超大手菓子会社に吸収された枝垂カンパニーの令嬢はショタ御曹司のデカチンポで孕む 作:オッパイは正義マン
「あぁっ、❤❤❤❤あぁんっ!❤❤❤❤❤❤❤」
風呂場に高らかな喘ぎが響く。
ほたるは、風呂場の壁に両手を突き、股を開いた状態で直立している。
そこへ、僕が背後から繰り返し腰を打ち据える。
裸の股から突っ立つちんちんは、ほたるの裂け目を突き刺し、ナカを行き来している。
腰を振り、前後運動を繰り返しながら、またも背後からほたるのオッパイを揉みしだく。
洗ったばかりの美乳は、吸い付くような肌触りと柔らかな肉感で、僕に心地良い刺激をもたらす。
「ほたるって、結構、エッチなんだね。もう、今日だけで三回も続けてヤってるよ」
「それはコウタ君のせいよ❤❤❤コウタ君がとても素敵だから、いくらでもエッチしたくなっちゃって❤❤❤」
「好きだからっていつもエッチしなきゃいけないわけでもないのに……」
「ヤダ、もう、❤❤❤❤意地悪❤❤❤❤❤私のこと嫌いになったりしないで❤❤❤❤」
「そんなこと、絶対にしないよ。僕もほたるのこと、大好きだから」
僕はほたるとそう言葉を交わしながら、愛撫と律動を重ねて繰り返す。
僕とだったら何度でもエッチしたいとこずえちゃんは言ってたけど、それは僕も同感である。
オッパイが柔らかくて程良いくらいに大きく、形がいい上に、ナカの締め付けも十分に刺激的というのもあるが、それ以上に僕にだけは心だけでなく体も許してくれることが大きな要因となっている。
僕はパン生地でもこねるかのように美乳を揉みしだきながら、腰の動きをペースアップさせる。
鈍い抽送音と肉と肉の衝突音が交互に繰り返され、
「あぁっ、❤❤❤❤❤あぅっ!❤❤❤❤❤❤」
ほたるの艶やかな喘ぎと重なる。
「どう? ほたる」
「うん、さっきより気持ちいい❤❤❤」
背後から犯し続ける僕に、ほたるは歓喜の声を返す。
僕がそのまま律動と愛撫を続けていると、ほたるの裂け目からまたも蜜がこぼれ出てきた。
ほたるの体も熱っぽく汗ばんできている。
せっかく体を洗ったのが無駄になってしまうが、僕もほたるもそのことをまったく気にしない。
「いい、❤❤❤❤❤いいよ、❤❤❤❤コウタ君……❤❤❤❤❤❤もっと……❤❤❤❤もっとぉ――――――……❤❤❤❤❤❤❤」
肉の猛進を受け、胸を揉まれながらも、ほたるは恍惚の声を上げ、切望する。
ほたるは風呂場の床に文字通り横たわる。
僕は、ちんちんでほたるとつながったまま腰を下ろす。
ほたるの左太ももを持ち上げ、大きく開かれた股に自分の腰をぶつける。
「あっ、❤❤❤❤❤あぁっ、❤❤❤❤イヤッ!❤❤❤❤❤」
抑えようのない限界を訴える僕に、ほたるはさっきまでの苦痛を忘れて、切望の声を上げる。
しかし、すぐに痙攣を起こしたかのように体をのけ反らせると、
「あんっ、❤❤❤❤❤ヤダッ!❤❤❤❤❤ ホ、ホントに……イっちゃう!❤❤❤❤❤❤❤」
身と声を震わせて、限界間近を改めて叫ぶ。
僕はほたるの今の叫びを聞きながら、小刻みに腰をぶつける。
限界ギリギリまでほたるのナカを堪能せんと、肉の猛進を繰り返す。
そして、二、三回、深々とちんちんを奥まで突っ込ませると、
「あぁっ、❤❤❤❤❤❤❤イヤァ❤❤❤――――――……!❤❤❤❤❤❤❤」
ほたるは僕に腰を抑えられ、引き上げられたまま、喉を突き出すようにしてのけ反り、絶頂の咆哮を上げた。
ほたるの今の叫びを聞くと、僕はすぐに、ちんちんをほたるのナカから引き抜いた。
まるで栓を抜いたかのように、ほたるの裂け目からエッチな潮が噴き出てくる。
と、同時に、
ドビュッ、❤❤❤❤ドビュッ、ドバァッ!!❤❤❤❤❤
愛液にまみれながら固く膨張しきったちんちんが、ほたる目掛けて欲望のほとばしりを噴き出した。
さっき体を洗ったばかりのほたるは、またも僕の欲望で身を汚されてしまった。
「あぁ……❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤」
僕は数年後、年上のお姉さんのほたると結婚。黒越カンパニーの社長になり、黒越ほたるは社長の僕の子供を妊娠していた。