概要 … https://www.pixiv.net/requests/134316
リクエストをしていただいた依頼者様、どうもありがとうございました。
楽しんでいただければ幸いです。
リクエストの依頼は下記にてお待ちしております。
skeb … https://skeb.jp/@rA6qGyjPMujyBsf
pixivリクエスト … https://www.pixiv.net/users/84185237/request
追記
いつものオマケ(約4500文字)をFANBOXなどで公開しました。
『軽く遊んでやるつもりだった八重神子がおっさんに種付けパンパンされてしまう話 +輪姦』
URLは後書きにあります。
目の前の男から遠回しに『抱かせろ』と言われた時も、八重神子は料理の咀嚼を止めなかった。
それくらい彼女にとってありきたりな、変哲のない要求だったのだ。
神子と男が料亭の一室で向かい合って食事を共にしているのには訳があり、有り体に言えば彼女が金を必要としているからだった。八重堂の売り上げが落ち、同時に資金運用をしくじり、さらに不運と不運が重なって首が回らなくなってきたために神子は金策に乗り出していた。
その成果が目前に座る小肥りの中年男性であり、稲妻内で多方に出資している大商だった。彼の贔屓にしている料亭の一室で相談もまとまり、食事も終わりかけた頃合いで肉体関係をチラつかせられた、というわけだ。
(駆け引きにしても平凡じゃのう)
長く生きてきた彼女からすれば媾合をするのは珍しいことでもなく、むしろ男があえて凡手を打ってきたのだと判断した。観察したところ実に平凡な体つきの男だったが、下半身には自信があるのだろう。
「ふむ……。いいじゃろう」
美味だった油揚げの一品を飲み込むと、簡潔に神子は答えた。
(一度抱かれてやれば妾に、八重堂に甘くなるやもしれぬし……何より久方ぶりに閨で戯れるのもよさそうじゃ)
男はニヤリと笑い、それから何事もなかったかのように世間話を続けている。手慣れたその仕草にも神子はさしたる反応を見せない。
気まぐれの暇つぶし。彼女にとって、この時点ではその程度の認識でしかなかったのだ。
乗りカゴでこっそりと男の自宅まで移動し、寝室に通された神子はいきなり抱き寄せられて唇を奪われた。
「んぅ!? ふ……ん……ちゅ……」
後手で扉を閉められた部屋の中は真っ暗で、明かり窓から光がわずかに入ってきているだけだ。準備よく布団が敷かれているのを横目に見て、神子は身体の力を抜いた。
(性急じゃのう。乱暴すぎるようであれば灸を据えてやるか)
身体を抱き寄せられても彼女は抵抗しない。男が自分を楽しませるために手管を尽くすのがは当然だと考えており、まずは出方を見るつもりだった。
「ふ……んむ、ちゅ……ぅ、ん……。はむ、んむっ。ちゅ、ちゅ……んぅ? んっ。ふ……ぁ? っちゅ。んちゅ、ちゅ、ちゅ……!」
(こやつ、唇同士をすりすりと。くすぐったい……っ。んっ!? 首、すじをなぞって……! ふゃ! い、いつ胸元へ指を入れ……!?)
脇乳に沿って人差し指だけを服の中へ差し込まれ、乳輪の場所を探るようになぞられる感触から逃れようと神子の身体がよじられる。そうすると重ねられた唇の合間へ男の舌が割り込んできて、じっ……とりと愛らしい唇が舐め回されていった。
そちらに意識が移るなり、今度はむっちりとした太ももの肉を尻まで持ち上げるように堪能され、太い手指が下着の際どい所をなぞって遊んでいく。
「ぷぁ……!?」
「敏感でいらっしゃいますね」
「ふん。なに、遊びにつきおうてやっているだけじゃ。……んむ、んんぅ……! んむ♡ んぅっ♡ ちゅむ……っ」
的確に感じるところを探り当てては焦らし、普段は布に隠されている部分をじわじわと責めていく男の手練手管にいつのまにか神子は乗せられていき、耳たぶを愛撫されて声が漏れそうになったところで口内を舌で犯されだした。
「ぷふ……っ!? んちゅ♡ あむ♡ れろ♡ んんぅ♡ ちゅむ♡ ぷちゅ♡ ちゅぱぁ♡ ぴちゅ♡ んぅっ♡ じゅるっ♡ ちゅぅ~♡」
男の太いベロが神子の粘膜をなぞり回していき、歯茎から上唇の内側まで余すところなくしゃぶり抜いていく。舌同士をねじるように絡めて上下するのは彼女の脳髄を揺さぶるような快さで、次第に独特な唾液の匂いとキスの味に魅了され、女の理性が痺れていくのだった。
「んちゅ♡ ちゅむ、ちゅぅ……ちゅる♡ はぁ♡ なかなか、といったところじゃ。もう少し続けてみよ……♡ ふふ……くぅ♡ ちゅ♡ れろ♡ れろれろれろ♡♡ ~~っ♡」
唇を離し余裕ぶって誘う神子の呼吸はしかし、熱を帯びてしまっていて熱中しはじめていることがバレバレだ。それを気づけぬほど巧みなキスで翻弄されてしまっているのだが、目元をニヤけさせた男は獲物の全身を揉みほぐし、膝で股間を押し上げながらメス口に唾液を流し込みはじめる。
「くちゅ……!?♡ ぢゅ♡ んっ♡ んちゅ♡ ちゅぱ♡ちゅぱ……っ♡ えろ♡ れろれろ♡ んぷ……ぅ♡ まだじゃ♡ もっと続け……れろ♡ れろれろれろ♡」
わざと唇を離していく相手を追うようにして神子の可愛らしい舌が伸ばされていき、ついにはお互いでベロを突き出しあう中空でのディープキスがはじめられていく。
「ぺちゃ♡ぺちゃ♡ えぅ、れろ♡ れろっ♡ れろれろ♡ れぅ、れろっ♡ ふぅ、ふぅ……♡ れる……れろ、れ……♡」
「いい顔になっていますよ」
「はっ♡ は♡ しゃべる暇があるなら口を動かすがよい……あ♡ れちょ♡ ちゅぅ~♡ んんぅ♡ ふぅ、ふぅ♡ ん……ぅっ!?」
再開されたキスにうっとりしかけた神子の後頭部が男の手によってがっしと掴まれる。力いっぱいに抱き寄せられ、屹立した硬いモノが遠慮なく腰に押しつけられると、打って変わって女の口内が乱暴に掻き乱されはじめた。
ぢゅるっ♡ぢゅっ♡ぢゅぅぅ~♡
「んんっ!?♡ ん!♡ ん……♡」
荒々しい男の腕力に包まれながら舌の根元をぐじゅぐじゅと擦られていくたびに、ゾクッとした感覚が神子の背中を下り落ちていって下腹部をキュンと疼かせていく。蓄積していく昂りに耐えようとして男の服を彼女の指が握りしめた。
「くちゅ♡ れろ♡れろ♡れろ♡ んぢゅる♡ ぢゅぷ♡ ちううう♡♡♡ んっ♡ ん♡ん♡ん♡ん♡ だめじゃ……♡ あ♡ んぷっ♡ んっ♡んっ♡んっ♡ ん……っっ~~~~~~♡♡♡」
びくり、と腰を跳ねさせて神子が身体を痙攣させると、その柔らかな肉体をあやすような力で包んでやりながら、中年は股間の逸物をグイグイ下着越しに押し付けつつ唇を吸い上げた。
(口だけで気をやったのか? 妾は……?)
男の唇が離れ、何条もの唾液の糸がその間に掛かって光るのを見ながら、気持ちよくて回らなくなった頭で神子は相手の瞳を意識していた。
唾液濡れの口や赤くなった目元を観察し、ますますいきり立ってくる男性器を意識させようとオスがわざとらしく腰をヘコつかせる。そして彼の指が、前触れなく神子の股間へ潜り込んできた。
くちゅ……。
「おや」
「っ……」
わざとらしい男の感嘆に神子は顔を背けた。いかにも涼しげな顔を作ろうとしている表情とは真逆の、熱烈に濡れた陰唇を優しく、的確に指で愛撫しながら中年は布団へと誘導していった。
「あ……っ……♡ ふっ……♡ は……、ッ♡ っひ……ぅ……っっ♡」
「声を抑えずとも、人の耳はございませんよ」
「なに……妾が、勝手、に……っ♡ しておること、じゃ……ぁ♡」
とさり、と柔らかく二人の体が布団に寝転がる。
「ふぁ……!?♡ ふふ。女を押し倒すとはのう? 自分が若いと思い込みたいから……か……!?♡ あぅ♡ あ……!♡」
「立ったままでは宮司様のためになりませんので」
「ふざけたこ……と……ひぅ♡ ンッ♡ あっ♡ ん……はぁっ♡ あぅ♡」
下着の中で陰核を摘まれた神子の腰がくねる。くにくにと繊細に挟み込まれるとじんわりとした快楽が広がってしまい、甘い声といっしょになって膣口から蜜が湧いてくる。陰口のくびれている溝へ愛液を沿わせるように伸ばされると、たまらず神子は身体を震わせて啼いた。
「寝っ転がって足を自由に踏ん張れたほうが心地よいでしょう? ほら、乳の継ぎ目をなぞるのは……お好きですね。豆はこちらのほうが良いですか? それともこちらが?」
「は……あ!♡ っふ……んぁ♡ ど、どちらも同じ……あっ♡ そこを絞る、な♡ ひっ♡ あっ♡あっ♡ んくっ♡ ち、乳の先を、爪……でっ♡ くぁ♡ くぅぅううぅぅ……♡♡」
乳輪を爪でカリカリと掻かれるたび、陰唇を割り拡げられて穴をなぞられるたびに子宮が甘く疼いて神子の喉から艶っぽい音が漏れてしまう。彼女の意思とは無関係にお尻が揺れて、それに合わせるよう男が服を剥いていく。
あらわになっていく素肌へ加えられていく愛撫でますます神子の瞳は潤んでくるのに反して男のほうには余裕があり、それが彼女を余計に追い込む。
「ふ……! っ……ぁ♡ はぁ♡ ぁ……っ♡」
(身体の奥から……っ♡ じわじわ、と……♡ 胸と、肚の快楽をかき混ぜられて……♡ いいようにされておる……♡ 妾を、玩具あつかいか……っ♡)
そのきめ細やかな肌を紅潮させて、溢れ出す快感が神子の思考を塗りつぶしていく。
「うぁ♡ あっ♡ あっ♡ ん……うぁ♡ んっ♡んっ♡んっ♡ ま、待て……! いま、胸を、吸われた……らぁっ!?♡ ひぅぅ♡ あ♡ あ……あ~~っ!♡♡」
「ぢゅぷ……これだけデケぇおっぱいなのに敏感なのは嬲りがいがあるなあ。握りつぶすくらいに握っても、穴をコスってやりゃあ……はは、すぐ鳴きやがる」
男の口調に素が混じり、女の性感を引き出すための性戯に荒々しい刺激が加わった。すっかり出来上がってしまった肉洞へ中指を突き入れて浅いところを掻き回してから、淫豆を親指で潰すとそれだけで彼女は腰が浮きそうなほどの反応を示してくる。
「ふぁぁぁぁぁっ♡ うぁ……ぁっ♡ ふっ♡ あぅ、ああぁぁ♡」
指が引き抜こうとするときでさえ切なげに締め付けて逃そうとせず、吸い付いてくる穴を楽しんでから男はもう片方の手で両乳首をいっしょにつまんだ。
「ひぅ……っ! な、なにをするん……じゃ♡ あ……うぁっ!♡ な、ナカをこ、こす……♡ ああぁぁあ♡ つよいっ♡ つよすぎる……っ♡♡ ふーっ♡ふーっ♡ ふ、あぁぁぁあ♡」
グリグリと女陰を責められながら、乳首をゆっくりと釣り上げられて神子の腰が浮いていく。彼女の指は布団を握りしめて耐えようと試みるも、それは男の加虐心を煽ってしまいさらに力強くクリトリスを捏ね回され、神子の頭の中で白い光がチカッチカッっと瞬いた。
「あ♡ あ♡ あ♡ だめじゃ……いやじゃ♡ これで、これで気を遣りたく……♡ いやっ♡ いやぁ♡ あ♡ あ~~っっ!!♡♡♡」
懇願もむなしく、豊乳から持ち上げられるような体勢のまま神子は盛大にイってしまい、ぷしゃぷしゃと愛液を布団に撒き散らして痙攣していく。
「あふ……♡ ふ……♡ ふぁ……♡」
「もういいだろ……このままじゃ漏らしちまう」
放心している神子の目の前で男が衣服を脱いでいき、それを呆と見ていた彼女の瞳が飛び出してきた男根のシルエットを捉えた。
「……?」
神子は見間違いだと思った。こんな魔羅があるはずもないのだから。
霊木を思わせるような太さと形状をしている逸品はまっすぐに天へ向かってそそり立ち、暗がりの中でもビクビクと震えているのが見て取れる。ゴツゴツとエラの張っている亀頭はしっかりとメスを削り取るための形状をしていて、どんな子宮にも子種を直送できるような長い長い肉竿に支えられていた。
見えないはずなのに表面に浮かんでいる血管すら感じられるチンポの脈動に、神子は恐怖して息を呑んだ。
(あ、あれと交わるのか? 妾が?)
神子の視線に気づいた男は自分のモノを見せつけるようにして彼女に近寄っていく。
「っ!」
その威容に息を呑んで固まっている女を抱き寄せると、そのまま伸し掛かって馬乗りになった。いや、と声が出る前にオスの指が蜜口に沈み、撫でられて神子の身体に再び欲情の火が灯る。
「くぅ……ん♡ それ、それ、……っ♡」
「クモの巣が張ってるかと思ってたが……。宮司様はどんな味がするか……な!」
神子の足を折り畳むようにして男の手が股を開かせ、たっぷりした尻肉を掴むと割り拡げながら腰を持ち上げる。濡れた花弁が開き、そこへ熱い亀頭が膣口を探って押し付けられていく。
「あ……あ……! 待……」
「お~……。入ってく入ってく」
「ひ……! う、あ……! あ……ぐ……!」
ぬりゅっ~……♡ と先端が入ってくる熱さに思わず神子は目を閉じてしまう。身体の芯まで焦がされるような錯覚すら覚え、体験したことのない熱さが膣肉を押し分けていく。
(の、飲み込んで……おる、のか? 妾は……アレを?)
裂ける、と考えていた彼女の予想は外れ、強い圧迫感はあるものの巨大な雄肉を神子まんこは受け入れつつあった。じっくり時間を掛けた男の前戯と、いまも様子を見ながら巧みに腰を使っている挿入のために膣がどんどん熟れていくのが彼女自身にも分かった。
「な、何じゃ、これは……?♡ おっ♡ イイところが、全部、同時……おぉっ♡ あ♡ ふあぁっ!♡」
「身体と一緒でみちみちした、い~いオマンコ様だな……っ。ほら、ここ、上側のトコか? ほらっ」
「ふぅ~~っ♡ ふぅぅ~~~~っ!?♡ あ……んっ……ぅ♡ 妾のがっ♡ 溶け……!♡ お♡ おおぉぉ♡♡ お、奥は待てっ!♡ 削られながらその魔羅を押し込ま……ふぅぅぅ♡♡ ま、まって……ぇ♡♡ ああぁぁあぁぁ~~~~♡♡♡」
ずぷっ♡ と太いところが奥へ入りこみ、カリ高な肉傘で膣ヒダをねじり掻かれると神子の背筋に快楽の電撃が走る。たまらず吐息を漏らす彼女の子宮で甘美な衝撃が弾けたせいで、ヒクつきはじめた膣肉がオスに甘えてぬるみだす。
「使ってなかったキツネまんこがもう鳴いてら。このぶんだと腰振るだけで勝手に出来上がっちまうんじゃないか? こうやって……どうだ? ん? ん?」
「ひうぅぅうぅ♡♡ 腹が♡ 腹が全部っ♡ 持っていかれ……るっ♡ っひ♡ あ♡ あ♡あ♡あ♡ たまらぬっ♡ お♡ っふ♡ おぉ……っ♡ お♡お♡お♡」
ぶぢゅ♡どぢゅっ♡ と接合部から大きな水音を鳴らしながら本格的な抽送がはじまると、生殖器の全部を揺さぶられるような振動であっという間に神子の脳が蕩けていく。
「ふぁあぁ♡ ふあぁぁぁあ♡♡ んきゅっ♡ ち、乳を♡ 潰すなっ♡ あ♡ そんなにしては♡ 胸だけでっ♡ ふぁぁぁ♡♡ 先っ♡ 吸って♡ ふあぁぁぁぁ♡♡ 噛んだまま♡ 伸ばす、な……っ♡♡ い……~~~~っっ♡♡♡」
豊乳肉を好き勝手されながら甘イキする絶頂の反動で膣壁が締まり、それを押し拡げるような乱暴なピストンで揺すってやると面白いくらいに神子が背中を反らせて悲鳴を上げる。ぷしゃっぷしゃっと小刻みに肉棒へ潮を吹きかけてくる蜜肉はキツキツのまま、淫らに食い締めていってオスを悦ばせていた。
自分のメス穴がいやらしくほじられている感覚に溺れながら、もっと気持ちよくしてほしくて自ら腰を振りたくっていく女の動きとオスのリズムが合いはじめ、ぱんっぱんっ♡ と尻を叩きつけられながらのストロークで神子は男のメスに躾けられていくのだった。
「あっ♡ あ~っ♡ また来る♡ 押し上げられて、無理やりっっ♡ 来ておる♡ イク♡ イッ♡ いぁぁぁあぁぁぁぁ……♡♡♡」
「汗まみれになって、メスの匂いがくっせぇな。だったら……よっと。へへ。どうだ、重いか? おっぱい潰れるくらい伸し掛かられて、オレの重みが味わえて動けねえだろ。……おっ? おまんこ宮司サマが引き抜いたチンポにへばりついて来てるぜ」
「たわけ……っ♡ 勝手に言うておれ……お?♡ お♡ お゛♡ そ、そんなっ♡ まっすぐに、腰を、打ち下ろすように♡ い゛♡ んい゛♡ い゛♡い゛♡ い゛ぅ♡ うう゛ぅぅ~~♡♡」
「こうやって杭を打つように、え? ほれっ。ほれっ……っ」
「~~っ♡ イっ♡♡ お゛♡ あ゛っ♡ あ゛~っ♡」
動けなくなったところへ欲望まる出しの杭打ちピストンがどちゅんっ♡どちゅどちゅっ♡ ともろに神子マンコを掘削していく。
子宮口を何度も何度も突き崩されて視界に白い閃光を走らせながら、腰奥を疼かせて切なさが最高潮になった神子が首を振って涙を浮かべている。その光景にオスのチンポへ血液が流れ込み、先っぽが膨らんで絶頂への前触れとなってメスに知らせた。
「あっ♡ ぷくっ、と♡ なった♡ 妾ので♡ 妾のをこんなにしてっ♡ 達するんじゃ♡ お゛♡お゛♡」
「お……っ! まんこが全部、チンポに抱きついて……っ。子種ねだりすぎだろ……っ。奥、奥が一番すげぇ……っ。妖怪マンコ……変わって……っ!」
「おのれ、まだ大きくなって……っ♡ そこはっ♡ そこはやや子のための場所じゃ……っ♡ やや子っ……!? 待てっ! 外で、外、ぉ……っ♡♡ お゛っ♡ 抜……ぇ♡♡ いやじゃ♡ やじゃ♡ やじゃあぁ……♡♡ 早……いい゛♡ くる♡ くる……っ♡ 一番、おくで、もうっ♡ もう゛ぅ……♡♡ お゛……ぉお゛ぉお゛ぉおおお゛♡♡ ~~っっ!!♡♡♡♡♡」
ごつっ♡ と子宮を圧された瞬間、痴肉すべてが痙攣しながら射精を導いてきたので、オスは遠慮なく絶頂して濃厚な粘り汁を解き放ち、思い切り噴射してやった。子宮口に鈴口をくっつけたままでネトネトの精液が注ぎ込まれていき、濁流を注がれる度に身体をビクつかせて神子はヨダレを垂らし、存分にイキまくった。
(あづ……い……っ♡ 腹の中が……っ♡ こやつので……っ♡)
久方ぶりの、それも特上の生殖液を子壺はゴクゴクと飲み干していき、満腹になったおまんこが嬉しさからきゅうぅう♡ と甘く吸い付いていく。下腹部を内側から灼く悦楽で神子は中イキを繰り返し、全身を震わせて腰を揺するだけだった。
男は最後の一滴まで余さず吐き出し、腰を揺すって肉竿を抜くと栓をされていた膣口からぶぴゅっ♡ と白濁の糸が溢れ出ていった。ぽっかり開いたままの愛らしいメス口はひくんっ♡ひくんっ♡ と収縮し、オスに媚びて次なる挿入を待っている。
「体つきの割に未熟なまんこだったが、最後の方は善かったぜ」
「お……っ、ふぉ……♡ は、ふぁあ……♡」
息を整える神子の唇へカチカチのままになっている凶悪チンポがべちゃっ と乗せられる。湯気が立ちそうなほど熱くなっている混合粘液から、独特の臭気が女の鼻を犯していく。
「ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡」
「綺麗にしてみな」
先程までの交尾で子宮をしつけてくれたオスの囁きに逆らえない神子が、おずおずと舌先で肉竿をなぞり、徐々に大きくしゃぶって奉仕を始めた。
「根元もやりな。玉までしゃぶったら続きをしてやる。まだしたいよな?」
「んくっ♡ はぁ♡ ぐちゅ♡ ちゅぅ♡ ちゅる♡ ぢゅぷぅ……ん♡」
肉芽に精液を塗りたくられながらおしゃぶりを続ける神子は期待に目元を紅くしながら、懸命にオスの味を覚えていった。
その努力が報われて、神子は一晩中犯されることになる。
壁に頭をぶつけるほど激しい正常位で耕され。
騎乗位を任されてろくに動けず、情けなく嬌声をあげてオスに謝り。
枕が唾液でネトネトになるまで寝バックを止めてもらえず。
オスの気ままな射精が止まり、体中を精液臭くされた神子が眠りに落ちるのを許されたのは、とっくに日が昇った後のことだった。
二人の関係は八重堂が持ち直した後も続けられた。
元々、神子の手によって何重にも倒産を回避するための方策が用意はしてあったのだ。とはいえ男からの出資に助けられたのも事実であり、その感謝のために旅館の一室で豪勢な晩餐を神子と男は楽しんでいた。
男女の身元を隠したまま会っているにも関わらず、食事が終わるまでは表向きの顔で、多くの人がよく知っている二人の顔でそれなりに時間を過ごし、箸が置かれると神子はため息を吐いた。
「ふぅ……。ここの汁物は絶品じゃったのう。じゃが、とろみが付いておったせいか、いまも腹の中で熱が引かぬようじゃ。暑い、暑い」
手うちわで喉元をあおぐ神子が流し目で男を見る。意味有りげな動作を楽しげに眺める男の視線を確かめながら、女の指がそっと脇下の近くへ伸びた。
「暑い。暑い」
す、と自然に服の前垂れがよけられ、その下に着ている黒の内衣がゆっくりと、まるで神子本人は気づいていないかのような素振りで乳を見せつけるように寄せられていく。
部屋灯で照り輝いている白色の乳肌が月が満ちていくように露出されていって、乳のお肉がまろび出そうになった。
「のう?」
首を傾げて笑う神子の挑発に乗って男が食卓の向こうで立ち上がる。すると女も微笑んだまま……男だけがわかるような媚を瞳にきらめかせて腰を上げ、隣室へ続くふすまを開いた。
そこには広々とした布団が敷いてあった。その上でどれだけ乱れても畳には届きにくい、ヤるための寝具が。
男に肩を抱かれて暗い部屋へ入った神子が妖しくオスの身体にしなだれかかり、巧妙に体重をかけてとすん、と相手を優しく押し倒した。
「今日は何をしてくれるんじゃ? ん?」
笑みに色香を混じえて巨乳を押しつけ、男の股間を手でまさぐりながら神子は男の着物を解いていく。目は淫らに輝き、これからの展開に胸を躍らせているのがよくわかった。彼女が真っ先に開放した陰茎は萎びたままになっていて、その先っぽを指でなぞりながら神子は艶っぽい声で呟いた。
「わざと焦らしておるんじゃろ。妾が欲しがっているのを知りながら……ああ、ひどい男じゃ」
指を這わせるたびビクビクと反応を示すそれに犯されていた時の快楽が蘇ったのか、呼吸を少し荒くした神子は亀頭に顔を近づけてぺろりと舐めた。
「これが、この雄々しいモノが妾の奥を、いつもいつも……っ。は……あっ♡ コレが欲しかったんじゃ……っ♡」
待ちきれないとばかりに肉茎を口に含み、ちゅうっ♡ と吸って頬の内側で擦りたてていく神子を見た男が声を出して嘲る。わずかに残った誇りに傷をつけられたのか見上げてくる女の目線が鋭くなったが、わしわしと乱暴に頭をなでてやると途端に目つきを軟化させ、お口奉仕に集中していくばかりだ。
「ふーっ♡ ちゅぱっ♡ んっ……じゅる♡ んふぅ♡ ふふ♡ 膨れてきたのう……♡ れろ♡ れろれろ♡ おお……♡ 妾に応えて、震えて♡ 濃ゆい匂いもぷんぷんしてきて♡ んくっ♡ ちううう♡ ぴちゅ♡ じゅるる♡ じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷ♡ むっちゅ~っ♡♡」
男の両足の間にうずくまり、口端からヨダレを垂らすほど夢中になって野太い屹立を貪っていく神子の唇からは淫靡な音が鳴りっぱなしだ。
口に入りきらないほど肉棒が成長してくると、神子は片手の人差し指と親指で輪っかを作り、それで肉竿の根元をシコシコしてやりながら裏筋を舌でなぞってオスを悦ばせていく。もう片方の手は彼女の秘裂に湧いてくる愛蜜をかき回し、肉豆を擦ってオスと一緒に気持ちよくなろうと浅ましいオナニーで忙しくしていた。
「ぢゅぞぞっ♡ んぶっ♡ んふぅ~っ♡ ぢゅっ♡ ぢゅぼっ♡ ぢゅぽぢゅぽぢゅぽっ♡ おっふ……ぉ♡ んっ……♡ じゅぼっ♡ ん~っ♡ ぢゅぽ♡ んふっ♡ ぢゅぞ♡ ぢゅぅぅぅぅぅっ♡」
性技の限りを使って尽くしてくるメスの喉奥を味わって満足げな吐息を漏らしていた男が、不意に彼女の頬を包んで雄肉から引き抜く。子供の顔を挟んで遊ぶような顔つきにさせられ、それでも神子は怒らずに手コキを続けている。
「ぷ……ぅ♡ 楽しんでおったようなのに、どうしたんじゃ?」
「デカ乳まんこ使ってくれよ。そっちの気分だ」
「……仕方ないのう」
「ほら。服脱ぐあいだにおっぱい突き出してろ。気持ちよぉくしてやる」
「ほぅ……?♡」
膝立ちになった神子が服に手をかけると、伸びてきた男の指が素肌に潜り込んできて乳を直接もみ回していく。乳房全体をほぐされ、時どき乳先をつねられる歓びで脱衣している女の指が止まった。
興奮でその肉を張らせていく熟乳を弄ばれながら、やがて素裸になった神子が男の股座に平伏するようにかがみ、ぺとぺとしたままの亀頭の直上で乳塊を支え持つ。
無言のまま上目遣いで確認した神子に、こちらも無言の男が小石のように硬くなったメス乳首をねじった。
「……っ♡」
目を細めた彼女のたっぷりとした乳肉が降りていき、亀頭を先端からにゅぶぅぅぅ……♡ とズリ穴へ導き入れていった。乳圧を生み出すため左右から押し潰された肉の果実が歪んでいき、沈み込んだ亀頭を包む極上の心地に思わずオスが歓喜の声を漏らす。
柔らかい肉を愉しんで小刻みに揺らされる男根がにぢぃ……♡ と音を立てながら谷間を貫き、てかてかになった亀頭が神子の鼻先まで伸びてきた。
「八部咲……というところのようじゃな。ふふ……♡ どうした♡ こうやって、妾に包まれて……思いっきり、しごいてやるのが好みじゃったのう?♡ どんどんっ♡ どんどん脈打って、先端からヨダレがたらたらと……♡」
「あ~……。たまらん。根元をゴシゴシとズリ穴でしごけ……そうだ、そう。あ~いい。でもなぁ。あともう一声、なんかあればなぁ……。そういうのを、賢い神子サマが知ってればなぁ」
「たわけ。つまらぬ誘導をするくらいなら口を閉じておれ。まったく、立派な魔羅に似合わぬ、下手な口を……すんすんっ♡ すーっ♡ すーっ♡ 立派な、香りじゃ……ぺろ♡ べろ……レロレロ♡ んぢゅく♡ れぅ♡ じゅぽ♡ ちゅぽ♡ちゅぽ♡ちゅぽ♡ ぷは……れる♡ れる♡ ちううう♡」
だぱんっ♡ぬちぬちぬちっ♡ばちゅんっ♡
ぽっくり膨れた肉傘にたまらぬといった風情でしゃぶりついていった神子のフェラの熱さに男の下半身が小さく跳ね、乳内でさらに剛直が膨張していく。
ずぶっ♡ずぶずぶずぶぅぅ♡ と乳穴を出入りするたびにたわんだ爆乳が波打ち、まるで極上のフカフカまんこへ挿入しているような快感がオスの脳髄に叩き込まれていった。
最初にパイズリフェラのやり方を教えたのは男だったが、今では見事に熟練した神子の具合のせいで腰が勝手に動く始末だ。男の鼠径部に乳山を乗せた神子は上下運動に合わせて舌を動かし、乳圧をかけてズリ穴を細くしていく。時おり内頬へ雄肉を密着させるように強く吸いこみ、唾液を塗りたくってねっとりと、くぷくぷとしゃぶりついて唇の端からお漏らしを乳穴へ落としていき、ぐじゅぐじゅ♡ と淫らな音がする乳交尾の潤滑油として利用された。
「ちゅぶぶぶ……♡ れろっ♡ れろれろ♡ ちゅるっ……んぐっ♡ ん、む♡ はぁ……はーっ♡ ぢゅるるるるっ♡ ぢゅぅぅぅっっ♡」
たぱ♡たぱ♡たぱ♡ばぢゅっ♡ばぢゅぅぅんっ♡♡
すぼめた頬でカリ首が締め付けられ、熱と粘液を帯びた乳肌で肉竿を磨かれまくっていた男が射精寸前の状態へ追いこまれると、その指で乳輪ごと勃起している乳頭をつまんだ。
「ぷぅ……っ!?♡ んふっ♡ じゅっぽ♡ じゅぷ♡じゅぷ♡じゅぷっ♡」
乳先をひねられ、引っ張られるたびに甘い痺れが走る巨乳をくねくねさせて、瞳を淫らな桃色に染めながらいっそう神子はパイフェラ奉仕を熱心な、淫猥な水音を伴ったものに変えていく。
「えろ♡ ぢゅるくッ♡ んぢゅる♡ ぬろぉ♡ くぽっ♡ くぽくぽくぽくぽっ♡♡」
「うおお……もっとデカパイ締めろっ。裏筋もサボらず舐めろ……よぉし……。ごほうびに乳首潰してやる。……っっ。生意気ギツネめ……昇ってきたぞ……っ! 出す……出す、出す……ぅ!!」
ぬちぬちっ♡ぬぢぬぢぬぢっ!♡
だぶん♡だぶっ!♡♡
「へう……来い、来い……っ♡ はぷっ♡ ぢゅぱっ……ぢゅぷぅん♡ くぽっ♡ べろ♡べろ♡ れる♡ ぢゅぷぅ……!♡ んっ♡ ぐぽ♡ぐぽ♡ぐぽ♡ じゅっぽ♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡ れろれろれろれろれろ♡ っ……♡♡ ふむ!?♡ んむぅ……!♡♡ しゅ……ぷぅぅ♡♡ ~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡」
神子の口内へ射精される大量の精液は粘っこく、きつい雄臭に鼻腔を犯されながらそれでもメスは一生懸命に舌であやし、喉を動かして飲んでいく。胃袋を汚されながらも、その熱さに涙を浮かべてもしゃぶってくる健気なメスの喉へ肉塊が押し込まれ、男は気持ちよくなるためだけに腰を振っていった。
そして意外なことに、一応の満足を得ると男はさっさと乳マンコからチンポを抜いてしまう。
「ふぅっ、ふぅ♡ も、もうよいのか……?」
チンポとの間にねっとりとした粘液の橋を何条も掛け、臭気を放つ子種ゼリーを顎先から布団の上に滴らせながら、神子は不思議そうに男を見上げた。亀頭が食道へ押しつけられるだろうと予想していたし、尿道に残った精液を乳穴で搾ってもいないのに開放されたことも腑に落ちない。
「れろ……♡ ……? 掃除も要らぬと……?」
戸惑いすら浮かべた神子の顔の前で意味ありげに陰茎が揺らされ、頬をぺちぺち打ってくる。明らかに男は満足していない。
すぐにでも次に進みたい、とでも言うような──。
「あ……♡」
らしくない呆けた笑みを浮かべてオスの瞳を見上げてから、神子は後ろを向いて寝転んだ。肩で上半身を支えながら尻を高く掲げ、てらてらと明かりにきらめく愛液でびっしょりの蜜口をよく見えるように突き出す。
その裂け目を両指でおずおずと開いてメスはおねだりした。
「わ、妾のここ……♡ この、キツネおまんこを♡ 後ろから♡ メチャクチャにして……ほしいんじゃ♡」
言い終わるなり薄い桃色をした花口からトロリと媚蜜が溢れてオスを誘う。それを気に入った男がぐい、と無造作に、食事に箸をつけるような手軽さで雄肉を侵入させていく。
「は……あ♡ おぉぉ……~~♡♡ んきゅぅぅぅぅ♡♡」
動物のような高い声で啼きながら、ゆ……っくりと腟内を割り開かれていく待望の快感に神子は精液臭い吐息を洩らし、チンポの動きにあわせて尻を振りたくる。
ゆったりしたピストンでじっくり、ねっとりと肉ヒダをかきわけ、蜜壺のイイところを挨拶代わりに一通りほじっていく男へ感謝するように、ふりふりっ♡ と尻肉の歓迎は続けられた。
それを黙らせるように奥深くまで男根が入りこむ。
「お゛……♡ あ゛……♡ は、肚が押されてっ♡ これっ♡ これ……が……っ♡♡ お゛っ!?♡ い゛っ♡ お゛……ひゅっ♡ 無理に、無理に挿れては♡ 壊……あ゛っ♡ イっ♡♡ い゛~~~~~っっ♡♡♡」
ぐぢゅぅぅ♡ と下腹部を圧迫されるのと同時に神子の背には快楽の電流がバチバチと走っていき、脳が灼かれるのを避けようと本能的に逃げる腰はオスの両手に捕まって身動きが取れなくなっていた。
「ふう゛ぅぅぅぅぅ♡♡ ひ……♡ ひ……♡」
高々としているカリに狭穴すべてをなぞられながら肉棒が引き抜かれていき、それにむしゃぶりついている内ヒダが餅のように伸びて追いすがっていく。
そしてその後退は、亀頭が完全に抜けるギリギリのところでピタリと止まって神子を焦らした。
(く、来る……っ♡ 来るっ♡ 来るっ♡来るっ♡来るっ♡)
オスの鈴口から先走りがとぷとぷ流れて膣が吸っていくのを感じ、相手も辛抱ギリギリなのが伝わって神子の尻が小刻みに震えていく。
そして、神子がほんのすこしだけ、長く息を吐いた瞬間をオスは見逃さなかった。
じゅ…………ずぅぅぅぅぅぅ~~~!♡♡♡
「っ……ぁ♡♡ ~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
一気に子宮口まで突き潰され、視界が白んで一瞬意識が飛ぶ。声にならないほどの快感で絶頂を迎えさせられた媚洞へそのまま、どちゅっ♡どぢゅ♡ばちぃんっ♡ と激しく腰をぶつけられた神子は布団をきつく握りしめてヨダレを垂らしている。
湿った音を鳴らしながらメスの丸々した臀部が打ちつけられて赤くなっていく様を見た男はますます興奮して、たっぷりと甘い蜜肉の詰まった腰へ何度も何度もチンポを叩きつけながら神子の悦膣を耕していった。
甘イキしまくってギチギチになっている肉壺の締め付けに耐えられなくなってきた金玉がきゅっと震えてせり上がると、射精するために亀頭が膨張して熱くなっていく。
しかしまだ終わらせるつもりはない男は抽送で神子の一番感じる場所を狙い撃ちにしまくり、その八つ当たりを受けてメスは獣声をあげた。
「や゛……!♡ イ゛ッたっ♡ イッ……~~~~っ!♡♡ お゛っ♡ お゛ぉぉっ♡ い゛く♡ ま……たっ♡♡ あ゛っ♡ ああ゛っ!♡♡ いやじゃ……ぁ♡ やじゃっ♡ やじゃっ♡ い゛くっ♡ いぐぅぅっっ♡♡♡」
肉穴からあふれてきた白っぽい本気の生殖液をじゅくじゅくじゅくっ♡ と泡立たせ、飛び散らせながら、子種をねだってすがりついてくる神子まんこへピストンが叩きつけられる。
紅潮して汗を浮かべるメスの背中がうねり、深い挿入を強制されているデカ尻はたわんで波打ってオスの繁殖欲をそそった。
メス穴をたっぷりほじられ、涙とよだれを布団に染み込ませながら神子が啼き叫ぶ。
責めを緩めることなく神子の腰をつかむと、子宮口に亀頭を密着させてずっぷし♡ とチンポが押し込まれた。
「おぐ……っ♡ おくは♡ そこをゆらすの♡ いや♡ いやじゃ……お゛っ♡♡ おお゛~~~~……♡♡」
「あ~。種をたっ……ぷり撒いてやるからなぁ……。いま金玉で作ってるぶんまで、ぜんっぶキツネまんこに出して気持ちよくなろうなぁ……! イけ! イけイけイけぇっ!」
「うあ♡ あ♡ 腰のおくっ♡ いちばんおくの、やや子の場所……お゛♡♡ そこを擦っ……あ゛♡♡ い゛く♡♡ おぐ♡♡ またいく♡ あ゛ぁぁああ……っ♡♡ い゛……♡ また、いや……じゃぁ♡ あ!?♡ あつっ♡ 子種っ♡ 漏らし……っ♡ まてっ♡ まってくれっ♡ 出さ……っ♡ だしゃないでくりぇ♡ あたまがへんになる♡♡ いま、おなかいっぱいに、なっては♡ イっ♡♡ あ゛っ♡♡ だめじゃっ♡ そんな♡ おぐに♡ ~~~~~っ♡♡ ぐりぐりぐりぃ……っ♡♡ ン゛っ♡♡ い゛く♡♡ 漏らしっ♡ やじゃっ♡ やじゃ♡やじゃ♡やじゃっ♡♡ おっ!?♡♡ いぎっ♡♡ あっあっ♡ あ~っ♡♡ あ゛~っ♡♡♡ ああ゛う~っ♡♡♡ あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡
──っ♡♡♡
ああ゛あぁぁああぁぁああぁぁああぁ~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
舌を突き出しているメスの最奥で、びゅぐびゅぐと煮えたぎるような熱量が解き放たれていった。
子宮口をぐりゅんぐりゅんっ♡ と回し擦られて強烈な絶頂を引き起こされた神子まんこは、その刺激によって雄チンポと精子をより奥深くへと誘いこむような動きをしてしまい、その貪欲さにイラついたオスによってこれでもかと膣奥をほじられる。
そうやっていじめられているのに、降りてトントン突かれていた子宮は歓んでオスを受け止め、それどころかキスをせがんでいた。
「ひ……♡ ひぅ……♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
どぼどぽと子種が注がれているあいだにずっと神子はイきっぱなしで体を震わせていたが、やがて射精も終わり、ようやく肉棒から熱が引いてくると肩で息をしていた神子が呼吸を整えようとあえいだ。
「はーっ、はーっ……♡ はぁっ、はっ……ふ……? なん……ふぅっ!?♡ お……お、お……っ♡♡」
ぱちゅんっ♡ と浅く、甘く膣内をかき混ぜられたせいでふたたびメスの官能が昂ってしまう。そのまま生ぬるいピストンがはじまり、雄チンポが硬さを取り戻す中で神子は悟っていた。
いつものように夜が明けるまで、これから犯し抜かれるのだ。やめてと言っても気絶しても、絶対に止まらない快楽を注がれながら。
神子の期待と恐怖で膣ヒダが締まるのを舌なめずりして楽しむと、ゆっくりと男は腰を引いていく……。
「あ……♡ あ……♡ あ……♡」
左右に振られる白尻をやさしく揉んでやると、オスは尻たぶを開いて肛門をそっとなぞってやる。
高く啼いた神子に気を良くして、今日からここもイジってやるかと彼は決めた。
そうして気ままに、神子が耐えられない勢いで一気にチンポを叩きつけながら男はメスを味わっていくのだった。
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『軽く遊んでやるつもりだった八重神子がおっさんに種付けパンパンされてしまう話 +輪姦』
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