※この作品はR-18です。

ホロライブ❤️エロライブファンタジア❤️ホロライブエロ二次創作   作:みなぽん

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真紅の海賊 宝鐘マリン❤️南の楽園のフリーダムパーティと黒髭危機一髪

天空都市から飛空艇を出したのはいいがエンジントラブルで嵐に揉まれること3日間、放浪の聖騎士 白銀ノエルと百合友のエルフ娘、不知火フレアを乗せた飛空艇は海に不時着した。

水も食料もなく海に漂うこと3日間、

「ねえノエル、、大きな肉まんが揺れてるよ、食べていい」

フレアはノエルの揺れる乳房が特大の肉まんに見えるようになった。

「フレアこそ美味しそうなもも肉がこんがり小麦色に焼けて、、」

ノエルはすらりと長いフレアの褐色の太ももが極上のモモ焼きに見えてしょうがない。

まさに遭難の末期だ。

しかし、どうやら神様は彼女たちを見放さなかったようだ。

一隻のヨットが巧みに風を捉えて近づいてくる。どうやら赤い髪の女が載っているようだ。

「おーーーい助けてくれーーーー!」「おーーーーーい」フレアとノエルはよろめきなが手を振った。

そして紅い色の綺麗なヨットは自力航送不能なまでにボロボロに壊れた飛空艇に横付けしもやい縄を

投げてよこした。

そしてすぐに事情を察したのか船から渡り板をおろして一人の女が降りてくる。

「Ahoy!宝鐘海運船長!宝鐘マリンです~!キミ達、遭難したんだね。でも私が来たからもう大丈夫❤️

お腹すいてそうだね、私のランチ食べなよ❤️でもお腹がびっくりするから、ゆっくり食べるんだよ」

どうやら海に詳しい人間のようだ。

マリンと名乗る娘はたっぷりの水と果物の砂糖漬け、瓶に入ったワインと酢漬けニシンを挟んだ黒パンを

用意してくれた。

金糸をあしらった黒い船長帽とブカブカの提督服、赤い髪を短いツインテールにまとめている。

紅玉と黄金のオッドアイで黙っていれば神秘的な美少女だが陽気で賑やかな性格が彼女に親しみやすい印象与えている。そして提督服の下にはぴちぴちのボディスーツ。肉感的なプロポーションは小悪魔的エロティックな魅力を醸し出している。

「ああ、かたじけない!バリお腹すいたとよ、もう死ぬかと思ったところなんよ」

白銀ノエルは方言丸出しで御礼をいうと、満面の笑顔でニシンサンドにかぶりついた。

心に染みるほどそれは旨かった。

「へぇ。。あんた聖騎士さんなんだね」マリンが興味深げにノエルを見る。

純白の騎士服の上に乳房や肩口、腰回りを守る黒鉄甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Kカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だ。ゆるふわ脳筋女騎士として恐れられた猛者であり。かつて白銀聖騎士団の団長を務めた彼女は素人目には一見すると簡単に倒せそうにも見えて、多少は剣をやったものなら絶望的な力の差に気づくそんな存在だ。

「ああ、果物の糖蜜が染みる❤️ワインが美味い!体中に命がみなぎってくるみたいよ❤️」

果物をつまみに舌鼓を打ちながらエルフの美女が沿海州産のワインを煽っている。

不知火フレア、褐色の肌にすらりとした足から丸みのある尻から腰への流麗な曲線は溌剌とした優美さを示し、彼女の乳房は釣鐘型の美乳だ。長い金髪は胸のあたりまで伸び、勝ち気な赤い瞳は思わず吸い込まれそうだ。本来孤独を愛する性分だが、どこか頼りないノエルがほっておけなくて面倒をみている姉御肌なエルフだ。

「聖騎士にハイエルフか、、それに超文明の飛空艇、あんたたちただ者じゃないね、、、。とりあえず私達の島においでよ❤️」

マリンは2人のことが気にいった様子で、自らのヨットに飛空艇を牽引させて南の海に浮かぶ常夏の楽園、サントドドミンゴ諸島に連れて行ったのだ。

サントドミンゴは交易の拠点だ。島の人口は10000人、住民の半数以上が水棲人、マリナーたちの楽園だ。マリナーといっても進化の過程で事実上、陸棲化している。通常の人間との違いは足の指の間に皮膜がある事と発達した肺を持ち長時間、水の中に潜っていられることくらいだ。

そしてマリナーは人魚伝説が示す通りエキゾチックな美女が多いことでも知られている。

また、その他にも人間、獣人族、エルフ族など、差別の少ないおおらかな文化の中で、他民族が楽しく暮らし、独特のおおらかさで自由奔放なセックスを楽しんでいる。

そんなところもあってサントドミンゴ島は各国の船乗りが航海の途中で好んで寄港したがる島となっている。そしてこの島に自由な空気をもたらしたのは港の整備に財宝を投じた真紅の海賊 ハイレッディン・バルバロッサ の功績であると言われている。

活気あるサントドミンゴ港。鴎が飛び交い、貨物船から荷物を下ろす沖仲仕が忙しそうに働いている。

港の広場には片目に黒い眼帯をつけたハイレッディン・バルバロッサの銅像が海を見つめている。

ちょうどその広場に面する古びた居館が一つ。

「ここが私の作った宝鐘海運の本店!ゆっくりしていってよ❤️」

マリンがノエルとフレアを家に招じいれた。

「お嬢、お帰りなさい!」「船長!お疲れさんっす」

黒く日焼けした数人の男達が彼女を出迎える。

どうやら彼らは宝鐘海運の船員のようだ。

「ああ、キミ達ご苦労様。ところでこの2人は遭難したところを助けたんだ。悪いけど私のヨット牽引したきた飛空艇を揚陸しておいてくれる?それとひとっ走り、港のどぶ板横丁で客人をもてなす食べ物とラーム酒をいっぱい買ってきてね❤️肉まんとチキン、野菜と果物もちゃんと買うんだよ、あとザキマツ産ビフ肉のモモ焼き、それと甘いのも適当に見繕ってね」

マリンは親しげに彼らに話しかける

「ヨーホー!」元気よく答える男達。

マリンは扉を開けると中に入るように促す。

そこは20畳ほどの広さの部屋に天蓋付きのベッド、大きな執務机と椅子、そして壁一面の本棚と書架が目を引く。

「お邪魔します。」「おじゃましまーす」

ノエルとフレアは遠慮がちに部屋に入った。

「ああ、狭い船室で申し訳ないがそこのソファーに座ってくれるかい?今お茶を用意するからね」

マリンは手慣れた感じで紅茶をいれてテーブルに置いた。

立ち上る紅茶の香りが心地よい。

「ああ、かたじけない」

「ありがとね」

「いやいや、気にしないでよ。それより、、キミ達どこから来たの」

「ああ、私たちは海の遥か向こうにあるカラーズ王国からやってきたんよ」

ノエルが答えた。

「え!あの大陸の端にある国?すごい、すごいよ!遠くから来たんだね❤️」

マリンは目を輝かせる。

「あはは、飛空艇が嵐に流されたせいだけどね、、」ノエルは照れる。

「すごいのはマリン船長の方だよ。若いのに海運会社の社長だなんて」

フレアが鋭く切り込んだ。

 

「う~ん、海運は名ばかり、おんぼろ小型船に小さなヨットが数隻の近海限定の日帰り航海の小商いだよ、。それに仲間が集まってくれるのは私の実力じゃないんだ。実はね、、」

マリンは少し困った顔をした。

「あっ、言いたくなかったらでいいんよ。私たち、助けてもらって恩もあるけん。無理強いはせんよ。」

ノエルが慌ててフォローする。

「いや、別に隠してるわけじゃないんだけどさ。私の親父ってさ、大海賊ハイレッディンらしいんだよね」

「えっ?」2人が顔を見合わせる。

「ああ、やっぱり引いた?でも義賊って呼ばれる立派な人なんだよ、海賊の娘じゃマリンが幸せになれないからって、正体がわからないように苗字もかえて、部下に預けて自分は冒険航海へ、勝手だよね!だから私はいつまでもこんな小舟を集めた小商なんか続けているわけにはいかないんだ!マリンも立派な海賊になって親父のいる海に出るんだ❤️」

彼女は遠い目をしながら、どこか寂しそうに語った。

すると扉をノックする音がして船員達が帰ってきた。

「船長!l大丈夫ですぜ。俺らがいつか連れていきますから。」

片手が鉤爪義手に片目に眼帯の強面の男が焼肉をどっさり抱えてきた。

「バルボッサ爺さん お疲れ様❤️」マリンは目頭の涙を拭い懐こい笑みで笑う。

「そうだそうだ、俺たちゃ宝鐘海賊団の一味だ。なぁみんな」

両刀を背中に挿した小粋な男が酒瓶を抱えて続く。

「スパロー❤️ありがとう!」マリンはニパッと太陽のように笑う。

「「おうよ!」船員たちも声をあげた。

「ありがとう。本当にお前たちは最高の船員たちだ。今日は宴会だ!」

マリンは嬉しそうに微笑む。

こうしてマリン一味との宴会が始まる。

男達は気さくでいい奴ばかり、口は悪いが彼ら一味がマリンを愛しているのが伝わってくる。

そして、彼らの物腰は素人ではなく、歴戦の海賊を思わせるものがあった。

(ここに集まってる連中、只者じゃない!海運業なんてやってるけど、王国の騎士団なみに腕が立つわ)

「ねえ、ここにいるみんな腕も立ちそうだし、まだ若い人もいるし、現役の海賊でやっていけるんじゃないの。どうしてマリンさんのそばにいて運送業なんてやってるの?」

ノエルの戦士の感が告げる。ノエルは隣に座ったバルボッサ爺さんに酒をつぎ尋ねた。

「海賊団の生き字引のこのバルボ バルボッサに話を聞くとはお目が高いな!

ワシはキャプテン ハイレッディン・バルバロッサ様が海賊団を立ち上げたときの草創メンバーよ!

ハイレッディン様とは七つの海を又にかけて大冒険したもんじゃよ。未知と出会う興奮!お宝の山!美味い酒!綺麗な女!恐ろしいモンスター、傲慢な権力者ども!まるで極彩色の絵巻のようなギラギラした日々じゃった。それで得た財宝でハイレッディン様はサントドミンゴ島を豊かな島にされたんじゃ」

「でも、そんな気に入っていたならここにいればよかったじゃない?」

「それは、、そうじゃが、、ハイレッディン様は義賊!なすべき使命がある、それにハイレッディン様を恨む権力者どもも多いからいつマリン様に魔の手が伸びるともかぎらんのじゃ。だからハイレッディン様はマリン様が生まれたときマリンのために争いのない幸せな世界を探しに行く!マリンを世界一幸せな娘にするんだ!」と宣言され配下を連れて航海に出られたのじゃ。

ただ、ハイレッディン様はワシら30人はマリン様を守るために島人に紛れて残り成長を見守るように命じられたんじゃ。しかし皮肉なもんじゃ、マリン様は男勝りのお転婆での年々海への憧れ募らせ、海賊になろうとされているんじゃ。」

 

一味の宴会

「おいおいバルボッサ爺さん、巨乳聖騎士様となんかしっぽり盛り上がってるじやねーか!マリン様の桃尻よりデカパイがいいってか?」

スパローがちゃちゃを入れる。

「こら、今、マリンのお尻が大きいのデイスったでしょ?」マリンがスパローをこずく。

「船長!俺、ディスってないですよ。俺はマリン様が、、」

「ほーん、じゃあ、リスペクト?それともラブ?マリンのお尻触りたい?えっ?スパローくん」

「いや、それは、その、、」頬を染めるスパロー

「あはは、強面のおじさんの癖に可愛い❤️」

マリンは豪快に笑って彼を抱きしめた。

ふんわりとした甘い香りにスパローは頬を染めて股間を勃起させた。

「ああ❤️スパローくん、帆をあげてどうしたの?マリンみたいなメスガキにまさか興奮した?」

スパローのズボンの膨らみを撫でながら悪戯っぽく言うマリン。

「いや、これはその」

「あーあ、これじゃあ、、ヌカないと治らないね❤️」

「船長、俺はもう我慢できません」

スパローは彼女の腕を掴み、自分のテントを張っている下半身に引き寄せようとした。

「あはは、そんなにがっついちゃだめ❤️焦らないの。」

「はい、船長!」

「しょうがない子ね。それじゃあ一緒に楽しもうか。素敵なお客さんたちもいることだしね❤️

今日はサントドミンゴ名物!フリーダムパーティだ❤️」

マリンの紅と金色の瞳が怪しく輝く!南の島はSEXに開放的で、少年少女の頃から人々は肉体の快楽を天真爛漫に求めることをよしとしている。

ノエルとフレアは誰から見ても極上の娘たちだ!マリンが宴会をやると言った瞬間から、彼女のゴーサインを待っていた一味だった。

「キミ達、私やノエルやフレアとSEXしたいかなぁ?」

「ヨーホー!」「ヨーホー!」「ヨーホー!」「ヨーホー!」「ヨーホー!」「ヨーホー!」

船員達の大合唱!

「うん元気でよろしい❤️今から海賊の秘宝をあげる❤️マストを立てろ!帆を張れ!」

マリンが流し目で誘う。帽子を投げ、提督服を脱ぎ捨てて紅いむっちりしたボディスーツになる。

グラマラスな身体の線が浮かび上がる。

「うおぉおおおお!待ってました!」「船長!」

 

スパローがマリンの腰を抱いて、そのまま押し倒す。

「ああ、、俺の船長❤️」

スパローはーマリンの唇を奪い、舌を絡め合う。

マリンも応えるように彼の頭を両手で掴んで激しくキスをする。

二人の唾液が混ざり合い、マリンの喉がゴクッと鳴った。

「はあはあ、、船長」

スパローは荒く息をしながら、マリンの胸を揉み、乳首を摘まんだ。

「あんっ!やんっ!がっついちゃダメよ、もっと優しく触ってくれないと。マリンは痛いの大嫌いなんだからね」

「すみません、でも船長が悪いんですよ。こんなエロいカラダしてるんですから」

「ふーん、そんなこと言っちゃうんだ。じゃあいいわよ、そんな悪い子にはこれをあげましょう」

マリンは自分の豊満な乳房を持ち上げ、スパローの顔に押し付けた。

「ぐわっ!何するんですか!?船長、窒息死しちまいますよ!」

「いいじゃない、気持ちよく逝けるよ。ほらほら、パフパフ~♪」

「ひぃいい!苦しい!」

「あはは、苦しそうだねぇ、ほら、おっぱい吸ってごらんよ。」

「そ、そんな恥ずかしいです。」

「大丈夫だよ、ここにはみんなしかいないんだし、それに私の可愛い部下たちでしょ?さあ、早く」

スパローは顔を真っ赤にしてマリンの胸に吸い付いた。

「んっ、そう、上手だよ。いい子いい子、、ちゅぱっ、んっ、、んっ、、」

「ああっ、船長、俺、俺もう、、」

「早いなぁ、仕方ないな、じゃあ今度はこっちで可愛がってあげるから」

スパローのズボンとパンツを下ろすと、そこには、ビンビンに勃起した肉棒があった。

「はっはー、すごいね。これがマリンのナカに入るんだよ。」

マリンはスパローの上にまたがり、騎乗位の体勢になった。

「行くよーん、えいっ!」

ズブブッ! スパローのモノを一気に飲み込むマリン。

「ああっ!船長!」

「あはは、入った!入っちゃったね。ほらほら動いてみて」

マリンが上下に動くたびにスパローの口から喘ぎ声が上がる。

スパローはたまらず彼女の尻を掴んだ。

ムッチリとした尻を両手で鷲づかみにする。

そして下から思い切り突き上げた。

パンッ!パンッ! 肌と肌が激しくぶつかり合う音が響く。

スパローのピストン運動に合わせて、マリンの尻が揺れる。

マリンはスパローの耳元に口を寄せて囁いた。

その甘い吐息にスパローの脳は蕩けそうになる。

スパローは彼女の尻を抱えて、後ろからガンガン攻め立てる。

「ああ!すごい、ガンガン突いて❤️私、オチンポで突き殺されちゃう❤️」

スパローの激しい責めに、マリンは甘い声で応える。

「あはっ!あはん!あふん!すごぉい!激しいよぉ!マリン壊れちゃうぅうううううううう!」

「うおぉおおおおおお!!」

ドピュッドピュー!! スパローの熱い精液がマリンの膣内に放たれた。

マリンはその熱さに身震いした。

彼女はゆっくりとスパローの上から降りると、自分の股間に手を伸ばし、指先で割れ目をなぞり始めた。

くちゅくちゅくちゅ、、 マリンの秘所からは白い液体が漏れ出していた。

スパローの射精した大量の精子だ。

マリンはそれを自分の女陰に塗りたくった。

淫靡に光る女の蜜壺。

「あはっ❤️次は誰が私のここにミルクを飲ませてくれるの?」

周囲で見ていた一味ははゴクリと唾を飲み込んだ。

マリンは立ち上がり、船員達を見回す。

一人の船員が名乗りを上げた。

彼はマリンの前にひざまずき、彼女の足に頬ずりした。

彼女のブーツを脱がせる。

現れたのは白く美しい生脚だ。

「うおお、船長のむっちり生足❤️」

男はマリンの太ももを撫で回し、舐め回し始めた。

そして次第にさかのぼり敏感な割れ目をペロペロと舐める

マリンは男の頭を掴み、強引に顔を上げさせる。

男の顔は興奮で紅潮している。

「あんっ可愛いワンちゃんね❤️マリンとキスしましょう❤️」

マリンは妖艶な笑みを浮かべると、その唇を彼のちんぽに押し付けた。

舌を絡ませるおちんぽとのディープキス。「ふぁあああああ!船長!」

「うへぇええ、フェラチオでイキそう」

「俺も俺も」

「船長、俺にもお願いします!」先を争う一味たち。

「おちんちんを出しなさい❤️キスをしてあげるわ❤️」

聳り立つ肉棒!lマリンは一人ずつ順番にちんぽにキスをしてやる。

「んっ、、んっ、、んっ、、美味しいおちんちん❤️」

キスの合間に舌をチロチロッと動かして刺激してやれば、少年船員などはびゅーーーびゅーーーと射精し腰砕けになってその場に座り込んでしまう。

「はい、これで終わりじゃないわよ。キミ達はこれから、私の中にミルク出すんだからね❤️」

「はいっ!船長!」

マリンのむっちりした尻をつかんで男のものが挿入される!

白くて丸い尻が揺れるたびにたまらない快感がちんぽにこみ上げる

「ああっ、、上手、、もっと奥までいれて、あっあああっ❤️」

パンッ!パァン!パシィイン! 激しく打ち付けられる肉杭。

マリンは背中を反らせて喘いだ。

彼女の豊満な乳房が激しく揺れている。

ノエルとフレアは目の前で繰り広げられる光景に釘付けになっていた。

 

淫欲の宴

「ふふふ どうですか?サントドミンゴのフリーダムパーティは?今日、皆さんにお出ししているワインもラーム酒も催淫効果のあるドミンゴの果実果汁入りです。意志の強いカラーズ王国の聖騎士でも身体が疼くでしょう?ノエルさん❤️ここは南の島です。自由に心のままに本能を解放しましょう。」

バルボッサがたくみに服を脱がす。

「この私を晒し者にするつもりか、ああ、。私の淫らな乳房に男たちの視線が突き刺さる❤️だが、私は聖騎士、屈したりはしない。」

そう言いながら彼女の白い指は豊満な乳房を揉みしだいて男を誘惑していた。

それもそのはず。ノエルはサントドミンゴワインを3本も開けて酔っ払い、すっかり気分は上機嫌だったのだ。エロスイッチが入ってることは蕩けた顔をみれば一目瞭然だ。

彼女のボリューム感のある胸が大胆にも海賊たちの前に揺れる。

ブルーのブラジャーも見えている。

「誇り高き聖騎士とは思えぬ、いやらしい乳じゃないか!ノエルさんは周りからどんな目で見られているか気づいてるかね」バルボッサがニヤリと笑う。

ノエルが周囲を見渡した。男たちがいやらしい目で彼女を見ている。

「ああ、やべえ綺麗な顔して娼婦のようにおっぱい揺らして男を誘ってやがるぜ」

しばらくすると、ノエルのお尻のあたりが温かくなった。

ヴァルボッサが彼女のくびれの美しい桃尻をいやらしい顔をして撫でていた。

「ああ、、バルボッサさんそんなとこ、、あっ❤️」

ノエルは自分からわざとらしくパンティーの端をつかんで男たちに見えるようにたくしあげた。

「ああ、見ちゃいやん❤️」

ブルーのパンティー、彼女の美しいプロポーションによく似合う。

羞恥に顔が赤く染まり、、吐息がもれる

男達は群がって彼女の乳を揉み、割れ目を撫でる。ー

「クフフ、おまんこが疼くのか?太ももがプルプルしておるぞ!」

ヴァルボッサの指がパンティの隙間から割れ目にふれた。

驚いて足を閉じようするが、割れ目にぴったりと手のひらをあてがわれた。

そしてヴァルボッサの指がエイリアンの触手のように割れ目を弄る。

「クフフ、ノエル嬢のおまんこ、可愛がってあげますぞ。」

男が触れた部分から甘い疼きが湧き上がる慣れた手つきだ。

お尻の穴からクリトリスを何度も何度も往復しもなぞるように攻める

愛液に濡れた布地が割れ目にぴったりとくっつき、ボッキしたクリトリスも彼女の淫唇の形もくっきりと浮かび上がった。

「どうじゃ身体があついじゃろ?脱いでしまいなされ❤️」

ヴァルボッサがいう。羞恥心に肩を震わせながらも彼女はブラを脱いだ。

バルンと揺れる圧倒的なKカップの爆乳。

ヴァルボッサは彼女の乳首を指の先でカリカリと刺激した。

「ああ、、やだ、お願い、おっぱいいじめちゃいやぁ❤️」

乳首に男が触れるたびに淫らな声が漏れそうになる。

聖騎士の誇りで必死に耐えるノエル。

「きれいなおっぱいして乳首が勃起させてるね。おまんこも可愛がってあげよう。」

パンティーを脱がされて指で敏感な秘部を弄られる。

クチュクチュといやらしい音、こうなってはもはや何をされても文句は言えない。

「ああ、、いや、、、いやぁ、、、。ああ、、、あっ❤️、ひぅ、」

指先が、クリトリスを上下に指でこねあげた。

男の指は、自分でする時よりも数倍の心地よさで彼女の弱点を的確にこすりあげてきた。

「ああ、、ダメ、そんなとこ触っちゃっだめ、許して、おふぅ❤️」

彼女の口から淫らな喘ぎ声が漏れた。

顔が熱くて、恥ずかしい。

必死に耐えているノエルの表情が男たちの嗜虐心をあおった。

クリトリスをつまみシコりあげる。

尻肉を揉みしだく。乳房を鷲掴みにして乳首をつまみ上げる。

少し乱暴でねちっこい愛撫に変わった。

彼女は海賊達に弄ばれて身悶えした。

彼女の若い体が反応してより強い刺激を求めているのだ。

快楽が彼女の高貴な精神を犯し、女の淫らな本能を煽り立てる。

「ああ、、気持ちいい んんっ❤️そこっ!んんっ❤️いい、ああひぃ」

「聖騎士ノエルの淫蜜を味わうとしよう」

 

同じ頃、フレアにも海賊の男たちが群がっていた。

彼女の足が垂直に立ち上がり、男たちの肉体の中で揺れていた。

フレアは男達に足を掴まれクンニされて絶頂に追いやられているのだ。

「あああ、ぃぐぅ❤️」

「おいおい、そんなによかったのか?そのアヘ顔。快楽の前には誇り高いエルフも堕ちるか?すげえマンコぐっちょりだぜ!」

「ああ、、見ないで、、」彼女が手で顔と割れ目を隠す。

「次は俺がフレア嬢おまんこをクンニさせてもらおうかな」

別の男がフレアの足を押さえつけた。

お尻全体を手のひらで包み、指先はクリトリスをつまみ、膣穴を舌で弄ぶ。

「あっ❤️い゛い゛、いや、、クンニは、、だめ、、いや、、自分から腰振っちゃって、ああ、恥ずかしい」

彼女の声に興奮した男達はさらに念入りに彼女の割れ目を蹂躙した。

指がクリトリスを摘む。指で広げられ、クリトリスをいじる。

ぬるりと指を入れてくる。

彼女の秘密の花園が見ず知らずの男にに弄ばれている

「ああ、、私、ノエル以外の男に犯されちゃうんだ、、。」

快楽の大波の中でフレアの理性は漂うだけだ。

(自由を奪われて無様に男達のおもちゃにされて、、)自虐が頭を掠める。

しかし、無理やりされているのに男の顔に腰を押しつけるようにして、快楽を貪る自分がいた。膣に差し入れられた指はピストンされ、クリトリスをこすりあげられる。

「あんっ!あんっ❤️ああああっーーーーーーーーーーーーー!」

その度に大きく腰をバウンドさせる自分が情けない。

クリトリスが溶けてしまいそうな快感。

「ひぃ、いい、、もっとして❤️ フレアを抱いて❤️いく、もういっちゃうぅ」

「清楚な顔なのに乱れますな、フレア嬢❤️ザーメンかけてあげましょう」

男達がペニスを見せつけ、彼女の顔に射精した。むせ返るようなオスの匂い。

 

愛液が蜜壺でぐちゅぐちゅと音を立てる。

「おほぉ濃厚な娘の香りがたまらんぞ❤️」

ヴァルボッサが股間に顔を埋め、ノエルの匂いをうれしそうに吸い込んで勃起したクリトリスに吸いつきぺろぺろとしゃぶる。

彼女の鍛えた腰つきが悩ましくくねる。発育の良い乳房が揺れる。

「ああ、、いく、、いくっ❤️、いっちゃう、、ああっ!」

まさに絶頂に向けてのエロダンスだ。

海賊の男たちに見られていることも忘れ、ノエルは絶頂した。

「ああ、いっじゃう、、いぐぅ❤️」床に彼女の愛液がポタポタとたれた。

まるで全力疾走したような荒い息を吐いて彼女が膝をついた。

目の中で白いスパークが明滅する。今まで感じたことのない強烈な絶頂だった。

 

乳首もビンビンだぜ、淫乱なんだね」男が乳首を責める

乳輪を指が円を描くように愛撫、そして彼女がアクメの極みに耐えているところで

乳首とクリトリスを強くつままれた。

「いぐっ❤️いぐっ❤️いぐぅーーーーーーーー!」

頭の中が真っ白になり、大きく足を開いて無様に潮を吹いた。

ビクンビクンとふるえ、おしっこが漏れるような感覚だ。膣がヒクヒクと痙攣する。

ぐったりした彼女の顔に男たちは抑えがたい欲望を感じた。

それはペニスを打ち込みたいと言う男の根源的な欲望だ。そして彼らはためらわなかった。

巨漢の黒人が真っ先にベルトを外しズボンを下ろした。

そして両足を抱え込んでペニスが彼女の割れ目に当てる。

男たちに見られながらセックスが始まろうとしていた。

「どうだお前ら、かわいフレアちゃんとおまんこだぜ!」

上にのしかかって男はいやらしい笑い方をしてフレアを抱きしめた。

太い腕でフレアが動けないように押さえつけて無理矢理唇を奪った。

抵抗できない彼女は必死に身をふるわせて屈辱と快楽に耐えている。

口を離しても追いかけるように唇を重ねてディープキス、ぐったりするまでそれが続けた。フレアのおっぱいをつかんで乳首をしこしこした。

「あああ、いい、あああ、やぁ、いじめないで❤️あああん」

フレアの口から今まで聞いたことないような女の子の声があふれる。

美声で歌うエルフの喘ぎ声は生々しく男の股間を直撃する。

男達に乳首しこしこされてノエルは女としての快感を感じてしまう。

そして勃起した乳首を男がうまそうにしゃぶる。

「ああん、あっはぁ、だめぇ、乳首で感じちゃって❤️恥ずかしい。あああひぅう」

フレアは体をピクピクさせて男におっぱいを吸われていた。

「ふひひ俺とフレアちゃんはSEXの相性がグンバツだぜ!」

男の腕がフレアの足を、カエルのように無理矢理に開かせておまんこ触り始めた。

絶頂に追い込まれた彼女の割れ目は敏感だった

「あん、そこはだめぇ、恥ずかしい、もう見ないで、あああ、ひぅ、みないで、あああん」

「ほらイケよ!イっていいんだぜ!」

男は恥ずかしさを煽るように大きく足を開かせて、おまんこを晒し者にした。

ノエルは必死に男のしつこい手マンに耐えていた。

しかし若い肉体は正直だ。クチュクチュといやらしい音、小さな尻がはずむように動いていていた。クリを攻められて感じさせられた。

「あん、いやぁ、ああああ、あ、あ、あ、あひぃ❤️ああん、あああうううう」

太い指がおちんちんみたいにおまんこの穴の中に出入する。

そして根元まで指を入れて奥をゴリゴリと刺激されるとフレアは今まで出さなかったような低い声でうなり始めた。

 

「ああああううううううう、いいいいいいいいいぐぅううううういぎいいいい❤️いぐううううううう❤️」

口の端からよだれを垂らして自分から腰を振って乳首も自分で触っていた。

キスをすると自分から唇を重ねて抱きついた。

「ひひひ、こいつメス堕ちしているよ❤️女なんて一皮むけば同じだな」

男は自慢げにそう言った。

「あああああ!いぐぅ!いっじゃううううううう❤️いぐううう!」

そして大きくびくんびくんびくんびくんと体をふるわせてフレアは絶頂したようだ。

割れ目から潮が吹き、男たちがうれしそうに喝采をあげた。

「エロいなぁ!乱れるエルフ美女❤️最高!」

「団長の爆乳、最高だぜぇ!早くあいつとセックスしてぇ」

海賊たちの声が聞こえる。

「ノエルさんや、かわいいおまんこで俺のおちんちんにまたがってくれよ。かわいい姿を見ながら俺、射精したいんだ!」

ヴァルボッサは見せつけるように、自分の腰にまたがらせて腰を振らせた。

快楽堕ちしたノエルはもう積極的に男の言いなりになっていた

くちゅり、ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ。ノエルの膣穴が男と結合する音

男の腹の上でノエルははずむように腰を振っていた。

「ああああ、太いおちんちんが入ってくる。ああああ、いいいい❤️あひぃいいいい」

でかい手でおっぱいをもまれながら、男たちに貫かれている姿を見せながら、ノエルはヴァルボッサに犯された。

ノエルは快楽の中でもうどうなってもいいと思った。

彼女がまた、低い声で喘ぎ始めると、男が調子に乗ったかのように激しく腰を振る。

「あああ、いぐううう、、またきちゃう、ああ、イクのやらぁくらめぇ、おかしくなっちゃう、あああ、出して、濃い精液、ノエルに射精して❤️突いて!ノエルを突き殺してぇぇぇああああーーーーーーー!」

あの高貴な姫騎士とは思えないメス声、ノエルの口から下品な女の声が聞こえた。

「もう出るぞ出るぞ!ザーメンたっぷり出す!」

どぴゅううううううううう!

「お願い!いグっ。。でも、。中はダメ、、子宮に中出しはだめ、嘘、出てるあ。あああ、、いぐぅ!いぐぅ!」

そんなノエルの喘ぎながらの懇願はヴァルボッサの興奮をあおり、男は無責任にも、豚のように腰を震わせるとどくどくとノエルの中に射精した。

「ふぅ、、気持ちいいまんこだ!さすがハイエルフ❤️」

男がフレアのデルタにたっぷりと射精した。

「早く代われよ!俺の番だぞ!」次の男が多いかぶさる。

「ああ、、すげっ、、、フレアちゃん、美人すぎて顔だけで射精しちまう!」

男が全力疾走のように息を弾ませ射精する。

どぴゅうううううう、。

「あ、、、出てる、、、や、、、、んんっつ❤️」

「ああ、。エロくて綺麗で、、こいつやばいよ!

男が彼女の金色の髪を握って顔にカウパー塗れのペニスを押し付けた。

「お掃除フェラ❤️ちんぽしゃぶってくれよ」

「んんっぺろ、、大きい、っんんん」

そしてズルリと汚らしいちんこをフレアの唇にしゃぶらせた。

周囲で見ている男たちは彼女の形の良い乳房を弄んでいる。

男がローションを取り出してフレアのお尻の穴にまで指を入れた。

「あん、お尻はだめぇ、ヒクヒクしちゃう、ああああん」

「フレアちゃん、おじさんにこっちの穴を使わせておくれ」

ヌプヌプとアナルに指をいれた。部屋に酒と男たちの性的な匂いが満ちる。

彼女は口に男のものをしゃぶらされ、乳房を揉みしだかれ、

ヴァギナとアナルでの性行為を強要されていた。

金色の長い髪は男たちがフェラチオをさせるのに便利な手綱となった。

フレアの褐色の肌に男たちが次々と白濁した液をぶちまけた。

夕陽も色を宿した紅いの瞳は限りなく淫乱な炎をうちに秘めているように男たちに錯覚させた。

「ああああ、いぐううう❤️ぐうふぅうううう、ああああひいいい、いぐううううう!ごふぅ!」

細い体が浮き上がるほど激しくピストンされて、ひときわ大きな声で叫ぶとフレアは口から精液と泡を吹いて絶頂した。

「ふひぃ!射精る。やべぇぇフレアさんの身体病みつきになんぜ!」どぴゅうう!

気を失ったフレアに男が射精した。

「ああ、、もう、、らメェ、、堕ちちゃう❤️」

きめ細かい肌、思わず頬ずりしたくなる尻の稜線が、美しい乳房が、桜色の唇が、初々しいアナルが、そして割れ目がすべて男たちの欲望のはけ口となった。

「はひゃ、、もう、、おひんひんで、、お腹いっぱい❤️」

その隣ではノエルもだらしなく足を開いた状態で放心していた。

彼女の膣穴が丸く開いたままで、そこからダラダラと白濁した液が流れた。

「どうだった❤️ノエル、フレア、サントドミンゴのフリーダムパーティは?」

白濁に塗れた紅い髪をかきあげてマリンが笑う。

「うん、最高だよ。ここまではっちゃけたのは初めてだよ❤️あははは!」

 

ノエルが天真爛漫に笑った。

「これが南の島の因習ってやつね。奔放だって聞いてたけど、まるでエデンの薗ね❤️」

「でしょ?一味の男達、ノエルとフレアに感謝しなさいよ。こんな美人とSEXできるなんて滅多にないんだからね❤️」

「ヨーホー!」「ヨーホー!」「ヨーホー!」

盛り上がる一味達!マリンは男たちを満足げに見回した。

「さて!たっぷり汗もかいたし、海でひと泳ぎするわよ❤️」

マリンが一味を促す。コバルトブルーの海!桟橋から男達が飛び込む

「うおおおぉ!」「ひゃっほーーー!」

海賊たちの歓喜の声が上がった。

「ほら!ノエルもフレアもおいでよ!」

輝く水面を紅い髪の人魚にようにマリンが泳いでいる。

「団長も泳ぐ!」ノエルがざぶんと飛び込んだ。

「もうlノエルったら!」フレアも飛び込みノエルに抱きついた。

火照った身体に海の水が心地よい。

「今日はいっぱい浮気したわね❤️ノエル❤️」

そしてフレアはノエルの胸を後ろから掴む。

柔らかな白い乳房がぷるんと揺れた。

ノエルの乳首をつまんでコリっと捻る。

「あんっ❤️フレア」

ノエルはびくんと体を震わせた。

二人はそのまま浅瀬に寝そべる。

フレアはノエルの太腿を開いてその間に顔を近づける。

そして舌を出してぺろりと舐めた。

フレアの長い金髪が海水の中でたゆたい、美しい肢体は水滴をまとっていた。

そしてその股間には聳り立つ極太の肉棒があった。

「マジカルティンポの札、貼っちゃった❤️」フレアが微笑んだ。

「え、、まさか、、それで、、」ノエルがたじろぐ、

「うん❤️お酒に流されて浮気SEXしちゃうような聖騎士様には、自分が誰のものかわからせてあげないとね❤️」フレアが勃起ちんぽをノエルの割れ目に押し付けた。

「あっ❤️フレアにわからされちゃう❤️」

ノエルの体が震える。

そしてフレアの巨根の先端が彼女の陰唇を掻き分け、一気に子宮まで貫いた。

「はうっ❤️フレアがはいってくる、、奥まで、l」

「ノエル❤️」

フレアの腰が激しく動き始めた。

彼女の膣穴はフレアの巨大なペニスをしっかりとくわえこんで離さない。

パン!パン!パン!パン!パン! 二人の肌がぶつかり合う音。

そして二人は同時に絶頂に達した。

ドクッ!ドピュルルル!! 大量の精液が彼女の中に放出され、熱い飛沫を感じた瞬間にノエルもまたアクメに達していた。

「ああ、ノエルは私のもの❤️ああ、、わかったわねっ!射精る!」

「ああ、フレア大好き❤イクっ❤️」

フレアもノエルも息も絶え絶えになって砂浜に横になった。

そこにマリンがやってきた。

「アホーイ 元気にやってるねおふたりさん❤️」

全裸のマリンはその豊満な肉体を惜しげもなく晒している

マリンはそんな二人を見てニヤリと笑った。

 

海賊襲来!

こうしてノエルとフレアは飛空艇の修理が出来るまで宝鐘マリンの居館に居候した。

昼はマリンのヨットでクルージング、大物のカキジ魚を釣り上げたり、ビーチのカジノで楽しんだり、

南国フルーツを満喫したり、あくせく働かなくても食べられる恵を自然が与えてくれる南の楽園。

飲み食い眠り踊り歌い恋をし、SEX楽しむ毎日。

マリンは多芸な娘だった。絵心もあり、歌も上手い、踊りはノエルといい勝負に下手だったが、、

ハイレッディンの銅像の下で彼女が歌うとスパチャ硬貨が客からたっぷりと投げられた。

ノエルとフレアはマリンの歌に感動し島人と共にスパチャ貨幣を投げた。

「サンキューノエル❤️フレア大好き❤」

彼女はそれをせっせと貯金している。戦闘と外洋航海に耐えるガレオン船を買うためだ。

ガレオン船はただの商用外洋船とは違う!戦闘も輸送もできる万能船で中古で3億スパチャ、新造船や特注船は天井知らずの値がつく海賊の必須アイテムだ。

「ガレオン船を駆るものが真の海賊なのよ。商用船やただ小舟で近海をうろつくもの達は海賊とは呼ばない!私はガレオン船を手に入れて宝鐘海賊団を作るのよ!」

マリンの紅と黄金の瞳が輝いた。

「なあ、マリン、港にでっかい船が入ってくるけど、あれがそのガレオン船か?」

フレアが港を眺めてマリンに尋ねた。

それはまさにガレオン船。

サントドミンゴの港にもガレオン船が入港するのは稀だ。

しかし、その日、サントドミンゴの港に現れたのは不吉な漆黒のガレオン船だった。

片舷32門のカロネード砲を搭載する重武装

黒にドクロの旗に笑う悪魔の紋章 ジャックベアード 黒髭の海賊船だ。

「やばい、奴がきた!しかもあの旗は!掠奪旗!」

ドクロ旗は「掠奪旗」といい軍艦の戦闘旗と同じ意味だ!

彼女が目を見開いて海賊船を見る。まさに、その瞬間、轟音とともにカロネード砲が火を吹いた!

 

ドン!ドン!ドン!ドン! カロネード弾が次々に着弾して爆発する。

「きゃああ!」

悲鳴を上げて島人が逃げ惑う。

「ノエル!フレア!今16発撃った、また16発くる!丈夫なレンガの家に隠れて!」

そう言って自分も物陰に隠れたマリン。

「なに?なになになに!?」

何が起きたのかわからないノエルとフレアだが、とりあえず言われるままに家の中に飛び込む。

そして次の瞬間には先ほどまでいた場所に大穴が空いた。

「な、なにこれ!こんなのどうすればいいのよ!」

ノエルが慌てる。

「落ち着いて!まずはうちの居館に行きましょう!次弾装填には5分はかかる!」

マリンは冷静に戦況を見てとった。

そして走り出す。

「ノエル、フレア!海賊が上陸してくる!ここにいちゃダメ!ついてきて!」

「ちょっと待って、状況が全く理解できないんだけど」

「説明は後!今は私についてきて」

そしてマリンは走り出した。

一方、海賊船の甲板では、黒髭ジャックベアードが指揮をとっている。、

「船長!標的は何処ですかい?」

「探せ!ハイレッディンの娘だ!真っ赤な髪の娘だあ、あいつの唯一の弱点、絶対殺すな!捕まえて利用するんだ!島人は犯しても殺しても構わん!」

「アイサー!!」

部下たちが一斉に散開した。

海賊は金目のものや食料を略奪し、女を犯して楽しむのだ。

港の北側では海賊達が掠奪と殺戮と強姦に酔いしれていた!

「さあて、久しぶりの陸地だ!獲物はどこかな!」

そして一人の幼い少女が目に入った。エルザ ハミルトン

金色の髪をした幼い少女が、怯えた表情でこちらを見る。

その娘を守るように、母親が必死に彼女を抱きしめていた。

ライザ ハミルトン32歳 パン屋のケントの奥さんだ。

「キヒヒ美人親子だぜ!」飢えた海賊が襲いかかる。

「娘はまだ子供なんです!私を犯して下さい、、娘は許してあげて!」

必死の懇願に男達は興奮する。

それは奥さん次第だぜ!」

男がナイフを取り出す。

「いやぁ!やめてぇえ!」

母親は絶叫した。

「うるせーよ!」

そして男は彼女の服を切り裂き豊満な乳房をあらわにした。

揺れる乳房を鷲掴みに掴む。

「エロい乳してやがるぜ!」

「やめてください!お願いします!」

母親の哀願を無視して、海賊は娘の衣服を引き裂いた。

「キャアァアアーッ!お母さん!」

娘は泣き叫ぶ。

哀れな母親は娘が見ている前で全裸に剥かれた。

「へへ、四つん這いになって尻を向けろ!口とおまんこで同時に俺たちの相手をするんだ!」海賊が非情に命じる。

「ああっ、lそんなこと出来ません」

「なら、娘を代わりに犯すか?」

海賊が母親を脅す。

「うぅ、わかりました、、私が代わりますから、どうか娘だけは、、」

彼女は涙を流しながら男の勃起したペニスをしゃぶった。

「エロい尻しやがって!妊娠させてやるからな」

もう1人の男が後からペニスを挿入する。

「いやぁあああああ!」

「お母さん!」

娘は泣きじゃくる。

「おらっ!出すぞ!全部飲めよ!」

 

ビュルルルルー!! 海賊が射精すると、彼女は苦しそうな顔をして精液を飲み込んだ。

「ああ、んんんんぐうう、、げほっ、、けほ、。」

「俺も出すぞ。おまんこの中に種付けしてやる!」

ビュール!ビュッ!ドクッドクッ! 海賊が達した。

大量に射精され女の膣には入りきらずに白濁が溢れ出している。

娘が泣き叫ぶ横で海賊たちが、その母親を代わる代わるに犯していた。

「ひひひお嬢ちゃんも見てるだけじゃつまんないんだろ?おじさんが大人の女にしてあげるからね。」1人の海賊がまだ幼い娘を捕まえた。

「そんな約束が違います!」母親が取り乱す。

「うるせえなお前はちんぽでもしゃぶってりゃいいんだよ!」

泣き叫ぶ母親の口に勃起したものがねじ込まれた。

幼い娘はまるで人形のように大きな男の膝の上で服を脱がされていく。

下着を取られ露わになった白い肌。まだ成長途中の身体。しかし、胸はそれなりに膨らんできていて、男を誘うように腰がくびれている。

男は舌なめずりすると、娘の小さな乳首を舐めた。

そして小さなパンツに手をかける。

娘は抵抗するが、両手足を拘束されているので逃れられない。

そして無慈悲にもその幼い秘所に指が突き入れられた。

グチュリと音を立てて中に侵入する太い指。

「あ、、いぎぃいいいいいい!」

防衛反応で未熟な女性器は痛みから愛液を分泌する

娘は涙を流す。

男はニヤニヤしながら幼い娘をの割れ目を指でほぐした。

「ああ、、ぐ、、あぐ、、、いだい、、、やだ、、お母さん助けて、。」

幼い娘は声にならない悲鳴をあげた。

「大人の階段登らせてやるぜ!」まさに勃起ちんぽで串刺しにされそうになったその時、男のちんぽに深々と矢が突き刺さった。

「この浅ましいケダモノめ!」紅い瞳に怒りの炎を燃やしてフレアが海賊達を射抜いていく!

「悪い子は団長が許しません!」ノエルの戦鎚が雑草でも刈り取るように屈強な海賊達を打ち倒していく。

「うわぁ凄いよ、二人とも❤️」レイピアを片手にマリンが驚愕した。

二人はあっという間に母子を襲っていた海賊どもを倒してしまった。

海賊船の甲板では黒髭ジャックベアードが指揮をとっている。

そして、彼の濁った目は港で奮戦するノエル、フレアの他に紅い髪の娘をめざとく見つけていた。

「おい、あそこにいる三人娘の周りを撃て!直撃はさせるなよ」

カロネード砲が火を吹き、砲弾が着弾するたびに周囲の建物が吹き飛ばされていく。

「隠れても無駄だ!ハイレッディンの娘!直撃させられたくなかったら、大人しくするんだ」黒髭が大音声で告げた。まさに絶対絶命のピンチだ。

「ノエル、フレア、やつの目的は私だよ。だから、私があいつに捕まれば、、」

「それはダメ!でもどうしようフレア、これじゃ逃げれないよ」

「そうだね、あの大砲は厄介だなぁ、せめて隙があれば、、」

そう思ったまさにその時に黒髭のガレオン船にカロネード砲の直撃があった。

「マリン様の守役、バルボ バルボッサ!が守護し奉る!マリン様、ここはワシらが時間を稼ぎますゆえ!島の向こう側へお逃げくだされ!」

船上には重装歩兵の鎧をきたバルボッサ。宝鐘海運の輸送船 丸みを帯びた船体がわずか三門の大砲でガレオン船の横っ面を張り飛ばしたのだ。そしてガレオン船目掛けて突き進んでいく。

 

「バルボッサ爺い!輸送船なんかじゃ無理だ!死んじゃうよ、。逃げてよ、そんなことやめて、、」マリンの瞳から涙が溢れる。

そのマリンを船上から慈愛を込めた目で見つめるバルボッサ。

(ああ、、マリン様、大きく美しくなられた❤️悪鬼のバルボと呼ばれたワシが姫と過ごした年月で、慈しみの心を得て人並みの幸せを知り申した。ワシを人間にしてくださったマリン様❤️あなたのためならこの爺いの命など100万回捨てても悔いはありませんぞ!」

「くっ相打ち狙いか、、冗談ではないぞ!撃て!あの船を撃て!」

突き進むバルボッサの輸送船に向け黒髭のジャックの部下の海賊たちは次々と砲撃を加えた。

「ぐぅおおおっ!おのれ海賊ども!この船はやらせんぞ!」

ドォーン!ドゴオオオン! バルボッサの乗る輸送船が被弾し燃え上がる。

「おじいちゃん!」マリンが泣き叫ぶ!

「おおっまだまだ、ワシに注意を惹きつけて、、惹きつけて、、最後は!」

「くたばりぞこないめ!斉射用意!」

黒髭の命令の海賊達が一斉に攻撃をかける。

船に大穴が空き、マストが折れて、火柱が上がる。

「バルボッサ、、おじいちゃん、もういいよ。。、お願いだから逃げて」

マリンが涙声で訴えるが、彼は笑みを浮かべた。

「ふぉほっほ、、、最後の最後で、、海賊らしいことをさせてもらいましたわい」

彼の周囲に砲弾が降り注ぎ業火の中で彼を乗せた輸送船は真っ二つの折れて沈没した。

そして、バルボッサは自らの命と引き換えに、海賊達の注意を引きつけたのだろう。

「やったぜ、しぶとい爺いを海の藻屑にしたぜ」

有頂天の海賊達は歓喜の声を上げる。

しかし、その刹那、彼らの背後から小舟が接舷し頭に紅いスカーフを巻いた海賊が斬り込んできたのだ!。バルボッサの船を沈めるのに躍起になっていたので完全に奇襲になった!先頭で血路を開くのはもう一人の幹部 スパローだ。

「爺いの犠牲は無駄にしないぜ!」

得意の二刀流で敵の防御を食いやぶり黒髭ジャックベアードに迫る!

「貴様らぁああ!!」

怒り狂った黒髭は部下たちに迎撃を命じるが、すでに手遅れだった。

スパローの剣技に翻弄され次々に倒れていく。

「野郎!ぶっ殺してやる!」

スパローの剣技の前についに黒髭ジャックベアードが追い詰められた。

「ひぃいい!助けてくれぇえ!」

黒髭が命乞いをするが、スパローは油断なく剣を構える、、

「あばよ、黒髭!」

スパローの刃が黒髭の首を切り裂こうとしたその時、どばぅわあああああ

黒髭の口から真っ黒な体液が吹き出しスパロー視界を遮った。

「な、、何も見えねえ!」

ヒュン!ザシュッ!

「ぐぁああ!」

スパローの右腕に触手の先端が突き刺さった。

「グヒヒ、ワシの能力を使うことになろうとはな!」

黒髭の身体がみるみると変化していく。

「な、、なんだその姿は?」

「これはな、特級呪物使い悪魔と契約した姿よ、死ねザコめ!」

触手がスパローを打ちのめす。

(ちっ、、カッコつかねぇなぁ、地獄でバルボッサにドヤされるぜ、でもお嬢が逃げる時間は稼げたかな、、でもこの俺が愛する人を守って死ねるなんて、、)

スパローの脳裏に走馬灯のように思い出が巡る。

死神スパローと呼ばれた冷酷な剣士である彼も幼いマリンを見守り育てる中で人間性を取り戻したのだ。

ジャックベアードの猛攻に死を覚悟する。しかし次の一撃は来なかった。

 

「風の妖精シルフよ、我が矢に宿れ疾風の如く、、打ち抜け!!」

ジャックの触手をフレアの魔法を込めた矢が貫いた!

「スパロー!」空の上からマリンの声?お嬢は天使になったのか?

空を見上げるスパロー!上空には飛空艇。

真っ直ぐに落下してくる桃?いや、マリンのデカくて丸い桃尻だ。

「AHOY❤️」マリンのヒップアタックがジャックを触手もろとも吹き飛ばす。

「ジャック!よくも爺さんを!スパローを!ぶっ飛ばしてやる」

マリンが素早い身のこなしで距離を詰める!そして至近距離からレイピアを繰り出す。触手でガードするジャックに隙ができる!

「くらえ!」ノエルの鉄鎚がジャックのタコ頭をしたたかに打ち据えた!

「ぐぎゃあああああああ、ぐはぁぁぁ!」よろめきながらも触手を伸ばすジャック!

「タコ殴りにしてあげるわ❤️」ノエルが鉄槌でジャックの触手を叩いて攻め手を封じた。

「AHOY!トドメはマリンクリムゾンVアタック!」何やら思いつき中二病的な名前をさけび華麗に跳躍し、大胆にV字に開脚、開いた足の間にジャックの頭部を挟んだ。

もうわぁっ❤️と香る乙女の薫香に包まれてジャックはウットリと目をほそめる。

彼の巨体をロデオのように乗りこなして刀を振り下ろす。

ぐひやぁあああああああ!断末魔の絶叫と共に煙が上がる、

そこには髭を生やした大ダコが息絶えていた。

「大きなタコ❤️食べられるかしら?きrとノエル

「人間をやめたものの末路ね」フレアがつぶやく

「アシスト サンキュー ノエル❤️フレア❤️」

マリンがノエルにVサインをおくった。

 

エピローグ

黒髭 ジャックベアードが倒されたことで海賊達は総崩れとなった。

平和な島を侵略された島民の怒りが爆発し海賊達は島民の手で捕えられた。

港のあたりは砲撃で瓦礫の山だ。宝鐘マリンとその一味は島人の救出に当たった。

彼らの多くは激しい闘いで怪我人こそでたが死者はいなかった、、ただ一人をのぞいて

「バルボッサ爺さんはまだ見つからないのか?」スパローが部下に叱咤する。

(あの砲撃、穴だらけになり炎上し真っ二つに折れた輸送船、、あれでは万が一にも助からないだろう。せめて亡骸だけでも、、)誰もが心の中でそう思っていた。

ノエルとフレアも飛空艇で海をつぶさに見て回ったがバルボッサを見つけることは出来なかった。

「ねえおじいちゃん、。戻ってきてよ!やだよ、マリンをおいていくなんてやだよぉ」

マリンが子供のように泣いている。

一味の一人がハーモニカで「聖者の行進」を奏でた。死者は聖者になって高らかに天国に向かって行進していく。大きな愛と共に次に来るものに世界を託して、、。

宝鐘マリンとその一味は老海賊の死を天を仰いで泣いた!

ノエルとフレアも涙が溢れて止まらない。

まさに、その時、青い服をきた幼い少女に支えられて老人が海から上がってきた。

「おい、お前ら、この爺さんの家族か?」透き通るような愛らしい声が響いた。

サメの顎をデザインしたブルーのポンチョ、青いおかっぱ髪に青い瞳、可愛らしい口にはなぜかギザギザの歯、お尻にはサメの尻尾、抱けば折れてしまいそうな小柄なのにどうやら力はあるようだ。

彼女の横にいたのはなんとバルボッサ爺さんだった。

「ふぅう、、死に損ないましたわい、がっはっはっ!」

「バルボッサのバカァ❤️心配したんだから!いっぱいいっぱい心配したんだからぁ」

笑うバルボッサ、彼の体にマリンが涙で顔をぐしゃぐしゃ鼻水ぐべぐべにして抱きついた、

「マリン様、立派な大人の女性に成長されたと思ったのに、、これではまだ子供❤️守人が必要ですな、まったくこの年よりを休ませる気はないのですかな?」バルボッサは笑った。

「爺い!死ぬまでコキ使ってやるんだからね❤️」マリンが舌をだした!

バルボッサを救った少女はガウ=グラと名乗った。海に沈みゆくバルボッサを見つけ、重症の彼に

人魚の秘薬を飲ませて助けてくれたらしい。

 

「AHOY❤️それじゃ勝利を祝って乾杯しよう!」

宝鐘海運の居宅に戻ったマリンは一味にいった。倉庫から酒が用意される

街の屋台はまだ復旧していないがパン屋のハミルトン母子が届けてくれた山ほどのパンと小麦粉

巨大なタコがあった、。

「私がたこ焼きつくるよ!」ノエルは鉄板を指で押して器用に窪みをつくり、油を引いた鉄板に溶いた小麦粉と香辛料、ぶつ切りのタコを入れた。黒髭の肉と思うと気味が悪いが味は抜群だった。

今回は幼いガウ=グラもいるのでフリーダムパーティではないようだ。

そして宴もたけなわ、マリンが重大発表をした。

「今日から私、宝鐘マリンは宝鐘海運を改めて宝鐘海賊団の旗揚げを宣言します!じゃんっ❤️これが

その旗です。みんなついてきてくれるかな?」

絵心のあるマリンは白黒ツートンの❤️マークの旗のデザイン画を作っていた。

「ヨーホー」「ヨーホー」「ヨーホー」「ヨーホー」「ヨーホー」盛り上がる一味達!l

「でも船は沈められてしもうたぞ」バルボッサが訪ねる。

「船ならあるわ❤️しかし極上のガレオン船が❤️」

その問いにマリンはニッコリ笑って窓を開けた。

そこには黒髭の乗ってきた黒いガレオン船!少し修理すれば使えそうだ。

新たな船名は「LOVELOVEあくあマリンGO」

船の配色も下地の黒に紅色と白線で可愛く洗練されたものに仕上げる予定だ。

マリンは満面の笑顔で構想を語り、結局大盛り上がりした一味はそのまま落花狼藉のフリーダムパーティになだれこんだのだった。

その日、ノエルとフレアはサメの少女 ガウ=グラからある頼み事をされるのだがそれはまた後の物語で

ある。

 

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