「わらわの中でずっと、凄く男らしくって頼もしくって・・・❤❤❤❤❤ああ、カチカチですごい・・・・❤❤❤❤❤」
そこまで言ったところでゲインはハンコックの腰を掴んで照準をつけると、Gスポットをグリグリと刺激し始めた。
「ああっ!❤❤❤❤❤❤そこっ!たまんないわ❤❤❤❤❤!」
「ふふっ、これが好きか?ハンコック」
「好き好き!❤❤❤❤あるじさま・・・❤❤❤❤❤大好き!❤❤❤❤❤」
ゲインに愛を告白すると、これまでハンコックを縛り付けていた見えない鎖が砕け散った。肉欲に狂う一匹の牝になる。
「来るっ!❤❤❤❤❤凄いのが・・・・・・❤❤❤❤❤あああ、来るわっ!❤❤❤❤❤❤」
徐々にGスポットがせり上がり、ハンコックの胎内で大量の潮吹きが始まった。
「あひいいいいいいっ!❤❤❤❤❤」
複雑な襞の動きを楽しみながらGスポットを擦るようにしながら奥まで突いてやると、ハンコックは熱い息を吐きながら大きく身を反らせ、そのまま失神してしまった。
夜もふけてもうすぐ真夜中だというのに、ハンコックの寝室は煌々とあかりが灯り、その中で行われている男女の淫猥な営みを映し出している。外は寒い冬だが部屋の中は暖かく、発情した女の匂いがムンムンと充満している。
今はハンコックが四つん這いになって、後ろからゲインの怒張を受けとめていた。体位を変えつつひたすらハンコックの甘い身体を貪り続けている。
「ああっ!❤❤❤❤❤❤また、またいく!❤❤❤❤❤いっちゃうううううぅ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
白いムチムチしたヒップを振りたてて、ハンコックが再び胎内に飲みこんだ怒張をキリキリと搾りりたてながら、絶頂の痙攣をゲインに伝えている。かたくシーツを握り締めた指の白さが、ハンコックのエクスタシーの深さを物語っている。
ゲインは熟れた女帝の甘い粘膜を味わいながら、再び奥まで突きこんで次の絶頂を極めさせようと激しく腰を使う。開いた子宮口に鈴口がゴリゴリ擦れるのが、堪らなく気持ちがいい。下からえぐり込むようにして、子種を求めて降りてきた子宮を突き上げる。
「ここはどうだ?ん?」
「そこ!❤❤❤❤❤そこ、凄い!❤❤❤❤❤ああっ!❤❤❤❤❤もっとぉ!❤❤❤❤❤❤もっと突いてえええっ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ルフィのものでは決して届かない膣奥を蹂躙され、ハンコックはボルチオセックスの虜になっていた。性の深遠を味合わされ、ハンコックは涙を流して歓喜していた。
「ハンコック。お前は俺の何なんだ」
「・・ああ・・❤❤❤❤❤はい・・・❤❤❤❤わらわは・・・あるじさまの孕み便器嫁です・・・❤❤❤❤❤」
(ふふっ、これなら大丈夫だな・・・・・・)
すっかり従順になったハンコックに満足すると、最後の仕上げをするためにゲインはハンコックを押し倒し正常位の体位を取らせると、黒いショーツを毟り取って残酷な一突きで一気に怒張を埋め込んだ。
「ひいいっ!❤❤❤❤❤❤❤❤ああああっ!❤❤❤❤❤」
胃の腑が突き上げられるような強烈な衝撃に、たったの一突きでハンコックは目眩がするようなエクスタシーを味わっていく。優しいだけのセックスに馴れきった身体が獣のような激しい性交に目覚め、牡の野蛮な扱いと逞しい肉に馴染まされ仕込まれて行く。
「生ハメ気持ちいか?」
「あああ・・・❤❤❤❤❤❤いいい・・・❤❤❤❤❤たまらない・・・❤❤❤❤❤」
「あああ・・❤❤❤❤❤舐めちゃだめぇ・・・❤❤❤❤❤❤汚い・・・・❤❤❤❤❤❤」
ゲインがペロリと舐め上げると、怪しい快感を憶えて尻たぼをキュッと締め付けてしまう。それに連動して胎内に呑み込んだ怒張をグググと締め付ける。そのハンコックが示す反応が面白くて、ゲインは片方の脇の下を唾液でべとべとになるまで舐め回していく。
「あああ・・・・・・❤❤❤❤❤」
ある意味では股間の草むらよりも恥ずかしい恥毛を舐めまわされ、ハンコックはキュウキュウと膣を食い締めながら、アブノーマルなセックスに溺れていく。
「いやああ・・・・❤❤❤❤❤そんなに吸わないでぇ・・・・❤❤❤❤痕が付いちゃうぅ・・・❤❤❤❤❤」
ゲインがそこかしこにキスマークを付けるのを見て、ハンコックは小さくイヤイヤをする。しかし印を付けられると自分がこの男の所有物になったことを実感し、ゾクゾクするような背徳の暗い悦びに目眩がするような興奮をおぼえる。