ホロライブ❤️エロライブファンタジア❤️ホロライブエロ二次創作 作:みなぽん
いろいろありますがなんだかんだでハッピーエンドです。
ぜひ、大きな気持ちで見てやってくださいませ❤️
好評いただけたら続きを書きます。
火だるまになったらごめんなさいして削除してふて寝します。
でもぜひ、何卒、おおらかな気持ちで見てやって下さいませ。
ローデシアの大地は神が人々に与えたもうたものだとローデシア王国の神話には語られている。
大陸の北西の末端に位置し大陸中央の巨大国家群からも遠いこの国は大陸に渦巻く戦乱と支配とも無縁で貧しいながらも平和な日々を重ねていた。
夏は暑く冬は寒い過酷な気候、国土の半分は平野で中央部と南部は肥沃な黒土で形勢され小麦粉などが大量に生産できる。北部にはボルシエ湿地で大陸随一の米どころだ。東部から西部にはダルパイ山脈が広がりる。海に注ぐエーベル河は大陸でも第三の大河だ。
ダルパイ山脈に程近い町マルホイ、辺境だけあって民族の違いについてはおおらかだ。
人間が3割、エルフとハーフエルフで2割、ホビットやレプラカーンがそれぞれ1割、ドワーフ1割、巨人族やマリナーなどの少数民族が1割、獣人2割が和気あいあいとして暮らしていた。
「ドワーフさん、。山仕事お疲れ様❤️」
小麦畑で働く人間の娘が山から降りてくるドワーフたちに声をかける。
「帰り道に猪いたから捕まえてきたよ、今日は丸焼きにするからみんなにも分けてやるよ!」
ドワーフのおじさんがうれしそうに猪を娘に見せる。
村の果樹園ではエルフが器用にりんごを収穫している。
巨人と獣人達は畑の開墾に大忙し、恵まれた身体能力で人間の倍は仕事をする。
ホビットたちは村の工場で楽しそうに働いている。
また様々な民族が村で思い思いの店を開いている。
「ああ、、この村では今日も人々は勤勉に働き、大地の恵みに感謝し、争いもなく平和のうちに眠りにつく、しかもこの町の牛丼はうまい!」
白銀ノエルは宿屋の2階から牧歌的な暮らしを噛み締めるようにいった
稲作も肉牛の飼育も盛んなこの街ではテイクアウトの屋台料理である「牛丼」も美味い!たった3スパチャで大きな街では特盛といえる牛丼が並みで、大盛りに至ってはメガ盛りが出てくる。
食いしん坊なノエルは嬉しそうな顔でそれをかっこんでいる。
純白の騎士服の上に乳房や肩口、腰回りを守る黒鉄甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Kカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だ。戦場ではゆるふわ脳筋女騎士として恐れられた猛者だ。
かつて白銀聖騎士団の団長を務めた彼女。
素人目には一見すると簡単に倒せそうにも見えて、多少は剣をやったものなら絶望的な力の差に気づくそんな存在だ。
「私の剣聖様はもう少し真面目に働いてくれるといいんだけどね。宿代も飯代もだいぶ心もとなくなってきたよ。」
ベッドの傍にグラマラスなエルフが仰臥して癖の強い地酒のワインを煽っている。
不知火フレア、褐色の肌にすらりとした足から丸みのある尻から腰への流麗な曲線は溌剌とした優美さを示し彼女の乳房はボリューミーな釣鐘型の美乳が愛らしい。長い金髪は乳房のあたりまで伸び、勝ち気な赤い瞳は思わず吸い込まれそうだ。
脚線美を際立たせる白いニータイツと白のドレス、腰とポニーテールの髪には蝶の羽のようなブルーのリボンが爽やかに際だっている。
本来は孤独を愛する性分だが、どこか頼りないノエルがほっておけなくて面倒をみている姉御肌なハーフエルフだ。
フレアは故あってノエルに命を救われ、ノエルの愛人(押し掛け女房)となっている。
「そう言わないでよ フレア、。気楽にいこうよ。団長は今は騎士団長は事実上休業中だし、フレアだって今はもう自由だろう。だからさ、、」
ノエルがフレアの肩を優しく抱いて耳元でささやいた。
牛丼を平らげて満足した後は性欲、、この娘はあまりに単純すぎないか?
天真爛漫なノエルの笑顔にフレアはついつい心を許してしまう。
「ノエルのエッチ❤️」フレアがウィンクしてドレスに包まれた褐色の裸身を晒した。
ごくりと生唾を飲むノエル。
穏やかな緑色の瞳と赤い瞳が見つめあって唇を重ねた。
ふっくらした柔らかい唇を楽しみ、ノエルは舌をねじ込んだ。
フレアはうっとりしながらそれを受け入れる。
やがてキスを終えると、二人は互いの身体を重ね愛し合う。
ノエルの柔らかな白い乳房とフレアの小麦色の乳房が触れて乳首を擦り合わせる。
「ああ、、そ、、いやぁ」「ああ、、乳首、気持ちいい」2人の娘の喘ぎ声が重なった
「んっ!ああっ!」「んんんっ!!」二人の娘は互いに胸を揉み合いながら互いの割れ目に手を伸ばす。
くちゅっと指先がふれあう音がする。
二人の娘は抱き合って、お互いの敏感なところを探りあい弄りあった。
しばらく貝合わせを楽しむと、今度は相手の割れ目を舐め合った。
「フレアのここ綺麗❤️」「ノエルの方こそこんなに濡らして可愛い」
ぴちゃっぴちゃっと湿った音がいやらしく響く。
二人はすっかり興奮してしまい枕元に置いてあった。
マジカルティンポの護符に手を伸ばす。
「フレアを攻めるのは私の役割だよ❤️」
「ずるい、、ノエルばっかり」
一足先に護符を取り下腹部に貼るノエル。
たちまち彼女の股間から垂直にいきり立つ男根があらわれた。
「もう!ノエルったら!そっちがその気なら私が逆レイプしてあげる!」
フレアは騎乗位でノエルに跨り、自らの割れ目に彼女のいきり立つものをくわえこんだ。
美しい貴婦人のような外見にも関わらずフレアは自ら腰を振り始め、ノエルはその豊満な肉体を下から突き上げるように激しくピストンした。
突き上げる度にフレアの褐色の乳房が揺れる。フレアも両手でノエルの豊満な乳房を鷲掴みにしている。
「あんっ!!あんっ!!!」激しいピストン運動によりフレアの膣内をかき回され、同時にフレアは自分で自分の乳首を摘みあげて快感を得る。
「はぁはぁ、フレア。私の上でそんなに乱れたら、、もう、、」
「あんっ!ああ、イクッ!イッちゃうぅいぐっ❤️~!!!」
どぴゅういいいいびゅううううびゅううううう
ノエルのマジカルティンポから精液がぶちまけられる。
射精のたびに太い肉棒がビクビクと痙攣していた
「中にすごくでてる❤️熱いぃぃいっ!!イグっ❤️いっぱい出されてるぅうう」
ノエルは大量に射精してフレアは絶頂を迎えた。
ノエルは荒い息を吐きながら、しなだれかかる。
フレアの割れ目からは大量の精液が溢れ出し、シーツに大きな染みをつくった。
何度やっても最高に気持ちいいふたりのセックス、至福のひとときが終わる。
彼女の胸に顔を埋めてフレアが安らかな寝息を立てている。
その寝顔をノエルが満ち足りた表情で眺めている。
フレアは豊満な肉体を持つ絶世の美女といっていい女性だ。
しかし、ノエルと出会う前は。ラーマ帝国の奴隷商人のもとで家畜以下の扱いを受けていたのだ。
ヒューマン族の支配するラーマ帝国の人間からすればエルフなどの亜人は穢れた存在なのだ。
帝国においては奴隷売買は合法であり、奴隷は物として扱われる。
そして、美しいエルフの女性は性奴隷として高値がつくため、特に高額商品として扱われ奴隷オークションで剣闘士競技の興行主に高値で競り落とされた。
そして剣闘士達の勝利者賞品とされた。
闘技場の門前、チケット売り場の隣の飾り立てられた檻の中で彼女は道ゆく市民達に晒された。
闘技場の試合を盛り上げるための看板がわりに使われているのだ。
チケットを求める客がジロジロと見てくる。
覆う布が極端に少ないブラジリアン水着を着せられ男達の飢えた目線に晒された。
(ああ、、恥ずかしい、、死にたい、、)
頬を染め必死に手で身体を隠すが、その仕草がさらに男を煽ってしまう。
おりしもそこへ通りかかったのがラーマ帝国に使節団を送ったカラーズ王国の面々だ。
おのぼりさん集団は祖国への土産話に闘技場に寄ったのだ。
使節団を護衛するノエルは檻の中で涙するフレアに心奪われた。
「お願いよ、、誰か助けて」
無駄と知りつつチケットを買うカラーズ王国使節団に向かって叫ぶ。
「エルフのお姉さん、団長がなんとかしちゃるけん、大丈夫じゃよ」
Kカップの胸をドンとたたき
カラーズ王国の方言丸出しでノエルが大きく返事をした。
そして瞬く間にトーナメントの飛び入り参加に申し込んでしまったのだ。
見ず知らずの自分の為にまさか命がけでエントリーするものが現れるとは、、。
「カラーズ王国 聖騎士団団長 白銀ノエルVS ゴルゴン部屋所属のオーガイア」
第一戦の対戦カードがよみあげられる。
対戦相手は屈強なオーガだった。圧倒的な力と体格の差、観客は当然オークにかけた。そして敗者の巨乳娘がオークの巨根に貫かれる様を想起した。
「ちぇ、団長に賭ければ儲かるのになぁ」ノエル自身は使節団の仲間に頼んで全額、自分に賭けている。
「ファイト!」判定官が試合開始を告げる
ノエルは試合開始と同時に一気に距離を詰めると強烈な一撃を放った。
あまりの速さに観客も反応できなかった
ドシュ!ズドーーーーン!
細身の黒い鉄鎚で叩きつけたと思った瞬間には、既にオーガの巨体は場外まで吹き飛ばされ泡を吹いていたのだ。ノエルの剣速は音速を超えていたのだ。
「しょ、、勝者、、ノエル」判定官がうめいた。
そして第二試合、相手は狡猾なゴブリンシーフ、短剣二刀流で懐に飛び込んで鉄鎚の間合いを封じてくる!
「うん、発想はいいけどちょっと遅すぎるかな」
しかし、ノエルはあっさりと攻撃を見切ると鉄鎚の柄頭で鳩尾を打ち抜いた。
ぐえっ、、と悶絶して倒れ込むとそのまま起き上がってくることはなかった。
こうしてノエルは連戦連勝を重ねていった。
そして決勝戦。
ついにノエルは最後の一人まで勝ち残った。
相手はなんとフェネックの少女だった。
ノエルの身長の半分ほどしかない小さな体躯、白い肌に金色の癖っ毛。
瞳は瑠璃色の妖しい光を放っている。
黒を基調にしたバレリーナのようなスカートにリボンやアクセを盛り付けた道化師のような姿をしている。
「君が団長の相手なのか、、」
「そだよ、わたしは尾丸ポルカ、あ、これから死んじゃう人に名乗りは無駄かな?」
ノエルはフェネックの少女をまじまじと見つめて言った。
透き通るような白い肌、豊かな乳房に細いウエスト、ヒップはキュッとくびれている。スラリとした足はまるでカモシカのようだ。
「えへへ、そんなに見るなよぉ」
ノエルの視線に気づいて少女は恥ずかしそうに身をよじらせた。
ノエルは思わず生唾を飲み込んだ。
この娘はヤバイ、、本能的に危険を感じ取った。
ノエルは慎重に距離を取りながら鉄鎚を構えた。
だが、次の瞬間、信じられないことが起こった。
娘は身軽に一撃をかわすと高く跳躍して一瞬にしてノエルの眼前に現れたのだ。
驚異的な身体能力だ!
その手にはいつの間にか刃渡り20センチほどのナイフが握られていた。ノエルは慌てて防御しようと試みるが、間に合わない。
「ごめんね騎士様❤️」
「くっ!」
ナイフがノエルの首筋に突き立てられると思われたその時、奇跡が起きた。
ノエルは首を傾けて致命傷を避けたのだ。
しかし完全に避けきれずに肩から血飛沫が上がった。
鮮血に染まりながらもノエルは反撃に出た。
鉄鎚を高速で繰り出すとポルカは懸命にそれを避ける。
鉄鎚が彼女の身体を掠めるとポルカの顔が激痛にゆがむ
「お前、身体能力はすごいが、戦士ではないな」
「そうさ、サーカス団員だよ、この試合に勝って自由の身になるんだ!」
ポルカは自分のサーカス団の一員だったが、流行病にかかり仲間のために自ら一座を去った。その後、一命をとりとめたものの奴隷商人に捕まって剣闘士にさせられたのだ。
彼女は持ち前の運動能力の高さを生かしてここまで勝ち残ってきた。
そして今まさにその努力が報われようとしていた。
鉄鎚の攻撃をかわしながら、ふいに彼女が両手を広げると空中でバランスを崩した。
両足にはいつの間にか鎖が巻き付いている! ノエルが片手で分銅のついた鎖を投げたのだ。
素早く起き上がろうとするポルカにノエルが渾身の力を込めて鉄鎚を振り下ろした! ズドーーーーン!! 鈍い音がしてポルカは地面に叩きつけられた。
同時に会場からは歓声が上がる。
しかし、ノエルの表情は晴れなかった。
なぜなら、、、 ピクリとも動かないはずの娘がゆっくりと立ち上がったからだ。
「自由 に、、なるんだ、、また、、サーカスをやるんだ、、」
彼女の瑠璃色の瞳からボタボタと涙が溢れている。
「聖騎士ノエル!早く彼女を殺しなさい。決勝戦はレイプorダイ!敗北者は殺される犯されるかのいずれかです!」審判官が告げた。
「生意気なフェネック娘を絞め殺せ!」「ぐちゃぐちゃになるまでぶったたいてやれ」観客は血なまぐさいショーを求めていた。
彼女はどこかのんびりした緑色の瞳が怒りに染まる。
「彼女は充分戦った、殺すことなんてできないよ」観衆に向かって彼女が叫ぶ!
「だったらレイプしろよ!」「女のあんたに俺たちの前でセックスするなんてできないだろうけどな!」「聖騎士様のプライドがそれを許さないだろ!殺しちまえばいいんだよ」観客たちが下卑た答えを返す。
ノエルは唇を噛み締めて、、そして覚悟を定めたように顔を上げて叫んだ!
「私は今から闘技場の約定に従いこの罪なき娘をレイプする!聖騎士 白銀ノエルのあさましき姿を心行くまで見届けるがいい!」
「あ、、あんた、、そんなことしたらあんたの立場が、、」
ポルカが気遣うように言った。
「ポルカ!生きて自由になりたいよね、だからここは我慢して!」
ノエルが鎧を取り去り、純白の騎士服のボタンを外してKカップの乳房をさらけ出した。純白で形も良い彼女の巨乳!その瞬間に闘技場はその日最大の歓声で包まれた。
「あの聖騎士、とんでもねぇ凶器を二つもぶら下げてやがる」
「やべえ、なんてエロい体してるんだ!」男たちの視線が彼女に集中する。
ノエルが羞恥に顔をゆがめる。
「ノエル、、もういいよ、、私を殺してよ、、」
「うるさい!死ぬ勇気があるなら、恥辱にまみれても生きる勇気を持ちなさい!」
そういうと彼女は豊満な胸の谷間にポルカの頭を抱き寄せた。
彼女は小さな体を震わせていた。
ノエルは優しくポルカの大きな耳元にそっと囁く。
「大丈夫、何も怖い事は無いわ、団長と一緒に気持ちよくなりましょう」
ノエルが独学で学んだASMR!彼女は耳元で囁き続ける。
まるで幼子をあやすかのように、、 優しい声で、、 諭すように、、 安心させるように、、 暖かくて柔らかい彼女の乳房、その甘い匂いに包まれて、ポルカが癒されていく、それは不思議な光景だった。
「ノエル❤️」ポルカがつま先を立てて彼女の唇にキスをした。
「ポルカ❤️」ノエルがポルカの唇に舌を絡めた。二人はお互いの唾液を交換し合う。
やがてノエルはポルカを膝の上に載せると彼女の胸をはだけさせ、スカートの隙間に手を入れ敏感な部分を触り始めた。騎士団仕込みのレズテクニックだ!
「ああ、、ノエル、、そこだめっ!」
ポルカがビクンと身体を仰け反らせる。
彼女はすでに濡れ始めていた。
ノエルの手のひらに包まれた乳房もピンク色の乳首が硬く勃起していた。
ノエルの手の動きが激しくなるとポルカが腰を浮かせて痙攣し始めた。
「ああ、、ノエル、、私、。なんか変っ!やばいよ、、」
ポルカは絶頂を迎えようとしている。
ノエルは追い込むように指先でGスポットを責め、乳首を口に含んだ。そしてポルカが達しようとした時、突然ノエルが手を止めた。
「あああ、、意地悪しないで、、」
ポルカが切なげな声を上げる。
「いっちゃいなさい、私の膝の上で❤️」
そしてノエルは彼女の股間に手を伸ばすと、陰核を親指で擦った。
「ああ、やらぁ、、いっちゃう。。いっちゃうぅ❤️」
ポルカが悲鳴をあげて身を捩る。
その反応を楽しむようにノエルは執拗に同じ動作を繰り返す。
「イグっ❤️いぐぅ」
ついにポルカは耐えられなくなり、、 ノエルに抱きつくようにして果ててしまった。
同時に闘技場からは拍手喝采が起こった。
「どう!これで満足かしら!」
ノエルは満足げに微笑むと、、 彼女のショーツを剥ぎ取り愛液まみれの割れ目を晒した。
観客からはさらに大きな歓声が上がった。
「犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!」
観客の大合唱が響く!
「マジカルティンポの呪符を貼らせてもらいますよ」
審判官がマジカルティンポの呪符を貼る。
「あああっ熱いのが滾ってきちゃう❤️」
騎士団で何度か経験があるが男の荒々しい感情が下半身に宿るのだ。
ノエルはポルカを抱きしめながら、自分のショーツを脱ぎ捨てた。
そこには興奮して怒張した肉棒があった。
美しい女騎士の股間から立ち上がるエクスカリバーを目にした市民たちは大歓声を上げた。
彼女はそれを掴むと、ゆっくりと上下に動かした。
すると、たちまちにして天に向かってそそり立った!
「ああ、もう我慢できない❤️」
ノエルの表情が淫靡なものへと変わる!
その様子に闘技場中が異様な熱気に包まれていた。
「ポルカ、、ごめんね」
「ノエルなら、、いいよ、、ポルカを犯して」
ノエルはポルカの両足を大きく広げさせると、自らの剛直を彼女の小さな割れ目に押し当てた。そのまま体重をかけて一気に押し込んだ。
ずぶぶっ! 抵抗を押し退けて膣内に入り込み子宮口まで貫いた!
「かはっ!大きい、、ちんぽに殺されちゃう、、あああっ」
ポルカが苦しそうに息を吐く。
ノエルは構わずにピストン運動を始めた。
パンッ!パンッ!パンッ! リズミカルな音とともにノエルのペニスがポルカの蜜壺を蹂躙する! ポルカは苦痛に顔を歪めながらも、次第に快楽に変わっていく。
「はへっ♡ ポルカのおまんこの中、気持ちいい、ちんぽッ♡ 溶けちゃう、」
「ノエル、もっとほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡あああああーーーーーーーーーーやらぁ、、いやらぁーーいいいっ!イキますからゆるひて、もうらめぇいぐぅううううーーーーーーあ、あ」
「ああ、、ポルカの中、、気持ちいいわ!私も射精るっ!」
どぴゅううううどぴゅうううういうう
ノエルがポルカの中で果てると、、精液に子宮を直撃されたポルカがイキ果てた。
「はひぃ、ああん、熱い、のドクドク出されて、。また、いっじゃううう、イグっ❤️イグッ❤️」
ポルカが小さな尻を振って身悶えた。
ノエルは交尾するカブトムシのようにポルカを抱きつぶしてしばらくその感触を楽しんでいたがすっくと立ち上がり、彼女を幼い子におしっこさせるようなの状態で抱え上げた。
大きく開かれたポルカの足の間、小さな割れ目からは白濁した精液が溢れていた。そしてマジカルティポが消え果てたノエルの股間も愛液が太ももまで垂れて
彼女も絶頂したことを物語っていた。
まさに観客席を揺らすような大歓声!
ノエルに勝利の賞品として檻にはいったフレアと隷属刻印、彼女の首にはまった金色の首輪の鍵が渡される。
「ノエル殿、こいつに隷属刻印を施してお持ちいただいて構いませんよ。」
興行主が媚びるようにいった。
「ああ、、私、どうなるの」不安げなフレア。
しかしノエルはにっこりと微笑むと彼女の前で隷属刻印を破り捨てた。
そして金色の鍵で彼女の首輪を外した。そして彼女は耳元で甘く囁く。
「団長はあなたの名誉のために戦いました。美しい人、これでもう貴女は自由です❤️」
フレアにはこの瞬間、呑気な田舎の聖騎士が物語の白馬の王子のように輝いて見えた。
エピローグ
ノエルが自分で自分にかけた掛け金の配当は大きな額になった。ダークホース中のダークホースが勝利を収めたのだから無理は無い。手のひらに乗るくらいだった小さな金袋が、両手で抱え切れないほどの大きな金袋になって帰ってきた。3年は遊んで暮らせる金額だ。
その足でノエルはフレアを連れてポルカの奴隷主のところに向かった。
「このアマ!肝心なところで負けくさりやがって!男奴隷たちの小屋に放り込んで慰み者にしてやろうか?それとも売春窟にでも売り払ってやろうか、、いやいやフェネック娘の肉を食べたがる変態貴族もいるだろうな。ポルカどれがいい?お前に選ばせてやるよ」
不快の三択問題に答えなどあるはずがない。
「勘弁しておくれよ、次はしっかりやるからさ、あんなおっぱいお化けが出てくるとは思わなかったよ」
ポルカは薄汚れた床に頭をついて必死に慈悲を求めた。
とその瞬間、扉を開けておっぱいお化けがやってきた。
「あの、団長、このポルカを買い取りたいんだけどどうだろうねぇ」
「けっ!こいつを買い取りたいだと?こいつは俺がとりわけ可愛がっている奴隷だ。安くはねえぜ、100万スパチャ(大陸で広く流通する貨幣、1スパチャ100円)でどうだ!」
先ごろの会話はどこへやら値段をふっかける奴隷主。
そこへ横合いからフレアが顔を出した。
「ノエル、あんたはお人好しで交渉に向かないから私に任せときな。こんな処女でもないフェネック、せいぜい20万スパチャだね!しかも性格が悪いから15万でどう?」
彼女がぐいぐいと値段交渉をする。
「それじゃ仕入れ以下だ、せめて25.、いや30は欲しいところだぜお嬢さん」
「じゃあ間をとって22万スパチャでどう?」
(なんだか私ものすごく安く売られてるみたい、、、)ポルカは複雑な顔でその様子を見ている。
「わかったよ!もってけ泥棒!」奴隷商人は彼女の首に着いた鎖ごとポルカをノエルに渡した。
「ほら、鎖を解いてあげる。それに1万スパチャあげるからこれでどこへでもいくといいよ」
ポルカは感謝の言葉も忘れてぽかんとした。
(なんで団長のものになれとか言ってくれないのよーーー!)そして微妙に不満顔
フレアへノエルがしたような乙女展開を彼女は柄にもなく望んでいたのだ。
「わかったわよ!この変態聖騎士!ノエル!別に感謝なんてしないけど、あんたの名前忘れないから!バーカバーカ!」
彼女は舌を出してその場から出て行った。
美しいフレアを愛馬に乗せてノエルは使節団の宿舎に帰った。
使節団の仲間たちは大喝采で彼女を迎えてくれたが、使節団長のオーべルーニュ伯爵はノエルを呼び出して特別な使命を与えた。
「聖騎士ノエルよ、お前が今日行った行為は正義である事は紛れもない。しかしカラーズ王国の使節団の一員としては褒められた行いではないな。巷では既にお前のことを正義の騎士とか、エクスカリバー性技の変態女騎士などとほめたたえるやら堕とすやら大騒ぎじゃ!カラーズにこのまま帰れば最悪、打首もあり得るだろう!そこでしばらくほとぼりが冷めるまで諸国の探索を命じる!フレアとかいうエルフも連れて行くが良い。ミッションは追って沙汰する!」
得意の絶頂から頭が真っ白になったノエル、こうして彼女の冒険が始まったのだ。