【『腐敗騎士』『凋零騎士』の精力+900%、与える快感ダメージ+500%
特殊攻撃の快感ダメージ+1000%、『腐敗騎士』の射精量+250%、サイズアップ】
【全ての敵の与える快感ダメージ+650%】【全ての敵の精力+700%】
【全ての敵の攻撃速度+25】【全ての味方が発情+450%】
【全ての味方の感度+700%、感度上昇量+300%】【全ての味方の衣類面積減少・大】
【編成可能人数が最大六人に】【調教道具が11個配備】
熱気に包まれる、カジミエーシュの競技場―――
「ふっ♡ふっ♡ふっ♡」
(ウソ、でしょ………♡)
臍上まで届かん極太を押し付けられ、ブレミシャインは目を剥き、股を濡らした。
その体に纏わりつくのは、下着にすら及ばない程度の布切ればかりであり、当然その無様な姿が周囲に晒されている。更に、ビットギャグを噛まされ、拘束具で両手両足の自由を奪われた女騎士は、理性など欠片もないであろう、サルカズの騎士二人に前後から挟まれていた。先走りが腹を、背を汚す中、彼女の体はどんどん受け入れ準備を進めていく。
子宮は甘く疼きながらどんどん降りて、切り抜いたようにピンポイントで晒される綺麗な割れ目は糸を引く濃厚な愛液を垂らし、陰核は硬く勃起し。同じようにして晒される乳房の先端、乳輪はぷっくりと膨れ上がり、先端の割れ目はほんのり開き、隠れた乳首の屹立を報せる。脚は下腿、大腿をベルトで縛られた上、膝裏を通るベルトにより背後の凋零騎士と繋がれ、両手首は枷を嵌められ、首輪とごく短い鎖で繋がれる。
(こんなの、絶対壊れる………壊される、ってわかっちゃう、のに………)
慰めるように腹を擦られ、途方もなく濃い先走りを塗りたくられる。配慮の欠片もない力加減で腹の下、発情済みの子宮が刺激され、思わずイってしまいそうな程の快感が生じる。辛うじて堪えたかと思った矢先、尻の谷間を凶悪なペニスで擦られた次の瞬間、鏃の如く自己主張する亀頭が肛門をこじ開け、その中へと潜り込んだ。
「ふぉっ、ぉおおおおおおおおおっ♡♡♡」
がくん、と大きく仰け反ったブレミシャインの体を凋零騎士が抑え込み、腐敗騎士の亀頭が割れ目へと触れる。膣口の粘膜が吸い付いた、次の瞬間には腐敗騎士が力任せに腰を叩きつけ、ブレミシャインの腹から鈍い音を響かせる。それでいて、男を知らなかった女騎士の腹は苦痛を訴えず、たっぷりの愛液とイき潮を噴き散らし歓喜を示す。
そのたった一度の絶頂で、彼女の心身は完全に屈服していた。
(あっ♡♡♡うそっ、おしりも、サルカズちんぽがぁぁぁ………っ♡♡♡)
そんな彼女の尻穴を押し広げ、太く長いペニスが侵入してくる。ブレミシャインへの配慮が一切存在しない、腐敗騎士のピストンと並行して奥へ奥へと進む凋零騎士のペニスが薄い肉壁越しに擦れ合い、何度も何度もアクメさせられ、拘束された体を狂ったように痙攣させる。イけばイく程に蜜壺は愛蜜に溢れ、尻穴は引き締まり、肉壁はペニスへの奉仕を覚えていき、その心身はより貪欲に雄を求める。
「んむぉっ、おおおおっ♡♡♡んみゅっ、んんんんんっ♡♡♡」
(だめっ、これだめぇっ♡♡♡ごりごりってっ、おちんぽ二本、ごりごりってなってぇっ♡♡♡)
凶悪な肉竿二本で腹の奥を摺り上げられながら、奥までガンガン突き上げられる。暴力的な腐敗騎士のピストンと、荒々しくもテクニカルな凋零騎士の責めとが同時にその脳を蕩かし、囚われの女騎士を淫乱肉便器へと作り替えていく中、当のブレミシャインは浅ましく表情を蕩かし、涎を垂らして喘いでいる。
お漏らしのように愛液と牝潮を垂れ流し、強すぎる性快感に震えるブレミシャインの二穴を堪能し、二人のサルカズ騎士はどんどんペースアップ。ペニスはより太く、硬くなると共に反り返り、二穴を拡張し、その形を記憶させていく。締まり、震え、蠢動する牝穴を壊れんばかりに絶頂させ続けた末に、二人の騎士は力強くペニスを突き入れ、達した。
「んむっ♡♡♡むぉっ、んふぉおおおおおおおおおおっ♡♡♡」
入り口をこじ開け、子宮へと半ばまで食い込んだ亀頭から放たれる精液が、あっという間に子宮を限界まで満たす。腹が大きく膨れたかと思えば、キャパオーバーした精液が逆流し、秘裂から噴き出し、女騎士に叩きつけられる快感の強さを知らしめる。一方のアナルでは、ペニスが届かないような深奥にまで精液が流し込まれ、未知なる快感により立て続けに起こる絶頂が更に加速。
壊れたようにガクガク痙攣し、腹の奥に流れ込む熱に酔いしれ、イき狂うブレミシャインだが、相手は射精中にもかかわらず再び腰を振り始め、イきっぱなしの二穴を苛め抜く。一層激しく暴れ、イき喘ぐ女騎士だが、厳重な拘束故に快楽を逃すことも叶わず、取り返しのつかないレベルでイかされ、悦楽の味を教え込まれていく。
「ぷはっ、あぁあっ♡♡♡あつ、いぃいいいいいいいっ♡♡♡」
口に収まり切らぬ程の精液に酔いしれていた、耀騎士と呼ぶべき装い、の名残を纏うニアールの口から、悲鳴が奔る。原因は、彼女の秘部を包むディルド付き貞操帯と、乳頭を貫くピアスに仕込まれたミェシュココイルで、安全に配慮した低出力の電流を発する最新型品だ。電気責めに喘ぐ彼女を見下ろし、ブレードヘルム見習い騎士はその前髪を掴み、彼女が口で受け止め損ねた精液で汚れたペニスを顔に押し付ける。
その熱、臭いに目を細め、ニアールは本能のままに舌を這わせる。振動し、回転し、放電する最新型ディルドに二穴を責められ、乳頭を貫くピアスの振動、放電に快感を覚える女騎士の手は貞操帯の上に置かれ、少しでも強い刺激を得ようと必死に圧迫している。無数の突起を持つ凶悪なディルドで二穴を滅茶苦茶にされる一方、どうしようもなくもどかしいのだ。
「ふ、ぅううううっ♡♡♡むぐっ、んむっ、じゅるるるっ♡♡♡」
(息苦しさが、心地いい………頭がっ、蕩ける………っ♡♡♡)
長大なモノを再び喉奥まで咥え込めば、すっかり出来上がった粘膜とペニスが擦れ、腰を激しく震わせイってしまう。浅ましく喉アクメを決めた女騎士は、その脈動と熱で感じ、張り出す亀頭が、血管の浮かぶ肉竿が喉をする感触で脳を蕩かしていく。モノを扱うような容赦のない喉ピストンで子宮を疼かせ、愛液を零し、牝潮を噴き、マゾヒスティックな悦楽に溺れる耀騎士の姿に、群衆はあらゆる意味で沸き立つ。
「ふーっ♡♡♡ふーっ♡♡♡」
「ふぉっ♡♡♡ふぉぉっ♡♡♡」
そして、もう二人、注目を集める騎士たち。
秘部からたっぷりと精液を噴き出すファートゥース、ウィスラッシュの二人は、数多の騎士たちに囲まれている。喉奥まで届くペニスギャグで言葉を、アイマスクで視界を奪われた女騎士たちは、散々イかされた牝穴に絡み付く精液の感触に震え、本能のままに突き出されるペニスを握り、血管の浮き出た竿を、先走りでぬるぬるとした亀頭を刺激し、『次』を待つ。
「ふぅっ、んんんんっ♡♡♡」
「ふぉおっ、おおおんっ♡♡♡」
待ち望んだ『次』の淫辱が始まれば、二人は自ら腰を振り、どろどろの蜜壺を満たす雄を性粘膜で扱き上げる。飢えた子宮と亀頭が激突する度に牝潮を噴き、腰をガクガク震わせる二人は、その胸を擦り付け合い、より淫靡に雄を誘い、受け止め、ヨがり喘ぐ。騎士たちもヒートアップし、より激しくイき狂わせようと、競うようにして二人の最奥を穿ち、責め立てる。
「ふぅっ♡んむぁっ♡♡♡んんんんっ♡♡♡」
「あんっ♡♡♡はぁ、んんっ♡♡♡そこっ、すごく、いい、ですっ♡♡♡」
そんな女騎士たちから離れたところで乱れる、二人の女サルカズ。
乳頭を放電ピアスで苛められるシャイニング、ナイチンゲールの体を濡らすのは、強力な淫薬を混ぜたローションであり、その肌すら性粘膜に匹敵する感度にまで引き上げられている。直に塗り込まれた二穴の感度も言わずもがなであり、二人とも既に理性を飛ばし、本能と欲望のままに雄を受け止めている。
(おい、しい………っ♡♡♡頭、蕩けて、しまいそう………っ♡♡♡)
吐き出される精液を味わい、嚥下するシャイニングの二穴はきつく締まり、射精済みペニスへと絡みつく。何度も射精しながら、欠片も衰えぬペニスが再び蜜壺を、腸管を抉るようにピストンを開始すれば、歓喜に身を震わせる。淫薬ローションに分泌液、何度も注がれた精液を潤滑剤代わりに、叩きつけるような荒々しいピストンを受け止める牝穴は、ただ快楽のみを感じ取り、歓喜した。
「またっ、おっきくなって………はぁんっ♡♡♡気持ちいいところ、当たってますっ♡♡♡」
されるがままにイき喘ぎ、淫靡な言葉を紡ぐナイチンゲール。イかせればイかせる程、自ら弱点を告白する女サルカズは、既に二穴の弱点を暴き尽くされ、男たちの支配下に置かれていた。手、下乳、脇、膝裏とあらゆる箇所を使われ、男たちの射精の手伝いをさせられる彼女の思考は完全に快楽で占有され、それ以外の一切が届いていない。
「あっ♡♡♡あぁっ、はぁあんっ♡♡♡あぁっ、あふぁあああああああんっ♡♡♡」
「ふっ、んぎゅっ♡♡♡むぐっ、んんんんんんんんんっ♡♡♡」
その身にかかる熱に、腹の奥を殴りつける灼熱に、二人の女サルカズが絶頂。しかし、男たちは一向に萎える気配を見せず、獣欲のままにすぐ二人を貪り、ヨがらせる。この場において彼女たちは、単なる獣欲の受け皿でしかなく、ヒトとして扱われることもないのだ。
敗北騎士たちに、休息はない。正気を取り戻すことすらも、許されない。
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アフターエピソード的なのについて
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やらなくていい
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閉鎖監獄 4-1アフター
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8号競技場 分光アフター
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狂風の砂原 7-2アフター
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中継所 1-2アフター