※この作品はR-18です。

性義の味方の英国性活 頼れるサーヴァントと雇い主とかわいい後輩と気の置けない友人を嫁が堕としてしまいUBW(うっとりするほど 無様でドスケベな 猥褻行為)せざるを得ない士郎くんたちが大勝利をキメるやつ   作:デイジー亭

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デカ乳乙女を結ぶ、硬い絆

「あら、やってますわね」

 

「どうかな美綴。触って欲しくないところがあったら言ってくれ」

 

「~~~~~~っ♡ ~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「無いみたいですよぉ♡」

 

「よし、大丈夫だな」

 

 マッサージ部屋に入ると、ぷぅんと薫るメス臭さ♡ 調教は順調に進んでいるようだ……施術台の上で、うつ伏せに枕に顔を埋める彼女の押し殺した淫声。シェロの声にも、ぶんぶんと首を振ることしか出来ていない♡ つまりはどこを触っても問題ないということだ……お客様がアクメ声を響かせるのは、『当然』ではないから♡

 

「ふふ、先輩♡ こっちも寂しそうですよぉ♡」

 

「ふむ? 横乳のあたりか。桜もここが大好きだもんな」

 

「はいっ♡ 先輩にさすさす♡ っていぢめてもらっちゃうとぉ……♡ ぐつぐつ~っ♡ って、ミルクが煮えるみたいになるんです♡」

 

「なるほど」

 

「はぁ……んっ♡」

 

 サクラの言葉に従い、ねっとりとスペンス乳腺を嬲る手のひら♡ アヤコも、これには枕から顔を上げてうっとりする……♡ 気持ちはよく分かる。私だってアレをされるのはだぁいすき♡ である。デカ乳乙女特有の弱点……ましてや昨晩、媚薬たっぷり♡ 雌堕としワインをあそこまで飲んでいたならば、未開発だろうと容赦なく快楽を叩き込まれていく♡

 

「シェロ。煮込んだなら、解放してさしあげなくては」

 

「ルヴィアお嬢様。そうですね」

 

「ああんっ♡ もっと乱暴な口調でもいいですのにっ♡」

 

「ふぁ゛ぁ゛ンッ♡」

 

「仕事中ですので」

 

 そしてスペンス乳腺で法悦に達するのは、さすがに私とサクラでも難しい……まぁサクラは、ミルクを乳先から零すけれど。私のアドバイスに従い、わりと鍛え込まれた背筋の横からハミ出る乳先ぎゅう♡ で悦ばせてあげる頼れる執事♡ アヤコもこれには、思わずえっちな喘ぎ声をあげてしまう♡

 

「おちちほぐしは、これぐらいで♡ じゃあ先輩、また……♡」

 

「あら♡」

 

「おお、さすがは美綴。ちゃんとやりやすいようにしてくれるとは」

 

「……♡」

 

 お客様に対して『当然』の、アクメマッサージは佳境に差し掛かっていたようだ……サクラの声が掛けられた瞬間、恥ずかし気に枕に顔を埋めるアヤコ♡ でもとっても欲張りさんだ……両の爪先でシーツを握り、股間を浮かせるプランクの姿勢♡ 鍛え込んでいるとは思ったが、体幹トレーニングにも知見があるらしい。よわよわにされるための、アクメトレーニングにも大活用♡

 

「じゃあさっそく」

 

「~~~~~~っ♡ ~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「ふふ、びくびく♡ しちゃってます♡」

 

「シェロの手腕なら、当然ですわね♡」

 

 皮が戻ってしまったクリちゃんを、つるん♡ と剥かれて一度跳ねる♡ そしてこりこり……♡ と優しくクリほぐしされ、びくびくびくぅんっ♡ とびちびち跳ねる♡ 最後に年にそぐわないつるつるおまんこに指を入れられ、処女膜をねっとり……♡ と撫でまわされればべしゃぁ♡ カエルのように脚を開き、ばたばたばたっ♡ とアクメバタフライに種目変更♡

 

「施術着も似合ってますわね♡」

 

「うん、美綴に似合うと思ってたんだ」

 

「ふふ、私には?」

 

「もちろんお似合いですよ」

 

「ちゅっ♡」

 

 あまりの悦びに、頬にキスを落としてしまう♡ 枕に顔を埋めたままに、悶え散らすアヤコ……♡ その脚が、ばたばたっ♡ ばたばたっ♡ ばたたっ……♡ と少しずつ元気を失っていく♡ やがて、ぴく♡ ぴく……♡ とがに股のままに動きを止めた♡ どうやら体力を使い果たしたらしい……そして♡

 

「あら、おもらししちゃいましたね♡」

 

「初日ですもの、しょうがありませんわ♡」

 

「よしよし、かわいいぞ美綴」

 

「……♡」

 

 しょろしょろ……♡ と施術台に拡がっていく世界地図は、とっても無様でかわいくて……♡ シェロが優しく頭をなでなでしてあげると、勢いが増す♡ 低い声で褒めそやされながらの、アクメおねしょ……甘美に過ぎるそれは、毎日やればきっと彼女を一人前の淑女にするだろう。私たちにとって、非常に都合のいい媚び雌淑女(シェロのおもちゃ)に♡

 

「サクラ、今のうちに♡」

 

「はぁい美綴先輩♡ もっとおかしな癖、つけちゃいましょうねぇ♡」

 

「んぁっ……♡」

 

 メイドがごろんと裏返した彼女の惨状と来たら……♡ 車に轢かれたカエルのように、がに股でほぢくり回されたおまんこ丸出し♡ ぷしっ♡ ぷししっ♡ と余韻アクメにションベンの代わりにお潮を噴きっぱなし♡ でろんとハミ出した舌は、重アクメを押し付けられ過ぎて顎の力が抜けてしまったのだろう♡

 

「うんうん、かわいいですよ美綴先輩♡」

 

「よしんば正気に戻ったとしても、もう終わりですわね♡」

 

 その服装についても、間抜けに過ぎた♡ 鍛え込まれた両手両足を覆う、長手袋とニーソックス……だけ♡ 腕とか脚とか性的でない部分を愛しいシェロにマッサージさせるなんて、私たちが許すわけがない♡ 『どこを触ってもいいですよ♡ セクハラ大歓迎です♡』と示す、この装いこそがマッサージにおける正装である。ぱしゃりと撮影するサクラも、とっても楽しそうだ。

 

「では先輩♡ お願いしまぁす♡」

 

「次のマッサージに移りましょう♡」

 

「うん、わかった」

 

「ふがっ……♡」

 

 どんどんと堕としてあげて、暗示が無くてもこの屋敷から出られないようにしてあげないと。それゆえ彼女が次に味わうマッサージはこれ♡ でんと乗っけられた物に、顔面の上半分を覆われたアヤコ……タマ載せ昏睡アクメマッサージで、飼い主の匂いとアクメを関連づけてあげないと♡

 

「パブロフは、良い発見をしましたわよね♡ すんっ♡ すんっ♡ はぁー、くっさ……♡」

 

「ぐつぐつ煮込まれるちんぽ汁の感触とにおい♡ よぉく覚えてくださいね、美綴先輩♡ ふくっ……♡ すん♡ すんっ♡」

 

「ふがっ……すんっ♡」

 

 アヤコの顔面を押し潰した金玉と、その先で聳える逞しすぎる肉竿……♡ その先端のごっつい亀頭を、対面のサクラと共に嗅いでやり方を教え込んで差し上げる♡ 無意識に真似をしようとして、鼻をヒクつかせ始めるアヤコ……♡ エサを決まった時間に与えられて、定刻に涎を垂らすようになったワンちゃん。彼女もそうしてあげないと♡

 

「このにおいが、私たちを雌にするんですのよ……♡ すぅーっ♡ んぉっ……♡」

 

「ふふ、ルヴィアさんったら♡ ワンちゃんにしようとしてるのに、フレーメン反応♡ すぅぅっ……♡ ふぉ゛っ♡」

 

「さ、サクラこそっ♡」

 

「ちょっと傷つくな……」

 

「「ちゅっ♡」」

 

 あまりの雄臭さに、ついついマタタビを嗅いだ猫ちゃんになってしまう私♡ それを指摘したサクラも、尿を嗅いだ牛みたいな顔♡ 夢中で嗅ぎたてていると、匂いに敏感なお年頃のシェロが悲しそうな顔をする……♡ これはイヤな臭いじゃなく、最高の雄フェロモン♡ それを伝える亀頭キスで、だぁいすき♡ って伝えちゃう♡

 

「ルヴィアさん、そろそろ……♡」

 

「そうですわね♡ アヤコ、借りますわよ?」

 

「すんっ……♡ すんっ、すんっ……♡ ふぁっ♡」

 

「もう夢中ですね♡」

 

「成功体験、あげないといけませんわね……パイズリセックス(デカ乳性交)で♡」

 

「これは桜よりも、ルヴィアお嬢様に近いな……」

 

 でも嗅ぐだけでは不十分♡ 愛する雄様を悦ばせるに足る、素晴らしい物を私たちは持っている……♡ リンとは違い、デカ乳乙女たる私たちにのみ許された特権♡ それがパイズリである……両側からぐんにゅぅ♡ 引き延ばし、シェロの肉竿を優しく包む♡ シェロの言葉通り、これは質感としては私に近い……鍛え上げた胸筋がもたらす、みっちり詰まったぱつぱつデカパイ♡

 

「わたしのふわとろおちちなら、こういうことが出来ますよぉ♡ んぅっ……♡」

 

「サクラとの差別化は出来てますわね♡ 私とは、どうかしら……♡」

 

「んはぁっ♡ すんっ♡ すんすんっ♡」

 

「張りが凄い。でもキメは細かいな……これは日本人特有かもしれない」

 

 もちろんパイズリの際に使うローションは、天然素材のみ。サクラが居ない時は、自身のおまんこ汁を以て潤滑油とするのが通例だが……彼女が居れば、その心配は無用♡ シェロにきゅっ♡ きゅっ♡ と優しく摘まんでもらっただけで、嬉しがりミルクを垂れ流すユルい蛇口♡ たっぷり絡んだミルクに、シェロが零す所感も満足そう♡

 

「じゃあ、実際に比べてみないと駄目ですわね。サクラ♡」

 

「はぁい、ルヴィアさん♡」

 

 シェロには思えば、寂しい思いをさせてしまっていた……最初は凛だけだったから、パイズリは楽しめなかった。私が加わって、ようやく彼は乳性交の味を知った。サクラが加わり、ようやく贅沢の味を知り……でも、少しだけパーツが足りなかった。今こそ、最高の贅沢を味わってもらう時♡

 

「では、シェロ……♡ 鬼のようにイかせて、眠り込んだ女をパイズリレイプしながらの♡」

 

「わたしたちの、愛情たっぷり♡ ご奉仕ダブルパイズリ……♡」

 

「「たぁぁっぷり♡ 楽しんでくださぁい♡ んっ……♡」」

 

 そう、これこそはトリプルパイズリ♡ 最強のおちんぽ様を持つシェロにのみ許された、至高のハーレム乳奉仕♡ 何せ私とサクラのデカ乳でも、亀頭がハミ出してしまう凄まじいほどの威容♡ アヤコのデカ乳に竿の半ばまでを挟み、残りと亀頭を私たちが喜ばせる♡ 乳内でびくびくとする熱い感触が、とっても硬くて愛おしくて……♡ サクラなど、追いミルクを自発的にどっぴゅん♡ した♡

 

「んっ……はぁんっ♡ 先輩のおちんぽ様、あっつぅいっ♡ わたしのミルクで冷まさなきゃっ♡ ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」

 

「硬さも素晴らしいですわ♡ 私たちのマゾ乳首……♡ 削れてしまいそう♡ んはっ♡ んぅぅ……♡」

 

「ありがとう二人とも。すごく気持ちいい」

 

「「んふっ……♡」」

 

「ふぁっ♡ あっあっ……♡」

 

 だっぷ♡ だっぷ♡ ずりゅずりゅ……♡ と、二つのなまちちを両側から挟んで潰し、ナメクジみたいにねっとりと♡ 愛するシェロを楽しませる、誠心誠意のパイズリ奉仕♡ 乳内で触れ合うサクラの乳首から溢れるミルクが、どんどんと密着度を増していく……♡ びくびく震える亀頭のエラは、滑りがいいのに金ヤスリみたいに乳首を削る♡ アヤコはアヤコで、竿に浮かぶ血管に乳悦の吐息を零している……♡

 

「でも先輩♡ ちょっと物足りませんよね?」

 

「私たちのデカ乳♡ 好きに使ってくださいまし……♡」

 

「ああ」

 

「んぎゅっ♡」

 

「「……♡」」

 

 でもどんなに私たちが頑張っても無駄♡ 雌が主導権を握ってお射精して頂けるなんて、浅はかに過ぎる♡ 熟練のおよめさんたる凛でも……フェラではちんぽ汁をシゴき抜けないし、騎乗位でもオナホ扱いしてもらわないといけない♡ シェロが握りしめたアヤコのデカ乳ハンドルの先端♡ これから始まる乳性交の激しさを予感して、サクラとそっと手を繋ぐ♡

 

「いくぞ、三人ともっ! ふん、ふんっ!」

 

「「あ゛っ♡ あ゛っあ゛っ……♡ んっひぃ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛~~~~~~っ♡♡♡」」

 

「ふごっ♡ んぶぶっ♡ んぁ゛ぁ゛……♡」

 

 ずごずごずごっ! ずごずごずごっ! と、激しく振りたくられるシェロの腰……♡ アヤコの顔面を金玉嬲りしながら、アヤコを勝手きままにデカ乳昏睡おレイプ♡ さらにエグく張り出したカリ首が、ダブルデカ乳の間に溜まったミルクを掻き出すようにド突き往復して……♡ いつも凛の喉をボコらせる、その逞しさが乳首をがりがりがりがり削っていく♡

 

「ああっ、ぱつぱつでむちむちでふわとろ……! ちんぽが混乱するっ!」

 

「も、もぉ゛ォ゛ッ♡ と、もっと味わってくださぁい♡」

 

「んはぁ゛ッ♡ わ、私たちのデカ乳は、シェロのお射精道具ですわぁっ♡」

 

「あ゛っ♡ ひぃ゛っ♡ すんっ……ふぉ゛っ♡」

 

 どす、どす……! と、脅し付けるように突き込まれる亀頭。思わずぎゅぅぅ……♡ とお互いに押し付け合うと共に、両側から圧迫するアヤコのデカ乳。ごりごりっ♡ ごりごりっ♡ と、乳首削り快楽が私たちをさらにいぢめてくれる。デカ乳乙女合意パイズリレイプは激しさを増していき、そしてびくびく……! と慣れ親しんだ予兆。

 

射精()すぞ、三人とも!」

 

「「んぎゅっ……♡」」

 

「ふごぉ゛ッ♡」

 

 びゅくびゅく♡ びゅくくっ……どぷぅっ♡ と、二人で必死コいて潰したなまちち乳獄から溢れ出る白濁噴水♡ でも溢れるそれは、サクラのミルクがほとんど……あまりにブッ濃いちんぽ汁が、ワガママに私たちの乳内を武力占拠♡ なまっちょろい先住民どもを追い出して、居座るその雄逞しさ……♡

 

「シェロ♡ 見てくださいまし♡」

 

「私たちのデカ乳♡ 結ばれちゃいました♡」

 

「うわ、エッロ……」

 

 思わずサクラと顔を見合わせ、わくわくとデカ乳を離していくと……♡ 二人の間に掛かるザーメンブリッジ♡ 平和の象徴のようにデカ乳乙女同士を結ぶ、そのボンドみたいなネバっこさ……♡ 思わずだっぷだっぷっ♡ とデカ乳を見せびらかすように振って、ロンドンブリッジとは比較にならぬその強固さを鬼アピールしてしまう♡

 

「ンふっ♡ でもお客様が最優先ですから……♡」

 

「頑張ったアヤコに、お裾分け……♡」

 

「ふがっ……♡ んぅぅ……♡」

 

 仲間外れは良くないし、こんなくっさくてクソ重い物を頂けないなんてかわいそうだ♡ 当然の想いから、アヤコの解放されたデカ乳をずりゅずりゅっ♡ ねとぉ……♡ と、パイズリちんぽ汁輸出してあげる♡ あまりに激しく使ってもらっていたため、赤くなっていたデカ乳谷間が白く染まっていく。

 

「ふぅ、完成です♡」

 

「今日はこのぐらいにしておくべきですわね♡」

 

「明日は、どんな『当然』を教えてあげましょう……♡」

 

「そろそろ()()が寂しがっている頃ではなくて?」

 

「じゃあ明日は道場見学ですね♡」

 

「んぶっ……♡」

 

 パシャリとまたフラッシュを焚いて、メモリーに残すアヤコの艶姿……♡ 処女なのにデカ乳をコキ使ってもらい、雄マーキングされちゃった幸せな眠り姫♡ 彼女の幸せそうな寝顔を見ながら、わたくしたちはシェロのおちんぽ様のお世話を続けることにした♡ ああ、アヤコ……明日が楽しみですわね♡

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