【全ての味方が特殊禁錮状態になる】【全ての味方のバストアップ大・母乳体質化・分泌量増加】
【全ての味方の母乳量増加・乳感度増加・特大】【全ての味方の感度アップ・特大】
【調教装置の与える快感ダメージアップ・大】【調教アーツの与える快感ダメージアップ・大】
無機質な稼働音と牝声が響く閉鎖空間を、無数のドローンが飛び回る。
「ぉ♡おほ、お~っ♡♡♡」
うつ伏せの姿勢で、埋め込むように四肢を拘束されたカーネリアンから獣のような声が漏れ、彼女が拘束された台座下ではたっぷりと純白の濁流がタンクに落ちていく。首筋に、胸元に、上腕、下腹にナンバーを刻まれた彼女を襲っているのは機械化・効率化された淫辱調教であり、無感情故に一切の配慮が無い快楽攻めの地獄だ。
下半身をより強固に固定する器具の内側では秘裂を凶悪なディルドで無機的、且つ不規則に掘削されながら性感開発用の薬液を投与され、引き締まった尻肉の奥を穿つモノは薬液と共に栄養を強制的に摂取させ。胸元は調教専用スペースに収まり、ミルクを搾りながら乳房全体の性感調教を継続。投薬、振動、電流にアーツと、あらゆる手段で乳アクメを刻み込み続けるのだ。
「こ、の、ぉおおっ♡♡♡やべっ、ごべなっ、んぃいいいいいっ♡♡♡」
そんな窮状からの脱出の足掻きに反応し、下腹を押し上げられると同時に微弱な電流と振動刺激が加えられ、どろどろの性感開発用薬物で満たされた感度抜群の子宮を直に犯される。その上、陰核を磨り潰すように軟質素材性の回転ベルトが押し当てられてしまえば、もう抵抗などできない。無数の突起で感度抜群の肉芽を蹂躙され、休む間もない絶頂地獄に漬けられてしまい、刺激を逃す術もない拘束の中で悲鳴を上げ続けるのだ。
声にならない悲鳴を上げるカーネリアンだが、反抗心を抱ける彼女に与えられる慈悲などなく、ドローンの数々が彼女の頭上を舞い、無数のアーツ光がその頭を幾重にも射抜いた。非殺傷性ではある一方、与えられる純粋にして暴力的過ぎる強制絶頂快感は如何な拷問よりも過酷で、最早意味のある音を発する余裕もない。
「~~~~~~~~ッ♡♡♡~~~~~ッ、~~~~~~~~ッ♡♡♡」
しかも最悪なコトに、並行して彼女の乳房を開発していた機構までもが懲罰拷問モードへと切り替わり、より強力な薬剤を塗り込みながら電流で、振動で奥深くまで刺激し、更には搾るように圧を加え、同時に強制絶頂のアーツレーザーで射抜いてくる。爆発的に乳感度が跳ね上がっていっているのに気付く余裕もないまま、反抗的な姿勢を見せたメスが壊されていく一方。
既に教育が進んだメスには、敢えて罰を与えないというカタチで罰を与えていた。
「っぁ♡……っ♡♡♡」
「ふーっ♡♡♡ふーっ♡♡♡」
サイラッハとバグパイプ……乳輪まで完全勃起状態の、発情しっぱなしのメスヴイーヴル二匹は一切手を付けられずに拘束され、辛うじて両脚で踏ん張れる状態で前傾姿勢のまま吊るされ。既にモノとしての番号を、バーコードを立派に改造された胸元に、尻に刻まれた二匹の拷問染みたもどかしさの元凶は、その首に着けられた特殊な禁錮装置……二匹の快楽を管理する悪魔の如き装置であり、乳揺れだけでも甘イき出来る程に壊された二匹の絶頂を完全に抑制している代物でもある。
尻尾もしっかり固定、拘束されている上、投薬と淫辱による疼きも加わる二匹にとっては、際限なく膨れ上がる欲求と疼きだけでも地獄のような拷問であった。糸を引くほどに濃い本気愛液を泡立て零しながら、その感触に背筋を震わせることはできても、本来イけただろう刺激であってもイくことはできないのだ。
そして、そんな二匹のようなメスたちに見せつけるようにして繰り広げられているのは……
「もっ、ほぉっ♡んもっ♡んもぉおっ♡♡♡」
「おっ、くっ♡♡♡しゅごっ、ぁっ♡♡♡」
すっかり畜生以下のメス奴隷として出来上がった、ケルシーとMon3trだ。
反抗心の欠片すらも捨て去った二匹はたっぷりのミルクを搾られヨがり狂い、ご褒美の二穴ハメと投薬を受けることを許されているのだ。どろっどろの薬液をたっぷり詰め込んだボテ腹を揺らして、打ち込まれる杭の如きディルドの動きに合わせて腰を揺らし、甘美な刺激に舌と涎を垂らして酔いしれる姿は、快楽を味わうことすら許されない懲罰対象者たちにはあまりに過酷な毒だ。
「んもっ♡♡♡イっ、もっほぉおおおおおおっ♡♡♡」
「しゅごっ、イっひぃいいいいぃ♡♡♡」
搾乳機の稼働音が変わり、特殊禁錮装置の表示灯の色が変わり、二匹の絶頂が加速する。比例するようにミルクの噴出量も激増し、開発済みの爆乳から生じる快感も激増することで更に牝アクメが加速して、二匹はもう立っていられず拘束とディルドにカラダの全てを委ねる羽目に。そうなれば今度は従順にするための罰ではなく、根性の無い牝への躾けとしての罰が行われ……
「「……っ♡」」
より濃い牝汁を垂らし、より硬くなった乳頭から大きなミルクの雫を滴らせ、生唾を飲むメスのヴイーヴル二匹。ベルトで固定された、乳輪より一回り程大きな搾乳カップの底には既に浅いミルク溜まりが生じており、先程までと比べても明らかに滴下ペースが跳ね上がっていた。
それを見計らってか、ドローンの数々が彼女らを取り囲み、そして眼前に
「あ……っ♡」
「んっ♡」
バグパイプが一瞬躊躇したのと裏腹に、サイラッハは自らの意志で口腔調教用のディルドを口に含み、ドローンの動きを受け入れ、喉奥まで捧げた。息苦しさすら心地いい程に変わり果てていることもあり、根元まで咥えて尚その表情には恍惚が見え隠れし、ドローンがその角部をアームで掴み、ロックしても笑みを深めるばかり。
「んぉっ、ぉっふぉおおおおおっ♡♡♡」
そして、期待通りにお預けを食らい疼いていた牝穴を穿たれ、禁錮装置が絶頂を許可すれば、頭が弾けるような幸せに包まれる。溜め込んでいたミルクを解き放ち、疼きっぱなしの性感帯を責め立てられイき狂う様を間近で見せられたバグパイプは、すぐさま本能に従った。
強烈な催淫作用を持つ薬液塗れのディルドに口付けし、舐め、口に含む。その舌で感じる無数の突起の刺激に震えていれば、それがどんどん奥まで侵攻し、喉奥まで念入りに苛め抜き、薬液を塗り込みながら根元まで潜り込み。角部でドローンがロックされれば、ご褒美とばかりに飢え切った牝穴に太く、長い突起塗れの凶器がねじ込まれ、そして絶頂が許可される。
「~~~~~~~っ♡♡♡」
淫らに狂った解放感、爽快感で限界まで仰け反るバグパイプは、唯一自由に動く舌で口腔を躾けるディルドを堪能し、本能でオスへの従順の示し方を理解していく。先ほどまで見せていた抵抗の意思はどこへやら、ミルクを噴いてメス声を響かせ、自ら腰を振ってオスを受け入れる真似事と共に淫楽を貪り、順調に家畜への道を進んでいっている。
その未来は、現在壇上で数多の視線を浴び、値をつけられているメスたちが明示している。
「んん……っ♡」
ミルクと愛液を壇上に垂らし、下卑た視線に昂り、達する家畜魔族……テレジア。
共に売り出されているカライシャ、ラケラマリン共々角に穿たれた穴からタグを垂らし、品番とバーコードを刻まれた淫乱改造調教済みボディのマゾメスたちは、ヒトでなくモノとして扱われている。ここで買われてしまえば最後、彼女たちは購入者の歪んだ欲望のままに弄ばれ、踏み躙られた末に破滅する……そんなこと、もう彼女たちにはどうでもよく、破滅までに味わえる快楽にしか興味がないのだが。
「ぁ……ふぅ……っ♡」
一際立派に、そして下品に仕上がった乳と尻を揺らして悶える度、カライシャの下品な爆乳が他より多くのミルクを噴き出し、変態どもの欲を燃え上がらせる。揺れるだけでイける程に仕上げられた乳を揺らしてアピールすれば、それだけで乳アクメが止まらなくなり、どんどん零れるミルクの量が増えていく。
「……っ♡」
ビットギャグを噛みしめ、涎を垂らし快楽に身を震わすラケラマリンに視線が集まる原因は、薬や調教で肥大して尚変わらぬその先端。乳輪はわかりやすい程勃起しているのに、肝心の先端は奥に潜み、そこからミルクを滲ませ、彼女の感受する快楽がピークを超えた刹那に吹き出しているのだ。その光景は好事家の歪んだ欲の矛先としては十分で、順調に値がつり上がっていく。
そして、そんな二人とお構いなしにテレジアの値も上がっていき、欲望に満ちた声の熱が高まる程にメスたちも勝手に達し、壇上で痴態を晒していく……こうして、しっかり躾けられた乳獣は裏に流れ、淫楽の中で破滅していくのだ。