【全ての味方が淫乱化】【全ての味方が快楽中毒状態になる】【全ての味方の快楽抵抗ダウン】
【全ての味方が発情】【全ての味方の絶頂間隔が大幅短縮】【全ての味方の性欲上昇】
【敵の数が増加】【全ての敵の精力アップ・大】【全ての敵のサイズアップ】
【全ての敵の与える快感ダメージアップ・特大】【全ての敵が徐々に回復・大】
品性に欠ける彩りの空間で、品性の欠落した衣装のメスたちが欲望を剥き出していた。
「どうぞ、こちらに……♡」
儚げな雰囲気の美女、ウィスパーレインがテーブルに手を着き、未開封のゴムの束を咥えてオスたちを招く。その華奢な体躯に反した肉厚の尻を自らの手で掴み、広げれば、アナルを隠すように嵌められたハート型のジュエルが、その下の淫裂のカタチにぴったり張り付くシールが見せつけられ、誘いに乗った男たちの劣情を煽る。
華奢で非力なカラダは呆気なくオスに制圧され、ハメやすいよう片足を持ち上げられてしまう。確かにある乳房を揺らす彼女の、隠せなくなった股間を男たちが乱暴に触れば、それだけで喉からは甘い声が零れ、どんどん淫らな汁が溢れてしまう。
「ぁっ、ふぁあ♡おくっ、ひび、て……あふぁああっ♡」
呆気なくイったザコメスが腰を抜かし、男たちの支えが消えると共に床に崩れ落ちる。
絶頂の緊張でアナルを埋めていたディルドをひり出し、牝潮と愛液でシールを剝がしてしまったウィスパーレインは頭で弾ける快感から立ち直れていないが、男たちは構ってくれない。彼女が口で咥えていたゴム束を差し出し、同時に自分たちの雄槍を見せつけることで、次を促す。
「……っ♡た、ただいま……♡」
ウィスパーレインは自身を犯すための欲望を滾らせたソレに触れ、熱と硬さ、太さを実感しながらも一人一人の雄にゴムを装着していき、同時に床をメス汁で汚していく。自身の未来を妄想してアクメするド淫乱と、それを組み伏せるコトへの熱意を滾らせるオスたちが盛り上がる一方で
「っぉ♡っぇ♡」
精液のたっぷり詰まったゴムに彩られ、散々に使われるウタゲがイき続ける。
乱暴に前後の穴を使われる度、下品な爆乳の先端を貫くリングピアスと共に括られたゴムが揺れ動き、その刺激がド変態のマゾメスに筆舌に尽くし難い悦びを伝えてくる。薄い異物一枚隔てた、物足りない刺激ではあるものの、よく躾けられた淫乱ボディはずっと気持ちよくなりっぱなしで、思考など満足にできやしない。
「っぉ~~~~~~~~っ♡♡♡」
その最たるモノである、ゴム越しの大量射精。最も心地よい幸福の瞬間を味わえぬもどかしさの中、それでもカラダは素直に達し続け、使っているオスたちを喜ばせ、順番待ちのオスどもを昂らせる。下品なゴム風船ごと雄槍を抜いた者たちは、そのむっちりとした太腿とニーハイに挟まれた次のゴムを引き抜き、次の者たちに使われる様を眺めながら硬いままのモノに装着するのだ。
「まっ、やすまっ、んぉおおおおおおおおっ♡♡♡」
一時の解放の最中でも余韻アクメが止まらないウタゲに構わず、男たちはその雑魚穴を雄で埋めてしまう。口先の拒絶と、蓄積していく疲労と裏腹にカラダはずっと喜びっぱなしで、寧ろ精液を直に受け止めることが出来ないもどかしさから、余計に敏感に、貪欲に反応していた。
乱暴に腰を打ち付けられる度、牝粘膜を極太の竿が押し広げ、引かれれば今度はぴっちり絡み付いた肉襞が鉤の如きカリに引っ掛かれ、そんな快楽のループが無限に続き、絶頂の渦から抜け出すことが出来ないウタゲに構わず、男たちは好き放題にメスオナホとして使い……
そんな出遅れ組を余所に、既に至福の瞬間を迎えようとしている者はそれなりに居り
「あは……っ♡♡♡」
下品な逆バニー姿のラ・プルマの眼前には、未だ欠片も衰える気配のない屈強な雄竿の数々。
使われ過ぎて息も絶え絶えで、立ち上がることすらできない有様の癖、そのカラダは欲望に対しあまりに忠実。モノを見せられただけで引き締まった下腹をうねらせ達し、噴水の如きイき潮と共にどろっどろの愛蜜をぽっかり開いた雌穴奥から零し、泡立て垂れ流すのだ。
「ナマおちんぽ、はやくぅ♡♡♡」
その懇願通り、ラ・プルマのカラダは軽々持ち上げられ
「あふぁっ、あぁああぁあっ♡♡♡」
その二穴の深いトコロまで一息の内に埋め尽くされ、甘美な悲鳴を響かせた。そのまま欲望任せの腰遣いと共にピアスに貫かれた乳頭、陰核を責められ、オスのカタチに隆起した下腹を責められ何度も何度も達しては、ラ・プルマは可愛らしくも浅ましい声を響かせ、淫らな踊りを披露する。
薄いゴム一枚消えただけだというのに、ゴム有とは比較にならない充足感に歓喜し、直に伝わる熱に、カタチに酔いしれ、四肢とメス肉でオスに絡み付き、アクメし続ける。最早されるがまま、自発的に動く余裕などないが、ナマの感触で滾っているのはラ・プルマだけでなく、男たちも先程までより貪欲に、苛烈にそのカラダを責め立てていて
「きっ、あふぁぁあっ♡♡♡んぁっ、あはあぁああぁあっ♡♡♡」
これまで散々射精したというのに、疲弊を感じさせぬ大量射精を直に受け止め、今日で一番深い絶頂へと至る。舌を突き出した浅ましいトロ顔を晒し、淫らで可憐なイき声を響かせ、二穴を雄竿ごと精液を嚥下せんばかりに蠢動させる彼女を犯していた男たちはよりきつく腰を押し付け、次を待つ者たちはより欲望を滾らせて、そのカラダを貪る機を待つのだ。
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手荒く、手酷く扱われる程に昂り、疲労困憊のウィスパーレインは倒錯した快感で達し続ける。
(いき、できな……っ♡♡♡またっ、イ……っ♡♡♡)
喉が隆起する程に太いモノで犯され、イき続ける仰向けの彼女は、二穴までしっかり使われ続けており、その腹は孕んだかの如く膨れていた。そんな精液ボテの腹が揺れる度、その刺激で達してしまう有様。そんなド淫乱ボディを、オスたちはこぞってハメて、競うようにしてイかせまくるのだ。
「んぁっ♡♡♡ぁっ、んんんんんっ♡♡♡」
そして好き放題に射精して、次へと変わる。最早自ら腰を振る余裕もないが、それでも疲労困憊のカラダに反し牝穴は従順に、貪欲に雄に絡み付き、締め付けて、それが雄を昂らせ、責めを一層激化させる。頭を、喉を掴まれれば、乳頭を、陰核を乱暴に抓られれば、それだけで面白いくらいに達してしまうマゾメスは、何度使っても飽きない極上のオナホであった。
その一方、白濁塗れのウタゲはというと……
「イぐイぐイっぐぅううううっ♡♡♡ナマちんぽじゃないのにっ、イっぐぅううううっ♡♡♡」
暴れる下品な爆乳に、精液ボテ腹に、そして二穴を塞ぐバイブの底部に、重低音と共に振動する玩具を押し付けられ、白い喉を剥き出すように仰け反り、舌を突き出しアヘ声でヨがり狂う。絶頂による肉穴の収縮でバイブが押し出されるが、程々のところで一気に押し込まれ、下品なオホ声で絶叫アクメ。
つい先ほどまで欲棒をぶち込み啼かせて悦に浸っていた男たちはその無様を声をあげて笑い、性感帯という性感帯を責め立て、誰がより無様に喘がせることが出来るかを競う。ピアスの通された先端から奥まで感度抜群に仕上がった爆乳を、精液でパンパンの子宮を、その入り口までこじ開け食い込んでいるディルドの刺激で絶えず悦びっぱなしの膣肉を、好き放題に責め立て、オホ声を上げさせ、牝潮を噴かせイき狂わせては、休む間も与えず責めの手を切り替えていくのだ。
「ひゅー……っ♡ひゅー……っ♡」
そんなウタゲより先に潰れ、解放されたラ・プルマは、縛られた状態で痴態を晒されている。
文字通り息も絶え絶えで、玩具を突っ込まれ、貼り付けられ、括られ放置された彼女は断続的にイき、好き放題落書きされたカラダを震わせている。そこには他の女を使っていた者、或いは遅れて参加した者などが徐々に集まり、汚れている代わりに最初から好き放題使えるメスに欲望を向けて邪悪に笑い
「……あ、はっ♡」
彼らにされるであろう淫辱を浮かべ、ラ・プルマは一際深く、激しく達した。