超大手菓子会社に吸収された枝垂カンパニーの令嬢はショタ御曹司のデカチンポで孕む 作:オッパイは正義マン
ぢゅぅぅぅぅぅぅっ!!❤❤❤❤❤
べろれろれろれろれろっ!❤❤❤❤❤
ぐりぐりっ……❤❤❤❤❤❤ぐりぐりゅぐりゅりゅ……!!!❤❤❤❤
「ンンン゛ンン゛ッ❤❤❤❤❤❤
ンンッ❤❤❤❤❤んんぅ~~~~❤❤❤❤❤❤❤」
圧殺するような勢いで叩きつけられていたチンポが動きを止め、子宮口を優しく愛撫するような腰つきに変わる。
同時に快楽を求めて開かれきっていた唇が、躊躇のないベロチューで蹂躙されていく。
恋人として、オスとして、自分の所有物であることを刻みつけるかのようにしつこく粘液を交わらせていく。
ちゅぽんっ……❤❤❤❤
「あ゛~~~~……❤❤❤❤❤❤
はあぁ…………❤❤❤❤❤」
二人は何分もベロキスを続けてから唇を離し、暫くの間荒い息を吐きながら見つめ合う。
この時、数時間にわたってしつこくしつこく敏感な部分を愛撫され、イキ癖をつけられたほたるの身体が、非科学的な反応を見せた。
卵巣から女として最も大切なモノ、卵子が転がり出てしまったのだ。
強く逞しいオスに孕まされるために。
メスをハメ殺す凶悪な精子にレイプされるために。
熱烈な求愛を繰り返してくれる新しい男の妻になるために。
メスとしての悦楽を覚え込まされたマゾ卵子が今か今かとその瞬間を待つ。
散々に耕された子宮口が花開くかのようにぐっぱりとそのスキマを拡げる。
ほたるの子宮は、無理矢理に最後の一線を越える準備を整えてしまった。
「…………コウタくん……❤❤❤❤❤
わたし……今日、危ない日だったかも……❤❤❤❤❤」
「……それって……」
「……うん……❤❤❤❤
孕ませて……❤❤❤❤❤
コウタくんのつよつよおちんぽで……子宮にどびゅ~~~って黄ばんだザーメン流し込んで……❤❤❤❤
わたしのドスケベおまんこ……❤❤❤コウタくんの孕み袋にしてほしいのぉ……❤❤❤❤❤❤」
ほたるは最も下卑た求愛の言葉をささやきながら、コウタの体重を支える手を自分の乳へと誘い込む。
「う゛っ❤❤❤
はぁ……❤❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤
このまま……体重かけて……❤❤❤❤❤ぎちっぎちっておっぱい虐めて……❤❤❤❤❤❤
ぜんぶぜんぶっあなたのオモチャにして……❤❤❤❤❤
…………種付け、してください……❤❤❤❤❤❤❤❤」
ぶつっ……とコウタの思考の糸が途切れる。
そこに居るのは、もはや目の前のメスを孕ませるという強い意思を持ったオスそのものだった。
全身のばねをフル活用し、深く深く重いストロークで荒々しい腰振りを始める。
──どちゅっ!!❤❤❤❤
「ほたるさん……!」
「お゛っ❤❤❤❤❤そうっ❤❤❤❤
突いてっ❤❤❤❤❤❤いっぱい突いてぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤」