【全ての敵の精力+1000%】
【『アシッドムシ』系の与える快感ダメージ+1300%、攻撃速度+130、感度上昇効果+2000%】
【全ての敵の攻撃速度+50】
【全ての敵の与える快感ダメージ+350%】
感染生物蔓延る、荒れ果てた砂漠の只中。
「ぐごっ、んぐっ♡んぎゅっ、ぐぼっ、ごっ、ぉおおおっ♡♡♡」
凶悪な催淫効果を秘めた酸液に塗れ、猟犬の餌食となったテキサスが悲鳴を上げる。
狂ったように感度を増した肉体は彼女の制御を離れ、最早あらゆる感覚が即座に死を想起する程の激悦と化し、文字通り終わりのない絶頂の輪の中に囚われ続ける。粘膜と粘膜の摩擦は疎か、肌を伝う粘液の感触、そして絶頂の余韻が延々と絶頂を招き、本能に従う獣に悦ばされ続ける。気絶すら出来ない地獄の中、しかし肉体は一切苦痛を感じることは無い。
(こわれるっ♡♡♡まんこもっ、あたまもっ、ダメにぃ♡♡♡)
どろりとした混合粘液は激しいピストンで泡立ち、一瞬として快楽が途絶えることは無い。本能任せの乱暴な腰使いで休む間もなく苛め抜かれ、獣精液を何度も注ぎ込まれ、とっくに陥落した子宮は常にイき続け、テキサスの理性を苛む快感を届け続けている。膣壁の肉襞一枚一枚が恐ろしい程に感度を増している中、喉を無遠慮に抉られる感触でも達し、舌に絡み付く獣精の味に、鼻腔からダイレクトに届く雄臭で深いアクメに達する彼女に、抵抗らしい抵抗など出来る筈も無い。
(くるっ♡♡♡またっ、
「んぉおおおおおおおおおおおっ♡♡♡」
恐ろしく濃厚な精を解き放たれることを察した瞬間から、テキサスの体は絶頂を迎えていた。
そして、絶頂による肉壺の収縮を受け、猟犬たちも欲望を解き放つ。既に限界まで子種汁を注入されていた子宮は、新たなソレと古いモノが混ざり、逆流し、子宮粘膜から入口、膣壁を荒らす熱と粘液の感触で、子宮口をこじ開けんと力強く押し込まれる獣ペニスの感触で何度も何度も絶頂を繰り返すのだ。
「ぎっ、ぉ゛っ♡♡♡ぉ゛お゛っ゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」
そして、オペレーターたちを狂わせる、凶悪な催淫酸液を放つアシッドムシたち。
それに群がられ、どろどろに蕩かされるガヴィルの喉からは、獣の如き嬌声が迸る。衣類は特殊な酸液で溶かされ、恐ろしい程に感度の上がった肌をアシッドムシたちの体で嬲られ、汗と牝潮を啜られ、地獄の如き連続強制絶頂の只中に引き摺り込まれる。肌を這われるだけでイっているというのに、それ以上に感度を増した膣内を無数の触手にかき回され、凶悪な酸液を塗り込まれるのだから、その快感の強さは計り知れない。当然、意味ある思考をする余裕など存在しない。
「あ゛ぎっ♡♡♡」
だというのに、一匹のアシッドムシが乳房の先端を口にしたのだから、たまったものではない。
「~~~~~~~っ♡♡♡」
気絶と覚醒を一瞬の間に何度も繰り返す程の、連続強制絶頂地獄。
なまじ頑丈な肉体を持つせいで、耐えてしまう。耐えられてしまう。
「あっ、ひっ♡はぎっ、あああああああっ♡♡♡」
「ああぁあああっ♡♡♡あふぁあっ、あぁああああっ♡♡♡」
一方で、耐えられなかった者もいる。
バニラ、ビーンストークの二人は快楽の暴力に耐え切れず、オリジムシたちの苗床として、彼らの卵を受け入れ、その胎で育て、浅ましくイき続けている。生殖器、触手で蜜壺をまさぐられる二人の頭を支配するのは、人外の激悦であり、真っ当な生涯では決して味わえない倒錯的な快楽だ。
指では届かないような奥部を、指より多く、細く、複雑な動きを見せる触手に弄ばれ、子宮の内まで潜り込まれ、子袋の奥までまさぐられる悦楽は並外れた、どころではない。気色の悪い柔らかな弾性を持つ卵が転がり、粘膜と擦れてしまえば、それだけで腰が抜け、蜜壺が触手に媚びてしまう。
「あひっ♡あへっ、へぇええええっ♡♡♡」
「ひゅぃっ♡やめっ、ひぁあぁあっ♡♡♡」
それなのに、快楽が爆ぜるのは、体内だけではない。どろどろの催淫酸液に塗れた柔肌を嬲られれば、そこからも一瞬でイける程の快楽が雪崩れ込む。脇腹、腋、乳頭や臍をその小さな口で嬲られようものなら、視界が真っ白になるほどの快楽に襲われ、気絶と覚醒を一瞬のうちに繰り返させられる。
そして、仮に耐えたところで、待ち受けるのは解放ではない。
「ふーっ、ふー………っ、あぁあああああああっ♡♡♡」
大きくなった腹を見下ろし、荒い息を吐いていたレッドが悲鳴を上げる。
オリジムシの体液と彼女の愛液とで泡立つ秘部に突き刺さるのは、発情した猟犬のペニスだ。
「ひっ、がっ、あぁああぁあっ♡♡♡ぁがっ、あぁっ、ふぁああああっ♡♡♡」
オリジムシの卵で満たされた子宮を、容赦加減の一切ないピストンで力強く揺られる。卵と粘膜とがぶつかり合い、その頭は一瞬のうちに快楽一色に染め上げられ、正常に戻りつつあった思考は綺麗に打ち砕かれた。ループスの腰は誘うように、或いは受け入れるように跳ね、その両脚は獣の体に回され、その体を離すまいとホールド。
オリジムシたちの生殖器と異なる、熱く、太く、硬く、逞しい獣ペニスの虜となった体は、本能任せの力尽くピストンにより陥落したようで、胎の奥を抉られる鈍い音が響く度、着実に子宮が降りていく。どんどん強くなっていく牝の悦楽に翻弄されるレッドの周囲に集まるのは、本能的欲望に満ちた獣たちであり、その敏感極まる柔肌へと欲望垂れ流しの勃起ペニスを擦り付けていく。
「はぁあっ♡♡♡あはぁっ♡♡♡あぁっ、ひぁあああっ♡♡♡」
オリジムシの苗床となった現実からの逃避か、それとも完全に壊れたのか。
組み伏せられたエクシアは自ら尻を振り、獣ペニスを限界まで飲み込んでいる。既に幾度となく種付けされたらしいサンクタの淫裂からは白濁が零れ、しかし依然相手は満足していない様子で、どろどろの割れ目を押し広げるペニスは逞しく勃起したまま。その肉穴を大層気に入ったのか、より苛烈に、自分本位に、欲望を発散する為だけのピストンを叩き込む。
どこまでも一方的で暴力的なのに、オリジムシに、獣に開発され尽くした牝穴は歓喜を示すのみで、苦痛を訴えることは無い。腹の奥から鈍い音が響く度、マゾヒスティックな悦楽が脳の髄まで響き、抵抗の意思が薄れ、雄と雌の上下関係を本能レベルで呼び起こされ、屈服の悦びを刻み込まれるのだ。
「んんんんんんっ♡♡♡んぉおおっ、ぉおおおおっ♡♡♡」
「イぐっ♡♡♡イぃっ、ぐぅううううううっ♡♡♡」
そんな、屈服しつつあるエクシアの未来を示すように産卵アクメを決める、二人の美女。
口とアナルに種付けを受けながら卵を産み落とすエフイーターが、たっぷり詰め込まれた獣精液を卵と共に噴き出すプロヴァンスが浅ましい嬌声を上げ、大きな乳房を揺らして激しく痙攣する。撫でられただけで延々イける程に敏感なトコロを、ぶにぶにとしたモノに蹂躙され、狂い死ぬのではないかと思う程にイき狂い、浅ましい顔を晒してのた打ち回る。
子宮に詰め込まれたモノを吐き出し終え、すっかり力が抜けた足腰をガクガク震わせる二人は、再びオリジムシたちが群がる前に、猟犬たちに完全に群がられていく。その肉体を、心を完全に堕とさんと、太く、硬く屹立したペニスをその体に押し付け、ぽっかりと開いた牝穴を征服する。
「ひぉっ、ぉおおおおおおっ♡♡♡」
ウルサスの二穴を、凶悪な獣ペニスが押し広げる。解れ切った尻穴の奥深く、先程まで卵で埋め尽くされ、開発され続けた子袋を圧迫するところまで突き刺さり、あっさりアクメした子袋を苛めるように奥を軽く穿たれて。産卵を経験し、極限まで高まっていた蜜壺は最奥まで一息に貫かれ、生物として想定されていない産卵を経た子宮口をも浅く貫かれて、快楽と幸福に思考を支配される。
「むぐっ、じゅるるるっ♡♡♡」
牝ループスは口と蜜壺を使われ、一瞬で快楽の虜にされる。臭いの強烈な獣ペニスに吸い付き、必死に舐め回し、同時に蜜壺で締め付け、腰を振るのは、プロヴァンス自身の意思の下の行動であり、その表情は恍惚に染まっている。涎も愛液も垂れ流しの牝獣の体を気に入ったのか、猟犬たちは競うようにその体を責め立て、喘がせ、イかせ続ける。
裂けかねない程に速く、苛烈なピストンも、どろどろの牝穴には極上のご褒美でしかなく、散々にイっては締め付け、獣ペニスへと従順と屈服を示すばかり。心身ともに堕ち果て、牝となった彼女たちは、自ら猟犬たちを求め、受け入れ、征服されることしか考えられないでいる。それ程までに、彼女たちの体は牡の虜となっているのだ。
荒野に消えた者たちが、再び発見されることは無い。
彼女たちは命尽きるその瞬間まで苗床として、或いはモノとして、使われ続けるのだ。
アフターエピソード的なのについて
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やらなくていい
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閉鎖監獄 4-1アフター
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8号競技場 分光アフター
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狂風の砂原 7-2アフター
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中継所 1-2アフター