女の横顔は、いつもより大人びて見えた。その瞳は真っ直ぐ俺に向けられていて、吸い込まれそうになるほど美しかった。

 

「ケイが誰を何処で抱いていても構わない。私のことを一番好きでいてくれるのであれば……それだけで十分」

 

普段からあまり感情を表に出さない彼女だからこそ、この言葉は本音だと分かる。恐らくこれはアイズの覚悟なのだろう。俺に全てを委ねる代わりに、俺を信じると。

 

「でも、これだけは覚えておいて欲しい。私はいつでもケイを愛している。もし他の女の人を好きになっても、ケイへの想いは変わらない…絶対に」

 

「…アイズ」

 

アイズの言葉を聞いた瞬間、胸の奥が締め付けられるような感覚を覚えた。嬉しさや悲しみが入り混じった複雑な気持ちだったが、不思議と嫌な気分ではなかった。アイズにこんなにも想われているという事実が、俺の心を満たしていく。

 

「ありがとう、アイズ」

 

俺の感謝の言葉をどう受け取ったのか分からない。しかしアイズは少し恥ずかしそうに微笑み、目を閉じた。俺はそっと唇を重ねる。柔らかく、暖かい。このまま溶けてしまいそうなくらい心地良いキスだった。

 

アイズはゆっくりと瞼を開き、微笑む。それからもう一度、今度はさっきよりも長く口づけを交わした。




正妻からのお許しが出たので、次からは憂いや葛藤抜きで女の子を好きなだけ抱けるようになったケイ君の性欲が火を吹きます。

アイズとの3Pは番外編として後日出す予定で、次回からはティオナ編となります。
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