最強魔人族に気に入られた雫は魔人族の子を孕む 作:オッパイは正義マン
オルクス大迷宮で天之河光輝達勇者メンバーは魔人族の一人ガーランドという男に敗北した。ガーランドは一人奮戦し、ガーランドと戦った一人の召喚者である八重樫雫を気に入り勇者に勝利した報酬として雫を我が嫁にと持ち帰った。
「雫ッ、お前は一人で魔人族最強である俺に奮戦し、立ち向かった姿、まさに美しくもあり気高い。俺の嫁にするに値する!さあ、魔人族と人の子の優秀な遺伝子をつくろうではないか!」
「んあっ、❤❤❤❤ああぁぁあっ❤❤❤❤❤❤❤」
ずろぉぉぉ――と逞しい肉竿が秘穴から引き抜かれていく。
内臓を全部引き抜かれていくような快感。
カリ高のペニスが膣肉を容赦なく引っ掻いていく。
尻を高く掲げて耐える雫に、今度はドチュン! とガーランドのペニスを突き入れられた。
「あぁっ❤❤❤❤❤」
奥に亀頭がべっとりとキスをしている。
最奥を突かれた瞬間、雫は股間から粘っこい淫液をボタボタと垂れ流した。
ガーランドの部屋に、雌の動物臭がむわりと立ち上る。
「ほらほら、どうだ?雫よ」
奥らへんに入れられたまま、ヌヂヌヂと小刻みに腰を振られた。
子宮口に近い部分の敏感な襞ひだにカリが擦れてピンポイントで性感を与えてくる。
雫はたまらず口を開けた。
「あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤ あ~~っ❤❤❤❤❤ んあっ❤❤❤❤ は❤❤❤❤❤きゅっ、❤❤❤❤んあっ❤❤❤❤❤ はぁぁんっ❤❤❤❤❤❤」
額をシーツに擦りつける。
揺れる自分の胸の向こうに、男とセックスしている自分のおマンコがある。
濃い陰毛の茂みは愛液でべとべとでいくつかにまとまって縮れてしまっていた。
動物のようにぐちょぐちょの交尾をしてしまっている――。
(やっ、❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤)
自覚したら興奮が押し寄せてくる。
足の指が全部外側に伸び、シーツに着いていた肘と膝の位置が広がる。
ベッドに皺が寄り、雫の下腹部は自分の意思とは関係なしに硬くシコリを帯びていった。
「だっ、だめえッ! ❤❤❤❤❤だめぇぇっ!❤❤❤❤❤ あ゛、たしっ❤❤❤❤、いっぢゃっ❤❤❤❤❤、いっちゃ、う゛ぅっ❤❤❤❤」
「いいぞ、イけよ。雌犬らしく、俺の種を欲してみろ。みっともなくアヘ顔晒してな」
「ふぐぅっ、❤❤❤❤お、おぐぅっ、❤❤❤❤❤❤❤んっ、んぅぅぅっ❤❤❤❤、ん、ああああっ❤❤❤❤」
雫は自分の顔を腕で覆って快感に身を任せた。
ふわふわと浮いていく感じ。
下腹部は意味不明なくらいにガーランドの肉棒を締めつけてしゃぶりつくしている、
「い、く……っ、❤❤❤❤❤❤いくぅぅぅっ❤❤❤❤❤❤ ……ッ、……❤❤❤❤❤あ゛っ、おっ❤❤❤❤❤❤」
白い光が爆発する。
同時に背中にじわじわと掻痒感そうようかんが這い上がって来て、何も考えられなくなっていく。
ブチュブチュと自分が淫液を垂れ流す音を聞きながら、雫は激しく上りつめた。
白濁液がドプドプと吐き出されているのを感じていた。