※この作品はR-18です。

淫交契約   作:一般無職

7 / 22
契約
【『ロックブレイカー』系の精力+700%、射精時間+45%
与える快感ダメージ+700%、サイズアップ】
【全ての敵の与える快感ダメージ+800%】【全ての敵の精力+1500%】
【全ての味方が発情+500%】【全ての味方の体力-50%】
【全ての味方の衣類面積減少・中】【編成可能数が最大7人に】
【調教道具が12個設置】【全ての敵の射精時間+50%】【『工作員』のサイズアップ】


『作戦コード:荒廃』崩壊した大通り・等級23

 荒廃したチェルノボーグの、崩壊した大通り。

 

「ぐぶっ、ぉごっ♡ぶぉっ、ごぉっ、ほお゛ぉ゛っ♡♡♡」

 

 はしたない水音を響かせ、力強く両手を引かれるズィマーが、アナルと口を凌辱される。

 秘裂は凶悪な形のバイブに押し広げられ、陰核と膣壁を無数の突起と振動で蹂躙され、アナルを掘り進む雄の感触をより強く意識させる。重低音を伴う振動に膣壁を、子宮口を、陰核を嬲られながら、激しいピストンでアナルを穿たれ、何度も牝潮を噴く。喉アクメ、ケツアクメを散々に教え込まれたウルサスの少女の瞳に、普段の気の強さは欠片も見られない。

 

(ケツまんこっ、イくの、とまらなっ、お゛っほぉ゛っ♡♡♡)

 

 すっかり出来上がった尻穴の奥に、喉奥から胃袋に、何度目かもわからない射精を受ける。口は一滴残らず吸い尽くさんとペニスに吸い付き、アナルセックスの虜となった腸管は柔らかく包み込み、きつく締め付け、激しくも甘く、蕩けるような淫楽で脳を蕩かす。長い時間をかけ、ズィマーの奥深くに快楽の味を刻み込んだ男たちは、一度彼女の肉壺からペニスを引き抜く。

 

「はっ、ぁぁあ♡………れろっ、ちゅぷ………っ♡♡♡」

 

 息苦しさから解放された彼女がまずしたことは、汚れたペニスの掃除。ゆっくり、ゆっくり時間をかけてアナルから引き抜かれる感触にゾクゾクと震えながら、激しく脈動する、熱く太い雄へと舌を這わせ、絡み付く液を味わい、衰えることのない雄への服従の如く、頭の動く限り満遍なく、自身の唾液以外の汚れを舌と唇で拭っていく。

 生々しい音と共に野太い雄が抜ければ、ぽっかりと開いたアナルは物欲しそうに蠢き、バイブを咥え込んだ秘裂からは幾度目かもわからない牝潮が噴き出す。両手が解放され、支えを失った彼女が汚い声と共に地面に突っ伏す中、彼女を犯していた者たちと入れ替わりに現れた工作員が、一回り以上大きなペニスを見せつけてくる。

 

(ぁ………こんなの、ケツまんこに突っ込まれたら………アタシは)

 

 そんな考えが浮かんだのも束の間、彼女の頭は理性より本能を………欲望を選んでいた。

 

「ふーっ♡♡♡ふーっ♡♡♡………ふぃ゛っ♡♡♡あぎっ、があ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」

 

 両手で尻肉を掴み、快楽に飢えたアナルを見せつけるように広げる。反抗的な表情を取り繕い、より激しく犯されることを望むズィマーだが、口端の緩みに目の蕩け具合などから、その魂胆はバレバレ。工作員は玩具の振動を一気に最大まで引き上げ、突然の快楽に悶える少女の思考が飛んだ間に、どろどろのアナルへと剛直をねじ込んだ。

 

「ぉ゛お゛っ、ぐぉ゛っ♡♡♡ぉっほぉ゛、お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

 ウルサス特有の可愛らしい尻尾のある尻肉を掴み、猛烈なピストンでガンガン責める。弱い振動でじっくりと開発された膣内から響く快感に悶える中、蕩け墜ちた尻穴、並びに腸管はそれを超える快楽を脳に届け、少女にあるまじき悲鳴を響かせ、多重アクメで苛む。

 

「ちゅぶっ、じゅるっ♡♡♡んむっ、じゅるるる♡♡♡」

 

 そんなズィマーの痴態に股を濡らし、ペニスを扱くイースチナの目には、確かな羨望の色。

 両手と口を使い雄に奉仕する彼女に、自慰など出来はしない。精々、蜜壺の奥で震える幾つものローターの齎す淡い刺激に奥を疼かせ、自身の口の中で、手の中で脈打つ雄がその牙を剥くとき、自身はどれ程手酷く蹂躙されるのかを妄想するしか出来ない。物静かな少女が無様に腰をへこへこ振る姿は何とも滑稽で、突き刺さる視線すらも心地いい。

 

「ふ、ぅ………ぉ、ふぉぉ………っ♡♡♡」

 

 そんな二人の声で、発する音で昂り、自身を犯す制式術師を悦ばせるような反応を示してしまうアブサント。アイマスクで視界を奪われたことで普段より感度がよくなっている上、変に動けば後ろ手と繋がれたアナルフックによる刺激で感じてしまい、ペニスで満たされる肉壺を締めてしまう。何度も注がれた精液と、度重なる絶頂で溢れたどろどろの愛液とでほぐれ、感度抜群となった膣肉をペニスで軽くまさぐられる度、少女の腰が跳ね、大きく張りのある乳房が弾む。

 その口では亀頭を、竿を舐め、吸い、味わい、視覚を奪われた分はっきりとその匂い、味を感じ取ってしまい、体を熱くする。熱を帯び、快楽に蕩けた下半身を襲う悦楽に呻くアブサントの頭は、蜜壺を満たし、擦り上げ、奥を抉るペニスの形を、その動きを克明に感じ取り、興奮と絶頂を繰り返し、高まり続けている。

 

(だ、めっ♡おちんちんっ、イイところ、ばっかり、ぃいいっ♡♡♡)

 

 子宮口の手前を抉られ、かと思えば子宮口を何度も叩かれ。既に快楽以外感じられない程に蕩け墜ちた下半身が激しく跳ね、びくびく震え、絡み付く肉壁に構わずナカを掘り進むペニスを強く意識してしまい、アブサントの割れ目からどろどろの淫液が溢れていく。そして、具合がよくなればよくなる程に、男のピストンは苛烈さを増し、下半身から轟く悦楽も比例して強く、鮮烈なものとなっていく。

 ペニスを咥えることが難しい程の肉悦に襲われる彼女を気遣うことなく、制式術師はそのペニスでアブサントの喉奥までを使い、自身の快楽を優先する。最初こそ苦悶したアブサントだったが、すぐに漏れる声が蕩けていき、マゾヒスティックな悦楽の虜となってしまう。前後から手荒に犯され、ヨがる程に激化する淫辱に晒され、その体は壊れたようにイき続け、快楽の味を覚えていく。

 

「ぁ゛、はぁ゛ぁ゛っ♡♡♡」

 

 大きくなっていた腹が元に戻る中、二穴から噴き出す精液の感触に咆哮するグムは、連続絶頂を味わい、体を跳ねさせる。小柄な体はロックブレイカーの大柄な体から吊るされ、逃げることも許されず、その小さな牝穴は凶悪なペニスに拡張され、使われ続けていたのだ。その体から溢れる雄汁の量が、どれだけ使われていたかを雄弁に示している。

 

「はぁ、ぁ………んんっ♡あ、んっ♡そこ、もっとしてぇ………♡♡♡」

 

 息も絶え絶えなグムがもどかしそうに身を捩る一方、ロックブレイカーたちはその様子を楽しむように、彼女の体液に塗れた剛直を見せつけ、擦り付ける。その熱に、自らの匂いの混ざった雄臭に、強制的に覚醒させられたグムの中の牝が浅ましく顔を出し、その顔に隠しきれぬ情欲が表出する。

 そんな彼女を焦らすように、その無骨な指が秘裂を撫で、未成熟な乳房を揉み、肉悦への渇望を育てる。どろどろの淫液を涎のように垂らし、唾液で口元から胸元を怪しく輝かせる少女は、齢不相応の肉欲に抗うことなく、淫液を垂れ流しに身を捩る。

 

 そんなグムの様子など知る由もなく、彼女に負担をかけまいと男を相手取る少女。

 

「ひぁ、あふぁああぁっ♡♡♡あひっ、あぁんっ♡♡♡ふぁあっ、あぁっ、ああああっ♡♡♡」

 

 白い柔肌に灼熱の欲望を浴び、子宮で受け止め、ロサが甘美な悲鳴を上げる。

 その顔も、髪も、全身白濁塗れの少女が腰を震わす中、獣欲を滾らせた男たちに気遣いなどある筈も無く、イきっぱなしの膣内に欲望をぶつけるように腰を振り、降りて来れないロサをイき狂わせる。その凶悪なペニスを存分に活用した淫辱により、ロサの肢体はすっかり肉悦の虜と堕ちていた。

 

「イっ、てまひゅ♡♡♡おまんこっ、ずっとイってまひゅかりゃぁっ♡♡♡」

 

 腰が勝手に動き、凶悪ロックブレイカーのペニスを性感帯に誘導してしまう。よく解れた肉壁で凶悪なペニスを包み込み、甘噛みするように吸い付く子宮口まで導き、力強い雄の蹂躙を受け止め、愛液を塗りたくる。その魅惑的な巨乳が弾み、陰核共々取り付けられた鈴付きのピアスが揺れ、何度も精を吐き出した筈の逸物はどんどん硬さと反りを増し、より苛烈な突き上げによって、少女を喘がせる。

 痛い程に力強いピストンで内臓を潰され、揺られるのがどうしようもなく心地よく、抗いようのない幸福に満たされてしまう。その両手で手首より太いペニスを扱き、乳房を見せつけるように揺らして腰を振り、美しくも浅ましい喘ぎ声を響かせる姿を、誰も貴族の令嬢とは思うまい。

 

 それは、向かい合わせに犯される二人にも同じことが言えるが。

 

「ぉぐっ、ふぉおおっ♡♡♡おっほっ、ほふぉぉおおっ♡♡♡」

「ふぐっ、ぅううううっ♡♡♡ふぅっ、うぉっ、んぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

 仲良く同じボールを噛まされ、首輪、手枷で繋がれたチェン、スワイヤーが悲鳴を上げ、絶頂。

 どろりとした混合液を秘裂から噴き出す中、えげつない太さのペニスを飲み込んだ腸管が精液を飲み干すように蠢き、何度も絶頂を味わわせながら、灼熱の雄を奥へと導く。深い、深い絶頂の余韻に浸る二人に構うことなく、射精し尽くした空挺兵、歩兵隊長はその尻穴からペニスを抜き、交代。

 

「ふーっ♡ふーっ♡………ふぃっ♡♡♡」

 

 散々にイかされ、すっかり蕩けたチェンのアナルが無遠慮に貫かれ。

 

「ふぉっ、おっふぉおおおおっ♡♡♡」

 

 お預けを食らい飢えていたスワイヤーの膣内を、極悪なペニスが満たす。

 あっさりとイった二人に構うことなく、二人の男は肉穴を耕しにかかり、イきっぱなしの肉穴を都合よくこき使う。歓喜し、アクメするばかりの体に対し、頭はさっぱりついていけていない中、どんどん肉悦ばかりが刻み込まれ、絶頂から降りられなくなっていく。体が完全に陥落した以上、頭が性快感に支配されるのも、時間の問題だろう。




危機契約、10章の敵………使いやすい触手キャラが来て助かる

アフターエピソード的なのについて

  • やらなくていい
  • 閉鎖監獄 4-1アフター
  • 8号競技場 分光アフター
  • 狂風の砂原 7-2アフター
  • 中継所 1-2アフター
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