ホロライブ❤️エロライブファンタジア❤️ホロライブエロ二次創作 作:みなぽん
ローデシアの大地は神が人々に与えたもうたものだとローデシア王国の神話には語られている。
大陸の北西の末端に位置し大陸中央の巨大国家群からも遠いこの国は大陸に渦巻く戦乱と支配とも無縁で貧しいながらも平和な日々を重ねていた。
夏は暑く冬は寒い過酷な気候、国土の半分は平野で中央部と南部は肥沃な黒土で形勢され小麦粉などが大量に生産できる。北部にはボルシエ湿地で大陸随一の米どころだ。東部から西部にはダルパイ山脈が広がりる。海に注ぐエーベル河は大陸でも第三の大河だ。
ダルパイ山脈に程近いマルホイ村、辺境だけあって民族の違いについてはおおらかだ。
人間が3割、エルフとハーフエルフで2割、ホビットやレプラカーンがそれぞれ1割、ドワーフ1割、巨人族やマリナーなどの少数民族が1割、獣人2割が和気あいあいとして暮らしている。
「うーーーーん❤️おいひぃなフレア、ここのフライドチキンは最高だ。」
白銀ノエルは満面の笑顔でフライドチキンにかぶりついた。
純白の騎士服の上に乳房や肩口、腰回りを守る黒鉄甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Kカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だ。ゆるふわ脳筋女騎士として恐れられた猛者であり。かつて白銀聖騎士団の団長を務めた彼女は素人目には一見すると簡単に倒せそうにも見えて、多少は剣をやったものなら絶望的な力の差に気づくそんな存在だ。
「ああ、確かにこのKFCを食べたら、他の店ではちょっと食べられないなワインとの相性もすごくいい」
独特のミックススパイスの味わいに舌鼓を打ちながらエルフの美女が高地産の辛口のワインを煽っている。
不知火フレア、褐色の肌にすらりとした足から丸みのある尻から腰への流麗な曲線は溌剌とした優美さを示し、彼女の乳房は釣鐘型の美乳だ。長い金髪は胸のあたりまで伸び、勝ち気な赤い瞳は思わず吸い込まれそうだ。本来孤独を愛する性分だが、どこか頼りないノエルがほっておけなくて面倒をみている姉御肌なエルフだ。フレアは故あってノエルに命を救われ、ノエルの愛人(押し掛け女房)となっている。
「キッケリキー!小鳥遊 キアラのキアラフライドチキン❤️いつもご贔屓ありがとうございます。」
オレンジ色の髪に紅玉のような瞳、元気ハツラツとした鳥人族の少女がフライドチキンのお代わりを持ってきた。姿は人間族とほぼ同じ姿かたちで両腕に美しい羽を持ちお尻に尾羽がチョコっと付いている。広い意味では獣人族に属する種族だ。
基本的に大地で生活している彼らであるが一時間程度であれば飛行をすることもできる。
大地に住むことに順応した鳥人族にとって空を飛ぶ行為は人間にとって走る行為と同じ程度には体力を消耗するのだという。
「ねえ、キアラ、この店、朝早くから結構、遅い時間までやってるけどあんた身体、大丈夫なの?元気なふりしてるけど大分、身体が悪いんじゃないの?」
フレアが目指とく気づいて彼女に心配を口にした。
「ですよねーーー!わかっちゃいますか?でも私、お金を貯めてやりたいことあるんですよ」
キアラはテヘヘと笑った。
閉店間際の店内、キアラを囲んでノエルとフレアは酒を酌み交わした。
「ねえキアラ、やりたい事って何?命よりも大事なことなんて、、何かに取り憑かれてるんじゃないの」
チキン片手にノエルがいつになく真顔で諭す。
「確かに、、私、取り憑かれてるんですよ、、優しくて、悲しい死神に、、」
「死神ってあんた、、」フレアが冗談かと目を見張る。
「比喩ではなくガチもんの死神なんです、森カリオペは」
キアラは愛しいものを思う目で静かに語り始めた
少女は死神に恋をする
キアラの住む鳥人族の村はずれに1人の娘が住んでいる。名前は森カリオペと言う。
漆黒のティアラにピンクのストレートヘアに赤い瞳、巨乳にしてモデル体型の美ボディを漆黒のドレスに包んでいる。スカートのスリットは股下まで切れ込みが入り美脚がのぞいている。
そして背中に巨大な死神の鎌を背負っている。
かれこれ100年前から変わらぬ姿でそこに居るらしい。
村人たちは彼女は恐れて近づく事は無い。なぜなら彼女はグリムリーパー(死神)だからだ。
彼女に触れれば即死、半径5メートル以内にいても1時間足らずで死に至ると言う。
安全な距離は半径15メートル以内、、誰が実測したかは知らないが村人の間ではそう言い伝えられている。
小鳥遊キアラは12歳のおてんばざかりに山で迷いあぶない所をカリオペに救われた。
山をさまよって不安だった彼女、道案内をしてくれると言われたカリオペに近づこうとしたが、
15メートル手前で鎌の衝撃波で阻まれた。そして美しい顔を曇らせて彼女に向かって叫んだ!
「近づくなクソ鳥!」彼女の唇が紡ぐにはあまりに汚らしい言葉だ。
キアラは一瞬たじろいだが、カリオペは距離を保ちながら腹を空かせた彼女に食べ物を投げてくれたり、15メートル先から気遣うような視線をくれた。
大人たちが言うグリムリーパーのイメージは全くなかった。
その白磁の人形のような美しさと物憂げな瞳の奥の孤独。キアラは見惚れた。
「カリオペさん、私、キアラ、、お友達になろうよ」彼女は叫んだ。
「うるさいクソ鳥ダマレ!、私に近づくな!人が死ぬのは見たくない!」カリオペは拒絶した。
そしてカリオペはキアラを家に送り届けると村はずれの居館に帰っていった。
本来であれば死神と出会った恐怖体験として記憶すべきだが、変わり者の小鳥遊キアラはその日、死神に恋をした。
そして毎日のように手作りの菓子やら、果物をもってカリオペの元を訪ねた。
カリオペも女だ。菓子やケーキは彼女を喜ばせた。
カリオペが居館の玄関先のテラスに座る、キアラは15メートル以上離れた地面に座ってしばらくの会話を楽しんだ。
カリオペは言葉遣いはつっけんどんだが優しい性格のようだ。
たびたび訪れるキアラのために15メートル先の地面に手作りのベンチとテーブルが置かれるようになった。
自分がなぜ死神になったのかわからない。両親はどうやって自分を産んだのか、そもそも両親はどうなったのか?皆目わからない中で、あるときは呪いを解く術を探し、あるときは戦場で自分を殺してくれる勇者を探した。自殺の手段はほぼ全てと言って良いほど試してみたが死ぬことはできなかった。そしてその全てに疲れ果ててキアラの村の郊外に住むことを決めたのだ。彼女は150年もの孤独な日々を生きてきた。「もし私の願いが叶うなら、いちどでいいから人の温もりを感じてみたい。それが叶わないならせめてこの悲しい生を終わらせたい。」
酒を飲みながら彼女がこぼした言葉、それがキアラの胸に刺さった。
それから彼女はカリオペの願いを自分が叶えると決めた。
しかし願いを叶える方法が見つからないまま時が過ぎた。そしてキアラに不幸が訪れた。
キアラの鳥人族の村が魔道都市ARIA88の黒魔道士に襲われたのだ。
彼女がまだ16歳の時だ。
真紅の羽が美しいキアラは男達の手に堕ちた。
「や、、やめて、、お願い、、いじめないで、、」
目に涙をためて男たちに懇願するキアラ
「可哀想に怯えているではないか❤️亜人と思えぬ愛らしさ、この反応は処女か?貴いものだ。」
目つきの鋭い肥満した男が美術品を鑑賞するように身体を触り、少女の香りを楽しんだ。
デギン ボーロ 奴隷貿易で巨万の富を築いた海運業者だ。
「そうですねこいつをベースにどんなモンスターを作りましょうか?でも最初はやはり味見でしょうな」
黒魔道士のゲド デギンと悪魔のような研究に利益と快楽を見出している悪党の1人だ。
「さて、アヘルの純度を高めた魔法麻薬アヘルV、催眠効果付き!こいつを打てば処女でも言いなりに動く淫らな性奴隷だ」
ゲドはにやりと笑う。
「お願い、、、、許して、。」キアラは羽を震わせた。
「ひひひ、村人を逃すために立ち向かってきたさっきまでの威勢はどうした!クククまずはスカートをたくし上げて、パンティを見せろ!」
ゲドが命じた。
彼女の身体はキアラ自身の意思に反して動き出した。震える手でゆっくりとスカートを持ち上げる。
恥ずかしそうに顔を赤らめながら目を閉じて屈辱に耐える表情を浮かべた。
(ああ、、私の意思じゃない、、こんなことしたくないのに、、)
白く美しい太ももの先には水色のレースのついた清楚なパンティーがあった。
羞恥心からか小刻みに足を痙攣させるキアラ
「男の前で自分からスカートをたくしあげて見せるとはとんだ恥知らずだな❤️」
その様子を楽しむようにゲドは言った。
「キアラよ、自分からパンティーを脱ぐんだ。そしていやらしい割れ目を我々に見せるんだ!グフフフ」
デブ親父のデギンの笑い声が響く。
そして命令はさらにエスカレートしていく。
「ぃ、、ゃ、、、、ぃゃ、、、、ああ、、だめっ、、身体が勝手に、、」
デギンの命令に従い、キアラは自らの下着に手をかけた。
抵抗できない悔しさと辱しめを受ける怒りに唇を噛み締め、キアラは泣きそうな顔で自らパンティを脱ぎ去った。
まだ誰にも見せたことのない乙女の秘密の場所を晒すことになったキアラ
その瞳からは大粒の涙が流れた。
両手で大事な部分を隠そうとするものの、催眠によって指先ひとつ動かすことができない。
真っ白なお腹とおへそ、下腹部にある薄めの陰毛、ピンク色の秘裂まで全てさらけ出してしまった。
「お、、お願いです。見ないでください、、、ぁぁ、みちゃだめ、、」
キアラは恥ずかしさに耳や首筋までも赤く染めていた。
デギンはキアラの秘所を舐めるような視線で見つめてニヤリと笑った。
「ふむ、おまんこはどの種族も同じだな」
ゲドが動物を観察するように彼女の割れ目を触った。
「あうっ!やめて、やめて」
「とりあえずちんぽで生殖器の機能を確認してみよう」
「ああ、、本当に許してください。そんなのいやっ」
キアラは耐えきれずに嗚咽を漏らした。
「まずは下半身の観察だ。うつぶせになって尻を吐き出せ!」
キアラはうつ伏せになり、お尻を突き出させられる姿勢を取らされた。
必死に抵抗する。「お願いします。それだけはいや、、」
「ふん、お前は私の言いなりなのだ、手間をかけさせるな、スカートを脱いで尻を丸出しにしろ!尻を突き出して割れ目を開いて見せろ!」
ゲドが命じるとキアラの意思に反して彼女の体が動いてしまう。
下半身を裸にさせられてしまう。ある意味全裸になるより恥ずかしい。
「ぁあっ、、許して、、、お願い、、」
「まだ開き方が甘いな!」
キアラの細い腰を掴んで無理やり開脚させた。
男をしらない大切な部分が丸見えになる。
デギンはその光景を楽しげに見下ろした。
「いい尻をしている。洗脳すればハニートラップの兵器にも使えるんじゃないか?」
デギンの肥満した手がキアラの柔らかなヒップを鷲づかみにする。
キアラの身体がビクッと震える。
デギンの手には収まりきらないほど大きな桃のような形のいい臀部だ。
デギンはしばらく感触を楽しむと、キアラの白い割れ目を左右に割り開いた。
サキエルのピンクの粘膜が露わになった。
「ふふふ、おびえているな。まだ誰にも触らせたことがない汚れない花園のようだな。わしが踏み荒らしてやろう。」そう言うとキアラの秘所に顔を近づける。
舌を伸ばしてキアラの花弁をぺロリと舐めた。
「ああ、、誰か助けて、ぃや、、んんんっ❤️」
キアラの背中に電流が流れる。デギンは何度も秘所のひだをなぞるように舐めあげた。
そして今度はその小さな突起物を吸い上げた。
「ひゃうっ❤️」
つま先がピンッと伸びキアラの口から悲鳴のような喘ぎ声が上がる。
そしてさらに激しくデギンはキアラの小さな肉芽にしゃぶりついた。
デギンはまるで赤ん坊のように無心にそれを吸っている。
(あぁ、いやっ、そんなところ汚いっ)
キアラの気持ちなどお構いなしである。生まれて初めて他人に触れられ、そして舐められていた。
デギンはキアラの割れ目に指を差し入れ、中から愛液をすくいとって口に含んだ。
(ぃゃっ、、ぁ、、ぁぁぁぁ、、ぁぁぁぁぁぁー!!!!!)
瞳からは大粒の涙が流れた。
デギンの指先が膣壁をこすりあげる度にキアラの身体は小刻みに反応していた。
彼女にとって初めての経験はあまりにも屈辱的なもので、嗚咽をあげながら涙を流し続けた。
しかしアヘルVの効果で秘所からは透明な液体が流れ続けていた。
デギンは満足げにその様子を観察していた。
キアラにとっては人生最悪の瞬間であった。
「ふふふキアラよ、お前の全てを見せてもらうぞ」
デギンはさらに割れ目を指で広げ、奥まで覗き込んだ。ピンク色の綺麗な粘膜が顔を出す。
デギンは興奮を抑えきれないようすでキアラのそこに鼻を擦り付けた。
「ぁあ、、やめてください、そんなとこ触っちゃっだめです。」
キアラは羞恥と恐怖と絶望と快感が入り交じったような表情を浮かべていた。
「指、、やだ、、怖い、、怖いよぉ」
割れ目を舐めて唾液で濡らし、自らの太い人差し指と薬指で押し広げるようにしながら、親指でクリトリスを刺激した。キアラは体を震わせて反応する。
下半身だけむき出しのままで男の欲望のままおもちゃにされた。
デギンは秘所をいじりつつ、もう片方の手でお尻を撫で回している。
お尻の穴にも違和感を感じていた。
「あ、、そこは、、、、だめ、、」
「この娘、どこもかしこも美しいな。おいしそうなアナルをしている❤️」
デギンはそこをじっくり観察すると、再び口を寄せて舌先で刺激し始めた。
キアラはお尻に力を入れるが、力が入らない。
デギンは肛門の周りを刺激すると、そのまま穴の中にゆっくりと侵入してきた。
それと同時にキアラのヴァギナも同時にいじくっている。2穴攻めだ。
体がびくっと跳ね上がる、(いや、、だめぇ!、お願い、もう許して、、なんでもします、何でも言うこと聞きます。だから、、これ以上ひどいことはしないでください、、、)
キアラの心の叫びも虚しく、デギンは彼女のアナルとヴァギナへの責めを続ける。
デギンはキアラの尻を両手で掴むと、ぐいっと左右に割り開いた。
そして指先が腸内に挿入した。少女の体がまたビクンとはねる。
それと同時に彼女の割れ目にデギンがクンニをしはじめた。
デギンの分厚い唇が蕾を覆い、チュウウウッと音を立てて吸い上げる。
(いやあああっ!)
そしてデギンの舌先は体内に侵入してきた。ヌルッとした感覚に背筋がゾクッとする。
デギンの太く長い指が自分の膣の中に入ってくる。
(そこ、、だめっ❤️ああぁぁっ!!!)
キアラの悲痛な声が響くが、デギンは全く意に介さない様子だ。
デギンは中を探るようにしてかき混ぜる。少女の体が快楽に激しく痙攣した。
「おまんこぐちょぐちょだな、おまんこ舐められるの気持ちいいか?気持ちいいといえ!」
デギンが耳元で囁いた。
「ぉ、、ま、、、んこ、、、気持ちいい、、、です❤️」
キアラは恥ずかしそうに身をよじる。
ヴァギナとアナルを同時に責められて彼女は絶頂に追い込まれていたのだ。
「ぁああああ、、イク、だめ、、私変になっちゃう!許して!許して❤️ああっ!」
彼女の尻が切なげに震えてヴァギナから潮を吹いた!
「絶頂させられた女は裸になるしかないのはわかっているな!服を全て脱げ、我々とセックスをするんだ!」ゲドが2人のプレイを見ながらたまりかねて叫んだ。
「はい、、、、、」彼女がブラウスのボタンを外す。スカイブルーのブラジャーをとるとそこに美しい白い乳房が現れた。
「全くこの娘、とんでもないエロボディをしてやがるぜ!」
デギンはニヤリと笑うと、キアラを四つん這いにして、後ろからのしかかるように抱きついた。
そして乳房を鷲づかみにし、乳首をつまんで捻る。
(やめてくださいっ、、そんなところ触らないでっ、、、)
しかし、デギンの手は止まらなかった。
デギンの手が胸を揉みしだいている。
(いやっ、やめてっ)
デギンはその柔らかな双丘を乱暴につかんだ。
そして激しくこね回す、さらに先端を強く摘まんだり引っ張ったりを繰り返す。
キアラは痛みに顔を歪める。
しかし痛みと快楽を交互に与えられると次第に彼女は乳房を触られる快感に目覚めてくる。
気がつけば彼女の乳首は硬く勃起していた。
「おっぱい吸わせてもらうぜ、」
デギンがチュパチュパと乳首をしゃぶる。そうしながらデギンはその手を休めることなく、
むき出しの下半身を再び指で弄び始める
「やめて、ああ、、だめ、、いいっ❤️、、ああふぅ、。」
キアラは抵抗することもできず、されるがままだ。
デギンはキアラの割れ目に指を差し入れ、膣壁をこすりあげる。
(あぅっ、、、)
そして親指でクリトリスを押しつぶす。腰を引いて逃げようとする。
デギンはキアラの割れ目を指で広げながら、舌先で秘所を刺激し始めた。
デギンの大きな手が小さな肉芽を優しく包んでいる。
「ひぅぅぅぅ、、私、、変になっちゃう、、ああっ❤️」
キアラは体を震わせ、屈辱と快楽に涙を流していた。
「さて、そろそろこいつのおまんこを使わせてもらうか、わしからやらせてもらうぞ。」
巨大なホブゴブリンのようなでデギンが美しいキアラの体にのしかかる。
その光景は極めて冒涜的で悪魔の描いた絵画のように淫美だった。デギンは割れ目を指で広げて自らの剛直をあてがい一気に突き入れた。
「ああああっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
キアラはあまりの衝撃に目を見開いて絶叫する。
デギンはキアラの体を持ち上げ、自分の膝の上に座らせる。
背面座位で二人は繋がった。
(いやっ、こんな格好、嫌です!)
キアラが身を捩るが、デギンはお構いなしだ。
デギンは太ももの内側に手を当てて、彼女の脚を開かせる。
「どうだゲド!鳥娘を俺様のちんぽで貫いてやったぞ!」
秘所が大きく開かれ、デギンの巨根がキアラのそこに深々と刺さっている様子が丸見えになった。
「ひどい、、ああ、、、こんな、、」
キアラの顔が真っ赤に染まる。
「きもちよくて腰が止まらんな。鳥娘のまんこは最高だ!」
デギンは細いウエストを掴むと、下から何度も強く打ち付けた。
キアラに体が上下するたびに、彼女のお尻がプルンと揺れた。
デギンの太い腕がキアラのお腹を押さえつける。
「あ゛あ゛あ゛、はいってるぅ、、ああっ❤️」
そして自らの怒張を子宮口まで押し込む。
幼い少女の体がビクンとはねる。
「たっぷり中出ししてやるからな」
デギンはキアラの背中に覆いかぶさるようにして、彼女の耳元で囁く。
キアラの目には涙が浮かんでいる。
「はぐっ!痛いよぉ」デギンはバックからキアラのヴァギナに挿入した。
そしてゆっくりと抽送を始める。
「いやっ!もう許してくださいっ!私、変になっちゃう。セックスすると私、変になっちゃう
怖いからやだ、私、変になりたくない ああっ❤️」
キアラは泣きじゃくり、必死に抵抗する。
しかし、その動きは弱々しく、デギンの嗜虐心を煽るだけであった。
デギンはキアラの両手を掴み、四つん這いにされ、尻を高く突き出した姿勢を取らせた。
「獣のように後から種付けしてやる!ゲドよキアラを妊娠させてもいいんだよな!」デギンがうれしそうに腰を振りながら叫んだ。キアラは中だしの恐怖で震えていた。
「所詮は亜人です。犯しても殺しても我々の好きなように使えばいいですよ!」ゲドが言う。
(いやああぁっ!お願いします、それだけは、、)
「妊娠しろ!妊娠しろ!妊娠しろ!たっぷり出してやるからな」デギンはさらに激しく腰を振る。
デギンのペニスが怒張し膣の中でブルブルと震えた。
キアラは本能的に男の射精が近いことに気づいた。
(やだ、、赤ちゃんできちゃう)
一緒に身をよじって射精を回避しようとするがデギンが腰をがっちりと押さえつけて逃がさない。
そして子宮の入り口にペニスを押し込むとそこで一気にデギンは精液を放った!どぴゅうぅー!!びゅー!!! 熱い大量の精子がキアラの胎内を駆け巡った。
「ああっ、は、や、やだあ“!やああ”♡ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡も、もお……もっ♡ゆるしてっ……!?♡ぅは、はっ、はあ、はっ……!?♡♡♡ぁ…ふっ、あつ、いの……なか、きてる、ぅ……、♡♡」
その瞬間、キアラの脳の中で白い閃光が弾けた!
下腹部からマグマのような快楽の奔流が噴き上げた!ガクンガクンと痙攣すると、口から泡を吹きながら白目を剥き失神してしまった。
「ふぅうう、、こんなに気持ちいいおまんこは久しぶりだ!研究よりも肉便所として使ったほうがいいんじゃないか?がははは」
デギンは満足げに大きく息をつくと言った。
キアラの膣からは収まりきれないほどの量のザーメンが流れ出していた。
「つぎは私の番ですよ。」様子を見ていたゲドが立ち上がる
ゲドはキアラの髪を掴んで引き起こし、その口に無理やり自分のものをねじ込もうとする。
「いや、、、ああ、、、許して、、」
「亜人のくせに恥じらうなど、面倒臭い!私のちんぽをしゃぶり、割れ目に受け入れ、淫らなメス奴隷のように下品にあえいで腰を振りなさい!」
抗いがたい強制力が彼女の体を動かしていく。
「さあ、奉仕の時間だ。」
キアラの小さな唇をこじ開けて、ゲドのものが侵入してくる。
圧倒的なオスの匂い、心では拒否しても彼女の体がゲドのペニスをしゃぶり込んでしまう。
キアラは涙を流していた。
(いやっ、こんなことしたくないっ!)
ゲドの巨大なものがキアラの喉の奥まで突き入れられる。嗚咽しながら、必死で舌を動かす。
「んんんっっっむぐぅっんんんんんふぅ ぷは、、んんっ❤️」
ゲドは頭をつかむとその小さな口中でピストンする。
見ず知らずの男のペニスを跪いてしゃぶっている。その屈辱的な行為に涙がとまらない
ゲドはキアラの頭を押さえつけ、彼女の口を蹂躙する。
「んん、、げぇ、、んんぐううううう。。もうやめっ、、んんんぐうううう」
苦しそうな声をあげながらも、従順にそれを受け入れた。
「出すぞ!飲め!」
そして彼女の口の中にマーキングするように大量の精液を吐き出した。
ふーーーーっ♡ ふーーーー……っっ♡♡ すごい、においする……っ♡♡ んぅッ♡ 精液、、出てるぁ…………っ♡♡ んむぅッ♡ ふぅ…………っ♡」
キアラが美しい顔で自らのペニスをしゃぶり精子を飲む姿を見てゲドは再び高ぶった。
「いやらしい女だな。ちんぽで制裁してやる!」
乱暴に彼女を下をしてM字に足を開かせる。
「ああ、、もう、、オチンポやらぁ、、。ああっ❤️」
ゲドはキアラの唾液で濡れた肉茎を彼女の割れ目にあてがい、一気に貫いた。
「あああっぐぅぅ❤️」あまりのに絶叫する。
しかし、キアラの体は男を受け入れ、子宮口まで迎え入れた。
そしてキアラは大きな喘ぎ声を上げて乳房を揺らして自ら腰を振った。
命令されて服従し落ちていくほど彼女の中から快楽が湧き上がってくる。
(だめっ!気持ちよくなりたくなんかないのにぃ!)
必死で抵抗するが、ゲドの命令に逆らえない。ヴァギナが収縮し、ゲドの巨根を締め付ける。
(私の体がおかされることを望んでるの、そんなのいやだよ)
そして自ら激しく腰を上下させ、絶頂へと昇りつめていった。
「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ いぐぅ、、❤️だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛いぐぅ❤️」
ゲドはキアラの腰をつかみ、さらに激しいピストン運動を繰り返す。
少女は子宮を突き上げられ、ビクビクと体を震わせながら何度も達した。
(もうダメぇえ!イっちゃう!)
そしてゲドも限界を迎え射精した。「射精るっ!」どぴゅるっ!びゅー!!びゅーーーーーーーーー!
(あっ、、中に熱いの出て)キアラは虚ろな表情でつぶやいた。
「おなかの中が、満たされてる、、わたしのからだ、おかしくなってる」
ゲドはゆっくりとペニスを引き抜いた。
「っあ、あ゛あ゛、、」名残惜しそうに切なげな吐息を漏らし、秘裂からドロっと白濁液があふれ出た。
キアラは四つん這いの姿勢のまま動けなかった。
彼女の紅玉の瞳から涙があふれ、唇の端からよだれが垂れていた。
「ゲド師匠、俺たちも使わせてもらっていいですか」
部下の10人の黒魔道士がローブのズボンを下ろして彼女を見つめていた。
「好きにすればいい、だが殺したり傷つけたりするなよ、こいつは実験材料になるんだ。」
彼女の両手にペニスがにぎらされた。彼女の口に汚らしいものがねじ込まれた。
彼女のヴァギナとアナルに容赦なく男たちの肉棒がねじ込まれた。
麻薬を投与されている彼女は幼い体で男たちの凌辱に快楽の叫びを上げた。
しかし心はズタズタに傷ついた。男たちの肉体に囲まれ、精液を浴び、飲み、子宮にも直腸にもぶちまけられた。白濁した精液が飛び交う地獄のような時間だった。
「ふぅやったやった、そんじゃ飛空船の中で新鮮なうちにこの娘の手術をするか!全ての穴で悶え狂う常時発情型の性奴隷がいいじゃろう」デギンが笑った。
「そりゃいい!牛族の巨乳も移植して見ましょう。」ゲドも追従する。
「やだっ!そんなの絶対にやだ!」キアラが叫ぶ。
まさに絶望的な瞬間!突然、ゲドの部下である魔道都市たちが騒ぎ始めた。
ピンク色の髪に闇の色をまとったドレス、手には長い死神の鎌
「お前は誰だ、何しにここにきた!」
誰何した2人は彼女の体に触れた瞬間に電撃に打たれたように即死した。
「クソ鳥を返してもらいに来た!」カリオペが美しい低音ボイスで答えた。
「こいつ化け物か!殺せ殺せ!」
「私を殺してくれるのか、それができるなら嬉しいな、さぁ遠慮なくくるがいい」
「何をほざくか!ファイアボール」「アイシクルランス」「ウインドエッジ」
数々の魔法が炸裂するが彼女の体に傷ひとつつけることができなかった。
「失望させてくれるな、お前たちの方こそ死ぬがいい」
カリオペが距離を詰めて鎌を振るう!彼女の殺意を込めた視線だけで即死する者もいる。
「デギン様今のうちに逃げましょう」ゲドが飛空船のエンジンをかけ、上空へ逃れる。
「グリムリーパーの刃は死の抱擁、距離を問わず時間を問わずいかなる守護、いかなる理をも貫き通す!グリムリーパーの前には全ての命が屠所にひかれものと同じなり!」
カリオペが呪文を唱えると彼女の片手から黒い波動が飛び出し飛空船を粉砕した。
ゲドとデギンは30秒ほどのフリー落下を体験した後、地面に激突し粉々に砕けた。
ぐったりと倒れているキアラ、近づいて抱きしめてやりたいがそれもできない。
「クソ鳥、あまり心配をかけるな。これを使え!」
彼女に向かってカリオペは自分のまとっていたマントとハイポーションを数本投げてよこした。
彼女の戦いの勝利を見届けて遥か彼方から村人たちもこちらに向かっていた。
事件の後、キアラは墜落した飛空艇を森の中で発見した。激しく損傷していたが魔法動力機関は健在、
部品を寄せ集めて直すことができれば空を飛ぶことができる。彼女は修理を決意した。
もちろん鳥人族であるキアラには飛行能力がある。
その彼女が飛空艇の修理を思い立ったのはより高く飛ぶためだ。
鳥人族の村の郊外、その高空には古代のスラピュタ文明の遺産の天空都市が浮かんでいる。
もちろん誰も到達した事はないがその神殿には膨大なエネルギーを持つ太陽の石が眠っていると言われている。そしてその太陽の石を体内に取り込んだものは膨大なエネルギーと不滅の命を持つ鳥の王者、フェニックスになれると言われていた。それがカリオペを愛するために、彼女が選んだ答えだった。
つまり最強の盾と最強の矛、命を奪う死神と不滅の命を持つフェニックスだ。
そして彼女がスラピュタ行きのために始めた店がキアラフライドチキン、KFCなのだ。
「一刻も早く私のカリオペを抱きしめてあげたいの、カリオペは人と触れ合うことも死ぬことも諦めて、最近は心を閉ざしてしまう道を探している。もう話し相手になるだけじゃ彼女の孤独は止められないの飛空艇は明日には修理が終わる。私はためらわないわ!不滅の命を持ち帰って彼女を抱きしめるの」
1人の少女が命を削って多額の金を集め、生還も期し難いアドベンチャーに挑もうとしている。
情に深いノエルはフライドチキンをくわえたまま号泣している。
クールなフレアでさえこっそりと目頭を拭った。
「その冒険!団長もついて行くよ!絶対天空都市にはガーディアンもいるはず!キアラじゃ襲われたって戦えないじゃん」ノエルが剣を武して叫ぶ。
「そんな、私、、警護の謝金なんて払えないよ!」キアラが困惑する。
「大丈夫よキアラ!うちの脳筋バカは打算なんて高級な真似はできないわ。お金なんか取らないから好意として受け取っとっときなさい」フレアが弓の弦をきつく張り直した。
なんだかんだ言っても彼女も同行するつもりのようだ。
かくしてキアラとノエル、フレアの3人は天空都市向かって出発した。
中途半端な修理、飛べるのは1回きりとぶっつけ本番でいどんだ。
ドドドドバラタラバラタラ!
魔導エンジン独特の不定期なエンジンを響かせる。
「キアラ、エンジンの出力は抑えめで、徐々に上げなさい」
フレアが文献を片手に飛び方を支持する
「フレアありがとう」キアラが微笑む。エンジンが次第に温まってくる。
ガルン!ガルン!ガガガガガガガガとプロペラがまわる
「浮遊ガス注入開始!」
タンクから皮袋に浮遊ガスが注入され機体に浮力を与える。
そこにプロペラの回転と翼の揚力が空を飛ぶ力を与えるのだ。
最高時速150キロ、実用高度6000メートル。スラピュタの高度はおよそ5800メートルだ
キアラの飛空艇はヨロヨロとしながらも大空に舞い上がっていった。
そしてスラピュタにたどり着いた。石造りの古代都市が無人のまま宙に浮かんでいた。
ノエルが油断なく先陣を切る、後ろからフレアが弓を構える。
人の気配は無い、もしかすると警護システムも動いていないかもしれない、、。
そう思った瞬間、広場に置かれた10体以上の石像の目が妖しく光りおそいかかってきた。
古代文明が生んだ機械じかけのガーディアンだ。
キアラは陰に隠れていて!
「粉破ーーーーーーーーーー!」
ドガーーーン!ノエルのメイスの一撃はガーディアンを粉砕する!
Kカップの乳房を揺らしながら鬼神のように荒れ狂う!
「ノエル危ない!」フレアの矢は着実にガーディアンの関節部に突き刺さり動きを止めていく。
「ガーディアンは引き受けた!今のうちに神殿の奥に走りなさい!」ノエルが叫ぶ!
「キアラ、不滅の命!あなたなら手に入れられるわ、自信を持って!」フレアが励ます。
「2人ともありがとう!」キアラは神殿の奥に駆け込んだ。
台座の上には伝説の通り燃え盛る太陽の石、小さなコガネムシほどの大きさなのに周辺は焼けるような高熱だ。これをつかんで飲み込むなど死は不可避に違いない。
しかしキアラはひるまない。一歩一歩、石に近づく、彼女の美しい羽が炎に包まれて焼け焦げる。
彼女のオレンジ色の髪も激しく発火した。
「熱い、、、ぐううううう、、焼け死ぬ?でもこんな所じゃ終われない」
キアラは次に台座の上の太陽の石に手を伸ばした。
じゅわあああああああああああああああ!灼熱の石が手のひらの肉を焼いた
「ぎゃーーーーーーーー!私、負けない!カリオペ❤️のために、、できないことなんて何もない!」
彼女は大きく口を開けて太陽の石を飲み込んだ。
ぼおおおおおおおおおおおおおっっっっっ!業火が彼女を包み込み火だるまになった彼女が手足を振り回して無惨な死の踊りを踊った。
「ああ、、キアラ、、そんな、、」ガーディアンを倒して駆けつけたノエルが絶句する。
「ふざけるなよ、神様の●●●!」フレアが呪いの言葉を吐いた。
彼女がいたところには焼け焦げた黒い灰が残されているだけだった。
ノエルとフレアは呆然とそれを見ている。
「こんな事って!あんまりだよ」ノエルがフレアに抱きついた。
すると燃え尽きた灰がキラキラと輝きだし真っ赤な炎を噴き上げた!
「キッケリキー!小鳥遊 キアラふっかーつ!」
フェニックスは灰の中から蘇る!彼女は満面の笑顔でそれをやってのけた!
「キアラ、団長、あんたが死んだかと思って、、もう知らない!」プンプン怒る団長。
「キアラ、やったな!行きたいところがあるんだろう。私たちは後から行くから真っ先に飛んでいってやりな!あとこれは私たちからの餞別だ!」ノエルが彼女に小さな紙袋を渡すと背中をドンと押した。
命の輝きが美しい羽となって彼女を包んでいる。そしてキアラは振り向くことなく走り出した。
そして大空に身を投げてまっすぐにカリオペの下に向かう。
カリオペは家のベランダでものうげに空を眺めていた。光り輝くものがまっすぐに降りてくる。
「流星か?流星の直撃なら死ねるかな。」そんなことを考えていた彼女の赤い瞳が大きく見開かれた。
「カリオペーーーーーー!」空から向かってくるのはキアラではないか。
普段の羽の色と違ってやたらと光り輝いているが、自分に接触したら死は免れない。
「やめろキアラ!クソ鳥、だめだ近づくな!」
必死で手を振るカリオペ、しかしキアラはためらわない。
彼女の胸にまっすぐに飛び込んだ!
「キアラのバカっ!」叫ぶカリオペ。
「大丈夫だよカリオペ❤️私、フェニックスになったんだ。不滅の命だからあなたがいくら私を死なせても私は死ぬことがないの。だからずっとずっと一緒にいられるよ!愛してるよカリオペ❤️」
オレンジ色の髪に紅玉のような瞳、元気ハツラツとした鳥人族の少女はカリオペの美しい顔をまっすぐに見つめ、彼女の唇にキスをした。
150年生きてきて初めての抱擁、はじめてのキス、彼女は生まれて初めて頬を染めた。
キアラは長年、夢見ていたカリオペとの抱擁に激しく興奮していた。
長身の彼女を抱え上げてベッドルームへと連れて行く。
「こらっ!キアラ、何をする、お前が私を抱くのか、普通逆だろ!」
「カリオペは可愛いじゃん、それに絶対処女でしょ!だから今日は私のターン」
キアラはそう言うと彼女の服を脱がしにかかる。
漆黒のティアラにピンクのストレートヘアに赤い瞳、巨乳にしてモデル体型の美ボディを漆黒のドレスに包んでいる。スカートのスリットは股下まで切れ込みが入り美脚がのぞいている。
「ああ、、カリオペ尊い❤️私、不死鳥になってよかった!」
「こらっ!クソ鳥、盛りすぎだぞ!あああっ❤️」
漆黒のドレスを脱がしてふかふかの美乳に顔を埋めるキアラ。
「ああ、、夢にまで見たカリオペおっぱい❤️」
「あ、、こら、、キアラ、ダメ、、」恥じらうカリオペ。
「カリオペの初々しい反応、萌え死にそう?でもフェニックスだから死なないか」
優しく乳首を吸う。カリオペは頬を染め、ビクンッと腰を揺らす。
敏感な乳首はキアラの中でコリコリと勃起していく
キアラはその美しい乳房を口に含んで舌先で転がした。
その度にカリオペはピクンッピクッと身体を震わせる。
「カリオペ感じやすいんだね❤️もっと気持ちよくしてあげるね」
そういうと今度はカリオペのショーツに手をかける。
彼女の秘部を守る最後の砦はキアラによって脱がされてしまった。
「カリオペの、、やばっ。。、すごい綺麗!」
「キアラ、、私にここまでのことをさせたんだ一生責任取れよ❤️」
「はーい喜んで永久に責任取りまーす。カリオペへの愛の炎は一生消えないよ。フェニックスだけに❤️」
「も、、もう好きにしろ!
指でカリオペの割れ目を弄ってみる、そして彼女に痛みを与えないように慎重に膣の中に指を入れた。そこはすでに濡れてヌルッとした感触があった。
「カリオペ感じてる?嬉しいよ。カリオペのココにいっぱいキスしてあげるね❤️」
カリオペの長い足を大きく開かせてキアラは彼女の割れ目にキスをする。
「キアラ、、そんなとこ汚い」
「カリオペに汚いところはないんだよ、私にとって全て愛しいんだ」
「ああ、、クソ鳥❤️、んんふぅ、。お前なんかに ああっ❤️」
舌を使って丁寧に舐められてカリオペの体は快感に打ち震えた。
キアラはカリオペの敏感な部分を見つけると、その部分を集中的に責める。
「あ、、そこは、。ダメだ、、ああっ、、許してくれ、、イってしまう」
カリオペの体が小刻みに痙攣を始めた。
「カリオペのイクとこ見せてよ❤️ここが気持ちいいんでしょほらほら❤️」
彼女は膣の奥まで舌を入れてきた。カリオペの体が激しく跳ね上がる。
「あああっ、、キアラ、、だめっいぐぅ❤️」
そして、 カリオペの全身がビクンビクンと大きく脈打つと、ピンク色の髪を振り乱して絶頂を迎えた。
あまりの快楽に意識を失いそうになるカリオペ。
「あああ、、カリオペのイキ顔見ちゃった❤️私にしか見せない淫らな顔❤️」
「キアラ殺す❤️」「何があっても死なないよーーんだ」
キアラはカリオペの美しい体をうっとりと見つめると、彼女の両足を自分の肩にかけ、自らの股間をカリオペの割れ目に押し当てた。
「バカ、キアラ、、女同士でこんなことしても無駄だぞ。」
「ところがどっこいだよ!フレアがくれたこれ!マジカルティンポの護符1ダース」
彼女はお札をヒラヒラすると、自分の濡れた割れ目に貼り付けた。
じゅわぁぁ❤️むず痒い感覚とともにフェニックスなマジカルティンポが立ち上がる。
「ひっ!キアラ、、お前、、どうやってそんなもの、、」
「カリオペ大好き❤一生大事にするからカリオペの処女ちょうだい❤️」
キアラはカリオペに覆いかぶさり、彼女の唇を奪う。
そのまま一気に貫いてゆっくりと腰を動かし始めた。
「あああっ、、太いの、、奥まで、、入ってくる❤️」
カリオペの白い太ももがプルプルと震える。
無意識のうちに彼女は痛みで後ずさりする。
「カリオペ❤️」
キアラはカリオペをぎゅうっと抱き寄せ深くゆっくりストロークをした。
カリオペの子宮口の先端をノックする。
「あ、、あああひぅ、、キアラのが私の中で暴れてる、、んんあっ❤️」
「おお、、これが男の子の性感、、カリオペのおまんこ気持ち良すぎ❤️そしてセクシーボイスがやばいよ、腰が止まらない!カリオペの中に入れたい❤️奥までねじ込んで射精したい❤️」
「キアラ❤️もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡」
カリオペも快楽堕ちし身体を仰け反らせ快感に身を任せる。
「ああ、、カリオペの中、、気持ちいい❤️出そう、くっうぅ出ちゃう❤️」
(フェニックスだけに腰の奥からマグマでも吹き出してくるかのような、、これが男の子の射精の感覚なの?」
「あっあっ❤️キアラ❤️キアラの好きに動いてッ!」
キアラの動きに合わせてカリオペの腰も動く。
「あぁっ!カリオペ、好き❤️ああ、、、気持ちいい、ああ、イク、精子出しちゃう。カリオペ❤️くっ……うぅ……っ!!」どぴゅううううびゅーーーびゅーー
「うんっ、一緒にいこっあああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅ、、ん、、んん、、いぐっ❤️ああ、キアラに出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」あぁっ!ぁ、あ、ぁ、あ、あ、ぁぁぁあぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあーーーーーーッッッッッッ!!♡♡♡♡♡♡」
キアラのマジカルティンポからは大量の精液がとめどなく噴き出した。
どびゅううううううびゅうううううううう
「くぁ、、カリオペごめんね、射精が、、とまらない、、出る!」
「あぅ、、いいよ❤️中に出して、キアラすごい、、私の中にドクドクって射精してお腹の中いっぱいになってる、、」
「あああ、、カリオペは可愛すぎる、、❤️」
キアラはカリオペにキスをして抱きしめた。
「カリオペ❤️大好き、、ずっと一緒だよ」
「私もだ、キアラ❤️」
キアラとカリオペは何度も求め合いお互いを愛し合った。
エピローグのその先
スラピュタに残った2人はキアラとカリオペのセックスの様子を魔法の鏡で見ていた。
「ああ、キアラ、めちゃくちゃうれしそうだねノエル❤️」
「うん、カリオペってさ、あの子、むっつりスケベだよね。処女だったくせにもう自分から足絡めて腰振ってるよ、フレア」
彼女たちの傍には製造年月日もわからないスラピュタのワイン、そして神殿の奥に眠っていた山のような宝物があった。
抜け目ないフレアの手際でなんだかんだでボランティアどころかごっそり儲かった2人だった。
宝箱を抱えてニコニコ顔で飛行艇に乗る2人、、。
しかしもやい縄を解き操縦桿を握ったフレアが青ざめた。
「ノエル、こいつのエンジン、動かない?まさにこの瞬間、寿命きたかも」
「え、、それじゃ動けないってこと」
「いや、ノエル、あっちの方すごい積乱雲だよ。私たちは多分あれに巻き込まれて、もみくちゃにされるんだ」
「えぇ、風が出てきた、間違いなくそのパターンだねフレア。」
ノエルは飛空艇の柱に自分たちの体を巻きつけた。
大風が飛空艇をさらい、もみくちゃにした。
そして2人はキアラとカリオペに別れを告げることもなく
南の海に浮かぶ常夏の楽園、サントドドミンゴ諸島にたどり着くのであった。 (次号続く?)