最強魔人族に気に入られた雫は魔人族の子を孕む 作:オッパイは正義マン
(あぁ、❤❤❤❤あぁぁぁ……❤❤❤❤❤❤❤)
汗でびっしょりと濡れた髪が一房垂れて頬を撫でる。
唇の端に髪が掛かるのを感じながら、雫は淫らに微笑んでいた。
「ぐ、おぉっ」
「んっ……❤❤❤❤❤」
ペニスが引き抜かれる。
雫の割れ目はガーランドのペニスの形にクパッと穴が広がり、とろとろとゼリー状の種汁が流れ出ていた。
(こんなに、出して……❤❤❤❤❤)
自分の体に夢中になってくれたことに胸が高鳴る。
はぁはぁと口で呼吸をしていると、彼の首が伸びてきて唇を奪われた。
「んむ……、❤❤❤❤ちゅっ、❤❤❤❤❤❤ちゅるる❤❤❤❤❤ちゅっ、❤❤❤❤❤ん、ちゅ……❤❤❤❤」
(だから、キスは駄目って、言っているのに……❤❤❤❤)
内心ではそう思うがやはり思うように抵抗ができない。
唾液を貪られつくすと、また強いピストンが再開される。
(これ……、日付が変わる前に、私が堕とされてしまうかも❤❤❤❤❤光輝、私の事はもう忘れて…❤❤❤❤今さらもう光輝の元には帰れない❤❤❤❤)
雫はそんなことを考えつつ、愛しいペニスにまたもや艶やかな女の声をあげてしまうのだった。
「あんっ、❤❤❤❤ふふ……っ❤❤❤」
「くっ、雫、雫ッ!」
「はっ、❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ あ❤❤❤❤あ❤❤❤❤あっ❤❤❤」
押し倒され、がむしゃらに、気持ちをぶつけるように腰を突き入れられる。
やっぱりガーランドは丁寧に、執拗に雫の弱点を突いてくる。
(さっき、あたしが騎乗位で擦っていたとこ……❤❤❤❤❤)
「んあっ、❤❤❤❤はぅあっ、❤❤❤❤あぁぁぁん❤❤❤❤き、もち、い、、❤❤❤❤ガーランドさまっ、❤❤❤❤❤❤❤あぁぁっ❤❤❤❤❤」
「雫ッ、雫ッ!」
「あんっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤」
彼の頭を胸に抱いて、髪をくしゃりと指で混ぜる。
だらしなく開いた太腿の奥に灼熱の棒が突き入れられ、引き抜かれる。
「ああ、❤❤❤❤いやぁっ❤❤❤❤❤」
腰を引くガーランドに足を絡ませる。
大好きな人をホールドするはしたない体勢。
ペニスを挿入した状態で固定されたガーランドが、膣穴を広げるように腰で円を描いた。
「はぁぁぁっ、❤❤❤❤❤んあぁぁぁっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
(おちんちんが、ごりごり擦れてっ❤❤❤)
くちゅねちゅと粘っこい淫液の音が鳴り響く。
ガーランドの陰毛がクリトリスを擦過し、強い刺激にがくんと顎が上がった。
「おぅっ❤❤❤❤❤」
女の子が出してはいけない声が漏れてしまって、潮が勢いよく噴き出る。
絶頂してもガーランドはピストンを止めてくれない。