最強魔人族に気に入られた雫は魔人族の子を孕む 作:オッパイは正義マン
「…………」
「……❤❤❤❤❤……っ❤❤❤❤」
部屋の中から唐突に声が消える。
ランタンの光の中、ジュッ、ジュッと唾液をすする音と二人の荒い鼻息だけが延々と響く。
ガーランドは雫にのしかかったまま腰を動かしていなかったが、下の雫が種をねだるように腰をくねりくねりと動かしていた。
ペニスを舐めまわす膣肉が貪欲に幹に絡みついて来る。
ガーランドが目を開けると雫は目を閉じていた。
頬から額までが桜色に火照っていて、彼女が穏やかな快感に包まれていることが分かる。
雫はガーランドの首に抱きついて、自ら子宮口に亀頭を押し付けるように尻を浮かせた。
んふーっ❤❤❤❤んふーっ❤❤❤❤と雫の鼻息がとんでもなく荒くなる。
種を放出される予感に動物的な興奮を覚えているらしい。
ガーランドは雫の子宮に流し込む。
ペニスが淫乱なメスマンコに舐めしゃぶられ、どんどん蕩けていくような気分になる。
雫の吐息が口内に満ちて、シロップのように甘い唾液が入って来る。
腰をでたらめに動かすまでもなく、射精感がどんどん込み上げてくる。
「…………」
「ん……❤❤❤❤❤ふ❤❤❤❤❤……じゅ……❤❤❤❤❤❤❤」
雫は離してくれない。
しっかりとしがみついたままむっちりとした腰をうねうねと振っている。
勝手に動き回る上質な肉便器に、ガーランドは種汁が尿道を掻き上がって来るのを感じた。
そして――。
(ぐぅぅぅっ)
どぷっ、❤❤❤❤❤どぴゅるるるっ❤❤❤❤❤❤❤❤、どぷっぷぅぅぅ――――❤❤❤❤❤❤❤❤!
「んぅぅぅぅっ……❤❤❤❤❤ ふふ……❤❤❤❤❤……ちゅる……❤❤❤❤❤」
膣内にそのまま射精。
子宮口に亀頭を強く擦りつけると、雫も理性のタガが外れたように体を硬直させ、膣肉をきゅうううっと締めた。
同時にイったらしい。
彼女の熱い鼻息が一瞬止まり、しばらくしたあとに「んふぅぅー❤❤❤❤❤❤❤」と満足げなものに変わる。イきたくないという彼女の要望通り、穏やかなセックスで終わった。
ガーランドの腰に組み付いていた少女の足がふっと緩んだ。
唇が離れて、至近距離で呼気をぶつけ合う。
「あ、は……❤❤❤❤❤❤❤ おたねぇ……❤❤❤❤❤ガーランドさまのあかちゃんのもとぉ❤❤❤❤❤❤」
「お、おい、まて雫っ……、落ち着けっ、ウムゥ、、んじゅう…………、」
ガーランドは逆に雫に押し倒されていた。雫の目はとろとろにハートマークになって熱に浮かされ、まるで孕んだサキュバスのようだ…。
「フフ❤❤❤❤❤今度はあたしがガーランドさまを逝かせてあげるわね❤❤❤じゅるるるる❤❤❤❤❤」
雫のガーランドの舌を攻める口撃とペニスの極上の腟内に責め立てられガーランドはあっけなく達してしまう。
「雫ッッッッ❤❤❤❤もうだめだ…………❤❤❤❤あがぁ……………❤ああああッ❤❤❤❤❤❤❤❤」
ドプッ❤❤❤❤❤ブブブゥぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤
「あっはぁ…………❤❤❤❤ガーランドさまの精液美味しいぃぃぃ❤❤❤❤あたしがガーランドさまの精液ぜーんぶ搾り取ってあ❤❤げ❤❤る❤❤❤❤」
雫はガーランドの調教交尾によりサキュバスへと進化していた。今までガーランドが優勢であったが、ガーランドが躾けられるようになった。
(まあ、これもこれでありか、、雫とずっと一緒にいられるのなら。)
「ガーランドさまぁ❤❤❤あたしとずーっと一緒ですからねぇ❤❤❤❤❤サキュバスになっちゃったから一緒にいられますよぉぉぉ❤❤❤❤❤えへㇸ❤❤❤❤❤ぎゅう…………❤❤❤ガーランドしゃまあ………❤❤❤」
(まあ可愛いからなんでもいいか。)
「ああ、俺が責任もって夜のお世話をしてやるからな。」
「はい❤❤❤❤❤ガーランドさま❤❤❤❤❤❤お願いしますぅぅ❤❤❤❤❤❤」