最強魔人族に気に入られた雫は魔人族の子を孕む 作:オッパイは正義マン
雫はガーランドの妃になり、子を産む孕み妃として生活を送ることになる。ガーランドに開発された雫の頭の中はエッチなことでいっぱいだった。
そして――。
「ん……❤❤❤❤❤❤ はぶ……っ❤❤❤❤❤ ちゅっ、❤❤❤❤❤ちゅ……っ❤❤❤❤❤えへへ、❤❤❤❤きもちぃー❤❤❤❤❤」
暗い部屋の中、ベッドの上に腰かけたガーランドの膝の上で。
雫は裸のまま腰かけていた。
大股を開いて、ガーランドの足を跨ぐように、彼に背を向けて座っている。
濃い陰毛の奥の割れ目には逞しい肉棒が差し込まれていた。
背面座位――。
ペニスを挿入された状態で、雫は胸を弄ばれ、クリトリスを指でしごかれていた。
雫が舌を出して来たら、こちらからも小さな舌を出してエッチなベロチューをする。
「あひ、❤❤❤❤❤ガーランドさま❤❤❤❤❤えへへ❤❤❤❤ ちゅっ、❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤❤……んおっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
どぷんとガーランドのペニスが震えて白濁の汚汁が膣内に排泄された。
雫の陰毛とガーランドの肉竿の間から溢あふれてしまった汚液がどろりと垂れて出る。
「んぁぁぁ……❤❤❤❤❤ガーランドさまあぁぁぁ❤❤❤❤」
クリを指でこねられて虚空に瞳をさまよわせる雫。
マンコが勝手に締まってしまい、そのせいでまた射精を促してしまう。
(あ゛……❤❤❤❤❤❤ガーランドさまにまた、吸われてりゅ❤❤❤❤❤)
雫は魂を抜かれるような快感に涎を垂らす。
おっぱいも気持ちいいし、おまんこも気持ちいいし、もうぜんぶきもちいい。
「あ゛……❤❤❤❤❤ あ"……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ククク、美味いぞ、雫。」
「……あ……❤❤❤❤❤ ……ぁん……❤
❤❤❤❤❤はん……………❤❤❤❤」
どぷっと射精。
また最奥に種付けされる。
(きもちぃ、❤❤❤❤よぉ❤❤❤❤❤……も、なんにも、わかんにゃい……❤❤❤❤❤❤)
淫靡な交尾は夜半までずっと続けられる。
ガーランドは彼女の腰を抱きしめ、逃げられないようにして中に出したおまんこの精液を掻き出すように指を動かし始める。
クチュクチュ、❤❤❤❤❤❤クチュクチュ――――❤❤❤❤❤❤
「う……❤❤❤❤は……っ、❤❤❤❤❤ぁ……、❤❤❤❤❤はっ……❤❤❤❤」
眉間に皺を寄せたまま、雫が吐息を漏らす。
腰が前後に揺れて、首筋から汗の臭いが香った。
「かわいいぞ、、雫」
そう囁くと、彼女は潤んだ瞳を上に向けた。
視線が絡みつくように交差する。
「……ふくっ❤❤❤❤❤❤❤あぅん………❤❤❤❤❤ガーランドしゃま……❤❤❤❤❤❤」
雫は少し力んで――あっけなく達してしまったようだ。
指の動きを止める。
止まった指を、膣肉が切なげにきゅんきゅんと締めつけている。
雫の細い体から力が抜ける。
体で包み込むように彼女を抱きとめると、ガーランドは燃えるように熱い肌を感じた。
ただの被害者である雫は、快楽と引き換えに魔人族の夫に大切なものを奪われ続けるのだった。