最強魔人族に気に入られた雫は魔人族の子を孕む 作:オッパイは正義マン
雫は自身に魔人族の子を孕ませてくれた夫のペニスを胸の狭間に挟みこんでいた。
「んっ……❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤」
唾液を垂らし、ペニスから溢れるカウパーと合わせて潤滑油にする。
ガーランドの広めの寝室は性臭と蒸気でむわっと湿気ていて、彼女の豊満な乳房にも汗の粒が浮かんでいた。
ヌヂュ、❤❤❤❤ヌヂュ――❤❤❤❤❤❤❤❤
胸の両側を挟むようにして持ち上げ、双丘をオナホールに見立ててペニスをしごく。
雫のポニーテールが薄暗闇の中で揺れ、胸から滴った汗の粒が、胴まで下ろされているガーランドが雫用にと乳首が丸見えの薄いドレスの生地に吸い込まれては消えていく。
雫は服を下ろしたせいでむき出しになっている自身の肩を、きゅっと上げてペニスに加える乳圧を強めた。
「あの❤❤ガーランドさまどうですか?❤❤❤❤❤」
雫を妊娠させた赤黒い極太のペニスを挟み込み、日焼けを知らない真っ白な乳房がぐにゃりと形を歪ませる。
闇に浮くような白い脂肪の塊がねじれて皺しわが寄った。
「ああ、なかなかうまいじゃないか。すごいぞ、雫」
普段はドSなはずの男から優しい言葉を掛けられて、雫は胸がときめくのを感じた。
彼女はごしゅ、ごしゅっとチンポを強くしごき始める。
「嬉しいっ❤❤❤❤ ん❤❤❤ いっぱい気持ちよくなって下さいね❤❤❤❤❤❤」
ずりゅ、ずりゅと乳肉がペニスに擦れていく。
雫の胸の谷間はすでにべとべとだった。
彼女自身の唾液もそうだったが、男のネトネトした我慢汁で汚れてしまっている。
我慢汁は強烈な雄の臭いを発していて、雫は至近距離でそれを吸い込むことによってお腹の奥が熱くなるのを感じた。
(もう下着がドロドロかも❤❤❤❤❤)
もしかしたら淫液が下の床に染みてしまっているかもしれない。
(でも)
雫は乳房の間から顔を出した亀頭を見下ろし、熱い吐息をついた。
(我慢できないよぉ❤❤❤❤)
「……はぷっ❤❤❤❤❤❤」
「おぉっ」
首を丸めて亀頭を咥えこむ。
体勢的に無理があるせいで、自分の胸を手で伸ばさないとパイズリができない。
乳輪近くを持って乳肉を伸ばしたせいで強めの刺激が胸を襲った。
「雫、お前今めちゃくちゃ臭いぞ。汗かいてムンムンだし、腋の下やドレスの下からかなり濃いフェロモン臭がしている」
「……っ、❤❤❤❤じゅる……❤❤❤」
言葉責めに耐えながら雫は口内で亀頭を舐めまわした。
舌でつるつるした表面をなぞって鈴口をほじり、皮の中に舌先を入れては汚れを削ぎ取るようにぐるりと回す。
「くっ、おぉぉおっおぉぉおっ」
「じゅっつ……っ❤❤❤❤❤❤」
吸引する。
早くお射精して欲しくてチュウチュウとカウパーを吸い取った。
息が続かなくなると口を離して舌先で鈴口周りをレロレロとほじくり回す。
「この淫乱女め」
「んぶっ!?❤❤❤❤❤❤」
頭をつかまれ、腰を突き入れられる。
挟み込んでいた妊娠の影響で最近一回り大きくなった胸がばるん! と揺れて元に戻る。
雫はオナホールにペニスを突っ込むかのように、チンポを口に深々と突っ込まれていた。
喉奥までペニスが入っていて、自分の意識とは関係なしに頬や喉で肉棒を圧迫してしまう。
(いき、くるし……❤❤❤❤❤)
「……❤❤❤❤❤……❤❤❤❤❤ ……ぷは……っ、❤❤❤❤はぁっ、❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤」
酸欠になりそうなところでペニスが引き抜かれる。
ペニスからは精液が薄く放たれていて、大きく口を開けた雫と長い糸を引いていた。
糸は重力に従って垂れてむき出しの胸の狭間に落ちていく。
「お前の唾液でチンポを滑りやすくしてやったぞ。ほら、胸でもう一回奉仕しろ」
「は、はい❤❤❤❤❤❤」
雫は真っ赤な顔で頷くと、また膝立ちになって夫の腰ににじり寄っていく。