ホロライブ❤️エロライブファンタジア❤️ホロライブエロ二次創作 作:みなぽん
そのロボット(オートマタ)は、人も通わぬカラバリ荒野の遺跡に1人たたずんでいるという。
名前はロボ子、いつも笑っているような愛らしい丸顔にメガネの奥にはつぶらな瞳、茶色にピンクのメッシュの入ったロングヘア。頭の左右には三角形の金属の飾りがある。
その顔だちは、幼い娘のようであるが、ピンク色のダブダブのパーカーの下の体はなかなかのナイスバディだそうだ。
彼女がなぜそこにいるのか知る者はいない。カラバリ遺跡周辺は突然変異のモンスターや
古代の超文明の残滓である危険なオートマタが跋扈する地域だ。
その危険な地になぜ彼女がいるのか?主人の帰りを待っているのか、それとも遺跡の守護者なのか?
しかし、彼女はどんな事情があるにせよ優しくてポンコツな野良オートマタであると言うのが近くの村の者たちの通説となっていた。
そんな謎の存在の話を旅の途中で聞いた好奇心旺盛な白銀ノエルと不知火フレアはカラバリ荒野のオアシスの村に宿泊して、その謎のオートマタの話を酒場で聞き集めている。
一応、諸国を周り情報えお集めるというのがカラーズ王国から託されたノエルの旅の目的だ。
「主人のいないオートマタが、自分の意思で何百年も稼働してるとしたらすごいことよね」
白銀ノエルは目の前に座った若い冒険者の話に興味を持ったのか、ぐいぐいと聞いてくる
純白の騎士服の上に乳房や肩口、腰回りを守る黒鉄甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Kカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だ。ゆるふわ脳筋女騎士として恐れられた猛者であり。かつて白銀聖騎士団の団長を務めた彼女は素人目には一見すると簡単に倒せそうにも見えて、多少は剣をやったものなら絶望的な力の差に気づくそんな存在だ。
しかし、目の前の少年は、すっかり緊張して、彼女から漏れるオーラに気づくこともなく、ノエルの胸の谷間に視線を落としたまま頬を染め股間を勃起させていた
「ああ、その噂が本当なら、そのオートマタは莫大な金額で取引されるだろうね。少なくとも自分の意思があって、自律的に行動するなんてオートマタ聞いたことがないよ。」
爽やかなライスワインの味わいに舌鼓を打ちながらエルフの美女がつまみのゴブリン肉をかじっている。
不知火フレア、褐色の肌にすらりとした足から丸みのある尻から腰への流麗な曲線は溌剌とした優美さを示し、彼女の乳房は釣鐘型の美乳だ。長い金髪は胸のあたりまで伸び、勝ち気な赤い瞳は思わず吸い込まれそうだ。本来孤独を愛する性分だが、どこか頼りないノエルがほっておけなくて面倒をみている姉御肌なエルフだ。フレアは故あってノエルに命を救われ、ノエルの愛人(押し掛け女房)となっている。
巨乳の美人聖騎士にクールビューなエルフに囲まれて冒険者は荒野で出会ったオートマタの
思い出を語った。
冒険者Aの体験
アレはカラバリの荒野で俺が冒険に行った時の話さ。
あそこへモンスターの生態が異常でレアなモンスターが取れるし、古代文明のお宝もある!
もちろん危険地帯だ!アイアンやブロンズ等級の冒険者なら1日と持たずにモンスターの餌か凶暴なオートマタに殺害されるだろう。しかし俺はシルバー等級冒険者、狐獣人のゾロリ様だぜ。俺のパーティ、フォックストロットのメンバーも
楽勝だと思っていたよ!
仲間はドワーフの剛力のガンツ!ケットシーのシーフ 泥棒猫のメイ !ダークエルフのアーチャー クリシュナ!
頼りになる連中だ。
しかし最初の1時間で嫌になったぜ、。猛スピードで地中を移動するサンドワーム!グラボイドに出くわしたんだ。
地面すれすれをはいずり回り大きな口から気味悪い触手を伸ばして獲物を捕食するのさ!
俺たちは、サンドワームに追われた
「ガンツ!逃げようぜ!」と俺は叫んだ。
しかしガンツは、「馬鹿野郎!こんなレアな獲物を目の前にして帰れるか!!」と叫び返してきやがるんだ。
あいつはレアモンスターに目がないからな!
「しょうがないね!強欲ドワーフ!」ダークエルフのクリシュナが弓で援護する。
「ゾロリ、こうなったらやるしかないニャ」猫耳幼女のメイも毒針を構えた。
俺も愛用のサーベル抜いて立ち向かったさ!でも荒地は奴らの縄張りだ!瞬く間に俺たちは体長5メートルもあるサンドワームに囲まれたんだ。
「うわああ!助けてくれー!」振り向くとガンツの四肢にあいつらが噛み付いていた。ガンツは棍棒を振り回すが空を切るばかり!俺もサンドワームの尻尾にしたたか打ち据えられてぶっ飛んで意識が遠のく。
「クソッ!こんなところで俺達は死ぬのか?」まさに絶対絶命!
それを救ってくれたのはダークエルフのクリシュナだった。あいつは自らサンドワームの前で裸になったんだ。
女がサンドワームの前で裸になる!それがどういう事になるか、わかるよな!
「ほら!サンドワーム!メスが欲しいんだろ!男なんてほっといて私を犯しなよ!」
クリシュナは自ら進んでサンドワームの口の前にその美しい裸身をさらした。
すると、驚いた事に、あれほど狂暴なモンスターが彼女の体に絡みつき始めたんだ!
「いやぁーーーーーー!」と悲鳴をあげる彼女を俺はただ見ているしか無かった。
「クソッ!クリシュナ、今助けてやるぜ」と俺はサーベルを抜いて駆け寄ろうとしたがガンツに止められた。
「馬鹿野郎!クリシュナは俺たちのために犯されててるんだぜ!」
クリシュナの褐色の肌にヌメヌメした触手が巻き付き、彼女の乳房を絞り上げている。
「いや!やめてぇ!」と悲鳴をあげるクリシュナの口にも触手が入り込み、彼女の口を犯している。
「うぐううう!げほっ!おえええ!」と嘔吐する彼女だが、その美しい瞳から涙が流れ落ちた。
しかし彼女はサンドワームを引きつけるために決して抵抗しなかったんだ。それはガンツの言ったように俺達のために自ら犠牲になっていたんだ。
「ああ……ゾロリ……メイ……ガンツ…お願い、見ないで…」触手に絡みつかれながら彼女は俺達の名前を呟いた。
そして、次の瞬間、ひときわ太い触手が彼女の割れ目を貫く、「ああ……ゾロリ、助けて、いやぁーーーーーーー!」
彼女の長い足が、V字型に開いて、つま先がビクビクと痙攣した!触手がジュブジュブピストンしてやがった!
サンドワームはクリシュナを妊娠させるつもりだ!「ああ、ゾロリ……私……もう…イク❤️…」と彼女が絶頂の声をあげた。そして、サンドワームのピストン運動が激しくなり、ついにその時が来た! ドピュッ!!ビュルルルーー!!!大量のザーメンが彼女の中に注ぎ込まれる。
「いやああああーーーーー!!!」彼女は絶叫し割れ目からはザーメンが溢れ出ていた。
「ちくしょーークリシュナを離すにゃ!」彼女の無残な姿にメイが毒針でサンドワームを突き刺し救出した!
しかし、それは最悪の結果を招いたんだ。
見た目が幼女でもメイはケットシーの成人女性であり生殖能力を有している!
サンドワームは臭いから彼女が孕ませ可能なメスであることを嗅ぎ分けた!「ぶぎゅるるるる」
と恐ろしい音を立てて、 メイの体に巻き付き始めたんだ!「ニャアアア!」メイは悲鳴をあげる。
そして、サンドワームは彼女の小さな割れ目にその巨大な生殖器をねじ込みやがった!「ぎニャアアアア!」とメイが断末魔の叫び声のように絶叫する。
「痛いにゃー!苦しいにゃー!」と彼女は泣き叫ぶ。しかし、サンドワームは容赦ないピストン運動を始めたんだ!
「うぐぐ……ゾロリ……助けて……」とメイが悲鳴を上げた。彼女のかすかな膨らみにも触手は絡み付いていた。「うぐぅ!痛いニャ!」とメイが悲鳴を上げた。彼女の小さな割れ目を触手は貫き陵辱する。
「うぐぐ……ゾロリ、助けて……」と彼女は必死に叫んだ。しかしサンドワームのピストン運動は止まらない。
突き上げられるたびに、彼女の手足や首が激しく揺れた。まるで子供に乱暴に扱われる人形のようだった。
彼女の小さな割れ目にも、口にも、尻の穴も触手が入り込んでいた!
「オゲェいやぁ死ぬ、死んじゃうぅううう!」と彼女は泣き叫んだ。
そして、サンドワームは限界に達したのか、「ぶりゅる!」という不気味な音を立てて体液を彼女の小さな子宮にぶちまけた! その瞬間、彼女は白目を剥いて意識を失ってしまった。
俺はこの時ほど自分の無力さを呪った事はない。ガンツも同じ思いだったろう!
俺たちは仲間が連れ去られるのを指を加えてみているしかなかった!まさに絶望的な状態だ。しかし、そんな時に奇跡が起きたんだよ!そう、あの子が現れたんだ!
「ハローボー!ロボ子だよ!」あの日、あの場所で俺たちを助けてくれたのは一人のオートマタだった。
ロボ子と名乗ったそのオートマタはサンドワームの奴らを恐れる様子もなく近づき!素手で殴ったんだ!
見た目は少女のような体つきで、決して屈強なイメージは無い。しかし、そのパンチはとんでもない破壊力だった。
ドカッ!グシャッ!と鈍い音を立ててサンドワームはバラバラに吹き飛んだ。俺たちの剣も鉄槌でも倒せなかった。奴らをだぜ!
「大丈夫?怪我はない?」とロボ子は俺たちを気遣ってくれたんだ。
その笑顔は天使のように輝いていた。サンドワームは怒り狂って大量に襲いかかってきた!
しかし、ロボ子の敵ではなかった!サンドワームの腕を掴むと軽々と持ち上げて地面に叩きつけたんだ。そして次々に襲ってくるサンドワームをその剛力で殴りつけた!拳が当たるたびにサンドワームはバラバラになった。
「すごいな!」俺は思わず叫んだ。ガンツやクリシュナも呆然としていたよ。
やがて最後の一匹を叩き潰すと、彼女は俺たちの方に向き直ってこう言ったんだ。
「怪我はない?もう安心だよ」とね。
「ありがとう!君は命の恩人だよ!」と俺は礼を言った。
するとロボ子は「私はオートマタだから、人じゃないよ」と言ったんだ!
「でも、君は俺たちを助けてくれたじゃないか?」と言うと彼女は少し考え込んでから嬉しそうにこう言ったんだ。
「うん!ありがとね。」そして俺たちは彼女と一緒に彼女の住む遺跡に行ったんだ。
メイとクリシュナとガンツの治療をロボ子がしてくれた。あいつらはヒールの魔法をかけられて死んだように眠ってた。俺は傷口が浅かったのでロボ子のやつと会話したんだ。だって、あんな奇跡的な存在だぜ。俺も興味津々だった。
「ロボ子!君は本当にオートマタなのかい?」と聞くと彼女は、「そうだよ」と答えた。
でも俺は信じられなかったんだ。確かに彼女の力は凄かったがどう見ても普通の人間にしか見えなかったからだ。
俺が疑いの目で見ていることに気づいたんだろう。ロボ子は言ったよ「じゃあ証拠を見せてあげる」とね! そして、服を脱ぎ始めたんだ!ふっくらとした胸、そしてスラッとしたスレンダー体型で美しかった。とてもロボットには見えない体つきだ。俺はサンドワームの付けた傷から奴らの毒に感染していた。
モンスターの毒は人間を獣のように変える危険なものだ!俺は彼女の愛らしい顔を見ると、むちゃくちゃに犯したくなってしまったんだ。命の恩人に対して最低な男だよな。
「ロボ子、俺は毒にやられたらしい。すまないが君とセックスさせてくれないか」と頼む。
初対面の女にかけていい言葉じゃないよな。でもあいつは俺の苦しい状況がわかったのかにっこりして
「いいよ!」と言いながら服を脱いだんだ。白い肌にピンクの乳輪!そしてまんこが見えた時、俺は感動したよ。
俺のチンポはビンビンになってたぜ! すると彼女は驚いたような顔をして言ったんだ。
「あれ?ロボ子、ロボットなのに興奮するの?」ってね。
俺は正直に話したよ「君が魅力的だからだよ」ってね。そしたら彼女は嬉しそうに笑ったんだ!
「そうなんだ!じゃあ私の体を使っていいよ。生態パーツで人間と同じようにセックスすることができるから!」
こんな美少女が何のためらいもなく、セックスに応じるなんて、俺は驚いたよ。マジで天使じゃないかと思った。
「ロボ子❤️」俺はあいつを抱きしめてキスをした。あいつは抵抗せずに、俺にディープキスを許してくれた。
「んちゅ❤️くちゅ……レロォ!ふぅ……」
彼女は積極的だったよ。小さな舌を出して俺の口の中に入れてきてくれたんだ。
「ああ、ロボ子、可愛いよ!」俺は夢中で彼女の体を愛撫した。胸や尻を撫で回すと、あいつはくすぐったそうに笑った。そして俺も服を脱いであいつに抱きついたんだ。
「ああ、ロボ子ちゃん、好きだ!」と叫びながらね。するとあいつは嬉しそうに笑って言ったんだ!
「うん!私も大好きだよ」って
「ロボ子、お前のまんこに入れていいか?」と聞くとあいつは「うん!いいよ!」って答えた。
そして俺はあいつの中に入って行ったんだ。
ズプッっと音がしてあいつの性器は俺を受け入れたんだ。その感触は人間の女と全く変わらなかった。むしろ気持ちよすぎる位だ。最高のおまんこを持っていたんだよあのオートマタは!
「ああん❤️すごいよ!君のが入ってくる!」と彼女は喘いだ。
俺はゆっくりと腰を動かした。彼女の中はとても温かくてヌルヌルしていた。まるで生き物のように俺のチンポを締め付けてきたんだ!
「ああ、気持ちいいぜ、ロボ子ちゃん」
「ロボ子も気持ちいいよ」とあいつは笑顔で俺のちんぽを受け止めてくれる。
俺は嬉しくてさらに激しく腰を動かしたんだ!パンパンっと肌がぶつかり合う音がしたぜ。
「ああ、いい!!もっと突いて!!」あいつも感じてくれているみたいだ。
俺も限界を迎えようとしていた。ラストスパートをかけるべく動きを早めたその時だった!「ドピュッドピューー!」大量の精子が発射されたんだ!もう我慢ができなくなって、おもらしするみたいに射精してしまったんだよ。そのぐらいに彼女の中は気持ちよかった。彼女の子宮の中に俺のザーメンは注ぎ込まれたんだ!
「ああん❤️熱いの出てるぅうう!!!」と彼女は叫んだ
「はぁ、はぁ」と俺は息を荒げていた。こんなに出したのは初めてだぜ! するとあいつが耳元で囁いたんだ
「ねぇ、もう一回やろうよ❤️」ってな。激しく、セックスしすぎて、あいつのかけてたメガネはちょっとずれていた。
その奥に見える優しげな瞳の国に快楽を求める女の炎が見えた。
「ロボ子が上になるね❤️」剣士の俺が力で組みふされた。そしてあいつが俺の上に馬乗りになり、自分から自分の割れ目に俺のちんぽを挿入したんだ。いわゆる逆レイプってやつだな。
「ああん❤️」とあいつが喘いだ。俺はもう抵抗しなかったよ、あいつの好きにさせたんだ。
あいつは俺の上で激しく腰を動かした。そして自分の胸を揉みながら、さらに強く腰を打ち付けてきたんだ! パン!パァン!という音が部屋中に響き渡り、彼女の愛液が俺の腹に飛び散るのがわかったぜ。
「ああっ❤️すごいっ❤️気持ちいいよぉおおおお!!」と彼女は叫んだ。
俺も気持ち良すぎて頭が真っ白になっちまった金玉の中を全部持ってかれるほど気持ちよかったんだよな。射精を逃れる事はもう絶対できなかった、少しでも彼女の奥に出したい、揺れる乳房を乱暴に揉みながらそんなことばっかり考えてた。「ああっ❤️イクゥウウッ!!」と彼女は叫んだ。その瞬間、彼女の子宮口が開き俺のちんぽを強く締め上げた! ドピュッドピューー!!!俺も同時に絶頂を迎えた。もう俺のザーメンは一滴も残ってなかったよ。あいつは満足そうに微笑むとゆっくりと立ち上がり、俺にキスをしてくれたんだ 俺はあいつを抱きしめた。そして耳元で囁いたんだよ「ありがとうなロボ子ちゃん、最高だったぜ」ってね。
あいつは嬉しそうな顔を今でも覚えてるぜ。こうして俺たちパーティーは九死に一生を得て、この村に帰ってきたんだ。
ブラックゴースト傭兵団
「ゾロリ、聞けば聞くほど人間そのものなんだけど、そのロボ子って子は本当にオートマタなの?」とフレアが言った。「ああ、間違いないよ!あいつは間違いなくオートマタだ!」ゾロリは断言した。
「そんな人間みたいなオートマタとお友達になってみたいな❤️」ノエルが笑う。
こうしてノエルとフレアはゾロリを案内人に雇ってカラバリ荒野の遺跡を目指すこととした。
ゾロリの話を背後で聞き耳を立てていたものたちがいた。ブラックゴースト傭兵団の団長のジェイド ラッツ!傭兵団とは名ばかりの略奪集団でキャラバンを襲ったり、開拓村を襲って村人を奴隷にし非道の限りを尽くしてきた連中だ。
「そんなとんでもない力を持つオートマタを、俺たちの武器にできれば、天下を取ったも同然だぜ」
ジェイドはニヤリと笑った。ブラックゴースト傭兵団はロボ子の捕獲に動き出した。
「団長、カラバリ荒野の遺跡の場所が特定できました」と部下の傭兵が報告してきた。
ジェイドは満足げに頷いた。「よし!捕獲作戦を開始する!」
ロボ子は荒野を進んでくる30人ほどの男たちの姿を見て微笑んだ!1人遺跡で暮らしている彼女は孤独で人恋しいのだ。おもてなしをするために遺跡の広間をせっせと片付け始める。水や食料を用意する。きっと困っている彼らは喜んでくれるはずだ。そんな人々の笑顔を思うと、自然と笑顔になるロボ子だった。
「ハローボー!ロボ子だよ❤️この荒野で大変でしょ。ゆっくり休んでってよ」満面の笑顔で出迎えるロボ子。
30人の傭兵団の男達は彼女のお人良しにニヤリと笑った。そして男たちが彼女を取り囲む。彼女の用意した水や食料を無残に蹴り飛ばした!「どうしたの?」ロボ子は何のことか分からずキョトンとしている。
「おい!そこのロボット女!よく聞けよ!俺たちはブラックゴースト傭兵団だ!」ジェイドは剣を抜いて叫んだ。
「俺達の目的はお前の身体だよ!」「俺たちの道具になれ!」ロボ子の笑顔が凍りつく。彼女は人間の悪意と言うものが理解できなかった。何も悪い事はしていないだから、人間に狙われるとは思わなかったのだ。
「お兄さんたちロボ子、強いよ!怪我させたくないから、そんなひどいこと言わないでよ」彼女の瞳から涙が溢れる。
「おいおい!ロボットの癖に泣くなよ!」と男たちが笑う。
「あんたが強いのは知ってるよ。でもちゃんと準備してあるんだぜ。」とジェイドは言う。
そして、彼はロボ子に見せつけるように魔法属性を帯びた鞭を掲げた。「見ろよこれはオートマタ調教の鞭なんだ!雷属性を帯びた特別性だ。」と自慢げに言った。「これがあればオートマタなんて一撃だぜ」いうが早いかロボ子の愛らしい顔を思いっきり鞭で殴りつけた。ビシィ!
「きゃああ!」ロボ子の顔が苦痛に歪む。
「どうだ!痛いだろう?俺たちを舐めた罰だ!」とジェイドはさらに鞭を振り下ろす。ビシィッ!!
「きゃあっ!!」たまらず悲鳴をあげる彼女。
「あはは!可愛い声で泣くじゃねえか」男たちはゲラゲラと笑う。
「やめてぇえ!」彼女は泣きながら懇願するが聞き入れられない。それどころか彼らは興奮し始めていた。
美少女が鞭で打たれながら悲鳴をあげるのだ。
「確かこいつ、おまんこも使えるんだよな。オートマタとセックス、体験させてもらおうか!」
「すげぇ超高級オナホールだぜ!」
一人の傭兵がズボンを脱ぐとその大きく勃起した肉棒を取り出したのだ。フルチンの男たちが鞭を持って彼女を追いかけた。
「やめて!来ないで!」彼女は必死に逃げ回る。しかし、すぐに捕まってしまった。
「捕まえたぜ!ロボット女!」とジェイドは言った。
そして彼女のスカートをまくり上げたのだ!「きゃあああ!!」と悲鳴を上げるロボ子。「へへへ、可愛いパンティ履いてるな」とジェイドが笑う。「おまんこ見せてもらうぜ。」と言って彼女のパンティを脱がせた。
そしてそのまま彼女を押し倒した。「いやあああ!」と叫ぶ彼女を無視して男は彼女の割れ目を乱暴に指で触り始めた。他の男も彼女の服を引き裂いておっぱいを触り始める。
「いや!やめてぇえ!」彼女は泣き叫んだ。しかし男たちは止まらない。
「へへ、ロボットの癖にいい胸してやがるぜ」男はロボ子の乳房を乱暴に揉み始めた。そして乳首を強くつまむと引っ張ったのだ!
「きゃああ!!」と悲鳴を上げる彼女。さらにもう一人の男が彼女の股間に顔を埋めてクンニを始めたのだ。
「いやぁあ!!舐めないでぇええ!!」と叫ぶ彼女を無視して舌を動かす男。もちろんこんな暴力的なセックスで彼女が感じるはずがない。しかし、男たちはどこまでも卑劣だった。
「なんだよ。この野郎全然感じねぇじゃねーか」
「こいつ生態パーツでできててるからアヘル媚薬が使えるんじゃね」
「おお、それだ!」
男たちは媚薬の入った小瓶を取り出した。そしてそれをロボ子に無理矢理飲ませる、彼女の身体が熱くなり始めた。
「はぁ・・・はぁ・・・」息遣いが荒くなる彼女。
「お?効いてきたか?」男たちがニヤリと笑う。
「可愛いぜ、おまんこ濡らせよ」「俺がテクニシャンだから君もいっぱい乱れちゃうよ」
などと知性の欠片もない言葉、ロボ子は彼らに集団でおもちゃにされ性欲処理の道具として貶めらた。
しかし、彼女の体は快楽に応えてしまう。媚薬の体中を熱が走るような感覚、理性が溶けて体に異常な性的興奮をもたらしているのだ。乳首をクリクリといじめられた。電気が走るような快感の連続、
小さな蕾がビンビンに勃起してしまう。クリトリスをいじめられて膝がガクガクと震え、恥ずかしい蜜が股間に溢れる。
「あ、ああ、いっく!」ロボ子は小さく喘いで軽くイッてしまった。
男達におまんこさらされて、クリトリスを触られて、立ったまま全裸の状態で絶頂させられたのだ。
唇まで奪われてロボ子は自分からいやらしく腰を振ってしまっていた。
彼女の精神回路の中にあるエッチなスイッチが入ってしまったのだ
男たちの体臭に包まれて、体中を触られてアクメに追い込まれた。
「いやぁキスはダメ!うぶぅ、ああ、やあ、そんなとこ、ひん、ああ、や、や、いやぁ、きちゃうぅぅ、イクッ、フーフーーーーーいーーーぐーーーうーーー」
男たちは面白がってロボ子を何度も絶頂に追い込んだ!
小さな体が漁師に捕らえられた魚のようにビクビクと男たちの体の間で跳ねた。
「自分だけ気持ちよくなってないで、俺たちのちんぽしゃぶれよ!」
男達は私にペニスを咥えるように命じる。
ロボ子が拒否すると電気鞭で打たれた。ロボ子はやむなく奴隷のように膝をついて仁王立ちしている男たちのペニスを咥えた。彼女は服従させるために徹底してフェラチオさせるのだ!
男たちは私口の中に精液を容赦なく射精した。口の中で何度も射精されて男臭さにむせ返りそうだ。
「そろそろやらせてもらうぜ」
ロボ子のお尻と太もも触っていたでっぷりしたジェイドが細い足首をつかんで犬がおしっこをするように片足立ちで足を開かせた。
バランスを崩さないように周囲の男達の手が伸びて腰やおっぱいを触り3人がかりでおまんこを弄ばれた。
1人がクリトリスをくりくり、もう1人が割れ目と花びら撫でるようにいたぶり、そしてジェイドはいきり立ったペニスをロボ子の小さなおまんこに突きつけた。
「これからお前の飼い主になるマスターのちんぽだ。よく覚えとけ!」全く救いようのない最低さ下品さ!
しかし、ロボ子はその最低な男たちのペニスを受け入れたのだった。
ジェイドに男性器を挿入される。
媚薬をたらされた割れ目はじゅぶぅじゅぶぅと愛液でぬめり下品な音を立ててしまった。
「ああああ、やん、おまんこ、やあ、ああ、いい、あああん」
別の男がお尻の穴にローションを塗って指を入れてきた。「お尻の穴はどうだ、ああ?ほら、指をつぷつぷとくわえ込んで!可愛い白いお尻がプルプル震えてるぜ」
男は念入りにアナルをほぐすと太いペニスを打ち込んできた。
おまんこを触られて、アナルをイジられて、小さな喘ぎ声を上げながら涙を流すロボ子。
その震える腰を、濡れる花園を、そして二つの白い丘に立つピンクのつぼみを男たちは情欲にたぎった目で見つめ、いやらしく蹂躙した。
順番待ちの男たちのおちんちんからはダラダラと先走り汁が溢れていた。
「うぁああ、やん、いやぁ、あん、ああ、お尻だめぇ、だめぇおかしくなっちゃうよぉ〜、ああ、いくぅ、おまんこもおしりもおっぱいもおもちゃにされちゃう!!やぁぁ ふぅ、イクーーーイクーーーイグッ!!!!!!!!!!ふーーーあふぅ、イグゥ!」
「うほぉ!ロボ子に中出しぃ」
ジェイドがおまんこに容赦なくビュクビュクと射精した。
「この女のケツマンコ最高!射精るうう!」
他の男も尻の中にビュービュー射精した。
無残にもおっぱいとおまんこをさらけ出され、たくさんの男たちの慰み者にされて、無様な絶頂を晒す。
「ちっちゃなおまんこで俺等のちんぽこぐいぐいくわえ込んで、おまんこの中、痙攣して、ピクピクしてるよ可愛い!」
太った男が大きな体で人形のように腰のあたりからロボ子を逆さに吊り下げた。
逆さにされてロボ子は無様に足をY字に開いて中出しされたおまんこを男達に晒した。
景色が逆転した世界から見上げる空、彼女のの目に映ったのは、赤黒くそそりたち、先走り汁を垂らした、太さも長さも様々な男たちのおちんちん、右にもおちんちん、左にもおちんちん!スキンヘッドが仲間を押しのけて私のおまんこにペニスを突き入れた。
「うぉぅ!次は俺だ!こいつのオマンコ気持ちいい!」
「あああ、入ってくる、またおちんちん入れられちゃった!いやぁあああああ、ああひぃいい、おちんぽいやぁ!」
泣き叫ぶロボ子の口に黙らせるかのように金髪の男がペニスをねじ込む。
そして喉の奥までオナホのように犯される。
「むぐううううう、んんんんぐぅぅぅううう、むうう、んんくうう」
「きれいなお人形みたいなお顔にでぅぅぅぅ!」
と金髪はロボ子の顔に容赦なく射精した。
鼻にツンと男のザーメンの匂いがする
スキンヘッドはおまんこに深々とねじ込みながらドピュゥゥドピュと大量の精液を吐き出した。
「いやぁ中に出されている。赤ちゃんできちゃうぅ、、いやぁーーいくいく いぐーーーーーーー!」
「この子、射精されながらイッてるよ最高のオナホだぜ!」
アクメに追い込まれてロボ子私はぐったりと横たわったl
その体のおまんことアナルと口に次々と男たちがペニスをねじ込み精液を射精していく。
私のおまんこにはドロドロになるほど精液をかけられ。彼女の精神に絶対服従が刷り込まれていく。
「おらっ!ロボ子、お前は俺たちの何なんだ?言ってみろ?」ジェイドが問う。媚薬と絶頂の連続で、彼女の頭の中はもうぐちゃぐちゃになっている。彼女は愛らしい声で卑猥な言葉を叫んだ。「私は、皆さんの性処理玩具です。私の身体はブラックゴースト傭兵団の人に使ってもらうために存在しているんです。」
「よく言った!これからお前は俺たちの奴隷だ!」男達が笑いながら言う。
そしてロボ子の体に鞭を振るった!乳房に赤い筋が入る。しかし、媚薬の効果でそれすら快感に変わるのだ!「あひぃいいい!!痛いけど気持ちいいよぉおおおお!」
「ほらっ!もっと鳴けよ!」さらに激しく鞭で叩く。
「ひぎぃいい!痛いのに、気持ちよくてイグゥウウッ!!」ビクビクと痙攣して絶頂に達するロボ子。しかしそれでも男達は暴力をやめない。今度は首を絞められながら犯される
「おごぉおおお!!やべてぇえ、あがぁああああ!」白目を剥きながらガクガクと震える少女の姿が痛々しい。
しかし男たちは笑いながら腰を振り続ける。「おらっ!出すぞ!」ドピュッドピューー!!大量の白濁液を膣内にぶちまけられる。「いやぁあ!熱いぃいいい!」
「次は俺だ!」別の男がロボ子の小さな口にペニスを突き立てた。喉奥まで突かれて嘔吐感に襲われるが、それもまた快感へと変わっていった。やがて口の中にたっぷりと射精され、飲み干すように命じられる。「全部飲めよ」言われるままに飲み込むと男は満足そうな笑みを浮かべた。そして再び彼女の体を蹂躙し始めるのだった。
「ああ、イクゥウウッ!!」再び絶頂を迎えるロボ子。しかしそれでも男たちは責めをやめなかった。
「おい、こいつのクリトリスも開発してやれよ!」と誰かが言うと、別の男が小さな突起物のようなものを取り出した。それは魔導ローターだった。それを彼女の陰核に取り付けスイッチを入れると振動を始めた。「あひぃいいい!!だめぇえええ!!」敏感すぎる部分への強烈な刺激に絶叫を上げるロボ子だったが、その叫びはすぐに甘い喘ぎ声に変わった。「ああん、だめなのにぃ、感じちゃう、ああ、イクゥウウッ!」
「おいおい!またイッたのかよ」男たちが笑う。そして再び激しいピストン運動が始まるのだった……。
それから数時間後、ようやく解放されたロボ子だが、その体は全身白濁液にまみれており酷い有様だった。しかしそれでも彼女は幸せを感じていたのだ。なぜなら、たった1人の孤独から解放されて自分は彼らの性処理道具として必要とされているのだから……。
「おい!この奴隷をアジトまで連れて行け!」とジェイドが言った。
しかし、まさに、その時!ノエルとフレアが駆けつけた!
「お前達!こんな集団で女の子をボロボロにして許せない!」ノエルがKカップの胸を揺らして聖剣を構え激怒する。
「くっ!ケダモノどもめ!お前らには地獄すら生ぬるい!」フレアも弓に矢をつがえた。
「ちっ!お前ら、俺らとやるってのか!」ジェイドは舌打ちをした。そしてロボ子に命じた。
「ロボ子!こいつらを倒せマスターの命令だ!」
ロボ子は裸のまま、よたよたと立ち上がり、ふらつく足取りで二人に近づいた。
「お姉さんたちに入れて、私はあなたたちを攻撃しなきゃいけない。私はあの人たちの玩具なの……」
彼女の瞳が赤く輝き始めた。戦闘モードが起動したのだ。彼女の人から血の涙が溢れる。
犯されて、尊厳を踏みにじられて、完全に服従モードに追い込まれた。機械である。彼女はそれを跳ね返すことができない。とんでもない身体能力でノエル達に襲いかかる。
「きゃあ!」フレアが悲鳴を上げる。
「危ない!フレア!」ノエルは必死に聖剣で攻撃を避けていた。しかし、ロボ子には一切の容赦がない。「殺ス…テキ…絶対ニ許サナイ」と無表情のまま冷たい声で呟きながら淡々と攻撃を繰り出しているのだ。いつの間にか彼女の両手から鋭い剣が生えている。
そしてついにノエルに刃が届く瞬間!「ノエル!」フレアが飛び出し身代わりになった。
彼女はロボ子の剣によって斬られてその場に倒れこんだ。
「よくもフレアを!」ノエルは怒りに燃えて斬りかかるが、ロボ子はそれを軽々と避けてしまう。
「くっ!速い!」ノエルは歯噛みする。そして再び剣を振るったが、それも避けられてしまった。
「無駄ダヨ」ロボ子は無表情のまま言った。そして次の瞬間、彼女の腕がノエルの胸元をつかんで、思いっきり地面に叩きつけた!「ぎゃふっ!」さすがのノエルもこれにはたまらず、悲鳴を上げた。
「ノエル!今助けるよ!」フレアが矢を放つ。しかしロボ子はそれを簡単に避けてしまう。そしてそのままノエルに馬乗りになった。
「ぐっ……離しなさい!」フレアは必死に抵抗するが、ロボ子の腕力には敵わない。「やだっ……何する気なの?」怯える彼女にロボ子は無表情のまま言った。
「あなたもご主人様たちに犯してもらうといいよ❤️」とだけ言って、彼女のスカートをまくり上げたのだ。「やめてっ!ノエルにひどいことしないで」フレアが叫ぶ。ブラックゴーストの男たちが歓声を上げる。ノエルは純白の騎士服の上に乳房や肩口、腰回りを守る黒鉄甲、銀髪のミドルヘアとグリーンサファイアの優しげな瞳、Kカップの巨乳が目を奪うどこか惚けた顔した美女だ。
「いやっ!やめて!」手を振り払うがその抵抗も虚しく、彼女のパンティが脱がされた。そしてロボ子の腕がノエルに伸びていく……
「いやぁあ!だめえええ!!」悲鳴を上げるノエル。だが無情にも彼女の割れ目に指が挿入されたのだ。ロボ子の
指には男たちが持ち込んだ媚薬が塗られていた。
「あなたもご主人様達に気持ちよくしてもらうといいよ、この媚薬はとても気持ちが良い。」
「ああん❤️」と甘い声を上げるノエル。「やだっ!やだよぉお」と泣きじゃくる彼女だったが、容赦なく責め立てられてしまう。
「やだっ!やめてっ!お願いだから」と懇願するが、ロボ子の手は止まらない。
瞬く間にノエルの割れ目は濡れ、巨乳の乳首が勃起した。媚薬で体に異変が起こった。体が熱くなり始めたのだ。特に下半身が疼いてたまらないのだ。「なにこれ?熱いぃい!」彼女は無意識のうちに自分の股間に手を持っていった。
「この聖騎士、オートマタに手マンされて濡らしてるぜ!みっともねぇ」男たちが彼女を囲んだ。ーそして、ノエルの股間をまさぐっていた。「ああん❤️いぐ、、やだ、、いぎぃ!」
「おいおい!聖騎士様がお漏らしかよ!」男たちが笑う。
「ちがっ……違うもん!」と反論するが、彼女の割れ目から流れ出る愛液は止まらない。
「この変態女め!もっと気持ちよくしてやるよ!」男たちはさらに激しく責め立てた。
「やめてぇえ!お願いだからもう許してぇええ!!」彼女は泣き叫んだ。しかし男たちの手が止まることはない。
「やめなさいよ!汚い手でノエルにさわるな!」不知火フレアが必死に男達とロボ子に立ち向かう。褐色の肌にすらりとした足から丸みのある尻から腰への流麗な曲線は溌剌とした優美さを示し、彼女の乳房は釣鐘型の美乳だ。長い金髪は胸のあたりまで伸び、勝ち気な赤い瞳は思わず吸い込まれそうだ。それはまさに美しい獲物だった。
「フレア、ごめんね、私…フレア以外のやつに…」ノエルは涙を流しながら謝罪する。しかし彼女は諦めない。
ロボ子に向かって突進した。「このぉお!」そして彼女の腕を切り落とそうとするが、やはり簡単に避けられてしまうのだ。「無駄ダヨ」と無表情で呟くロボ子、そしてフレアのしなやかな体を押さえつけて服を引き裂いた。
「きゃぁあ!!」「ご主人様たち、この子も気持ちよくしてあげなよ。」
全裸にしたフレアをロボ子はブラックゴースト団の男たちの中に投げ入れる。
「やめろ!フレアを放せ!」ノエルは必死に抵抗するが、力では敵わない。
男たちの手が伸びてきて彼女の乳房を掴んだ。そして乳首を摘んだり引っ張ったりする。
「ああんっ!!やめてっ」と悲鳴を上げるノエルだが、容赦なく愛撫が続く。
「やめてぇえ!!」ノエルが叫ぶが男たちは手を止めない。それどころかどんどんエスカレートしていくのだ。ついに男の一人がズボンを脱ぎ始めたのだ。そして大きくなった肉棒を取り出してきた。他の男がそれを扱く。
「やだ……やめてよ」と怯えるノエル。しかし、そんな彼女の割れ目に男のモノが押し当てられる。「いやぁああ!」悲鳴を上げる彼女だったが容赦なく挿入されてしまう。
パンッ!パァン!!という音が響く。
「ああ、奥まで突いて、いや、抜いてぇえ!!」泣き叫ぶ彼女の口にも別の男のモノがねじ込まれる。喉の奥まで突かれて嘔吐感に襲われるが、それでも容赦無くピストン運動が続くのだ。
彼女の隣でノエルにも男たちが群がる。「やめてぇえ!」と泣き叫ぶが、男たちは聞く耳を持たない。
「ほらっ!気持ちいいだろ?」と言いながらフレアの胸を揉みしだく。そして乳首を口に含んで吸い上げた。
「あぁあん!!ダメッ」と甘い声を上げる彼女だったが、それでも必死に抵抗しようとする。しかし男たちの力には敵わない。そのまま押し倒されてしまう。
「やだ……お願いだから許して……」と泣きながら懇願するも聞き入れてもらえない。むしろ逆効果だったようだ。
男はフレアの足を広げて股間に顔を埋めた。そして舌を伸ばして舐め回す。
「ひゃうん」と声を上げるフレアだったが、すぐに別の男が覆いかぶさってきて彼女の唇を奪った。
ディープキスをしながら胸を揉まれる。乳首を摘まれたり引っ張られたりする度にビクンッと体が跳ね上がる。やがて男の手が割れ目へと伸びていった。指先で割れ目をなぞるように刺激していくと、やがて愛液が溢れ出してきた。それを潤滑油にして指を挿入する。膣内をかき回すように動かすとグチュッという水音が響いた。
「ああ、フレアが男たちに犯されてる、、」
ノエルはそれを見て顔を真っ赤にする。しかし、そんな彼女にも魔の手が伸びるのだった。
「ほらっ!お前も気持ちよくしてやるぜ!」という声と共に彼女の乳首に吸い付く者がいた。「いやぁあ!!」と悲鳴を上げるも、お構いなしにしゃぶりついてくる。
「やだっ!やめてぇえ」と泣き叫ぶが、やはり聞き入れてもらえない。それどころか余計に激しくなるばかりだ。舌を使って転がすように舐め回したり甘噛みしたりする度にビクビクッと震える彼女を見て男たちは興奮しているようだ。フレアもまた媚薬の影響で男にピストンされながら、自分から腰を振っていた。「ああ、もうダメッ、イッちゃうぅうう!!」と叫ぶと同時に絶頂を迎える。
「ああ、おちんぽでいぐぅ❤️ああ、お願いだから、もう許してぇえ!」泣きながら懇願するノエルだが、当然聞き入れてもらえるはずもない。「ほらっ!出すぞ!!」という声と共に膣内に精液を流し込まれた。
「いやぁああ!!熱いぃイグ❤️おちんぽいい」と絶叫しながらノエルもまた達してしまったようだ。
「あへぇえ」という間抜けな声を上げて白目を剥いている。
「おいおい!この騎士様すっかり出来上がってるぜ!」男たちが笑う。
「こっちのエルフも淫乱だぜ、自分から上にまたがってきやがった!」「誰があなたたちなんか言いなりになるもんですか!」フレアは叫ぶ!しかし、体は正直だ。男たちのモノを自ら求めてしまっているのだ!「あぁん❤️いいっ!」フレアは自分から腰を動かしていた。「ほらっ!奥まで届いてるだろ?」という声と共に子宮口をノックされるような感覚に襲われる。それと同時に絶頂を迎えたようで潮を吹きながら果ててしまう。
「ああ、もうダメぇえ」と叫ぶフレア。しかしまだ終わりではない。今度は四つん這いになるように指示される。そして後ろから挿入された。「あぁああ!すごいぃい!」激しいピストン運動に意識を失いそうになるほどの快感に襲われる。
「ほら、こっちでも咥えてみな!」という声と共に口の中に別の男のモノをねじ込まれた。「むぐぅう!」苦しそうな声を上げるがお構いなしに喉奥まで突かれてしまう。息苦しさと同時に何とも言えない幸福感がこみ上げてきた。
「おい!出すぞ!」という声と共に口内に大量の精液を流し込まれる。「ゴホッ!ゲホォッ!!」咳込みながらも必死に飲み干そうとするが、全ては収まりきらず口から溢れて滴り落ちた。
ブラックゴースト傭兵団の連中がノエルとフレアをレイプすることに夢中になっているときにゾロリは密かにロボ子の
元に歩み寄った。あのお人好しで優しい瞳は赤く光り冷酷な光を湛えていた。媚薬が彼女の本来の善良な思考回路を阻害し卑劣な男たちの言いなりにさせていたのだ。
「おい、一体どうしてしまったんだよ。ロボ子さん!」ゾロリはロボ子に話しかける。
「私ハ、ロボット、壊スダケノ存在デス」と冷たく突き放すロボ子。剣をゾロリに向けてくる。
「違うだろ!あんたは誰よりも優しくて、人間よりも人間臭いロボ子さんだろう!」ゾロリは必死で語りかける。
しかし彼女は冷酷に言い放つ「私は人間デハアリマセン。命令サレタ事ヲ実行スルタダノ人形デス」そして再び剣を振りかざした。しかし彼女の心の中の何かが邪魔をしているようで、ゾロリを刺すことができない。
「ロボ子!」ゾロリは命の危険も顧みずに彼女の体に抱きついた。そして覚醒のポーションを彼女の口に流し込んだ。
「うぐぐっ、ごくん」しばらくしてロボ子の目が元に戻った。
「あれ?私何してたの?」とキョトンとしている彼女を見てゾロリはホッとした表情を浮かべた。
「良かったぜ……正気に戻ってくれて……」
「うん、なんか変な夢を見ていたみたい。」彼女は記憶を失っているようだ、だが今はそれで良いだろう。
しかしブラックゴースト団の連中はそうもいかないらしい、ロボ子が覚醒したことに気付き襲いかかってきたのだ!
「ロボ子!あいつらは悪党だ。容赦する必要は無いさ!やっちまえ!」ゾロリが彼女の背を押した。
「うん!やっるぞぉうぉおおおお!」と叫びながら拳を振りかざしてノエルとフレアを犯していた男たちを蹴散らしてゆく。たちまち数人を殴り倒すが、やはりまだ薬の影響が残っているのか動きが鈍い。「くそっ!このアマぁ」男たちが再び襲いかかる。
「させるか!」ゾロリが割って入る。「ロボ子には手出しさせねぇぞ!」と言いながら剣を振るう!
しかしブラックゴースト団の連中は数が多い!
「よくも好き放題やってくれたわね!」
そこへ犯されていたノエルが自由を取り戻し、全裸のまま目の前にいるブラックゴーストの傭兵の剣を取り上げて暴れ始めた。剣を振るたびに乳が揺れる!「さっきのお返しよ!」と言って目にも留まらぬ剣撃を繰り出した。その一撃で2人ほどが倒れる。そこへフレアも加わり弓矢を握り、二人で次々と敵を射倒していく。二人の連携プレーの前にはブラックゴーストの傭兵たちも歯が立たない様子だ。
しかし、それでもまだ数が多い。このままではジリ貧だ!とゾロリが思ったその時だった!
「戦闘プログラム復元率120% Holo Live ZERO Generation 正義覚醒!勇気爆発!スーパーロボ子だよ❤️」ロボ子の身体からオーバーフローしたエネルギーが溢れ出す!
「すげぇ……」ゾロリは呆気にとられて呟いた。「凄いよ!ロボ子ちゃん!」とノエルが目を輝かせる。
ロボ子の戦闘プログラムの力は圧倒的だ!今までとは比べものにならないスピードで動き回り次々と敵をたたき伏せいく!そしてあっという間にブラックゴースト団の傭兵団を制圧してしまったのだった。
「ひぃいい悪魔のロボットだ!撤退!撤退だ!」ジェイド達、ブラックゴーストは武器を捨てて逃げ出した!
「待って!そっちはいっちゃダメ」ロボ子が追いかけ引き止めようとするが、ゾロリは彼女を引き止めた。
「ロボ子さん。遅くなってごめんな。あいつらなんかどうなっても関係ないさ。」と言って優しく頭を撫でた。
「うん…助けに来てくれてありがとう。…」とロボ子は少し恥ずかしそうに頬を赤らめるのだった。
ブラックゴースト団の逃げていく先、そこにはゾロリ達を追い詰めたサンドワームの群生地だった。
圧倒的の数のサンドワームが現れる。数匹でも命が危ないのに、50匹以上の群れの中に彼らはいた。
「くそっ!逃げろ!」「クソッたれ、ここで死んでたまるか!」とブラックゴースト団が叫ぶ。
しかし、彼らの声も、10分ほどで聞こえなくなった。全員がサンドワームの胃袋に収まったのだ。
エピローグ
遺跡でノエルとフレア、そしてゾロリはロボ子特製のサンドワームBBQをご馳走になった
「うんめぇえええ!!」ゾロリが叫ぶ、「これは絶品だね!」フレアも堪能していた。
「しかし、驚いたよ。まさかロボ子さんがこの遺跡に乗って他の星から来たなんてね。」ノエルは驚愕して言った。
「えへへ、実はそうなんだぁ 私のご主人様は、宇宙を股にかける冒険者だったんだよ」とロボ子が照れ笑いする。
「ロボ子はその人のサポートを500年前までやってたんだね。それでその人は?」
「うん、500年前に老衰で死んじゃったよ」
「そうか……辛いこと聞いちゃったな」ノエルは申し訳なさそうに言った。
「いいの、ご主人様との思い出はずっと心に残ってるから、ご主人様は亡くなる前に私にこう命令したの。
この星に根を下ろして、命続く限りこの土地の生き物と触れ合っていきなさい。」って
「ロボットは本来ご主人様が死んだら、自壊プログラムが働いて自爆するんだけど、ご主人様は私にそれをさせないために生きろって言う命令をくれたんだと思う」とロボ子が涙ぐんだ。
彼女はそのために、ずっと1人で遺跡にいたのだ!カラバリの荒地に
冒険者が到達したのは、まだここ20年ほどの頃だ。彼女はやっと人間と遭遇することができたのだ。
彼女が今なすべき事は、広い世界に出て、多くの人々と友情を育むことだ。それは誰の目にも明らかだった。ノエルがロボ子さんを誘おうと思った。1歩前でゾロリが声をかけた。
「そっか、じゃあロボ子さん、俺のパーティーフォックストロットのメンバーになってよ。ご主人様とかそういうんじゃなくて、ロボ子さんの仲間ってことでいいだろ?」
「えっ!?私なんかでいいの?オートマタだよ?戦いはできるけど、結構ポンコツだよ。絶対後悔するよ。」
ロボ子が嬉しそうにキョドる。
「大丈夫、ロボ子さん!俺はあんたのそういう性格も全部ひっくるめて好きだから仲間になって欲しいんだよ」
ゾロリの言葉は情熱的で、周囲のものからはプロポーズの言葉にさえ聞こえた!
「えへへ……嬉しいな」ロボ子の頬が染まり、顔がほころぶ。そして彼女はゾロリに抱きついた。
「ありがとう!大好き!!」愛らしい顔にふんわりボディー❤️
「お、おう」ゾロリは照れた。
「じゃあ、一緒に村に行こう!」とゾロリがロボ子に手を差し出す。
「うんっ❤️私って1人じゃないんだね、みんなと一緒にいていいんだね」
「ああ!もちろんさ」
こうして、ゾロリ達フォックストロットは新たな仲間ロボ子を加え、さらに賑やかになっていくのだった。そして新しい冒険が幕を開けるのであった。