【全ての味方の体力-50%】
【『ティアカウ猛攻兵』の精力+1500%、攻撃速度+120、サイズアップ・大
攻撃対象の感度上昇効果が20倍に上昇】
【編成可能数が最大7人に】
【術師・補助のバストアップ大・母乳体質化】
【全ての味方の絶頂間隔-40%】
【全ての味方の発情+200%】
【全ての味方は一度絶頂後、屈服状態に】
アカフラのジャングルで鍛え抜かれた戦士たちが、欲望のままに砂原に吼える。
「あっ、あんっ♡♡♡だいじょうぶっ、ですよ♡♡♡いっぱい、きもちよくしますから♡♡♡」
精強で凶悪なペニスに囲まれながら、甘い声を出すスズラン。幼い肢体に不釣り合いな大きさとなった巨乳からはミルクを滴らせ、ペニスの先端を沈めて身を震わせる。未成熟な心身はすっかり淫悦の虜となってしまったようで、テクも何もなしに腰を振り、拙い手つきで必死にペニスを扱き、少しでも気持ちよくなりたい一心で亀頭を口に含む姿は、そういった性癖で無くとも魅了されてしまうだけの妖艶さを醸している。
「はっ♡♡♡はっ♡♡♡」
その隣で淫悦に打ち震えるシャマレの顔には、昏くも妖艶な笑みが浮かび、その肢体は幼さに不釣り合いな貪欲さを以て雄を求める。大きくなった乳房から零れるミルクをティアカウの戦士たちが啜り、乳頭を舐め、噛み苛めれば、幼い手足より太いペニスを咥え込む蜜壺が激しく蠢き、小さな手が震え握るペニスを刺激し、その顔が蕩け、戦士たちを昂らせる。
「あぁんっ♡♡♡おくっ、おまんこのおくっ、ごんごんきもちいいですぅっ♡♡♡」
「きもち、いいっ♡♡♡これっ、だめっ♡♡♡きもちよすぎてっ、だめぇっ♡♡♡」
太く、長く、硬いペニスによる激しいピストンを受け入れた二人の心身はすっかり蕩け、淫楽の虜となっていた。苦しい程の圧迫感すら淫悦に変わる二人は、射精に向けたスパートをかけられたことで一層強烈な悦びを教え込まれる。膣壁は力強く摺り上げられる程に締まり、蕩け、ペニスに馴染んでいき、表情は幼さないながらに淫靡で、妖艶なものとなり、子宮が甘く疼き、握り拳ほどの亀頭と熱烈なキスを何度も交わしては、二人の脳に至高の法悦を刻み込む。
「はぁんっ、あぁあっ、あふぁあああああああっ♡♡♡」
「はっ、ひっ♡♡♡はぁっ、あぁあぁああああああっ♡♡♡」
飢えに飢えた子袋へと、濃厚な子種が注ぎ込まれる。既に一度、心身に刻み込まれた悦びの再来に、二人が歓喜の絶頂を迎えれば、それを取り囲む戦士たちも射精し、白い柔肌を雄臭と淫熱で犯し、その価値観を根本から破壊していく。鍛えられた戦士の肉体に相応しい逞しいペニスから与えられるご褒美に、二人の肉体は牝潮、牝ミルクで歓喜を示し、牝穴の蠢動で屈服を示す。
そして、屈服した女たちの末路は、五人のオペレーターが明確に示している。
「むぎゅっ、んぐぅっ♡♡♡ぐっ、むぐっ、んんんんっ♡♡♡」
喉奥を、尻穴を激しく穿たれ懊悩するレイズの両手は、詰め込まれた白濁を零す秘裂へと触れ、入るだけ指をねじ込み、子宮口を愛撫し、その手前を引っ掻き、薄い肉壁越しに腸管を蹂躙する竿の感触を味わう。膣内に入らなかった指で陰核を愛撫する彼女は、その角を掴まれ頭をモノのように利用され、その苦しさと被虐快楽で達し、潮を噴いている。
(また♡♡♡またっ、子宮がぁあっ♡♡♡だめです、これいじょうは………♡♡♡)
精液の匂いと混ざる雄臭がダイレクトに届き、脳を焼く悦楽を生む中、本能を刺激されたことでアナルがきつく締まり、激しく動くペニスへと密着する。鉤のように引っ掛かるカリと逞しい脈動、反りを存分に堪能し、同時にその味を刻み込まれる中、乱暴なアナルセックスの余波で何度も達した子宮が甘く疼き、スレンダーであった元が見る影もない程に大きくなった乳房がミルクを噴き出す。
それでいて、その口はペニスをしっかりと咥え、その目には理性の欠片もない恍惚の光が宿る。涎を、舌を絡め肉竿を堪能しながら、すっかり出来上がった喉奥で淫悦を感じながら、雄を扱き上げる。昂れば昂る程に乱暴に扱われるレイズだが、その肢体はマゾヒスティックな快楽の虜となっており、乱雑に扱われる程にその肉体は屈服、服従するように牝穴を締め、ペニスへと快楽を献上する。
「ぃっ♡♡♡ぁぁっ♡♡♡ひぎっ、あぁああああああぁっ♡♡♡」
地面を離れた足をピンと伸ばし、イき潮と牝ミルクを盛大にぶちまけるロックロックは、腹の奥から轟くように響く絶頂快楽に浅ましく吼えた。力強く腕を引かれ、子宮口をこじ開ける猛攻兵の亀頭から直に濃く、どろりとした精液を内粘膜に叩きつけられ、大きく膨らませる勢いで満たされ、屈服済みの牝フェリーンは征服される悦びを刻み込まれる。
強すぎる快楽と絶頂の疲弊により、意識が朦朧とするロックロックだが、休息は与えられない。
「ひぎゅっ♡♡♡あぎっ、ひぁあっ、あぁああぁっ♡♡♡」
アカフラの呪術アーツによる、快感攻撃。散々にイかされた牝穴から響く悦楽が覚醒を強制し、下腹にほんのり形が浮かび上がる程逞しいペニスへと肉襞を絡める。強制絶頂の余韻に、舌をだらしなく垂らして震えていると、その顔を持ち上げられ、驚く間もなく極悪ペニスを口にねじ込まれる。喉の形を変える程の極太に呼吸を阻害され、それでも尚、ロックロックの脳に届くのは肉悦ばかり。
(くるしい、のにっ♡♡♡のどっ、おまんこになったみたいにぃっ♡♡♡)
力強く最奥を穿ち、その手前を抉るように突き上げ、焦らすように浅い場所を、膣口を擦られる一方、絡み付く唾液を、舌の絡み付きを楽しまれ、喉奥の締まりを堪能される。何度もイかされ、余韻が抜け切る前に再びイかされ、更に追い打ちの快感アーツを受けることで延々と感度が跳ね上がり、牝の悦びから抜け出せなくなる。
その華奢な両手が解放され、媚びるように揺れる尻尾と細い腰を掴まれピストンを叩き込まれるロックロックは、その両手で激しく揺れる自身の乳房を掴み、搾るようにしてミルクアクメを加速。乳頭から、乳肉から痺れるような悦楽と至福が脳を満たし、肉穴の具合がどんどん良くなっていけば、自らミルクを搾る姿に昂り、ペニスをよりいきり勃たせる猛攻兵たちのピストンも激化していく。
「んぐっ、むぐぎゅっ♡♡♡んむっ、んぉおおおおおおおっ♡♡♡」
そんなロックロック以上に激しく犯される三姉妹の一人、シー。
三穴全てに精を注がれ、浅ましいトロ顔で痙攣する彼女は、容赦なく肥大化した乳房を鷲掴みにされ、ミルクを搾り出され、更なるアクメを味わわされる。更には大きくなった腹を、ペニスの形が浮き出た喉を圧迫され、射精中のティアカウたちを楽しませるようにイきヨがり、肉穴でペニスを締め上げる。
一度二度の射精で衰えぬ精強な雄たちは、シーを休ませることなく再び腰を振り、様々な粘液で具合が格段に良くなった肉穴を蹂躙。喉を犯す者はモノを扱うように、膣を犯す者は体重を乗せ最奥を叩き潰すように、アナルを犯す者は腸管越しに子宮を突き上げるように腰を打ち付け、その肢体に快楽を教え込む。
(もっ♡♡♡しぬっ♡♡♡イきしぬぅっ♡♡♡)
太く、長大なペニス全体を使い尻穴を開発され、叩き潰さんばかりの勢いで子宮を揺られ。何度も気絶しては覚醒してを繰り返すシーの頭は既に、その身から伝わる全てを性快感に変えてしまっている。中でもアナルは格別で、今となっては蜜壺以上に貪欲に敏感に、雄が齎す快楽を貪り、彼女を絶頂へと導いていた。
「ぃ゛っ、ぁ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡そこっ、やめっ、ん゛ぃ゛い゛い゛い゛い゛っ♡♡♡」
その目と鼻の先、勇士と呼ぶべき精強な体躯に挟まれたニェンは、自身の重みによってより深くまでペニスを飲み込まされ、他ならぬ自身の肉体の反応によって性感を叩き込まれる。蕩けに蕩けた子宮内膜を、膣粘膜を、腸壁に絡み付き、滑り落ちる精液の感触に身を捩れば、二人の勇士のペニスが彼女自身の体重によって食い込み、その感触でまたイって。
それだけに留まらず、前の穴を犯す勇士が屹立した乳頭から汗ばんだ乳房を、後ろからアナルを堪能する者は、ぷっくりと自己主張する陰核から、雄の形を浮かび上がらせる下腹を苛め、絶頂の最中にある重装オペレーターを可愛がる。快楽から逃れんとする腰の動きが、絶頂により引き締まり、激しく震える肉壺の感触とが、彼らの嗜虐欲を満たし、射精をより長引かせるのだ。
「あ゛ーっ♡♡♡あ゛ーっ、あ゛あ゛ーっ♡♡♡」
追い打ちの如く、呪術師たちによる快感アーツを受ければ、その体はより激しく痙攣。
お漏らしのように牝潮と愛液、精液の混合液を垂れ流すニェンから、少し離れたところ。
「ふむっ、ぁむっ♡♡♡んんっ、んふぁぉぉっ♡♡♡」
二穴でペニスを飲み込み、口で、手で、乳房で、尻尾で奉仕し、喜悦に溺れるリィン。
白濁でどろどろとなった乳肉から、掌と指先から、尻尾から伝わる熱と脈動で昂り、雄を深々と受け入れる二穴を甘く疼かせ、精強なペニスにむしゃぶりつく。大きく、ハッキリと主張する亀頭を舌で舐り、甘噛みし、啜って刺激する一方、熱にうなされたように一心不乱に腰を振り、締まりのいい肉穴でその熱と形を堪能する。
「はむっ、ちゅるる………んむぃっ♡♡♡んむっ、むむぅっ、んんんっ♡♡♡」
一見翻弄しているように見えるが、主導権はあくまで男たちにある。奥を乱暴に、力強く穿たれれば、軽い絶頂に腰を震わせ、動きが止まったことを責めるように、男たちが腰を打ち付ける。そうなれば、上辺だけの余裕などたちどころに崩れ去り、肉悦に翻弄される牝が残されるのみ。寧ろ、上辺だけの余裕が崩れてからが本番だ、といわんばかりに男たちは一気に責め立て、射精し、悦楽に悶えるリィンの姿を楽しんですらいる始末。
砂原で敗れ、堕ちた者たちがどのような末路を辿ったのか………語るまでも無いだろう。
アフターエピソード的なのについて
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やらなくていい
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閉鎖監獄 4-1アフター
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8号競技場 分光アフター
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狂風の砂原 7-2アフター
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中継所 1-2アフター