【同時配置可能数が2人に】
【全ての敵の攻撃速度+50】
【全ての味方の絶頂耐性-500%】
【全ての敵の与える快感ダメージ+350%】
【全ての敵の射精時間+50%】
【全ての味方の休息時間-50%】
龍門の一角。
「はぁ♡ふっ、く、んんっ♡♡♡」
「ひっ、ぃっ、ぁあああっ♡♡♡」
嬲るように、雄の味を教え込むように、モスティマとフィアメッタが犯される。
きつく締まりながらもよく濡れた蜜壺を、二人の意思に反しどんどん従順になっていくアナルを念入りに、反抗の意思を折り、肉悦に溺れさせるべく、牝の急所を探る男たちのやり口は、随分と手慣れている。露わにされた乳房を揉み、その先端を摘み、揉み、時に引っ掻き、陰核にも同様の愛撫をされて、成す術なく喘がされる二人がどんなに足掻こうと、シシリアンたちを興奮させる結果にしかならない。
カリ高のペニスが蜜壺からゆっくり引き抜かれる一方、アナルを力強く突き上げられ、かと思えば子宮まで一気に穿たれ、腸管を引き摺り出さん勢いで引き抜かれ。薄い肉壁越しに爆発する異なる快楽に腰が跳ねる中、甘い声を上げれば上げる程にペニスが反り返り、強く感じる場所に食い込み、二穴が締まりを増していく。
「ふっ、んん………んぃいっ♡やめっ、あぁああっ、あふぁああっ♡♡♡」
せめてもの抵抗として、声を押し殺そうとするモスティマだが、すぐに強引に鳴かされ、蕩けた声を響かせる。膣内を犯すペニスに子宮口を力強く磨り潰され、腸管を掘り進むモノに裏側から抉られ、腹の上から揉み解された上、乳頭まで力強く潰された彼女は、一瞬のうちに望まぬ絶頂へと押し上げられる。
がくがく震え、脱力する体に反し、肉壺は歓喜に打ち震えながらもしっかりとペニスに絡み付いており、男たちは彼女が絶頂の余韻から抜け出す暇も与えることなく蹂躙を再開する。イったばかりの二穴はより感度を増して、声を我慢など到底できないような激感に襲われる中、モスティマは取り繕うことすら叶わずヨがり狂わされる。
しかし、その隣のフィアメッタに、それを気にする余裕は与えられていない。
「は、ぐ………っ、あああっ♡お、ぐっ、あふぁあっ、ひっ、あぁあっ♡♡♡」
モスティマの痴態に昂ってしまった体を余すところなく弄ばれ、喘がされる。モスティマよりも大きな乳房を特に念入りに責められ、二穴の奥深くまで嬲られ、快楽の味と共に立場を教え込まれるリーベリの瞳からは、どんどん反抗の色が薄れていき、恍惚の色が濃くなっていく。体もどんどん順応しており、肉を打つ乾いた音は徐々に水気を増していき、よりスムーズに雄を受け入れている。
そして、一度イってしまえば、あとは止まらない。感度を増した肢体を嬲られ、競うように鳴かされ、喘がされ、イかされて、浅ましくも淫らな姿を晒すことを強要される。感じれば感じる程に蕩け、従順に絡み付く膣肉はすっかり弱点を割り出されており、快楽の味を教え込む為だけに、念入りに苛め抜かれ、どんどん脆弱になっていく。
そんな二人にとどめを刺すべく、男たちがスパートをかける。
「ふぃっ、あっ、あぁあっ♡♡♡はひっ、はぁあっ、あふぁああああああっ♡♡♡」
「やぁっ、ひぁっ、あぁあっ♡♡♡またっ、イっ、やぁあああああっ♡♡♡」
根元までペニスをねじ込み、溜まりに溜まった灼熱の欲望を解き放つ。力強く抑え込まれた二人に逃れる術はなく、散々にアクメの味を教え込まれた子宮で、ペニスに蹂躙されることなく飢えていた腸管の奥で精液の奔流を受け止めることとなり、その熱で、どろりと粘膜に絡み付く感触で、腹を満たしていく快感で何度も、何度もイかされる。その間にも、下腹や陰核、乳房への愛撫は止まらず、イきっぱなしの二人を更に念入りに追い込んでいく。
男たちが射精を終え、ペニスを引き抜けば、すぐに次が現れる。息も絶え絶えな二人であるが、男たちにとって重要なことではなく、すぐに次なる凌辱が始まる。体が拒もうとしないどころか、雄を求めている今、二人に出来るのは肉悦を甘受し、心の底から屈服することのみ。抵抗の意思など、他ならぬ二人の体が求めていないのだから、当然のことだろう。
「むごっ♡♡♡」
「ぉごっ、んぎゅっ♡♡♡」
モスティマは四つ這いに近い姿勢で、フィアメッタは仰向けで、三穴責めを受ける。噛み付けるだけの余力すらない二人は、その口を、喉をペニスを扱くためのモノとして扱われ、だというのに言いようのない悦楽を見出し、揺れる精液の感触で軽くイき続ける子宮を疼かせる。快楽に飲まれつつある二人は、自らの手で男たちのペニスを扱いていることにすら気付けない程に、堕ちていた。
(おくっ♡♡♡ごりごりされてっ、気持ちよくなりすぎてっ♡♡♡)
(苦しい、のにぃ♡♡♡よすぎて、イくのっ、止まらないっ♡♡♡)
口を犯され涎を垂らし、二穴から響く快楽に腰を跳ねさせ、二人は堕ちていく。
味わうようにペニスを深々咥え、自ら腰を振るモスティマと、懇願するように足を回し、男の体をホールドするフィアメッタ。向けられる嘲笑、侮蔑、罵声にすら悦楽を見出してしまい、浅ましくヨがるばかりの二人は、自らの悦楽の為に雄を求める。だが、その姿は男たちの求める物ではなく、折檻としてより苛烈に責め立てられることに。
「んぎゅっ♡♡♡ぐむっ、むごっ、んぉおおおおおっ♡♡♡」
「ごぎゅっ♡♡♡ぉごっ、ぉっ、むごごごごっ♡♡♡」
息が出来ない程深くまでペニスをねじ込み、更には首を掴み圧迫することで、呼吸を奪う。その上で二穴を徹底凌辱して、上下関係を教え込む男たちに、容赦などは存在しない。命の危機を感じた肉穴が締まり、且つ彼らの方が圧倒的に上なのだ、という事実も教え込めるのだから、わざわざ容赦してやる理由もない。生きてさえいれば、幾らでも使えるのだから。
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かくして、二人はモノへとなり下がった。
「あっ♡♡♡あは、あぁあっ♡♡♡」
「はっ、んむっ♡♡♡じゅるっ、れろっ、ちゅぱっ♡♡♡」
凶漢二人に前後から犯され喘ぐモスティマと、男たちに奉仕するフィアメッタ。
最早道具同然にしか見做されないモスティマを犯す凶漢たちの腰使いは乱暴そのもので、蕩けに蕩けた牝穴でなければ苦痛しかないだろう程。しかし、モスティマは一突きごとに絶頂するほどに墜ち切っており、その腕で、足で凶漢にしがみつき、精液を詰め込まれ、軽く膨れた腹を揺らして浅ましく喘いでいる。
二穴ともに凶悪なペニスにぴったりと吸い付き、その起伏を、脈動を、動きを満遍なく感じ取ることで、モスティマの脳を蕩かしていく。彼女を知る者であれば、まず本人とは思わぬだろう程に乱れ、淫らに喘ぐ牝は、雄を昂らせるヨがり声を上げて悦ぶばかり。
「じゅるるるっ♡♡♡ぷはっ、あぁんっ♡♡♡おまんこっ、けつまんこもっ、もっとぉ♡♡♡」
はしたない言葉を並べ、より激しい淫辱を懇願するフィアメッタを、シシリアンや拳闘士崩れが囲み、可愛がる。男たちに合わせ自ら腰を振るリーベリは、その豊かな乳房も使い男たちを相手取り、何度も何度もイかされている。その立場を教え込む淫辱の中、その肢体は開発され尽くし、胸は疎か喉、舌でもイけるようになってしまったほどだ。
「お、くぅっ♡♡♡ふとくてっ、かたいのがっ、あたってぇっ♡♡♡」
すっかり調教され尽くした子宮口と亀頭がキスを交わせば、わかりやすく深いアクメに襲われ、より激しくイき狂わされる。乱暴なイラマチオで喉イきさせられ、豊かな乳房でイかされながら、出もしない母乳を搾るように執拗に嬲られ、蕩け解れた牝穴を存分に使われる。白濁塗れの体は轟くような悦楽でイかされ続け、既に疲労困憊であるはずなのに、本能が貪欲に雄を求めてしまう。
「はぐっ、あぁああああっ♡♡♡はぁあああっ、あふぁあっ、あぁああああっ♡♡♡」
「んぐっ、んんんんんんんっ♡♡♡」
そして、二人目掛け欲望が爆ぜる。
モスティマを犯す凶漢たちはその体躯に相応しい量を二穴に注ぎ込み、彼女を降りられない連続絶頂に追いやりつつ、その体の痙攣に合わせ弾む乳房を、噴き出す牝潮を浴びる陰核を無骨な指で苛め。三穴と両手で雄に奉仕していたフィアメッタは、その体の内外を精液で染められ、激しく絶頂し続ける。散々に精液の味を教え込まれた女体は、新鮮で濃厚な精液の味に歓喜し、感謝の証として肉竿に絡み付き、一滴も逃すまいときつく締め上げ。
牝穴から零れる程に射精されても、二人に休息は与えられない。一旦満足した男たちから解放された二人を待ち構えるのは、まだ満足していない男たち、ある程度回復した男たちであり、疲労困憊の二人の牝穴はあっという間にペニスで埋められ、絶頂に絶頂を重ねた敏感な体はどこまでも素直に歓喜を示すのだ。
仮に疲労が無くとも、彼女たちは男たちを自ら受け入れていたことだろう。事実、今も自ら腰を振りたくり、牝穴でペニスを扱き、自らもヨがる程に、牝の悦びを教え込まれ、雄には逆らえないのだと刻み込まれたのだ。抵抗できない、しようとする意思すら最早存在していない二人は、その意識が途絶える瞬間まで肉欲に身を任せ、男たちの獣欲を受け止め、至福の悦楽に溺れていく。
シシリアンたちに持ち帰られた二人がどのような末路を辿ったのかは、定かではない。
アフターエピソード的なのについて
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やらなくていい
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閉鎖監獄 4-1アフター
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8号競技場 分光アフター
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狂風の砂原 7-2アフター
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中継所 1-2アフター