【調教道具が14個配備】
【全ての味方が発情+500%】
【全ての敵の精力+700%】
【前衛・狙撃のバストアップ大・母乳体質化】
【『凶悪犯』『伝説の凶悪犯』のサイズアップ】
【全ての味方の感度+300%】
クルビアの監獄―――囚人たちの反乱により、無法地帯と化したその場所で。
「れろっ、ぁむっ♡♡♡」
(いけないこと、ですのに………っ♡♡♡)
ミルク滴る美巨乳で雄槍を挟み、自らの愛液に塗れたソレを丹念に舐めるパゼオンカは、散々に注がれた精液を零す蜜壺の疼きに表情を蕩かす。自らを蹂躙していたモノがどれだけ凶悪な存在であるのかをまざまざと見せつけられて、ループスは泣き叫ぶほどに可愛がられた子宮を甘く疼かせ、伝説的な凶悪犯罪者の極太を舐める。
縛るものは何もない以上、雄への奉仕そのものが、彼女が堕ちたことの証左に他ならない。その表情こそ反抗心があるかのような気丈なものだが、注がれたモノを零す二穴は物欲しそうに震え、腰はもどかしそうに揺れ、尻尾は歓喜を示している。いやいややっている風を装ってこそいるが、牝ループスの行動はどこまでも本能に忠実で、雄を悦ばせることしか出来ていない。
(この匂いも、味も………よすぎっ、ますっ、のぉ♡♡♡)
我武者羅にペニスを貪るパゼオンカの耳に届くのは、肩を並べていた者たちの嬌声のみだ。
「ひぁっ、あぁあっ♡♡♡ふかい、のっ、だめぇっ♡♡♡」
すぐ傍で荒々しいピストンに晒されるロサの悲鳴も、その一つ。逞しい肉体を持つ凶悪犯罪者の腕から逃れることも叶わないまま、えげつない大きさのペニスで膣肉を蹂躙され、イき喘がされるウルサスの少女は、抵抗の意思すらもぐずぐずに蕩かされ、牝潮とミルクを散らしている。
既に相当な量の精液を注がれた少女の腹は仄かに膨れ、力強く最奥を穿たれる度、強烈な快感で体が跳ねる度に巨乳と共に揺れる。泣き叫びたくなる程に感度を増した子袋を荒々しく可愛がられれば、それだけで腰をカクカク震わせ、牝潮を噴き、雄への屈服を全身で示してしまうのだ。
「くるっ♡♡♡だめっ、いまだすのっ、だめっ、へぇええええええっ♡♡♡」
そこに雄精を注がれてしまえば、もうイき狂うしか出来ない。奥深くを征服される昏い喜悦に、屈服と隷属を誓いたくなる凄まじい被虐快楽に抗おうと、或いは淫悦から逃れようと体が暴れれば、意図的に男が力を抜いたことで体が落ち、自身の体重で敏感なトコロを深く抉り、余計に浅ましくヨがってしまうのだ。
そしてそれは、苛烈な輪辱に晒された他のオペレーターたちも同じこと。
自由を奪われ、道具で玩弄され、望まぬ快楽に蕩け、牝の本能のままに墜ちていく。
「むぐっ、ぉ゛っ、んんっ♡♡♡んぉっ、ふぉおっ、おっふぉぉおおおっ♡♡♡」
アナルに深々と突き刺さるバイブの振動に、それで揺られ、イかされた子宮を殴るペニスの感触に歓喜し、牝潮を散らすエクシアもその一人。視覚を封じられたサンクタは荒々しいピストンを必要以上に感じ取り、その手で、口で、蜜壺で雄を捕らえて離さない。無論、それは囚人たちも同様で、散々にその肢体を使い、欲望の捌け口としている。
(イ、く♡♡♡しきゅうっ、イきっぱなしなのにっ、またぁ………っ♡♡♡)
えげつない形のアナルバイブで腸管越しに抉られながら、乱暴で力任せのピストンを受け、蕩け墜ちた子袋はその頭を真っ白にするほどの快楽に歓喜していた。膣肉はすっかり雄の味を覚え込み、口、手はどうすれば彼らを悦ばせることが出来るかを本能的に学び、その無骨な手で蹂躙される柔肌はマゾヒスティックな悦楽を脳に届けている。
「ふーっ♡♡♡ふーっ♡♡♡」
百錬ガヴィルもまた、すっかり輪辱の味に溺れ、拳闘囚人たちに囲まれ股を開いている。
圧倒的に強大な筈の女を一方的に淫辱することに喜悦を見出す男たちは、その心身より先に陥落した牝穴二つへと思い思いにペニスをねじ込み、好き放題に使っていく。最奥まで余すところなく征服された蜜壺は完全にペニスの味を、形を覚え込み、そんな牝穴以上に蕩かされ、堕とされたアナルは絶え間なくイき続け、ビットギャグを噛み締めるアダクリスの頭をピンク一色に染め上げていく。
「んぉおっ、おふぉおおっ♡♡♡ほぉっ、おっほっ、んぉおおおおおおおおおっ♡♡♡」
ガクガク腰を跳ね上げ、尻尾をのた打ち回らせ、白濁塗れの女戦士は情けなくイき喘ぐ。
力強く握り締められた爆乳からミルクをぶちまけ、二穴できつくペニスを締め上げたことで囚人たちを射精に導いた肉体は、何度も味わった濃厚な精の熱と感触で深い、深い牝アクメを迎える。深イきする程に牝穴が締まり、牝穴が締まりを増せば男たちがより手荒く、激しくその身を淫辱し、激しい淫辱による肉悦が更なる絶頂を招く、快楽の循環に引き摺り込まれたガヴィルの頭には、既に快楽を求める本能以外存在しない。
それは、同じように首輪を引かれ、ビットギャグを噛み締めるスペクターも同じだ。
「んぉっ、ぉおおんっ♡♡♡ぉぐっ、ふぉおおっ、ほぉおおおっ♡♡♡」
肉付きのいい尻を弾ませ、男の腰に自ら腰を叩きつけ、恍惚の声を上げるアビサルハンター。
白濁に塗れた狂気の修道女の腹は、散々に注ぎ込まれた精液により大きく膨れ、本能のままに腰を振る度、乳房と共に弾む。その手で、粘膜でペニスの脈動まで感じ取り、その興奮で際限なく高まる変態アビサルハンターを取り囲む囚人たちも、遠慮など欠片もなくその頑強な肉体を凌辱し、蹂躙し、溜め込まれた欲望をぶちまける。
「んふっ、ふぉおっ、ぉおおおんっ♡♡♡おふっ、んんんんっ♡♡♡」
白濁を浴びて達したスペクターの二穴へと、急な肉穴の収縮に耐え切れなかった男たちが精液を吐き出す。更なる絶頂の連鎖に引き摺り込まれ、狂気に囚われた頭を牝欲で上書きされていくスペクターが本能のままに腰を振りたくれば、順番を待つ囚人たちは待ちきれないとばかりに手を伸ばし、ミルクを零す淫猥な乳肉を、弾む尻肉を、柔らかな太腿を好き放題、乱暴に弄ぶのだ。
対し、上辺だけでも叛意を取り繕い、より荒々しい淫辱に晒される者たちも。
「あぐっ、ぉっ、ふぉおおおおっ♡♡♡ちがっ、かんじて、なっ、っほおおおおおおおっ♡♡♡」
「あふぁあっ、あぁああぁああぁっ♡♡♡しぼるっ、なっ、あぁあぁあああっ♡♡♡」
蜜壺を、アナルを乱暴に蹂躙されるシラユキは、両手の、両足の自由を奪う枷を鳴らして悶え、浅ましく蕩けた悲鳴を上げる。その隣、首輪と繋がる手枷で、バインダーにより足の自由を奪われ、二穴を淫辱されるフィアメッタはぎっしり実った爆乳を搾られては、濃厚な甘い匂いを奔らせるミルクを噴き出し、トロ顔を晒している。表情だけは反抗心剥き出しである一方、その肉体は完全に蕩け墜ちており、男たちを愉しませる反応しか示せていない。
(ぉ、ほぉおおおっ♡♡♡尻を穿たれて、こんな………子袋まで、蕩かしてぇ♡♡♡)
一度膣で、子宮でイくまでの間に、深いアナルアクメを幾度となく味わうシラユキの頭は、既にピンク一色。締まりも吸い付きもいいアナルを好き放題に穿たれては牝潮を噴き、ミルクを零し、本能のままに腰を、尻尾を振り乱し、雄たちへの従順を示してしまう。反抗的に取り繕えているのは本当に上辺だけで、だからこそ競うように、弄ぶように、男たちもその牝穴を嬲り続けるのだ。
「~~~~~~~~っ♡♡♡」
(イくイくイくぅうううっ♡♡♡いっぱい注がれてっ、かけられてイくぅうううううっ♡♡♡)
二穴で、全身で濃厚な精液を受け止めるフィアメッタを襲う、耐え難い被虐快楽。
弄ぶような搾乳で、二穴を満たし、穿ち抉るペニスのピストンで散々に乱れ狂う肢体に耐える術などある筈も無く、牝として最適化された肉体は呆気なく絶頂を迎え、そのままイき続ける。牝として極上の肉体は雄の欲望のままに弄ばれ、見る影もない程徹底的に喘がされるリーベリは、その苛烈な淫辱を味わい続けたいが為だけに、表情だけ反抗的に取り繕おうと足掻くのだ。
それでも、中には飽きられ、より面白い反応を見る為にと、遊ばれる者もいる。
「乳っ、搾るなぁ♡♡♡吾輩の乳っ、壊れてしまうぞぉっ♡♡♡」
「またっ、イっ………くふぅううううううううっ♡♡♡」
辛うじて爪先が床に着くような姿勢で、吊るしあげられるマトイマルとメテオリーテがそうだ。
二人が身を捩る度に弾む爆乳の先端には搾乳機が取り付けられ、絶えず乳頭を刺激し、乳アクメで二人を責め続ける。幾度もの輪辱の果てに雄の味を覚えた牝穴を疼かせ、思考を打ち崩すような悦楽と共にミルクを噴き出し、涎を垂らし泣き叫ぶ二人だが、その周囲には誰もいない。その悲鳴は囚人たちに意識されることなく、それでいて二人には他の者たちの嬌声が届き、否応なしに自信が味わった淫辱の味を思い出してしまう。
最早、彼女たちに自由を求める意思はない。この地で使われることが、何よりの幸せなのだ。
情報が出てくる大陸キャラがイイのばっかり………待ち遠しいにも程がある
アフターエピソード的なのについて
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やらなくていい
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閉鎖監獄 4-1アフター
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8号競技場 分光アフター
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狂風の砂原 7-2アフター
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中継所 1-2アフター