【全ての味方のバストアップ大・母乳体質化・分泌量増加】【敵の数が増加】
【全ての味方が拘束状態になる】【全ての味方が調教済み状態になる】
【全ての味方が発情・特大】【全ての味方の感度アップ・特大】
【全ての味方の絶頂間隔短縮・大】【全ての味方の母乳量増加・乳感度増加・大】
マフィアの牝奴隷たち
下卑た視線の最中、首輪を引かれる三匹の牝が、視線だけは敵意剥き出しにステージに上がる。
「ふーっ、ふーっ」
テキサス、ラップランド、ペナンス……苛烈な調教に晒され続けた三人は、恥部剥き出しの無様な姿でマフィアたちの前に晒され、幾度目ともわからない恥辱の公開調教を受けようとしていた。それぞれのファミリーに、競うように施された淫辱と、産まされた子の記録を下腹に刻まれた三人の手前に用意されるのは、えげつないカタチをした極太ディルドの数々だ。
「ふ、んぅ!?」
「んぁむ、んん!?」
「んんんっ!!!」
ビットギャグを嚙まされた三匹が呻く中、選りすぐりたちがその視界を塞ぎ、感度抜群のケツ肉を引っ叩く。それだけで皆浅イきしてしまい、崩れ落ちないようにするので精一杯で、男たちに引かれるがままに所定の場所まで連れられ、手足の枷を、首輪を壇上に繋がれ、淫蜜が糸を引く秘部を剥き出しにした姿勢で固定される
監禁、投薬、そして調教ですっかり戦う術を忘れさせられた下品なカラダを揺らし、恥辱とこれから来るであろう暴力的快楽に備え、きつくビットギャグを噛み締める三人。彼女らにわからないよう、示し合わせた単語で下衆なショーが進行していけば、不意にその足を掴まれ、警戒する間もなく冷たい液体に塗れた指が、調教済みの牝壺へと突っ込まれる。
「ふぁっ、んんっ♡♡♡んぁっ、んっきゅ、んんんっ♡♡♡」
入口から最奥まで余すところなく開発済みの敏感雑魚マンコを、その弱点を知り尽くした者に蹂躙され、テキサスは必死の足掻きも虚しくイかされ、牝潮とミルクを噴きイき散らす無様を晒される。可愛らしい声を上げて必死に快楽を堪え、逃れようと足掻くが、媚薬ローションと拘束、熟練の手管がそれを許すことはなく、腰と爆乳を揺らし、乳頭を貫くピアスの金具を鳴らして泣き叫ぶのみ。
「ふ、ぁ、んん……っ♡♡♡」
対し、ラップランドはただ媚薬ローションを塗り込まれただけで、その先は放置。
拷問染みた疼きを訴える性感帯を自力で刺激する術など残されているはずもなく、乳頭と陰核を貫くリングピアスを、そこに取り付けられた調教記録を示す金具を揺らしたところで、望むだけの刺激は得られない。寧ろ、半端に刺激されるからこそ疼きが強くなり、他の二人のイき声も相まって頭の中がメス色に塗り潰されてしまう。
「んぉおおおおっ♡♡♡ぉむっ、んんっ、んんんんんっ♡♡♡」
そして、最も下品なカラダに仕立て上げられた、二人の間に置かれるペナンス。
膣内への媚薬ローションの塗布も程々に、下腹の上から特段敏感に仕上げられた子宮を嬲られ、感度抜群の淫乱爆乳に特に念入りに塗り込まれ、テキサスの比ではないハイペースでイき狂い、牝汁をステージ上にぶちまけている。本番前だというのに苛烈なこの下準備の意味を考える余裕など与えられず、半ば放心して崩れ落ちかけるペナンスだが、疲労を回復する間もなく本番。
「ぉ、ん………ぉふぉおおおっ♡♡♡」
下準備の間に投票で決定されたディルドを二穴にぶち込まれ、三人はそれぞれ暴力的な快楽の荒波に襲われる。だが、それは所詮前段階に過ぎず、快楽に耐えようと拘束具を掴んで必死に堪えていた矢先、乳房に何かが取り付けられる感覚。乳房の根本で、胴体でそれらを固定された直後、強烈な吸引が三人を襲い、一瞬で脳の髄まで蕩けるような乳悦地獄に叩き落される。
その刺激から逃れようと腰を動かせば、奥深くまで食い込んだディルドが更に牝肉を刺激し、拘束された両脚と、床に固定されたディルドとで完全に快楽を逃す術を奪われている。腰を持ち上げたところで、絶え間なく襲い来る乳悦に耐え続けるのは不可能で、力尽き腰を落としてしまえば最後、その強烈な刺激で深い、深い絶頂を迎える羽目になる。
「んぁっ、ぁふぁあっ♡♡♡ふぁあっ、んんっ、んぁあぁぁっ♡♡♡」
無数の突起が並んだ太く、長いディルドから逃れることも出来ないまま、公開搾乳オナニーを披露させられるテキサスたちだが、彼女たちに思考をする余裕など残っていない。敏感過ぎる爆乳は一瞬たりとも途絶えることなく搾乳アクメの味を伝えてくる上、媚薬ローションも加わった雑魚穴はほんの少しの刺激も数倍どころでない程に増幅し、蕩け堕ちたメスを引き摺りだしにかかる。
「んぁぉっ♡♡♡んぉっ、んんっ、んぁああっ♡♡♡」
その逆側、焦らされに焦らされた末に極上の淫悦を与えられたラップランドは、自ら腰を振り、疼きっぱなしのメス穴を凶悪な性玩具でかき回し、蕩けたメス顔を晒しアヘり狂う。腰を振り下ろす度に搾乳量が増える様は大いに下衆な観衆を興奮させたようで、品性に欠けるヤジが次々と飛ばされ、かつての悪名が泣く無様への嘲笑が集まっていく。
「もっ、ほぉおおおおおっ♡♡♡」
その二人の間、完全に腰を抜かしてしまったペナンスは、積み重なった苛烈な爆乳調教のお陰か一際たっぷりとミルクを噴き出し、搾乳アクメを続けており、尻もちを着く形で二本の極太を最奥まで飲み込んでしまっている。爆乳を揺らしイき狂い、アヘり散らかす様はテキサス、ラップランドと同じだが、その無様故の淫猥さは二人の比ではない。
三者三様の無様を嗤われ、弄ばれる牝奴隷たちを用いた、賭けの結果は………
>>>>>>
「イぐイぐイっぐぅううううっ♡♡♡おちるっ♡♡♡またっ、ぉほおおおおおおっ♡♡♡」
勝者、ペナンスに与えられたのは、彼女を選んだ者たちに奉仕する義務だった。
過酷な調教で仕上げられた牝穴は緩むことなく雄に吸い付き、その刺激を余すことなく脳に伝達してくる。屈服済みの淫乱ボディは一瞬たりとも理性に従うことはなく悦び狂い、彼女の頭も淫悦ですぐに狂わされてしまう。蕩けた淫裂も、肉厚の尻肉に隠された敏感アナルも使われながら、爆乳まで余すところなく蹂躙され、トロ顔を晒してイきヨがるのだ。
「やめっ、やめへぇっ♡♡♡そこ、はっ、んひぃいいいいいいいっ♡♡♡」
ぷっくり膨れた乳輪に隠れた乳首をほじられれば、ミルクを噴き出しながらより深い絶頂を迎え悶絶。乳首が隠れ潜む亀裂から伸びるチェーンを引かれてしまえば、腰が浮くほどのマゾイきを見せてしまい、より男たちの嗜虐心を掻き立て、乱暴にカラダを蹂躙される。それこそ、勝者である彼らには孕ませることも許されているため、競うようにハメて、一つの実績を打ち立てようと追い込みをかけていく。
どれだけ屈辱的であろうと、雄への従順を躾けられたカラダに抵抗などできるはずもなく、二穴の奥を乱暴に穿たれるたびに甘い声を響かせて腰を震わせてしまう。子宮を直に殴るように突き上げられるたびに反抗心が淫楽に蕩け、むっちりとした尻肉を叩き潰すようにしながらケツ穴を穿たれてしまえば浅ましいイき声を響かせるしかできない。
「ぉっ♡♡♡ぉほっ♡♡♡ほぉおっ♡♡♡おへっ、んぉおっほおおおおおおおおっ♡♡♡」
子宮で牡精を受け止め、どの外れた声をあげペナンスがイき狂う最中。
ミルクを絞られっぱなしの牝狼二匹は、尻を合わせた状態で吊るされ、見世物にされていた。
「んぁ、あぁぁあ……っ♡♡♡」
「ふっ、んんん……っ♡♡♡」
孕み腹のようになるまで強烈な媚薬ローションを二穴に注ぎ込まれた二人は、凶悪な突起の並ぶチューブ状のディルドを突き刺され、引き続き搾乳され続けている。互いに過剰に離れることがないようしっかりベルトで縛られているとはいえ、互いが快楽に身悶える程に奥にまで食い込む極太に並ぶ突起の数々が弱点を抉り、また下腹に力が籠ると腹の奥のローションが押し出され、余計な淫楽を生んでしまう。
堪えようにも、爪先と手枷、腰の拘束を吊るす鎖、そして相手以外支えの無い不安定な姿勢を強要されている手前、些細な刺激に耐えることも難しい。何より、自分が耐えようと足掻いても、相方が耐えられなければ意味がないのだから、どうしようもない。
(おく、がぁ……っ♡♡♡だめだ、このままでは、またちんぽほしくてたまらなくなるっ♡♡♡)
(もっ、とぉっ♡♡♡もっとかたいので♡♡♡おく、ごりごりしてよぉっ♡♡♡)
耐えようと足掻くテキサスの抵抗を無碍にする、快楽を求めるラップランドの腰振り。
情けない声を上げイきヨがる牝狼たちは、身勝手な八つ当たり交じりの嘲笑や罵声の中、無様を晒して着実に堕ちていく。この罰ゲームを終えたとしても、彼女たちに休息などは与えられず、次なる調教で奴隷へと落とされていくのみだ。とっくに戦う術を奪われた彼女たちでは、この終わりのない地獄を自力で脱することはできない。
闇に引き摺り込まれた者たちに、救いはない。