エロRPGにTS転生した俺、快楽に身を委ねるかバッドエンド回避か、気持ち♥よすぎて♥困っちゃう♥ 作:夕凪カサネ
「くひい♡ あんん♡ すっごぉい♡ ふとぉい♡」
「ぐ! ぐおお! し、締まってきやがる……!」
アイリは体が小さいから、マンコの穴も小さいのだろう。クジャクの極太チンポでは窮屈に違いない。
それは、アイリ側からしてみると、マンコが裂けそうなほどの苦しみであるはずだ。なのに、アイリは平気な顔して、下の口でチンポを貪っている。
「あひ♡ あひ♡ あっひいい♡ すっごいよぉ♡ 雑魚チンポなのに♡ 雑魚チンポのくせに♡ こんな立派なもの持ってて♡」
「ぐうう! ぐ! うぐおおお!」
「苦しいの?♡ 外してほしいの?♡ ダーメ♡ 私は気持ちいいんだからぁ♡」
外見年齢は小学校高学年か中学生くらいのアイリが、オッサンサムライに騎乗位で、チンポをはめられている光景は、なかなか倫理的にヤバいものがある。だけど、設定上はアイリは成人済女性、ということだ。見た目がロリなだけだ。大丈夫、大丈夫。倫理機構の審査も通せるはずだ。
って、そんなことを心配している場合じゃない。
クジャクとのセックスで興奮してか、俺達のことを犯しているアイリの触手も、一段と激しく動き始めた。
ブウウウン……と振動が走り始める。まるでバイブレーターだ。
「ひゃあう♡ や♡ なに、これぇ♡」
俺は思わず甘い声を上げてしまう。感じやすくなっているマンコに、極太の触手を突っ込まれながら、小刻みに震えられてしまうと、これはもう、快感過ぎて、頭がどうにかなってしまう。
触手バイブは、女の子によって、振動の幅を変えているようだ。かなり器用な真似をしている。
ミナに刺さっている触手は、膣内を掻き回すように、ゆっくりと回転している。グチュ、グチュ、ヂュプ、ヂュプ、といやらしい音がこっちにまで聞こえてくる。
「はぅううんん……♡」
股間から伝わる快感を味わうように、ミナはうっとりと、満足げな吐息を漏らした。
一方で、リリカやセシルは、激しいピストン運動を強いられている。上下にものすごいスピードで触手が動く度に、ズップ! ズップ! ズップ! と、濡れた音が鳴り響く。
「くぁ♡ あ♡ あっはああ♡」
「ボク……♡ ボク……♡ もう、らめええ♡」
さすが、淫魔王の娘だ。触手を使ったプレイが実に巧みだ。
で、クジャクとの交わりはどうかというと、これまた官能的で情熱的な絡み合いをしている。
「はん♡ ああん♡ あ♡ あ♡ あ♡ あああ♡」
「ま、待て……! く、苦しい……!」
「うふふ♡ いっぱい精液搾り取ってあげる♡」
「こ、こんなんで、イケるかよ……! ぐお、お!」
「それが、イケちゃうんだよねえ♡」
アイリはよだれを垂らして、クジャクの口の中へと落とし込んだ。
ごくん、とアイリのよだれを飲み込んだクジャクは、たちまち、カッと目を見開く。
「お! おほ! おほおおお!」
「あはははは♡ 効果てきめん♡」
「な、なにを、飲ませた」
「私の体液は、媚薬になってるから♡ 唾液は特に効果がすごいよ♡」
「おおおっほおおお!」
耳障りな野太い喘ぎ声を上げて、クジャクは泡をふきそうな勢いで、締まりのない顔を見せる。
「男だから、気持ちのいいエッチばかり出来ると思ってたあ? ざーんねん♡ こういうエッチもあるんだよ♡」
「おほ! おほお! と、止めてくれ、止めてくれええ!」
「はーい、わがまま言わない♡ いままで、散々、色んなモンスターとエッチしてきたんでしょ♡」
ズップ! ズップ! ズップ!
アイリは、クジャクが苦しんでいるのもお構いなく、腰をひたすらに振り続けている。
頬を上気させて、アイリは、ペロリと唇を舐めた。
「そろそろ私、イキそう……♡」
「……!」
クジャクの顔に恐怖の色が走った。
これだけ強烈なセックスをしているというのに、もしもアイリが絶頂を迎えたら、その瞬間マンコはどんな状態になるのか。はたから見ている俺だって、ゾッとする。ただでさえマンコは窮屈だろう。それが、絶頂とともに、収縮するはずだ。クジャクの極太チンポは噛み切られてしまうんじゃないか、と思ってしまう。
「よ……よせえ! やめろお!」
「はあ……♡ はあ……♡ よかったね、オジサン……♡ こんな可愛いちっちゃい子とセックスして、しかも、その子をイカせられるんだよ……♡ すごく幸せでしょ♡」
「うう! ぐおおお!」
「オジサンも、イッていいからね♡ 中出しして♡ 私の中をオジサン色に染めてぇ♡」
アイリの喘ぎ声と、クジャクの苦悶の声が、重なり合ってフロアに響いている。
やがて、とうとう、アイリはその時を迎えた。
「あ! あ! あ! ああああああああん!」
天を仰ぎ、大声で叫ぶと、アイリは身を強張らせた状態で、ブルブルと背筋を震わせた。
それとともに、なんだかんだで、クジャクも果てを迎えたようだ。
「ふおおおおお!」
なんだか情けない叫び声を上げ、射精する。
アイリのマンコから、大量のザーメンが、ドロリと溢れ出してきた。
「きゃん♡ いっぱい出たぁ♡ こんな幼い女の子の中に出すなんて、オジサンってば、変態♡」
「はあ、はあ……満足したかよ、くそ……」
「満足? するわけないじゃん♡ まだまだ前戯みたいなもんだよ♡」
そう言って、アイリは再び腰を振り始めた。愛液と精液がチンポによって掻き出され、ビチャビチャと床に飛び散り落ちる。
「うおお! お! おおおおほおお!」
「ああん♡ オジサンの雑魚チンポ、まだ太いぃ♡」
喜びの声を上げると、さっきと比べて小刻みな動きで、アイリはチンポを責め始めた。