性義の味方の英国性活 頼れるサーヴァントと雇い主とかわいい後輩と気の置けない友人を嫁が堕としてしまいUBW(うっとりするほど 無様でドスケベな 猥褻行為)せざるを得ない士郎くんたちが大勝利をキメるやつ 作:デイジー亭
「……♡」
「え、えへへぇ……♡ えみやぁ♡ もう、ゆるしてぇ……♡」
「まだまだ足りないんだがな……頼み方が、甘いんじゃないか?」
「ゆ、ゆるしてくださいっ♡ あたしの衛宮専用コキ捨てあな……♡ もう限界なのぉっ♡ お゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「凛の半分も注いでないんだがな」
部屋に入るとハメ潰されたカエルみたいになった姉さんと……土下座で許し乞いする綾子先輩♡ 潰れなまちち踏まれた瞬間がくがくがくっ♡ と震え、ぶぴゅぴゅぅっ! ぶぴぴっ……! とおまんこからちんぽ汁逆噴射アクメ♡ やっぱこうなると思っていた……偉大な先輩に感謝する。夫婦関係を取り持ってくれたばかりか、囮にもなってくれる頼れる背中♡
「し、シェロ♡ アヤコはもう限界のようですし……♡ お次は美味しい私をいかが?」
「ルヴィアか。じゃあ、誘惑してくれるか?」
「お任せですわっ♡ そぉれっ♡」
だいぶイラ勃ちを発散できたと思ったのだろう……まずはルヴィアさんがちんぽねだり♡ 姉さんがハメ潰してもらったら、次はわたしかルヴィアさん。大トリをセイバーさん……先にねだった方が乱暴にハメ潰され、残った方が優しくハメ潰してもらえる……♡ 綾子先輩が増えたため、それで安心してしまったルヴィアさん。得意の首ブリッジで、まずは出方を伺い始めた♡
「うん、うまそうだ」
「ほへっ? し、シェロッ?」
「イラつき過ぎてな。使うぞルヴィア」
「お゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ッ……♡」
だけど完全体になった、先輩を舐めすぎている♡ いつもの悪戯を省略して、脚を掴んで膝をホールドし……雑ハメ一本待ったなし♡ ずどぼっちゅんっ! と油断子宮をブッ叩かれて、野太いアクメ声を上げる♡ こうなるとわかっていたから、わたしは先におねだりをしなかったのだ……姉さんが素直になった今、先輩は愛を抑えきれない♡
「ちゅうちゅう吸いついてきやがって……そんなに欲しかったのか? お望みのものだ、たっぷりと注いでやる」
「ま、まっへっ♡ シェロッ♡ たすけっ……んごぉ゛ッ♡ おごぉ゛ッ♡ んがぁ゛ッ♡ ぉ゛~~~っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ッ♡♡♡ ……♡」
「さ、さすがルヴィアさん♡ 洋物です♡」
そのままごっちゅんごっちゅん! とおなかをおちんぽ様でブン殴られて、アクメ咆哮と共に足先がぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と丸まる♡ 脚ピンしたいが出来ない……がっちりと掴まれてしまっているから♡ せめてもの快感逃がしも、最後にどごんっ! とハメ込まれたおちんぽ様に……びくんっ! と一度跳ねて、動きを止めた♡
「起きろルヴィア。まだ俺は満足していないぞ」
「んぎゅっ♡! ほ、ほへっ……? え゛ッ。こ、この態勢ッ♡」
「死に態ってヤツだな。さ、注いでやる」
「んぎょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぁ゛ぁ゛あ゛……♡ んぐぎぃ゛ッ♡ あ゛ッ♡ ひょぉ゛ぉ゛ぉ゛………♡」
そんな状態で首ブリッジを保てるわけがない♡ くたりと背中が地面に落ちて……ぐぃぃっ! と脚が持ち上げられて、一切休ませる気の見えぬまんぐり返しホールド♡ どっちゅんっ! ずぬるるる……♡ どっちゅんっ! ずぬるるる……♡ と、圧倒的チン長ストロークを活かした、ゆっくりゆっくりとちんぽ汁煮詰めコキ捨てるための準備マンコキ♡
「ああ……デカ乳がお留守だったな。すまない」
「んぎゅぅ゛ッ♡ はぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛お゛ッ♡♡♡」
「これで良し。さぁくたばれ」
「お゛ギュッ♡ ぬぁ゛ッちぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛んのほぉ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
気遣い溢れる乳踏みアクメ押し付け♡ ぐぅり♡ ぐりぐりぐぅり♡ と子宮を潰すのと連動したデカ乳潰し♡ 最後にルヴィアさんの鍛えられた腹筋がぼごんっ! と膨らむ、大量お射精で〆♡ コキ捨てたなら用はないと言わんばかりに、ずっぽんっ! おちんぽ様が引き抜かれ……ぼびゅぅっ! ぼびゅびゅぅっ! と金髪縦ロールお嬢様おまんこ白濁噴水が完成♡
「目が覚めたらもっかいやろうか。楽しみにしているといい」
「ほげっ……☆」
「さ、桜。待たせたな……愛してやろう」
「は、はい……♡」
思ってたよりもずっとヤバい。多分わたしは助からない……肉体強度で言えば、セイバーさん>>>ルヴィアさん>綾子先輩≧姉さん>わたし。生身では一番頑丈な彼女があっさりハメ潰されて、次点の綾子先輩は絶賛負け雌アクメ満喫中。姉さんに至っては、いつも通りおねんねである……それでもいい。愛してもらいたい♡
「さ、桜の先輩以外に処女を奪われちゃった浮気まんこ♡ お仕置き、お願いしますっ♡」
「お前のせいじゃないって、何度言えばわかるんだ? まぁいい……やってやろう」
「はぅ゛ッ♡ あ゛ひぃ゛ッ♡ ひぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
それにわたしは、他の四人とは違う……遺憾ながらも経験豊富。子供の頃からの陰惨な調教は、わたしをとても我慢強い子にしてしまった。でも先輩にべちんっ! べちんっ! とがに股でお見せするおまんこを、お仕置き叩きしてもらうともう駄目♡ 一度目の打撃で、膝ががくぅんっ! と落ちる♡ わたしを叱ってくれている♡
二度目の打撃で腰が抜ける♡ おまんこから空気を抜いて、わたしを使いやすくしようとしてくれてる♡ 間桐の家での調教とは、感じる方向が真逆。絶望的な多幸感が、わたしを瞬時によわ雌にする♡ 最後に情けなく腰を抜かして叩きにくくなる馬鹿雌咎める、デカ乳まとめて引っ掴み伸ばしながらの……バシンと魂まで震える愛情たっぷりまんこシバき♡ ぼびゅびゅぅっ! ミルク噴きながら、最高のアクメをキメさせてもらう♡
「綾子も弱いが……桜はもっと弱いな。かわいいぞ」
「はわぁ゛ッ♡」
「それでな、桜。お願いがあるんだ」
「お、お願い……? んもぉ゛ぉ゛ッ……♡」
愛しい低い声に耳元で囁かれるだけで、ミルクがぴゅるぴゅる溢れ出る♡ さらにそれを助長する、お願いの体を取った脅迫乳首シゴき……♡ 拒否させる気なんてまるでない♡ 反抗の意志をミルクごとびゅるびゅるびゅるびゅる乳腺からブッこ抜かれ、わたしはお利口さんなチョロチョロ乳雌にされてしまう♡
「凛はさ、胸があまり大きくないだろう? そこも好きだが……少し不安でな」
「は、はぃぃ……♡ 姉さん、おっぱいちっちゃいですからぁ゛~~~~~~っ♡ あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
「姉の悪口を言うな。妻補正で倍率100だ……反省乳噴きしろ」
「ひぎぃ゛ぃ゛ィ゛ィ゛ぃ゛ッ……♡ んもほぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
鋼の瞳が翳りを見せる……同意したら爆キレされた♡ ゆるゆる乳蛇口をぎゅぅぅ……! と潰されて、射乳封じお仕置き♡ さらにがしむにゅっ! ぐにぐにむぎゅぅぅ……! と容赦ないデカ乳潰しでミルクを乳内で煮詰められて……♡ 急に手をぱっと離されて、のけ反り乳噴きをキメてしまう♡ ぶるぶるぶるっ……♡ ぶぴぴぶびゅぅっ♡ とブッ濃いミルクが溢れ
「うーん、喉に詰まらせそうで不安だが……桜。俺たちの子供にミルクを上げてくれ」
「わ、わたしが姉さんの子供にミルクを……?」
「俺と凛の、だ。不満か? 無いよな、桜……有っても許さないけどな」
「はぃ゛ぃ゛ッ♡ 叔母で乳母ッ♡ 謹んで拝命しちゃいますぅっ♡」
「ありがとう」
「え、えへへ……♡」
危なかった……ついつい不満を口から垂れるところだった。びしぃっ! と気をつけしながらのお返事に、先輩の手の中から具現化しかけた鎖が消える。剣じゃないのに、凄まじい存在感を放っていた……恐らく宝具。デカ乳拷問カーニバルが、また開催されてしまうところだった。
「お礼にまた、デカ乳をたっぷりといぢめてやろう」
「……はいっ♡」
元々おかしなことになっていたわたしの身体が、ミルク貢ぎできちゃうぐらいに……先輩に♡ だぁいすきな先輩に♡ 甘やかに過ぎる拷問乳責めで、とんでもないマゾデカ乳に変えて頂いてしまったのだ♡ つまり大好物♡ わたしはなんて馬鹿なんだろう、絶好のチャンスを逃した。でもしてくれるらしい……先輩だいすき♡
「やっぱ似てるよな……何しても嫌がらない。素直になった凛とそっくりだ」
「姉妹ですから……♡ デカ乳は似てませんけど♡ お゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「懲りないな、桜も。すぐに調子に乗るところとか」
「え、えへへんっひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
「ここ以外はそっくりだ……さらにイラついてきたな」
ばしんっ! と乳ビンタでお仕置き搾乳♡ デカ乳重量でフラついたところを、がっちりと掴まれてスペンス乳腺をねっとりと撫で上げられる……♡ ぴゅるぴゅるっ♡ びゅぅぅっ♡ とそれだけで嬉しがり噴乳しちゃうわたしを見て、おなかに当たる感触がさらに凶悪に……♡ わたしは誘惑する必要なんてない、おもちゃにしてもらえるだけで幸せなのだ♡
「せ、先輩ッ♡ わたしでもっと遊んでくださいっ♡ 何しても悦びます、絶対に嬉しがってみせますっ!」
「素直な桜も好きだよ。じゃあ……頂こうかな」
「はい……♡ たぁ~っぷり♡ と、お召し上がりくださいっ♡」
気の強い姉さんとも、気位の高いルヴィアさんとも、気丈な綾子先輩とも違う……反抗する心配をまったくする必要がない、従順よわよわデカ乳後輩の取るべき姿勢♡ 自分で掲げた足首を自分でひっ掴み、デカ乳を自分の脚で挟み潰してセルフ搾乳でぴゅるぴゅるっ♡ とミルクを零すハメ待ち姿勢♡ 雌牛種付けプレスの格好は、わたしが先輩の物だっていう証♡
「うん。桜……前から聞きたかったんだけどさ」
「んぎゅぉ゛ッ♡ は、はい……♡ なん、れしゅかぁ……♡」
「どうして凛に逆らわないんだ? あんなに憎んでいたんだろう……そこが、少しばかり不思議でな」
「そんなのぉ゛ッ♡ きまって、ます……♡ んっ♡ もみもみっ♡ 気持ちいい……♡」
ごりごりごりぃっ! と蟲なんかとは比べ物にならない、先輩の圧倒的逞しさ。それを受け入れる悦びとともに、告げられる疑問。この人はずっと疑問に思っていたのだろう……わたしが何で姉さんに従っているのか。聞くのが遅い……大方姉さんを素直にさせる方法にばかり夢中になって、それどころじゃなかったのだろう。
「決まってる? 何がだ?」
「先輩はぁ゛ッ♡ ね、姉さんの代わりって♡ いると思いますかぁ……♡」
「居る訳ないだろう。俺の凛は、たった一人だけだ」
「だから、ですっ♡」
「……?」
にぶにぶ先輩が首を傾げる……浮気というのはつまり、妻の代用品。醒めた愛の代わりとして、他の女を求める心の動きだろう。でもこの人は違う……灼熱の想いのままに、一番大好きな女のためにわたしたちを愛する。それはきっと浮気ではない……溢れる想いをわたしたちに注いでくれる、この人がくれる熱。代用品なんかに与えられる偽物の愛じゃない、本物のこの人の愛。
「大好きな人に愛してもらえるなら、女の子はいくらでも馬鹿になれちゃうんですっ♡ だから……愛してください♡」
「二番目以下だぞ、いいのか?」
「普通の人なら満足できないでしょう、けどぉ……♡ わたし、ド底辺でしたから♡ 四番目以内なら幸せすぎます♡」
「……一番にはしてやれない。二番目も選べない。でも……俺なりに真剣に、桜を愛するよ」
「はいっ♡」
愛しくて酷いこの人は、わたしたちに嘘もついてくれない。でも……それでいい。世界を恨んだ女が、最後に死出の旅へ向かった先で見つけたもの。憎んでいた姉にいつの間にか命を助けられて、愛する人にハメ潰してもらって本当のセックスを教えてもらって。そしてみんなで笑って喧嘩して……それは、頭がおかしくなるほどの幸せ。
「知ってました? 先輩。わたし、今の生活が生きてて一番幸せなんですっ♡」
「うん」
「姉さんをいぢめる先輩を見て笑って、姉さんが愛されるのに嫉妬してっ! ルヴィアさんにバックドロップされて、セイバーさんにシバかれてっ!」
「ああ……」
「綾子先輩を調教して……わたし、悪い子に戻りそうになっちゃいました。良い子にしてください」
「どうやって?」
「……セックス♡」
大好きな人たちに囲まれた、愛おしい生活。冷たく暗い蟲蔵の中から救い出された哀れないきものは、光の眩しさを知ってしまった。暖かさを知ってしまった。……愛される悦びを知ってしまった。何も持っていなかったわたしが、手に入れた全部。ぜんぶぜんぶ愛おしくて、もう二度と闇の中には戻れない。
「こわれるぐらい愛されたい、大好きなあなたに。桜は……わたしは。穢れた夢を叶える
「思い込みが強いのも姉譲りか、やれやれ……桜、キスしようか」
「んっ♡ ~~~っ♡♡♡」
ぞりぞりぞりっ♡ と優しく亀頭で撫で上げられる子宮口。蟲にこじ開けられるのなんかとは比べ物にならない、甘く愛おしい骨盤がめりめりと割り開かれる感触。くちびるを交わしながらデカ乳を逞しい手のひらで潰してもらい、乳悦に零れる喘ぎ声が二人のおくちの中で反響して。わたしは幸せを全身全霊で噛みしめたる後に、順当にハメ潰された。先輩、容赦なさすぎぃ♡
全員が違う誰かを騙していた、愛しくておかしな共同生活。終わりを迎えたそれは、あまりにも幸せに過ぎて……なんてったってハッピーエンド。全員幸せなのだ、わたしたちは……だからもっと増やさなきゃ♡ 心がクソ広くなっちゃったわたしは、次の獲物に狙いを定め始めた……バゼットさんとカレンさん。どっちが先輩喜んでくれるかな♡
Fate/stay night UBWルートグッドエンドアフター亜種 『ちんちん亭エミヤオリジン』END 了