【調教道具が20個配備】
【全ての味方の体力-60%】
【同時配置可能数が7人に】
【全ての味方が発情+400%】
【全ての味方の感度+350%】
チェルノボーグの、放棄された中枢区画。
「んぉっ、ふぉぉおおお………っ♡♡♡」
四肢を、声の自由を奪われたチェンを嗤うように、暴徒たちが尻から伸びる突起を引く。
「ぉっふぉおおおおっ♡♡♡」
(イっ、ぐっ♡♡♡)
その正体は、恐ろしく長く、太く、えげつない形をしたアナルディルド。尻穴を押し広げ、無数の突起が生えた大きなコブが露わになると共に、チェンの喉から浅ましい声が響き、剥き出しの割れ目が淫蜜で濡れていく。手首と足首を繋ぐ枷が激しく音を響かせる中、拳刃兵は力強くディルドを引き、彼女の腕より長いだろうその一部を引き摺り出す。
「んぉおおおおおおっ♡♡♡ぉふぉっ、っほぉおおおおおおおおおおっ♡♡♡」
無数のコブ、突起に腸管の奥深くを苛められた牝龍が吼え、イき潮で地面を濡らす。腰を震わせイき続ける無様を見下ろす男がディルドをゆっくり、ゆっくりと引けば、その引き締まった腹を満たしていた凶悪な玩具が露わとなる。時折引っ掛かるようにして止まる度、チェンは獣のような声を上げ、無理矢理引き抜かれると同時に深いアナルアクメに沈む。
その脚より長いだろう程度まで引き抜かれ、しかし全ては抜け切っていない中、今度は凶悪な形のディルドを押し込まれる。散々に苛め抜かれた敏感アナルを襲う刺激に耐えられる筈も無く、壊れたように痙攣し、牝潮を噴き散らしてイき狂う。再びアナルディルドが完全にその腹に収まると、拳刃兵は自身のモノを、物欲しそうに震える蜜壺へと一息で押し込む。
牝龍の歓喜の咆哮に負けず劣らず、放棄された区画は甘い悲鳴に満ちている。
それは、凶悪な暴徒たちに無様な姿で拘束されたホルンも同様であった。
「んぐっ、ぉおおおおおっ♡♡♡おふぉっ、おぉっ、んぉおおおおおおおおっ♡♡♡」
三穴を好き放題使われる牝ループスの体を侵すのは、違法な淫薬。何もかもを破壊するような、暴力的なまでに圧倒的な快感の中、体は早々に雄へと白旗を上げ、牝汁を垂れ流しにペニスを締め付け、マゾヒスティックな牝の悦びを甘受している。その乳房を乱暴に揉まれるだけで牝潮を噴き上げるのだから、相当だ。
(イぐっ♡♡♡こんなっ、イぐイぐイぐイぐイぐぅうううううううっ♡♡♡)
凶悪な違法薬物を投与された体は、些細な刺激ですらイってしまう。
ペニスの脈動で、粘膜の擦れ合いで、肉襞を掻き分けられる感触で。肉穴から伝わる全ての感触が快楽に置き換わる上、休む間もなく、思考を成立させる余裕すら与えられずイかされ続け、体は際限なく感度を増し、牝アクメの悦びを刻み込まれる。モノのように乱暴に使われていながら、乱暴な扱いにこそ、快感を見出してしまうのだ。
「やっ、あぁあぁああっ♡♡♡いやぁあっ、あぁあぁああっ♡♡♡」
「んぎっ、んぐっ、んんんんんんんっ♡♡♡」
そしてそれは、巨漢に犯されるアンジェリーナも、ゴールデングローも同様。
片や四肢を縛るベルトで体を吊るされ、片や首輪を力強く引かれ、地に着かぬ足を暴れ狂わせて快楽に悶える少女たちの姿は、他の男たちを存分に沸き立たせる。最初こそ苦しげだった二人の少女の悲鳴も、随分と甘いものに変わっており、二人が喘ぎ悶える程に、それぞれを犯す男たちも興奮し、責めも苛烈になっていくのだ。
「もっ、やぁあっ♡♡♡ゆるひっ、へぇえっ♡♡♡おぐっ、あふぁっ、はぁああっ♡♡♡」
鈍い音が響く程に重いピストンで最奥を殴られ、ブッチャーの玩具のヴァルポは泣き叫ぶ。重く力強いピストンに悶絶し、暴れれば、その乳房が弾み、先端を貫くピアスに着いた鈴が鳴り響く。それだけでなく、陰核を貫くピアスに繋がれたリードが引かれ、鋭い痛みと、それを塗り潰す快感が襲い来るのだ。
どれだけ暴れようと手足を縛るベルトを引き裂くことは出来ず、その抵抗に気を良くした巨漢によって、より激しいピストンを打ち込まれる。そうなれば、蕩け解れた牝穴は際限なく悦び、少女の中の叛意をぐずぐずに崩し、雄に征服さる仄暗い喜びで満たされてしまう。どう取り繕おうと、今のアンジェリーナは浅ましく快楽を貪る、女でしかない。
「ぎゅ、んぐゅ、ぐぅぅぅっ♡♡♡」
リードを力強く引かれ、ゴールデングローの首にベルトが食い込む。息が詰まり、苦しいのに、同時にガンガン穿たれる牝穴は強すぎる快楽で満たされ、苦悶が悦楽で上書きされてしまう。両手を封じる手枷と繋がるフック状のディルドが尻穴を抉り、喉奥まで届くペニスギャグと首輪が呼吸を阻害する中、牝の悦びと苦しさがごちゃ混ぜになり、フェリーンの少女を取り返しがつかないところまで開発する。
ゴールデングローのナカを楽しむ武装戦闘員は、苦悶の中に喜悦を見出す少女を無遠慮に嬲り、きつく締め付けてくる肉穴の感触を楽しんでいる。無論、殺すつもりなどなく、力任せに犯しながらも、時折首の圧迫を緩め、少女の反応の変化を、牝穴共々堪能するのだ。される側はたまったものではないだろうに、ゴールデングローは既にそれを意識できない程に疲弊し、堕ちていた。
そして、甘く蕩けた声が届けば、否応なしに昂ってしまうものだ。
「ふぅ、ぅうんっ♡♡♡んぐっ、れろっ、じゅるる………っ♡♡♡」
三穴輪姦を受けるウィスパーレインもその一人であり、術剣士たちのピストンを受け止める度、喉奥から甘い声を零している。視界を、両手の自由を奪われ、両乳房の先端をニップルドームに嬲られる彼女の口端からは涎が零れ、何度も何度もイかされた二穴からはどろりとした粘液が溢れており、既に快感に耐え切れなくなっていることがわかる。
とろとろの牝肉を抉られる度、擦られる度にヨがるエーギルの肢体を好き放題に弄ぶ男たちは、獣欲のままにその肉穴を蹂躙する。力任せのピストンで子宮を揺られ、粘膜を掻き毟られ、堪える間もなくイかされるウィスパーレインは、度重なる淫辱に疲弊しながらもペニスを受け止め、絶え間なく襲い来る快楽に身を委ねる。
(ああ、また………っ♡♡♡)
その喉に、腹に欲望を解き放たれれば、余計な思考を纏めて押し流す快楽の濁流に襲われる。
ごくごくと喉を鳴らし、下腹を蠢かせて雄を受け止めるウィスパーレインは、轟く快感に恍惚の表情で歓喜し、その身を何度も跳ねさせ、震わせる。膣肉で、腸管で、口で男たちの精液を搾り尽くさんとペニスに吸い付く彼女の、くぐもった歓喜の声もまた、仲間たちの理性を蕩かす要因の一つとなる。
「ふぉ、ぉ………っ♡♡♡」
「ぉっ♡♡♡ぉほぉっ♡♡♡」
視界も言葉も、両腕の自由も奪われたスルトも、突っ伏し快楽に呻くシデロカも、その耳に届く嬌声で余計に昂っており、散々に犯された蜜壺からはどろどろの発情愛液が垂れ落ちている。彼女たちを取り囲むのは、いずれも強力なアーツの使い手であり、自由を奪われた二人では逃れようのない、快感アーツによる強制快楽絶頂を叩き込み続けた犯人でもある。
「んぐ、ぉおおおおっ♡♡♡おふっ、ぉっ、ふぉおおおおおっ♡♡♡」
牝穴を貫かれ、呻き声を零した直後にアーツ攻撃を受けて、スルトは即座にイかされてしまう。格別に具合がよくなった膣内を無遠慮に嬲られ、敏感になってしまっている肢体が牝の悦びに打ち震える中、彼女の周囲の術師たちは弄ぶように快感アーツを放ち、或いはその手で柔らかな乳肉を、ハリのある尻肉を揉みしだき、反抗的なサルカズを快楽に漬け込んでいく。
その反抗心を示すように蜜壺がきつく収縮するも、男を悦ばせる結果にしかならず、寧ろ激しく最奥を穿たれ、雄のカタチを、蹂躙される悦びを刻み込まれてしまう。散々に亀頭で殴られ、被虐快楽を覚えてしまった子宮が蕩けるような快感を訴えたかと思えば、明らかにされた弱点を力強く抉られ、情けない声と共に牝潮を噴かされてしまうのだ。
「むごっ、ぉぐっ♡♡♡んぐっ、ぐぎゅっ、んんんんっ♡♡♡」
対し、口を使われるシデロカは、口と喉でイき、腰をカクカク振っていた。
見事な大きさの乳肉を、とろとろの淫裂を、魅惑的な尻肉を肉竿で焦らされながら、たっぷりと涎を溢れさせる口でペニスにしゃぶりつくフォルテが動く度、首輪と乳頭のピアスから下がる鈴が鳴り、どれ程貪欲に雄を求めているのかを滑稽に示す。しかし、当のシデロカがそれを意に介した様子はなく、あくまで本能的欲求のままに腰を揺らしている。
両手を縛られ、自慰もままならない牝フォルテの口を楽しむ特戦術師は、激しい淫辱を乞う扇情的な視線を受け、その角を掴み、一気に喉奥まで雄を突き入れる。息苦しさに歓喜し、腰を跳ね上げたのも束の間、その頭に直接快感アーツを叩き込まれ、一瞬で思考を完膚なきまでに破壊され尽くし、イき狂わされる。
放棄されたこの地に囚われた彼女たちの末路は、一つしか存在していない。
アフターエピソード的なのについて
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やらなくていい
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閉鎖監獄 4-1アフター
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8号競技場 分光アフター
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狂風の砂原 7-2アフター
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中継所 1-2アフター