巨根ショタに寝取られお嫁さん孕みママオナホとして再契約した頼光ママ 作:オッパイは正義マン
僕は近所でエロガキで有名のエロガキのマモル。
僕はマスターでもなんでもないけど頼光ママを僕のママで僕のお嫁さんとして元々のマスターから頼光ママを上書き契約した。
頼光ママの顔を引っ張りキスをする。舌が伸びてくるが僕は口を閉じたままなので顔周りがべちゃべちゃになってしまった。頼光ママは無理矢理くちびるを舌でこじ開けられて歯のひとつひとつを舐められていく。舌を絡めさせたい衝動に駆られながらも我慢する。
「んあっ、❤❤❤❤❤んっ、❤❤❤❤❤んっ、❤❤❤んーっ、❤❤❤❤❤❤ふーっ❤❤❤❤❤❤」
顔中にキスをする。気にせず僕は腰を動かし続ける。緩やかな快感が続いているが、ママの秘部は段々と濡れてきていた。滑りが良くなり動きを更に早める。裏筋への快感にぞわぞわする。クリトリスを狙うようにおちんちんを擦りつけるようにする。
トロトロと煮るような快感から火の状態をちょっとずつ強くする。胸だけを揉んでいたが、乳首を親指で押し付けるように擦る。頼光ママの喘ぎに嬌声が混じるようになってきた。
僕たちが溶け合うまで。そんな気持ちで動き続ける。キスをされていたが僕からも頼光ママの鼻にキスをする。そのまま上唇に舌を這わし頼光ママの口の中に。歯や歯ぐきを舐めていき、舌を絡め取ろうとする。
頼光ママの意趣返しか、伸ばした舌を吸われていく。すぼんだくちびるを飲み込むようにかぶり付き、にひっと笑いかける。びっくりした顔をしつつ笑う頼光ママ。口を離して問いかけてしまう。
「気持ちいい?ママ?」
そう言いつつ、顔を下半身の方に向かう。クリトリスに口付けをし、這わすように舐め始める。手はお尻の方に回し、アナル周りを優しく触れまわる。
多分、頼光ママはまだまだ欲しかった快感よりも甘く優しい快感であろう。
「んんっ、❤❤❤❤❤あー!❤❤❤❤んっ、❤❤❤❤❤あぁっ、❤❤❤❤❤んぅ……❤❤❤❤気持ちいい❤❤❤❤❤もっともっとぉ……❤❤❤❤マモルちゃん…………❤❤❤❤❤」
快感を求めるように、ママの手が僕の頭に伸びる。最初は髪を、耳を撫でるように触っていた手がぐしゃぐしゃと搔き乱すような動きに変わっていく。そのまま僕の頭を自分の秘部に押し付けて動かす。
僕はそんな動きに抗わず、代わりに舐めるのを止める。ぐりぐりとした動かれて、鼻やくちびるがクリトリスに当たる。
「マモルちゃん❤❤❤❤イカせて❤❤❤❤❤イカせてぇぇぇ……❤❤❤❤」
求められるのが嬉しい。僕だけを見てくれている。僕に縛られている。今だけは僕だけの頼光ママ。そのことに興奮して、その勢いでクリトリスをくちびるでぐにっと食む。
「んあ、❤❤❤❤❤ああ、❤❤❤❤❤あああ!!❤❤❤❤❤❤ おおぉ、❤❤❤❤あああああああ!!!❤❤❤❤❤❤❤ イクッ!!❤❤❤❤ イクッ、❤❤❤❤❤イッグゥ゛!!!!!❤❤❤❤❤」
溜まった快感が破裂したかのような声。ぶるぶると頼光ママの腰が震えている。乳首をぐにぐにと弄り始める。更に身体が震え始める。
もう一つの乳首に噛みつき、空いた手でクリトリスも同じようにぐにぐにと弄り始める。頼光ママを快感の海に突き堕とす。
「おお?❤❤❤❤❤ ああ❤❤❤❤❤、あああ、❤❤❤ああああ゛あ゛!!❤❤❤❤❤❤ んん゛❤❤❤❤あああ゛あ゛ああ゛あ゛❤❤❤❤❤❤❤」
頼光ママが叫びながらまた僕の頭を抱きしめる。柔らかい肉の感触に僕は溺れた。
ずぶ、ずぶぶ、ずるるるっ、と頼光ママの膣に僕のおちんちんが入っていく。頼光ママの中の感触に身体が震える。柔らかい肉壁に包み込まれていて僕のおちんちんが溶けてしまいそうだと思った。
ながくこの快感を味わいたい。繋がっている気持ちの幸せを甘受したい。
じゅぷ、ぐちゅ、ぐちゅ、と動く音が聞こえる。頼光ママも気持ちいいところを探しているのか、中でも当たる所が変わっていく。その度に快感が変わっていく。裏筋にぞるっと肉壁が当たった時は呻き声が出てしまった。なんか恥ずかしい。
「気持ちい、気持ちいい?❤❤❤❤マモルちゃんのおちんちんガチガチになってて凄いの❤❤❤❤❤こうやって動くとね、ママの気持ちいい所に当たるの❤❤❤❤」
ずっちゅ、❤❤❤❤ずっちゅ❤❤❤❤❤❤と音が鳴り動きが更に激しくなっていく。膣とおちんちんが当たる度に中がうねりぎゅうぎゅうと締まり、僕のおちんちんは爆発寸前だった。でも頼光ママがイクまでは我慢したい。その一心で踏みとどまる。
「あぁ、❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤はぁん、❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤あっ、あっ、❤❤❤❤❤❤イキそうイキそうなの!! マモルちゃんからも動いて!あなたからも!」
頼光ママのお尻を抱え込むように持ち、僕の方からも腰をぶつけるように動く。パンッ、パンッ、と乾いた音が響く。
「イクッ、❤❤❤❤❤イクッ❤❤❤❤、ああああぁぁぁぁぁぁ、❤❤❤❤んんんんううううぅぅぅぅぅ、❤❤❤❤❤❤❤イッグウウゥゥゥゥゥゥゥ❤❤❤」
その絶頂を伝える声が聞こえた瞬間に僕のおちんちんもハジけ、凄まじい快感とともにどびゅるるるるっと精液が頼光ママの膣の中を叩きつけていく。
「はぁ、はぁ、はぁ、ママ好き、好きぃ……。もっと繋がってた……い……」
「そうね、❤❤❤❤マモルちゃん❤❤❤❤❤繋がってようね❤❤❤❤❤❤抱きしめてるから。一緒に居ようね……❤❤❤❤❤❤」
まだまだやりたかったのに、僕の身体は限界を迎えたようで。ママが優しい言葉と頬にキスをした感触を最後に眠りに付いていた……。