【全ての味方の感度アップ・特大】【全ての味方の母乳量増加・乳感度増加・特大】
【全ての味方が衣類喪失状態になる】【投与薬剤の濃度アップ】
「ひぅっ、ふぅううう………っ♡♡♡」
辛うじて床に触れる爪先に力を籠め、全裸の囚人ホルハイヤは必死に声を噛み殺す。
投薬、調教を経て更に大きくなった爆乳の先端には搾乳機が取り付けられており、この屈辱的な生活の中でたっぷりと出るようになった母乳を搾られているのだ。すっかりクセになってしまったミルクアクメを繰り返すククルカンだが、快楽への抵抗を見せる程度の余裕は与えられており、自身を取り囲む悪辣な看守たちを睨みつけている。
その姿を嘲笑する看守たちは、反抗的な囚人に罰を与えるべく、各々思い思いの道具を取り
「ふぎゅぅうううっ♡♡♡やめなさっ、んぃいいいいいっ♡♡♡」
脇乳、下腹、膣口、そして豊満な尻肉の奥に埋められた栓に引っ掛かるフックへと振動する機械を押し付け、無様なイき様を晒させる。牝潮を噴き散らすホルハイヤの両脚から力が抜けてしまえば、フックとそこに引っ掛かる栓に彼女の体重が集中してしまい、たっぷりの媚薬ローションと共に詰め込まれた玩具が徐々に露わになる。
「ぉっ、ぁああっ♡♡♡やめてやめてやめてっ、これだけはやめっ」
大きく張り出した返しにアナルを押し広げられる感覚で視界が明滅する中、その先の快感を何度も味わったククルカンが必死に懇願するが、看守たちが手を貸してくれることはなく
「っぉおおおおおおおおおおおおおっ♡♡♡」
小気味のいい音と共に返しが抜ければ、ゴツゴツイボイボの極太極長ディルドの一部が、腸壁を捲り上げんばかりに刺激しながら引き摺り出される。数珠状のコブも交えたえげつないカタチの物は、彼女が床に座り込んでも尚全てが出切ることはなく、ローションとホルハイヤの腸液で淫猥に光るソレは、イきっぱなしのメスの痙攣につられて揺れ動き、その無様を引き立てている。
「はっ、はへっ、へぇ………へひっ♡♡♡」
舌を突き出し、トロ顔で必死に息を整えようとしていたホルハイヤだが、その無様に昂った看守たちがその背後に回れば、束の間の休息もすぐに終わり。尻穴の方から嫌な感触を感じ取り、恐る恐る振り返ってみれば、ぬとぬとてかてかのディルドを掴む手が見え
「やめっ―――」
懇願の言葉を言い切ることすらさせて貰えず、一気に引き抜かれる。
獣すら上げないだろう無様極まるオホ声を響かせてイき狂うホルハイヤは尻を浮かせ、彼女の腕を優に超える太さのモノをどんどん引き摺り出され、ミルクと牝潮をどんどん噴き出して、無様なアクメを披露し続ける。しかも、看守たちは彼女の反応を愉しむように緩急をつけるものだから、与えられる暴力的快感も一定ではなく、備えようにも備えられない。
カタチの異なる区間が何度も何度も不規則に切り替わっている、彼女の背丈を優に超える程長大な特注ディルドが完全に抜け落ちたころには、叩きがいのある立派な桃尻の奥にあった慎ましやかな牝穴はぽっかりと広がり、たっぷり詰め込まれていたローション交じりの腸液を垂れ流しては、その絶頂に合わせた収縮を見せつけて来る。
「おっ♡おっ♡」
すっかりトんでしまったメスを前にしても、看守たちは特に慌てる様子もなく、何度もそうしてきたように、彼女の下半身を持ち上げる。物欲しそうに蠢く膣口へと狙いを定めてペニスをぶち込んでやれば、ホルハイヤは喜悦の咆哮と共に絶頂を迎え、虚ろだった目に光を取り戻す。それと同時に看守たちの手にした機材による責めが再開され、快楽地獄へと突き落とされる。
「あひっ、ひぁああっ♡♡♡むりむりむりっ、いまはだっ、あふぁああああっ♡♡♡」
何度もイっている間ずっと手付かずだった膣奥は感度抜群で、ただ乱暴にかき回されるだけでも屈服したくなるほど気持ちいい。半開きの子宮口を亀頭で殴られる度、弱い箇所をカリで抉られる度に視界が白く弾け、みっともなく舌を突き出し、牝汁垂れ流しでイき声を響かせ続けるしかできなくなってしまうのだ。
その末に、ホルハイヤは意識を手放し脱力。看守たちがどれだけ手荒く責めようとイくだけで目覚めることはなく、担当看守たちに心行くまで使われた後、元の専用房へと戻される。彼女専用の更生プログラム、という名の調教プログラムに則り、薬剤の投与や調教装置の装着を行い部屋を出れば、後に残されるのは意識のないメスと各種装置の駆動音のみだ。
>>>>>>
そして、数日後。
媚薬付け機械姦調教を経てすっかり出来上がったホルハイヤは、再び同じ姿勢で吊るされる。
「ふっ♡ふぅううっ♡」
(ちょっと、なによ、それ………っ♡)
そして、彼女の眼前に用意されていたのは、先日引き摺り出されたモノより更に長大で、凶悪なカタチになった極長ディルド。身を以てその効果を教え込まれた媚薬ローションに漬けられたソレは、更に取っ手付近が双頭化しており、更にその構造を見れば、メスにとってどれだけ過酷な快感を生み出すことができるか即座に理解できた。
だが、逃げられない。看守らにされるがままに、彼女のデカケツの奥でぽっかり開いたアナルは凶悪な玩具の一際大きく膨らんだ先端を飲み込み、そのままゆっくり、じっくりと彼女の腸管を調教するべく挿入され、圧迫感、嫌悪感を凌駕する快楽でバイトギャグを噛まされたホルハイヤを絶頂へと導き続ける。
「ふぉ、おっふぉぉおお………っ♡♡♡」
(ひろげ、られて………ッ、ゴリゴリしたの、がぁっ♡♡♡)
何度も何度もケツアクメしては、搾乳機によりたっぷりのミルクを吐き出し、牝潮で床を汚していく。それでも彼女の背丈の倍を超えるモノはどんどん奥へと進んでいき、抵抗を忘れさせる程の肛悦と共に前の穴とその奥を震わせ、垂れ落ちる牝汁をどんどんどろりとしたモノに変えていく。その快楽に耐えるでなく酔いしれていれば、不意に腹の奥から重い振動が響いた。
「んふぉおっ♡♡♡」
(ふるえっ、てぇっ♡♡♡うそ、こんなのまえのには、あふぁぁああっ♡♡♡)
振動によってこれまで味わったことのない刺激が奥深くから轟き、ホルハイヤの頭から反抗の二文字が抜け落ちる。ケツ穴の抵抗が薄れたのをいいことに、看守が乱暴に押し込んでいけば、苦痛の欠片も感じさせずに身を捩り甘い声を響かせ、どんどん極太極長の極悪ディルドを飲み込んでいく。
メスククルカンの恍惚に比例するようにミルクの出もよくなり、絶頂ペースも上がっていく中、ハイペースでねじ込まれ続けたディルドが漸く全て腹に収まるか、といったところまで至り
(あっ♡きたっ♡これつっこまれたら、もうじりきじゃ)
「おっふぉおっ♡♡♡」
そしてアナル、膣、尿道に陰核まで、全てが特注機材に収められた。これまでの調教で把握された性感帯を的確に刺激する膣内のディルドが稼働し、尿道をぴっちり埋め尽くすプジーがピストンと振動をはじめ、陰核を包み込む柔らかなブラシが回転してしまえば、恍惚に染まり切っていた牝の頭は完全に陥落し、快楽に打ち震え腰を揺らすだけに変わり果てる。
すっかりイきっぱなしになったホルハイヤだが、彼女に装着された機材にはまだ機能があり
「あふ、ふぁああっ、んふぁああっ♡♡♡………んんんっ♡♡♡」
接続されたチューブを介して、高濃度の媚薬が一気に腹の奥へと注ぎ込まれる。その感触と共に広がる淫熱と高まる性感が絶頂を加速させれば、かつての反抗的な姿が嘘のように従順さを増していき、ホルハイヤは恍惚の表情と共に多重アクメに溺れていく。
こうして、一人の囚人は立派な備品へと生まれ変わった。