転生オークの暴虐日記 作:オークポーク
魔暦1593年、再誕の月、2日
今日は楽しい日だった。
朝起きた時にゾーイが隣でぐったりしていたが、そういや昨日は寝る直前にもヤっていたなと思い出した。せっかくなんで寝起きにぶち込んだ。すると「ふぎゃあああああ!」と悲鳴を上げて飛び起きた。昨日何回もヤったおかげで膣の形がいい感じになっているので、抱き寄せて腰を思い切り叩きつけまくり、無理矢理イかせて思い切り射精した。
ゾーイはピクピクと痙攣していたが、今日はお出かけするんでそのまま寝かせてはおかなかった。風呂に入れて朝飯を食わせておめかしさせた。服は最初に着ていた修道服を宝石で飾り立て、スカート部分に生足がチラ見えするように大きなスリットを入れた物を着せた。化粧は女魔術師らしく美意識が高いセイディーにやらせた。元々綺麗な顔つきのゾーイを更に際立たせるよう見事に仕上げてみせた。不満があるとすればソバカスを隠しやがったことくらいだ。
俺はゾーイの信仰心がどんなものか試したくなっている。昨日の二回戦以降もずーっと両手を合わせて神様にお祈りしていたからな。どれだけ酷い目に合わせれば信仰を捨てたり忘れたりするのか実験だ。
両手首に鎖で繋いだ手錠をはめて俺の腕に腰掛けさせ、家を出発した。目的地に着くまでの間、いろいろな奴らがゾーイに釘付けになっていた。ゾーイは怯えてすがるように俺の胸に身を寄せてきたんで、その辺の宿か路地裏に飛び込んでヤっちまおうかと思ったが我慢した。俺って偉い。
大抵の奴隷はボロ布に身を包み、痩せこけ、肌も荒れている。そこへピカピカした俺の奴隷が現れれば不思議がるのも当然だ。窃盗対策もかねて抱え上げていたのは正解だったな。
他の奴らに奴隷の自慢をできて気分がよくなった。俺がルンルン気分で歩いているとグルジュマに会った。互いに新年の挨拶をして今年も良い年になると良いなと笑いあった。
グルジュマはゾーイに気づいて「良い奴隷だな。素材がいいだけでなく、それを磨く主人の腕前も見事だとすぐにわかる」と評価した。俺は誇らしい気持ちになったが、グルジュマは続けて「俺のも負けてないぞ」と下を見るように促した。
背が低くて最初は気づかなかったんだが、グルジュマは奴隷を三人連れていた。全員ローブで全身を覆っていたがグルジュマが「見せてやれ」と指示するとフードを取った。兄弟好みのロリが三人、どいつも将来絶対美人になるってわかるくらいにツラが良かった。だがその中の一人を見た時、俺はぶったまげた。
まず俺を刺激したのはそのガキから漂う香りだった。森の中に隠された秘密の花園と言うか、吸い込まれるような甘い香りがした。
透き通るというか、手を触れたらすり抜けてしまうんじゃないかってくらい綺麗な白い肌。
太陽の光を糸にして束ねたような、淡く白い金色の髪。
顔の輪郭はあらゆる角度が美しさの正解に当てはまる感じがしていて、その内側にある大きなエメラルドのような翠の瞳、すっと筋の通った話、桜のようなほんのりとしたピンク色の唇、それらの配置まで完璧だった。
そして、そんなガキの耳は尖っていた。
グルジュマの奴隷はエルフの子供だったのだ。
見惚れていると俺は突然頭に衝撃を感じた。グルジュマが突然殴ってきたんだ。何するんだと怒りそうになったが兄弟が「自分の手を見てみろ」と言うので目をやると、ゾーイを持っていない方の手が怯えた顔のガキを掴もうと前に出ていた。
俺は大慌てで手を引っ込めて「すまねぇ、兄弟」と頭を下げた。他人の奴隷、しかも兄弟の奴隷に手を出そうとしたんだ。殺されても仕方がない。だがグルジュマは笑って「気持ちはわかるぜ。俺も最初にエルフを見た時は似たような感じで、同じようにぶん殴られて正気を取り戻したんだ」と許してくれた。
グルジュマによるとこのエルフは軍団長への昇格、『黒き勇者』への変身祝いに贈られた物らしい。エルフ自体が珍しいが子供となると更に希少だ。森の奥深くに隠れた奴らの中でも更に隠された存在、それがエルフの子供だ。一人で大人のエルフが十人、人間なら元が貴族の身分の美女が百人は買えるくらいの値が付くらしい。
グルジュマは「今度また酒でも飲もうぜ。今日はこいつらとヤりまくるんだ」と言って去っていった。俺はその背中を見送ったが、正直羨ましくて仕方がなかったと同時に自分が恥ずかしくなった。あんな芸術品のような奴隷がいるのに、俺は普通の女で天狗になっていたんだ。恥ずかしくてしかたがなくなった。
だがすぐに「他所は他所、うちはうち」と気持ちを切り替えて本来の目的を果たすべく歩き出した。俺は立ち直りが早いのだ。俺は自分でエルフに負けないくらいの奴隷を育てるんだ。つまり百点だ。何の問題もない。
俺は日々奴隷たちのために色々と苦心している。ベラとセイディーみたいな年長組には酒を与え宝飾品で飾り立て、デイジーとルーシーみたいな俺のこと大好き組には気絶するほどのキッスをくれてやり、モリーはヤる度に十回以上はイかせまくり、クロエは日向ぼっこと昼寝に付き合ってやっている。
ではゾーイはどうしてやったらいいか? そこは聖職者であるというところがヒントになってくる。聖職者ということは馴染み深い場所は教会だ。俺はゾーイを『悲鳴の館』に連れてきた。
かつて聖勢力にとって神聖だった場所も、今や俺たち魔の勢力の遊び場だ。無数の人皮で飾り立てられた建物の中からは女どもの悲鳴が絶えず聞こえてくる。更にラーブガールのよりアレンジされており、足に重石をつけられ後ろ手に縛られた女たちが外壁を囲うように宙吊りになっていた。あの体勢は両肩が脱臼して尚強烈な負荷がかかり続けるし、足の重石で苦痛は更に倍増するだろう。一人の面を見たが、歯が砕けそうな程に顔を顰めていた。足の重石が手に届く位置にあったので引っ張ってやると、空気を八つ裂きにするような凄え悲鳴を上げた。
宙吊りの女どもで遊ぶのは悪くないが本命はゾーイだ。すぐに切り替えてここからは歩きだと下に降ろした途端、ゾーイは腰を抜かして尻餅をついた。顔は恐怖に染まり地面には水溜まりを作った。刺激が強かったみたいだが真の恐怖はここからだと、俺は鎖を引っ張って無理やりゾーイを立たせて入館した。
館の中には拷問にかけられる女どもでいっぱいだった。宙吊りがテーマだったのかは知らんが、外の壁みたいに両肩に負荷をかける拷問、逆さ吊りで水に沈められる拷問、首吊りなんてスタンダードなものからユダの揺籠みたいなマニアックなものまであった。
ゾーイを見るとそんな楽しい光景をいっぱいに開いた両目に焼き付けるように凝視していて、唇を震わせて汗を流していた。足元はもうずぶ濡れだったが加えて脱糞までしやがった。臭いが漂ってきたんだ。せっかく仕立てた服だってのに何でやつだ。
ハッと何かに気づいたように大きく震えたゾーイは俺を恐る恐る見上げてきた。まあ自分がこの中の仲間入りをすると勘違いしたんだろうな。俺は外に出ようと足元へ這いずってきた女を床に擦り付けてゾーイが汚した部分を拭き取り、館の中へ蹴り返して俺たちも中へ入った。
俺は適当な女を一人引っ張ってきて滑車付き絞首器具に連れてきた。地面と垂直に立った二本の角材の上に滑車がついた水平の角材が乗っていて、その滑車には片方を輪っかにしたロープが通してある。さらにロープは軸に巻き付いていて、クランクを回すことでどの程度吊し上げるかの調節が可能だ。
俺は連れてきた女の首にロープをかけてクランクを回す。カチカチという音と共にロープは巻き上げられ、女を無理やり爪先立ちにさせ続ける。ずっと力一杯の爪先立ちをしていれば足が攣る。そうなったとしても力を緩めれば窒息の苦しみを味わうことになる。単純だが凄まじい苦痛を強いる拷問だ。
首に巻きつくヤスリのように粗いロープと足の痛みに歯を食いしばる女。それだけじゃつまらないので俺は乗馬用の鞭を使って女を叩いた。叩くたびに「ぐぎぃっ……!」と唸り声があがり、白い肌に一筋のミミズ腫れができる。主に腹と胸を狙って鞭を振り下ろし、三回ごとにミミズ腫れを舐めてやった。
更に叩いてやろうと鞭を振り上げた時、ゾーイが俺に腕にしがみついて「もうやめてください! こんな事をして何になるって言うんですか!? いったいこの人たちが貴方たちに何をしたって言うんですか!?」と叫んだ。
『悲鳴の館』の目的としてはエネルギー産業という面があるが、別に俺は「一族のためにエネルギーを!」なんて使命感に駆られているわけじゃない。聖勢力に故郷を滅ぼされたとか、そんな「仕方なくやるんだ」みたいな言い訳もない。単に犯して苦しめて殺すのが楽しいからやるだけだ。そう答えたらゾーイは「いつか! 絶対! 貴方たちには天罰が降る! 神はわたしたちを見捨てない!」と俺を睨みつけながら啖呵を切った。周りで拷問を楽しんでいた奴らも一旦手を止めてゾーイを見ていた。この時だけ悲鳴が小さくなっていたな。
ここで俺は良い事を考えた。ゾーイに「じゃあお前がこの女の代わりになるか? そしたらやめてやるよ」と聞いた。ゾーイは目を見開いてたじろいだが、震えながらもコクリと頷いた。俺はゾーイの服を脱がしてから女を降ろし、首に輪をかけた。そして「やめてほしかったらすぐに言うんだぞ。またあの女を吊るすから」と囁いた。せっかく育てていた奴隷を鞭で痛めつけるのは気が引けるが、これもまた楽しみだ。
まずさっきの女のように爪先立ちするまで立たせるが、足が攣るほどにはしない。この調整はちょいと難しかった。次に鞭の先で震えるゾーイの身体をくすぐるようになぞる。弱い乳首、そして下腹部。こうして身体を敏感にしておいて鞭の痛みを倍増させるのだ。下の口も撫でながら「昨日はどうだった? ヨガりまくって気持ちよかったか?」と聞くとゾーイは顔を赤くしながら睨みつけてきた。
くすぐりまくって焦らしまくって、ゾーイの全身が真っ赤になったところで俺は振り上げた鞭を叩きつけた。「ぎっ!」と声を上げて身をピンッと張り、またも失禁と脱糞をするゾーイ。いったいどこからこんな量が出てくるんだと疑問に思ったが、続けて鞭を叩きつけた。なんとひ弱なことにゾーイは二発で気絶した。だが脱力して首が吊られたことで強制的に意識を取り戻し、また爪先立ちをした。
俺はミミズ腫れを舐めて「おいおい、あの女は九回も耐えたんだぞ。なさけない」と煽ると涙を流しながらまた睨みつけてきた。
更に鞭を叩きつけると今度は一回で気絶して首を吊り、また強制的に起きた。たったそれだけだった。たったそれだけで化粧がドロドロに溶けたゾーイの顔から反抗の色は消えた。涙で滲んだ瞳は懇願するように俺を見ていて、眉尻は大きく下がっていた。
また鞭を叩きつけると、ゾーイの口から「だ、だすげでぇ」とガラガラ声が漏れ出てきた。俺はゾーイの顔を掴んで「助かりたい?」と聞くと「だずがりだいでずぅ」と弱々しく返事が返ってきた。「またあの女吊るすけどいい?」と聞くと口籠ったが、鞭先で顔を軽くピシピシ叩くと「い、いいでずぅ。だずがりだいでずぅ」と懇願してきた。
俺は願いを聞き入れてゾーイを器具から降ろし、優しく抱き寄せて頭を撫でながら「聖職者が聞いて呆れるなぁ、恥ずかしくないのかよ」と煽った。だがゾーイは俺の胸に縋って顔を上げなかった。俺は水瓶を持ってきてゾーイの身体を軽く洗って服を着せた。
その後またあの女を吊るして鞭打ちにかけた。女は白目を剥いて舌を出して、足は生まれたての子鹿のようにガクガクと震わせていた。身体中には炎のようなミミズ腫れが浮かんでいてある種芸樹的だった。作り出した自分で言うのもなんだが、カメラがあれば写真に収めたくなるほどの渾身の出来栄えだった。
いい加減堪え性のない我が息子がイライラしてきたが、まだもうちょっと我慢だ。俺はゾーイの顔を掴んで前衛芸術を無理やり鑑賞させた。そして耳元で「お前らの神様って無情だよなぁ」と言い、続けて「こんなに苦しんでいる、か弱い女がたくさんいるのに、誰一人として助けてくれねーんだもんなぁ」と囁く。
この館の中では悲鳴に混じって聖神に助けを求める悲鳴が木霊している。祭壇で磔にされている女は聖女だ。だが誰一人として聖神は助けていない。既に何千人も穢されて食われて殺されているのにも関わらずだ。ゾーイは「か、か、かっか、神は、いずれ、正しき者たちを、か、か、か、か、必ずす、す、す、す、救う……」と手を合わせたんで、「へえ、じゃあここで苦しんでいる女どもは悪い子か。祭壇で両手足を釘で貫かれている聖女も悪い子? 親が吊っている女もお前も悪い子か。随分と審査が厳しい神様だな」と言った。するとゾーイは「あう、あう、あう」と身体を震わせながら黙った。
俺はゾーイを優しく抱きしめて「だがお前は救われたぜ。聖神とやらじゃなくて俺が救ったんだ」と耳を舐めながら囁いた。風呂に入れ、美味い飯を食わせ、綺麗な服を着させて、溺れるような快楽を与え、拷問にかけたが解放したのも俺だ。俺が飽きていない内は何一つ不自由させない。これが救いでなくてなんなのか。
俺はクランクを回してロープをゆるゆるにしてゾーイに握らせ、気絶した女に水をぶっかけて無理やり起こしてまた輪っかを首にかけた。そして両足をを抱えて下の口に深々と差し込んだ。女は「ひぃっひぃっ」と首を振った。だが腰は降らない。ゾーイに「ロープを引っ張れ」と指示を出した。手元のロープ、上の滑車、そしてその先の輪っかを順番に見て顔を真っ青にした。だが俺が「救いが欲しくないのか? やれ」と言うと目をギュッと目を閉じてロープに体重をかけた。するとロープに首を引っ張られた女が「けひっ」と声を上げて吊り上がり俺のブツから離れていく。そして亀頭に引っかかったところで止めさせ、すぐに降ろさせた。重力に従って女の体は俺のブツをまた飲み込む。
俺はゾーイにやらせたことは何も難しい事じゃない。ただロープを上げ下げさせるだけ。すると自動的に吊るされた女が俺のブツをシゴきまくるって寸法だ。ただ俺が気持ち良くなるだけじゃなくて拷問の片棒を担がせ、精神的に更に虐めるのが目的だ。
やり方をさらっと教えたところでゾーイに続けるように促す。ゾーイは両目を瞑って下を向いてロープを引っ張った。女の体が浮かび、亀頭に引っかかったところでまた落ちる。浮かんで落ちる。この上下運動で女は「げっ」「がっ」「げっ」「がっ」と、まろび出た舌を揺らしながら悲鳴を上げた。流石に感触としては微妙だったが、女の苦しむ顔が間近にありながらの強姦は最高だった。しかも女の膣が破れて血が出てきたので通りはよかった。
ふと俺は意地悪をしたくなり女の身体が動かないように足を押さえつけた。ゾーイは力を入れているわけで女の首は強く絞めつけられることになる。ゾーイが動かなくなったロープに驚いて顔を上げたんで「おいおい、ちゃんと動かせよ」とニヤつきながら言った。更にロープの力を緩めるだろうというのを見越して「俺が射精するまでにこの女が死ななかったらお前を吊るすぞ」と脅した。
ゾーイは恐怖に駆り立てられて必死にロープに体重をかけた。必死に「神様助けて!」「お許しくださいぃ!」と叫びながらロープを引っ張っていた。女はもう声も出ずに「かひゅっ……かひゅっ……」と息を切らせるだけだった。力を緩めれば上がり、緩めれば下がる。これで気づいたんだが、やはり宙ぶらりんよりも自分でちょいと手を加えたほうが気持ちがいい。
女の顔は赤を通り越して紫色になり、眼球は飛び出さんばかりだった。だらしなく開いた口に俺は舌を滑り込ませ、喉の奥まで突っ込んだ。死にそうな女の口へのキッスはいいもんだ。命を吸い取っている気分になれる。
射精感が登ってきたんで女の体を抱きしめて腰を思い切り振りまくった。ジュルジュルと唾液を吸いまくり、締め付け、思い切り出した。
首からボキンッという音が聞こえた後、女の体はガクガクと震えて動かなくなった。舌を引き抜いて力を緩めると宙ぶらりんの死体が滑車のところまで上がってぶつかった。股から滝のように精液がこぼれ落ちる。それを目で追うとロープを抱きしめるように掴んだゾーイが床に座り込んでいた。
肩を揺らしたが反応がなく、無理やりロープを奪った。見るとロープには血がついていてゾーイの手が削れていた。手がこんなズタズタになって尚自分が助かりたいがために力を緩めなかったんだろうと言うのが見て取れた。ゾーイはブツブツと「お許しください、お許しください」と何度も繰り返していた。
ロープを放って死体をドサリと落とした俺はゾーイの手に包帯を巻き、その身体を抱えて館を後にした。家に帰る途中、「神様はお前を助けなかった。助けたのは俺だ。俺が神だ。従うんだぞ」と何度も刷り込んだ。聞こえていなかったのかは知らんがゾーイは家に帰るまでずっと許しを乞うていた。
家に着いてからセイディーに本格的な治療をさせ、膝の上に乗せてずっと頭を撫でてやった。そして飯の時は俺が自ら食べさせてやった。手に巻いた包帯が濡れないように気をつけながら風呂に入れてやったし、夜はフカフカのベッドに沈めてゆっくりと眠らせた。
ゾーイがどうなっているのかはまた明日くらいにわかるだろう。従順になるか、それとも自殺しているか、あり得ないとは思うが更に反抗的になってくれれば面白いんだが。
俺はゾーイを寝かした後にもムラムラが治らなかったのでデイジーを呼びつけた。デイジーは喜んで服を脱ぎ、ベッドに入ってくると大きく口を開けて俺の舌を受け入れ、飲み込んだ。ブツを挿れる前にしっかりと舐めて準備し、跨ってきたら俺が一番気持ちいいように努めて腰を振った。
自動的にシゴいてくれんなら道具を介しちゃダメだな。生きた女に腰を振らせるのが一番だ。
意識調査アンケートです。結果が今後の内容を左右するといったものではありませんが、よければご回答ください。内容としてどれが好きですか?
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