「ああああ・・・❤❤❤❤早くぅ・・・❤❤❤❤早くぅ・・・・❤❤❤❤❤」
「お願いします・・・・・・❤❤❤❤❤ゲイン様動いて・・・❤❤❤❤❤トドメを刺してぇ・・・❤❤❤❤」
眉根をきゅっと寄せて霞のかかった瞳でゲインを見つめながら、必死になってハンコックが哀願する。。
「ふふ・・・・・・そんなに姦って欲しいのか?ハンコック」
「ああっ、❤❤❤❤❤お願い❤❤❤❤お願いよ・・・❤❤❤❤❤意地悪しないで・・・❤❤❤❤❤❤もう、どうにかしてぇ!!❤❤❤❤❤」
聞くものの性感を直接刺激するような声音で、ハンコックが泣きながらさらなる刺激を懇願している。ハンコックはひたすら強い牡のペニスを恋い焦がれる発情した一匹の牝と化していた。
「じゃあ、再び俺のものになるって誓うかい?」
ここに至っても、なお焦らす。
「ああっ・・・❤❤❤❤❤なりますぅ!!なりますからっ!!!❤❤❤❤・・・・・・お願い・・・❤❤❤❤❤早くぅううう!!!❤❤❤❤❤❤❤」
プライドの高いハンコックだったが、二つ返事で即答する。
「俺が呼びつけたらいつでも姦らせるんだぞ」
「はああ、❤❤❤❤はい・・・❤❤❤❤❤わらわはあるじさまの奴隷ですぅ!!!あるじさまの命令なら、何でも言うことをききます!!!❤❤❤❤❤❤❤だから、ねぇ・・・・・・❤❤❤❤❤お願いっ!!!早くしてぇえええ!!!❤❤❤❤」
最後は半狂乱になりながら、ハンコックが抽送をねだる。そこには女帝としての誇りも、スタイル抜群の美人としてのプライドも無く、ただただハンコックのペニスを求める完璧な牝奴隷の誕生であった。
もう少しピクリピクリと肉棒を締め付ける甘美な粘膜を味わっていたかったが、これ以上は不可能だと判断しゲインはゆっくりと抽送を始めた。
「ひぐうううううっ!!❤❤❤❤❤❤❤ひぎいいいいいっ!!!❤❤❤❤❤❤がああああっ!!!❤❤❤❤❤」
まさにケダモノの声で、喉を絞ってハンコックが泣きわめく。
(ビクビクしちゃって・・・極上のマンコだねぇ・・・ガキのころからハンコックの奴隷マンコを貪っていたが、大人になって数段美人になりやがって、)
ハンコックは自分の身体の下で全身をブルブルと痙攣させている女帝を見ながら、その強烈に締め付ける内部の美味を堪能していた。フェロモンで発情しきったハンコックの膣粘膜は、ヌトヌトと淫液を吐き出しながらも充血して腫れているため、みっちりとペニスに巻き付いて動かすのに一苦労だ。
「そらっ!」
「あがああっ!❤❤❤❤❤❤❤いぐうううううっ!❤❤❤❤❤❤❤」
ドスっという衝撃とともに子壺を突き上げられると、獣じみた声を上げてのたうちながらハンコックが絶頂にかけ登っていく。そうしながら膣肉全体が我が物顔で居座るペニスにまとわりつき、グイグイと締め上げる。
(し、死ぬぅ・・・・・❤❤❤❤❤死んじゃうぅ・・・・・❤❤❤❤わらわが昔、あるじさまのおちんぽ奴隷だったころを思い出すのじゃあ………❤❤❤❤❤)
それはこれまで感じたことのないレベルの快楽であり、ハンコックは極彩色の火花が目の前で散っているのを感じている。
「ひあああっ!❤❤❤❤ほおおおあおおおおっ!❤❤❤❤❤」
獣のような声を上げながら悶える再びゲインの奴隷になった女帝に、ゲインは満足の笑みを浮かべる。熱を持ってジンジンとしているハンコックの粘膜の美味を味わいながら、発情して下がりきった子宮口を強靱な亀頭で擦り上げる。
「ほれほれ・・・」
「ひぎいいいいいいっ!❤❤❤❤❤❤ぐうううううあああああ!❤❤❤❤❤❤❤」
ハンコックはその度に魂を飛ばすような絶頂を味わいながら、あまりの快楽に失神もできないでいた。