女ヶ島ー
ボア・ハンコックは昔奴隷であった。ハンコックの主はゲインという男。その男がハンコックのいる女ヶ島に訪れ、ハンコックを抱いていた。
「どうだ?ハンコック。寂しかったか?」
「ひぐううううっ!!!❤❤❤❤❤❤」
ハンコックは半狂乱になりながらも、夢中でヒップを振り立て新しい奴隷時代の支配者ゲインのペニスを迎え入れようとする。
一方ハンコックの膣穴をゆっくりした腰使いで犯しながら、ゲインはその構造のよさに舌を巻いていた。
ハンコックの膣は十分な奥行きがあり、久々に能力全開の抜き差しができそうだ。ゲインは、強靱な腰のバネを使って遠慮のないストロークを始めた。
「ひいいいっ!❤❤❤❤❤ゲイン様ぁぁぁぁ❤❤❤❤わらわはお待ち申し上げていましたのじゃあぁぁぁぁ❤❤❤❤再びゲイン様のペニスを迎い入れる喜びに震えていますぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤ぐふうううううう!!!❤❤❤❤❤」
並の大きさのペニスでは決して届かない膣の最深部を突かれて、ハンコックは白い喉を見せながらのけぞり悶えている。あまりの快楽に意識はすでに半ば飛んでしまっているが、身体が反応して子宮の手前の粘膜が甘くざわめき、ゲインの亀頭を奥へ奥へと引きずり込もうとしている。
ペニスの威力はすさまじい。ゲインは白目を剥いて悶えるハンコックを少し休ませるために、ぐっと根元まで肉棒を挿し込むとそのまま静止してしばらく襞の微妙な動きを楽しむことにした。
「ああっ・・・・❤❤❤❤❤❤何か変なのじゃあ・・・・❤❤❤❤アソコがジンジンして、堪らないのじゃあ・・・・・❤❤❤❤❤❤」
ようやく理性が少し戻ったハンコックだったが、それもほんの少しの間だった。
その凶暴な効果を本格的に発揮し始めたらしい。ハンコックは真っ赤な顔をして、動かないゲインに焦れて自分で卑猥な迎え腰を使ってしまう。
「ああっ、❤❤❤❤変じゃ・・・❤❤❤❤❤❤アソコが熱くて、ジンジンして❤❤❤❤❤❤❤・・・・・・。ひいいああっ!❤❤❤❤❤❤」
わずかだが自分で腰を揺すったために亀頭を子宮口に擦り付けてしまい、ハンコックは膣括約筋を思い切り絞り上げてエクスタシーを味わっていく。その1つ1つの絶頂は、これまでの男たちとの交合が全く色あせて見えるほど峻烈で甘美なものだった。
「おほおおおおおおおっ!❤❤❤❤❤❤❤キクうううううううっ!❤❤❤❤❤」
どろりとした粘度の濃い体液を膣内に大量に吐き出しながら、それでもハンコックの膣粘膜はゲインの剛棒にしっとりと巻き付いてさらなる刺激を貪っている。ハンコックは身体中の血液が股間に集まり、身体の中心の血管がドクンドクンと脈打っているのを実感している。
「あああっ、❤❤❤❤❤❤動いて・・・・・・❤❤❤❤❤動いて・・・・・・❤❤❤❤❤ひいいいっぐううううううう!❤❤❤❤❤❤」
動かないゲインに焦れて、ハンコックは自分から必死に腰を動かそうとするが、ゲインはそうはさせじとハンコックの蜂腰と太ももをしっかり押さえている。それでもわずかに擦れる粘膜の刺激で、ハンコックはあっけなく達してしまう。