※この作品はR-18です。

淫交契約   作:一般無職

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【全ての味方がザコメス状態になる】【全ての味方が陥落状態になる】
【全ての味方の衣類面積減少・特大】【全ての味方が発情・大】【全ての味方の感度アップ・大】
【全ての味方の絶頂間隔短縮・大】【全ての味方がバスト・感度アップ大・母乳体質化】
【全ての敵の与える快感ダメージアップ・特大】【全ての敵の精力・射精量・サイズアップ・大】
【敵の数が大幅に増加】


海上に響く艶声

 やや広い船の上、集まった男たちの輪の中で、全裸と大差ない女たちが体を震わせる。

 

「しりっ、もむ、なっ、あぁっ♡♡♡」

 

 乱暴に尻肉を握られたWが腰を震わせ、下品なメスとして育った肢体を震わせる。

 最低限恥部を隠す役割すら満足に果たせていなかった水着はあっさりとずれ、ピアスを通された発情しっぱなしのカラダが露わになり、その先端から純白の雫が垂れ滴る。前屈みになって必死に崩れ落ちまいと耐えていれば、誘うように揺れる巨尻を掴んでいた手が股間に潜り込み、涎を垂れ流している下の口を乱暴にかき回す。

 

「あふぁあっ♡♡♡やめっ、ひぁっ、やっ、あぁあっ♡♡♡」

 

 男たちに支えられ、崩れ落ちることもできないまま更に性感帯への責めが追加され、徹底的な弱点責めにより面白いように好き放題イかされるWの姿に、彼女と同じようにこの水上の監獄で快楽の深みに堕ちたメスたちも発情を隠せず、快楽漬けの日々の虜となったカラダを震わせ生唾を飲み込む。

 

「ぁんっ♡」

「が、がっつき過っ、んひぃっ♡♡」

 

 そんなカラダを乱暴にまさぐられてしまえば、ラ・プルマとウタゲの二人も完全にメスとしてのスイッチが入ってしまい、その意識がオスたちのいきり勃つ欲棒へと集中。逃げ場のない船の上で屈服するまで徹底的に躾けられたメスの本能は、そのまま理性のブレーキなど無しに二人を突き動かし、男たちの煮え滾る獣欲の具現を自ら引っ張り出して、その口を、手を使い奉仕を始める。

 

 そして、積極的な二人に対しイってばかりで奉仕しないWには、遊び半分の罰が与えられる。

 

「やめっ、っほぉおっ♡♡♡つめたっ、あちゅぃいっ♡♡♡やめっ、やぁあぁあっ♡♡♡」

 

 まんぐり返しの姿勢で縛られたWの二穴へと、媚薬ローションをたっぷりと詰め込んだボトルの先端が突き刺され、そのまま重力に従い開発済みの牝穴へと注ぎ込まれる。その感触だけでもトぶ程にイきまくりながら、粘膜から直に媚薬成分が吸収されるせいで牝穴の疼きがどんどん強くなっていき、ちょっとした噴水レベルでイき汁を撒き散らしまくる。

 

 しかし、そんな痴態も、従順のご褒美に夢中なメスたちは一切気にすることはない。

 

「きっ、たぁっ♡♡♡ぶっといおちんぽっ、きたぁっ♡♡♡」

 

 前後の口で極太ペニスを咥えたラ・プルマことラファエラは積極的に腰を振り、視界に入るモノを手で、口で、その下品に育った乳で刺激し、従順に奉仕を続ける。甘い声をより一層甘く媚びたものに変え、幼さの残っていた気質のままに雄を求める姿は彼らの欲棒を一層滾らせ、競うようにして彼女を快楽で苛み、より甘い声で媚びさせようと責め立てる。

 

「おっ♡おっ♡んもっ、ほおぉ~~~~~っ♡♡♡」

(くるしっ♡♡♡きもちっ♡♡♡)

 

 対するウタゲはきっちりと三穴を使われ、凶悪過ぎるペニスで呼吸すら満足にできない中でも、躾けられたマゾ気質のお陰でイきっぱなし。隅から隅まで調教済みのド淫乱ボディを欲望のままに弄ばれ、何をされても感じて、イって、屈服と従順を示し続ける彼女の頭には、如何にしてご主人様からご褒美をもらうかしか、もう存在していない。

 

 ぶっとい竿で牝穴の肉壁を擦られ、肉ひだ一枚一枚を刺激される度に、広がったカリで掻き毟られる度に、立派な亀頭で奥を殴られる度に二人は腰を震わせ、絶頂を迎え、全身で服従を示す。脳の髄まで快楽の味の虜となっている二人はもう快楽を得る手段を下半身で考えることしかしておらず、たっぷりのミルクを搾られ、或いは啜られながら

 

「ふぁあっ、あふぁぁあああっ♡♡♡」

「ぐっ、ぎゅぅうううううううっ♡♡♡」

 

 大量射精を体の内外で受け止め、トびきった頭を更にトばしてヨがり狂う。淫乱極まるカラダでひたすらにイき続け、奉仕する余裕も消え果てる二人だが、男たちからすればどうでもいいことであり、自力で立つことは疎か、満足に腰を振ることも叶わない程疲弊した二人を次から次へと使い回していく。

 ラ・プルマの可憐なイき声を、ウタゲの汚い喘ぎ声をそのカラダと共に堪能していた男たちは、次へと極上のメスを譲ってから、罰として放置していたWの方に向かい、拘束を解いて使い回しやすい姿勢を取らせる。ボトルを抜いてやれば牝穴からローションが噴き出すが、そんなものに構うことなく、男たちはすっかり大人しくなったメスへと極太をぶち込む。

 

「きっ、たぁああああああああっ♡♡♡ちんぽっ、いっぱいきたぁあああっ♡♡♡」

 

 ヌルヌルの敏感穴をペニスで埋められ、Wは歓喜の咆哮と共に何度も何度も絶頂を迎え、飢えに飢えたカラダを襲う快感に酔いしれる。すぐに肉穴をかき回され、終わりの見えないイき地獄へと叩き落されるも、差し出されたモノには手で、尻尾で食らい付き、その熱と脈動に酔いしれ、少しでも自身の価値を示すべく奉仕を始める。

 ミルク垂れ流しの爆乳も、ローションで満たされた子宮も、たっぷりの牝汁を絡めたメス肉も、全てが快感のみを伝え、Wの壊れ切った頭を更に完膚なきまでに終わらせていく。最早肉襞の一枚一枚どころか、柔肌すらオスの味と熱に飢えてしまっている今の彼女の頭には、脱出も反撃も一切浮かんでいない。

 

「すごっ、ほぉおおっ♡♡♡もっとっ、おくがんがっ、んぉおおおおおおっ♡♡♡」

 

 欲望任せで自分本位な乱暴極まる打ち込みであっても、今のWの牝穴はそんな扱いこそを何よりも欲しており、その腹の奥をぐちゃぐちゃにかき回され、使われながら幸せの絶頂に溺れ続ける。窮屈な姿勢での束縛が過酷な淫辱との相乗でより強烈な快感となり、すっかりマゾメスとして躾けられたWは完全に屈服し、イき声と共にハメ乞いと屈服宣言を繰り返す。

 

「イぐイぐイっぐぅううううっ♡♡♡ザコまんこでっ、またイぃっぐぅうううううううっ♡♡♡」

 

 一瞬たりともイくのを我慢できぬ内に雄精を注がれ、Wは更に過酷なアクメ地獄へ。

 白い喉を剥き出しに、舌を突き出し獣のような声を上げ続ける様に興奮するように男たちは射精中のペニスを怒張させ、競うように腰を押し付け、奥を抉り、より濃く、熱く滾る欲望を注ぎ込んでいく。その引き締まった腹が膨らみ、抜かれた途端に噴水の如く噴き出す程の量を注ぎ込まれたWだが、息つく間もなく次に使われ、間の抜けたアヘ声を響かせた。

 

>>>>>>

 

 男たちが一通り欲望を吐き出し満足すれば、道具も最低限の手入れの後、片付けられる。

 

「むもっ、もぉ~~~~~っ♡♡♡」

 

 頭と指先しか動かせない厳重な拘束の施されたWを襲うのは、下腹と乳房脇に押し付けられた機材の振動。丹念な調教で淫乱に育った爆乳すらも快楽から逃すことが出来ず、イき汁を垂れ流し悲鳴を響かせ続けるしかできないというのに、視界を封じられているせいで感度は上がる一方。

 

「おっぱいっ、しぼってぇ……っ♡♡♡」

 

 そんな無様なメス傭兵に羨望の視線を向け、吊るされたカラダを必死に揺らし懇願するウタゲの爆乳の先端には、ぷっくり乳輪までぴっちりと覆い隠すニプレスが。乱暴に搾られる爽快なミルクアクメの味の虜となった彼女にとっては、あまりに過酷な拷問であり、散々に使われた二穴を手付かずで放置されている以上に辛く、苦しいものであった。

 

「んーっ♡♡♡んんーっ♡♡♡」

 

 そして、そんな二人に構わず極太ディルドにご執心で腰を振りたくるラ・プルマ。

 精液ボテ腹をそのままに、すっかり蕩け切ったメス顔でビットギャグを噛みしめ、単純な上下動から奥をぐりぐり磨り潰すグラインドまで、メスの本能のままに快楽を求める。その目には最早仲間たちどころか周囲の光景すら映っておらず、頭の中はどうやったらあの至福の時間を長く、深く味わうことが出来るかのみだ。

 

 

 ここに、逃げ場などない。

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