【全ての味方の感度+350%】
【全ての味方の発情+100%】
【全ての敵の与える快感ダメージ+500%】
薄暗い、荒れ果てた広場。
「ひっ、ぐぁっ♡♡♡はぁ、ああぁっ♡♡♡」
地面に這い蹲る女たちを、獣と人が犯す。中には輪を外れている者もいるが、女たちは依然輪辱の只中に置かれ、白濁に塗れ淫楽へと引き摺り込まれている。装備は剥がれ、衣類は乱れ、何度もイかされ続けた者たちは、抵抗するだけの力すら出せないままに、その体を貪られている。
「そこ、やめっ、ぉ゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」
「ふぅっ、んんんっ♡んぉっ、ぉっ、ぉおおっ♡♡♡」
小さな輪を形作るのは、監視装置を身に着けた猟犬たち。痛々しいまでに屹立した獣ペニスをその肢体にねじ込み、或いは擦り付ける発情した獣たちは荒い息を吐き、腰を振りたくる。一部の猟犬たちは精魂尽き果て眠る一方、女たちを取り囲む数はその倍以上あった。
「ぃっ、ぁぁっ♡んぃっ、あぁあああああああっ♡♡♡」
アスランの先鋒オペレーター、シージはその衣類をずたずたに引き裂かれ、耳、尻尾を優しく嚙まれ、舐め回される。片足を大きく持ち上げられ、二穴を犯される牝獅子は、吐き出される精の熱と量に蕩けた悲鳴を上げ、幾度と吐精され続けたことで膨れた腹を揺らす。二穴の収縮による締め付けに気を良くした獣たちがより腰を押し付ければ、薄い肉壁を前後から磨り潰される感触に大きく仰け反り、牝潮を噴き出す。
そんな彼女の隣では、ヴィーヴルのバグパイプがシージ同様に組み伏せられ、大きく突き出した尻で猟犬のペニスを受け入れ、喘いでいる。シージ同様に露わとなった白い柔肌へと無数のペニスを擦り付けられ、敏感な肌から伝わる快感に目を白黒させるバグパイプの秘部からは、愛液と混ざった精液が噴き出し、物欲しそうにパクパクと蠢く。
「ふぃっ、ぁああっ♡みみっ、だめ………ひぅぅっ♡♡♡」
尻尾を甘噛みされ、耳を舐められ、肉穴を引き締める。すっかり力の抜けた腰をがくがく震わすバグパイプがトロ顔を晒す隣で、シージは屹立した乳首を、莫大な量の精で膨れた腹を舐められ、また獣ペニスを擦り付けられ、淡い快感に打ち震える。感じれば感じる程肉穴の具合はよくなっていき、比例するように猟犬たちとの交尾は激化していく。
(びくびく、して………ああっ、またイ………っ♡♡♡)
やや離れた場所では、四つ這いで口と蜜壺を犯されるフェンが身を強張らせ、獣精液による快感に打ち震え、必死に受け止め、飲み込む。擦り付けられる犬ペニスから肌に放たれる熱にガクガク震え、崩れ落ちそうになる彼女の視線の先では、また異なる輪辱が繰り広げられている。
「はーっ♡はーっ♡」
二穴を犯され、乳房で勃起ペニスを挟むことを強要された重装オペレーター、ニアールの瞳に宿る光は表情共々淫靡に蕩け、鍛えられた肢体は素直に雄を受け入れている。既に二穴とも精液で満たされている上、敏感になっている乳房は、幾度射精しても衰えぬ重装兵のペニスの熱から、その脈動までで悦楽を覚える程。ソレでペニスを摺り上げ、竿から亀頭までを念入りに責め立てる一方、時折自らの指で乳輪を掻き、乳首を抓り、慰めていた。
強烈な締め付けと腰遣いで的確にペニスを刺激する一方で、彼女の二穴もすっかり蕩けており、何度もイき、腰が抜けそうになっている。それを理解しているのか、軽装兵たちのピストンも執拗なものとなっており、ナカの具合がよくなる箇所を探るように突き上げ続けた末、今では仲間にそれを伝えた上で、敏感な箇所を不定期に刺激することでその反応を楽しんですらいた。
(またっ、引っ掛かって………っ♡)
「んぃっ♡♡♡ひぁっ、はああっ♡♡♡やめっ、あひっ♡♡♡ひぁっ♡あふぁああああっ♡♡♡」
大きく張り出したカリが弱い場所を抉り、その刺激でイってしまう。崩れ落ちまいと腰へと力を込めれば、鍛えられた二穴がきつく締まり、男二人を限界へと導く。最後のあがきとばかりに力強く、乱雑なピストンを叩き込まれれば、最早取り繕うことも叶わず、甘い悲鳴を奔らせる。その様に彼女を犯す三本のペニスは硬さと太さを増し、彼女の『牝』を強制的に暴き立てる。
腹の奥で暴れ狂う精液の熱と粘り気に深い、深い絶頂を迎える中、脱力した体が押し倒される。依然硬さを失わないペニスがゆっくり、ねっとりと引かれる中、半開きになった口の端から涎を垂らすニアールは顔を持ち上げられ、手首よりも太いであろう極太をねじ込まれる。咽返るような精臭に目を剥いたのも束の間、ニアールはそれを味わうように丁寧に舐め、しゃぶり、どんどん飲み込んでいく。
「んぎゅっ、んごぉっ♡♡♡」
そこからやや離れたところで、ウィスラッシュが男たちを相手取る。口元から曝け出された乳房まで白濁に塗れ、仰向けの姿勢で喉とアナルを乱暴に犯され、喜びながら腰を跳ね上げ、尻尾を揺らしている。幾度と続けられた大量射精により膨れた腹を揉まれ、程よく実った乳房を揉まれ、ぷっくりと屹立した乳頭を弾かれる度、女騎士の秘部からは愛蜜と精液の混合液が噴き出す。
喉を犯すペニスの動きが判る程、無茶な姿勢で激しく犯される一方で、声に苦悶の色はない。
(苦しい、のに………これっ、癖にっ、なるっ♡♡♡)
腸壁越しに、散々にイかされた子宮を揺られ、抉られ、蕩けるような快楽に襲われる。後ろ手で縛られ、自由を奪われている現実と併せ、マゾヒスティックな激感に飲まれる彼女は、出来得る限り舌を動かし雄を味わい、下腹部の奥をキュンキュン疼かせる。腸管をカリで削られ、肛門をえげつない太さの竿で擦られながら、快感を覚えるようになった喉の奥まで突き込まれ、また喉を大きく張り出したカリで刺激されながら、子宮が軽く潰れる程に力強い突き込みを受け、脳が何度もスパークを散らす。
その一方、より苛烈な快楽を叩き込まれ、悶絶絶頂する者たちが三人。
「ぉ゛っ、ぉ゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」
重力に従い崩れた爆乳を跳ねさせ、ウタゲが大声と共に仰け反り、悶絶。その腹に手を置き彼女を犯す、上級術師隊長によるアーツ攻撃であり、直に強烈な快感を叩き込まれ、イき喘いでいるのだ。下半身の痙攣が、意図せず自らペニスを飲み込み、弱点へと導いてしまい、そこに更にアーツ攻撃が加わり、正常な思考は一瞬で破壊された。
(イぐっ♡♡♡イぐのっ、とまらにゃっっ)
「ほぉっ、おおおおおおおおおおおおおおっ♡♡♡」
鉤のようなカリに膣内を引っ掻き回され、降り切った子宮口を亀頭で殴られ、押し潰され、腹の上から指圧とアーツを交え苛められ。激し過ぎるアクメの中、上級術師隊長のペニスがたっぷりと濃厚な精液を注ぎ込み、同時に快感アーツを発動して追い打ちをかける。先に倒れた二人がそうであったように、ウタゲも一瞬で襲い来る快楽の量に耐え切れず、意識を手放し
「ぉ、ぉ………っ、んぉおおおおおおおおおおっ♡♡♡」
遠めに見ていた軽装兵のペニスをアナルにねじ込まれ、強引に覚醒させられた。
(お、ひっ♡おひりにっ、太いのっ、がぁ………♡♡♡)
ゆっくり、ゆっくりと奥へと進むソレが蜜壺を満たすペニスと肉壁越しに擦れ合い、意識が飛びそうなほどの快感が襲い来る。更に悪いことに、上級術師隊長にもたれかかるような姿勢となっているせいで、彼の手はその爆乳を揉みしだいている。淡い悦楽に二穴と表情を蕩かしていると、相手をしろと言わんばかりに複数の勃起ペニスが押し付けられる。それらを舐めしゃぶり、手で扱くウタゲが視線を彷徨わせれば、同じように快楽アーツで責め立てられる仲間が二人。
「んぐっ、ぐぶっ、んぎゅぅっ♡♡♡」
サルカズの傭兵、Wが角を掴まれ、強引にペニスを口にねじ込まれ、同時にアナルを犯される。頭に直接アーツで快楽を叩き込まれ続けた影響か、手つかずながら愛液が溢れ出す割れ目の奥を、充血し勃起したクリトリス、乳首を、ぷっくり膨れた乳輪を指で、尻尾の先端で弄り、自らを慰めている。その表情は既に蕩け切り、理性など欠片も残っていない。
「んじゅるっ♡ちゅぱっ♡♡♡んんんっ♡♡♡」
そして、医療オペレーターのフォリニック。上級術師隊長に跨る彼女の両手には、痛々しいまでに屹立したペニスが優しく握られ、その乳房を持ち上げるように、タイツに包まれた足を堪能するようにペニスを擦り付けられている。本能任せの荒々しい腰使いで、慈しむような優しい手つきで、情欲任せの舌使いで男たちを刺激し、たっぷりと精を搾り取るのだ。
(ああ、また………っ♡♡♡)
上級術師隊長から受ける快感アーツ攻撃が途絶え、代わりにペニスの脈動が、最奥を殴るような乱暴なピストンが激しくなっていく。意識が飛びそうなほどの快感が絶え間なく襲い掛かり、却って気絶することも出来ない中、既に肉悦以外感じられなくなっていた下半身が壊れたように震える。情欲に満たされた肉体は、ただただ貪欲に雄を求め―――――
「んんんんんんんんんんんっ♡♡♡」
爆発の如き、精液の奔流を体の内外で受け止め、絶頂。
意識が遠のいては引き戻されを繰り返す中、彼女の意識を満たしたのは、未だ昂る雄たちの姿。この淫靡な饗宴が、一方的で徹底的な蹂躙が、まだまだ終わらないことを意味する光景の中で、フォリニックは………否、この広場に降り立った八人のオペレーターは、欲に溺れた笑みを浮かべた。
アフターエピソード的なのについて
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やらなくていい
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閉鎖監獄 4-1アフター
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8号競技場 分光アフター
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狂風の砂原 7-2アフター
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中継所 1-2アフター