資格の勉強と転職活動で、夏くらいまでは投稿頻度が落ちそうです
今回が最終回と言っていたのですが、もうちっとだけ続くのじゃ
あの夜の祭りが終わった後、私達二人は村の一角にある住居を与えられた
ここで一年暮らしてください…と族長に案内された住居は、周りの家と比べるとそこそこ大きめの立派な家だった
切歌「わ〜!!おっきい家デース!!いいんデスか!?」
「えぇ、久方振りの客人ですからね、それにレパドの妻になる前はあの二人もここに住んでいたんですよ」
セレナと調もここに…と思いながら置いてある木の椅子に座り、住居を見渡す
なるほど…族長の家に似た造りの立派な木造住宅ね
部屋も3つ、台所みたいなスペースまで付いてる、これなら一年は快適に過ごせそうね
ん?
マリア「族長、この家の御手洗いはどこかしら?」
「ん?御手洗い?…あぁ、5年前にも貴女の妹さんが聞いてきましたね、こちらに着いてきてください」
嫌な予感がするが、族長が家から出ようとしているのを切歌と一緒に着いていくのだった…
セレナ「あっ♡姉さんだぁ♡おーい♡」
調「切ちゃんも♡それに族長まで♡」
案内された先は何故か村の畑だったが…何故かセレナと調もそこにいた
畑の横にあるいくつかある壺を下に置き、それに跨っている
昨日まで赤子が入っていた二人のお腹は、まだ少し子宮が膨らんでいて、皮が弛んで皺が出来ていた
「ははっ、貴方達も用を足してる最中でしたか、丁度いい、この村での御手洗いの方法を教えてあげてください」
調「そっか♡私達もうこのトイレに慣れきってたから忘れてたけど、切ちゃん達はまだ白い便器でうんちしてるんだったね♡」
切歌「ま、まさか調ぇ…その壺で…」
セレナ「大丈夫よ暁さん♡見ててね♡ここではこの壺の上でこうやって♡」
二人はくるりと後ろを向き、マリアと切歌に背中を向け、壺の真上で中腰になる
二人の綺麗に日に焼けた背中は肛門付近にかけて目立つような白い入れ墨で覆われ、サイズだけはあの時と変わらない小さなお尻の真ん中に黒ずんで縦に割れたアナルが見える
その向こう側には黒く、ビラビラと肥大化した黒い小陰唇が背中側からも見える
ぷぅ〜〜〜♡ぷすっ♡
セレナの縦割れアナルが少し盛り上がり、おならが漏れる
二人はおならをしても恥ずかしがる素振りすら見せずケラケラと笑っていた
調「もぉ〜セレナったら♡マリアの前でおならしちゃうなんて♡」
セレナ「やだっ♡姉さんにおならしてるとこ見られるとか♡あっ出る♡」
二人はマリア、切歌に見えるように尻を両手で広げ、縦に割れ黒ずんだ菊門が大きく膨らませ、壺の上で排泄するが…
調「んお"っ♡うんちでりゅう♡」
ぶりぶりぶりゅりゅりゅ♡♡
肛門からは二人の華奢な身体に似つかわしくない大蛇のような立派な一本グソが漏れる
二人の体格から見たら明らかに異常な大きさのその排泄物は、二人の肛門が幾度となく異物を受け入れた結果、内括約筋が破壊し尽くされ、常に肛門が緩くなっている事を物語っている
そんな巨大な一本グソを切らさずに壺の中に放り出し、壺の中でボチャボチャと水音を鳴らし、排泄物のつんとした臭いがマリアと切歌の鼻を刺激する
セレナ「んはぁ♡姉さんに見られながらのうんち♡癖になりそう♡」
やがてうんちの放出が止まると、二人は横に生えていた葉っぱを一枚千切り、お尻を拭き出す
調「私達村人のうんちはね、こうやって壺に溜めて、後で畑に肥料として撒くんだよ♡」
原始的な排泄を軽くこなす二人を見て、改めてマリアと切歌は思い知らされる
あぁ…もう二人は身も心も完全にこの村の一員なのだと…
「ははっ、二人共ありがとうございます。貴方方の文化とは大きく違う事は理解はしてますが、なぁに、すぐ慣れますよ」
「ところで二人の排泄を見ていたら年甲斐もなく興奮してしまいました、私の精子の排泄も手伝ってくれますかな?」
見ると族長の腰蓑をグググと押し上げ、立派な黒い肉棒がビンビンとそこにそびえ立っていた
族長の誘いに排泄したばかりのセレナがすらりとした脚をガバッと広げ、先程と同じように尻を手で広げながらフリフリと小さい尻を振り、目の前のちんぽに媚び出す
手で肛門を広げると脱肛して薔薇のようになったセレナの赤い腸が飛び出し、ひくひくと脈動している
セレナ「あはっ♡族長さんのちんぽ3日ぶりですね♡いいですよぉ♡うんち放り出したてのセレナのほかほかケツマンコにいっぱい精子ぶち撒けてください♡」
セレナに負けじと調も片足を片手で持ち上げ、脚を頭より高い位置にまで持ってきて愛液に濡れた黒いビラビラと縦に割れたアナルを族長の方に向ける、所謂I字バランスのポーズだ
調「うん♡今日はまだ何もハメてないから丁度ムラムラしてたんです♡産後翌日まんこ穴とうんち穴どっちでも好きな穴に入れて精をお恵みください♡」
族長はそんな誘惑してくる二人に近付き、前戯も無しにいきなりその黒い肉棒をぶち込む
セレナ「はぁぁぁぁん♡」
調「あっ♡あっ♡気持ちいい♡」
まるで獣の交尾のようなそれをマリアと切歌はただ見ていることしか出来なかった…
この村に来て一週間
村を見て回り、様々な村人ともコミュニケーションも取った
相変わらず族長とセレナと調以外に言葉は通じないが軽いジェスチャーで最低限のコミュニケーションを取ることが出来た
セレナと調は村の言語を理解しているので、二人がいるときは通訳もしてくれていた
村の男性も女性も私達を歓迎しているのか優しく、色々な事を教えてもらえた
とある女性は全裸であった私達におさがりの腰蓑と、アクセサリー類を譲ってくれた
挨拶をする度ケツの実や干し肉や野菜など、おすそ分けを沢山貰えたのでこれで食事に困る事はなさそうだ
マリアと切歌も一週間で裸のような姿にも慣れ、野外で壺に排泄することも人目につかない時間限定ではあるが、慣れてきていた…が、ただ一つ…
ただ一つ、この村は性的な事に開放的なのか、村を歩いていると必ずと言っていい程道端で交尾している男女が視界に入ってくるのだ
たまにセレナ、調が村の男性のちんぽを味わっているのも見かける
村では日常的だが、マリア、切歌には非日常の光景であり、中々慣れずにいた
村の男達の目も気になる、マリアと切歌が村を歩く度に村の男達の視線を否が応でも集めてしまうのだ
男達は熱い視線とギンギンに勃起した黒光りする巨大な肉棒をこちらへ向けてくる
中には二人を見ると自分のソレを激しくしごく男まで出てくる始末だ
調に聞くと
調「切ちゃん達は久しぶりに肌が白い極上の女が入ってきたって大人気だよ♡みんなマリアのあのデカい乳で精子射精したいとか、切ちゃんのぷにマンをガン突きしたいとか言ってる♡」
「でもこの村では双方の合意がないと交尾してはいけないって掟があってね、破ると罰があるらしいの」
切歌「それってつまり…こちらから受け入れない限り男の人達はアタシ達にえっちな事出来ないってコトデスか?」
マリア「それなら一年誘いに乗らなきゃ大丈夫そうね、ありがとう調」
調「どういたしまして♡」
そう言うと二人は家へ帰っていくが、話している最中に二人の股が薄く湿っている事に調は気が付いていた
調(あはっ♡この村に一年もいて一度もえっちしないなんて、そんなの…)
不可能に決まってるじゃん♡
翌朝、二人は村の女性から仕事の誘いを受ける
セレナ「この村ではね、男は釣りと狩りに、女は果物とか野菜を採ったりするんだよ、今日はマリア姉さん達も私達と採取をしてみないかだって」
マリア「採取…ね、確かにこの村にずっといて何もしないのも居心地悪いわね、切歌、一緒に行きましょう」
切歌「了解デス!!」
セレナ「うんうん、今日は近所のおばさんが私達の子供の世話してくれるらしいし、私と月読さんも一緒に採取に行くから、姉さん達はこれ持って♡」
セレナに手渡されたそれは、細長い茶色の実であった
マリア「実?今から採取に行くはずだけど、弁当にするのかしら?」
セレナ「ついて来ればわかるよ♡あ、くれぐれも食べないでね♡」
切歌「食用では無いデスか…」
切歌は残念そうな顔で実を見つめているが、この実が一体何に使われるのか知るのは一刻ほど後になるのだった
採集に出かけたマリア、切歌、セレナ、調、村の女性の5人は、村から約3キロ程離れた密林地帯に来ていた
図鑑でも見たこともない生物に植物、そして上から照りつける太陽、まさにジャングルだ
途中切歌がよくわからない実を拾い、調から「それ毒があるから拾っちゃダメ!!」と怒られたり、マリアの乳にカラフルなカエルが上から落ちてきて悲鳴を上げたらセレナに誂われたりもしたが、5人は黄色い実が沢山実っている木が群生している地点に辿り着く
それは、この村で主食となるケツの実であった
セレナ「これがケツの実、この実は沢山の栄養が詰まってる、この村の主食なんだよ」
調「色々調理しても美味しいんだよ」
確かに美味しかった
この村の主食となるのも頷ける
私達はセレナ達にもぎ取っていい実とダメな実を教えてもらい、実をどんどん摘んでいく
ケツの実を掴んで捻ると簡単にもぎ取れるので、慣れると結構楽しかった
切歌も夢中でもぎ取っているようだ
セレナ「ん〜、姉さん、そんな大きなの取って大丈夫?」
マリア「ん?セレナ?どうしたの?」
調「もっと細いのにしたほうがいいと思うよ?」
切歌もそう言われ、首を傾げている
一刻が過ぎた頃、私達はケツの実が一山なるくらいに摘んだ
これを手に持って村へ運ぶのだろう…と思っていたら…
セレナと調と村の女性がこちらに尻を向け、片手にはケツの実を掴んでいる
セレナ「姉さん、今からこの実の運搬方法を教えるね♡まぁ最初は痛いかもしれないけど、我慢してね♡」
そういうと縦に割れた肛門にケツの実を宛てがい…
ずにゅぅぅぅ♡
セレナ「んっ♡」
調「あっ♡」
ずにゅぅぅぅぅぅ♡
肛門にケツの実がめり込んでいく、いや、飲み込むといった方が正しいか
とにかく肛門は大きく広がり、拳大ほどの大きさのある実ではあるが
三人は驚くほどすんなりと腸内へ納める
異物を受け入れた肛門は、少し脱肛し、赤い腸のバラがひくひくと脈動する
一日目、二人はケツの実を排泄していた事を思い出す…まさか…
マリア「まさか…ケツの実って…」
調「そう♡こうやって持ち帰るんだよ♡こうやって持ち帰るとね♡村につく頃には腸内で熟成されて、凄く美味しくなるの♡」
2つ目の実ももぐもぐと受け入れ、3つ目の実も半開きの肛門に宛てがう
セレナ「自分でもいだ実は自分のケツマンコに入れて持ち帰るのがルールなの♡さ、姉さんも尻を出して♡」
セレナが促すと、マリアと切歌は自分がもいだケツの実を見やる、どちらも合わせて十数個はある…
マリア「こ…こんなの無理よ…」
当然だ、今まで排泄でしか使った事がないキレイなピンク色の肛門をしている二人に、こんな大きな実は無理だろう
調「ん〜、確かに最初は私達も泣き叫んでケツマンコから血を流しながら村に帰ってたし…セレナ、ここは私達がマリア達の分も運んであげようか♡」
調とセレナが自分達のもいだ実を全部腸内に詰め込んだ後、切歌とマリアがもいだ実にも手を伸ばす
だが…
セレナ「んぎぃぃぃぃぃ♡」
調「あがぁぁぁぁあぁぁ♡」
ミチミチ♡ぶりゅ♡ミチ♡
腸に入る限界を超えているのか、切歌とマリアのもいだ分が半分になる頃には、3人の顔が苦痛で染まっていた
ふるふると震えながら脱肛して真っ赤になる薔薇のような肛門にケツの実を運び、腹が実で圧迫されているのか、孕んだように膨らんでいる
どこかが切れたのか、出口ではなく入口となった肛門からポタポタと血も混ざった腸液が落ちてきていた
どこか快楽混じりの苦痛の表情を浮かべながらも、次々にケツの実に手を伸ばし、尻の薔薇に押し付ける度に苦悶じみた嬌声をあげる
目の前で苦しんでいる3人は…本来私達が背負うべきだった分を代わりに受け入れ、血を流している
その光景を見ていられなかった切歌が叫ぶ
切歌「3人とも!!もうやめるデス!!死んじゃうデスよ!!」
「この細いのならアタシとマリアで頑張って挿れるデスから!!」
切歌の必死の叫びに、苦しんでいた3人に笑みが溢れる
マリア「そうね…もう苦しむ顔は見たくないわ…ごめんなさい、これくらいなら私と切歌も入るはずだから」
セレナは苦しんだ表情を笑みに変え、村を出る時に切歌に渡していた細長い茶色の身を手に取る
それを両手で真ん中からパカッと割ると…中から透明なヌルヌルとした粘度の高い果汁が溢れ出てきた
セレナ「これはぺぺの実って言ってね♡凄くヌルヌルした果汁を出す実なの♡今の姉さんたちには必要かなって♡」
調「今の私達には必要ないけど、採取にいったり男の人のちんちんを切ちゃん達のキツキツケツマンコで受け止めるなら半年くらいはこの実に頼ることになるかもね♡」
セレナは割ったぺぺの実の果汁を調の手にもどろっとかける
それを両手にまんべんなく広げ、二人の両手はヌルヌルに塗れる
セレナ「さ、私達が塗ってあげる♡」
調「お尻出して♡」
二人に言われ、恥ずかしながらも四つん這いになり、大きな尻をぷりん♡と二人に向ける
切歌の尻は、小柄ながらぷりんしたと形のいい尻であり、まさに活発な少女といった尻だ
対してマリアは、切歌より一回りは大きい熟れた尻をしている、肉付きもよく、まるで全てを母性で包み込むかのような尻だ
調「切ちゃん綺麗なピンク色のケツマンコしてるね♡まるで出す以外の事知らないみたい♡」
セレナ「姉さんも村の方達にウケそうなデカ尻してる♡これからどんな形になるか楽しみ♡」
…ぬるっ♡
マリア「んっ♡」
切歌「んうっ♡」
二人のぬるぬるの手がマリアと切歌の肛門の周りに触れる
四つん這いになり、後ろから二人に肛門を好き勝手にさせる形だ
セレナ「マリア姉さんも暁さんもすご〜い♡この歳まで処女なの丸わかりな綺麗なマンコしてる〜♡」
調「私達はもうこの村に来てから数万回はちんぽ挿れられちゃってるからビラビラが肥大化した真っ黒グロマンになっちゃって戻らないけど…来る前は私達もこんな赤ちゃんマンコだったのかな?」
調の細い指先が切歌のピンク色の膣口につぷっ♡と触れる
切歌「ひうっ♡し、調ぇ♡そこに触れないで欲しいデス♡」
調「あはっ♡切ちゃんの初々しい反応可愛いなぁ♡この村に来る前は私もマンズリすらしたことなかったけど…」
(1年後にはどんなマンコになってるんだろう♡)
そう思いを馳せながら、二人はしなやかで細い指先を二人の肛門に添え…そのまま
ずぷっ♡
マリア「あっ♡」
切歌「ひうっ♡」
今まで出すだけだった二人の排泄器官に、初めての来客
ぐにぐにと潤滑油を纏わせた細い指が異物感と共に二人に確かな快感を与えてくる
切歌「んん♡調の指♡こそばゆいデス♡」
セレナ「姉さんのクソ穴キツキツでかわい〜♡」
楽しそうな声でにちゅにちゅと水音を立てながらリズミカルにアナルを解すと、その指をちゅぽんと抜く
セレナ「は〜い姉さん♡力抜いて〜♡」
…っつぷっ♡
硬い実が二人の潤滑油に塗れた菊門に触れて、そのまま
ずにゅぅぅぅぅぅ♡♡
マリア「おぐぅぅぅぅ♡」
黄色い、細長い実がヌルっと腸内に入る感覚…強烈な異物感にマリアと切歌が悲鳴を上げる
調「二人共、リラックスして♡半分入ったからもうちょいだよ♡」
切歌「リ、リラックスって…こんな…無理デスよぉっ♡」
いつも排泄してるモノが腸内に戻って来る感覚…その強烈な異物感と共に感じる確かな快楽…気持ちいいという気持ちが若干芽生えた事に二人は否定しながら、悶える
マリア「んんんん♡…おっ♡」
ちゅるん♡
実の半分を過ぎたら、肛門の括約筋がそのまま実を腸内まで引き入れる、切歌よりも先にマリアが、実を腸内に入れた
セレナ「流石姉さん♡デカケツだからすんなり入っちゃったね♡さぁもう一個♡」
マリア「らめぇ♡セレナぁ♡」
セレナ「だ〜め♡大丈夫よ姉さん♡私が初めての時はもっと苦労したんだから♡」
そう言って次は先程より少し太めの実をぽっかり空いたマリアの尻に推し当て、挿入する
ずぷぅぅぅぅぅぅ♡
マリア「ひぐぅぅぅぅぅ♡」
調「うんうん♡最初にこれだけ実が入れば上出来だよ♡」
切歌「はぁ♡とんだトンデモ体験デスよ♡」
マリア「んっ♡お、終ったの…?」
マリアは3つ、切歌は2つ、ケツの実を腸内に納める事が出来た
ぽっかり空いた肛門からは、ぺぺの実のドロドロがごぷっと漏れ出し、太腿を伝っている
セレナ「慣れれば10個くらいは余裕で入るようになるから♡さ、村に帰りましょ♡」
3人は実で膨れた腹を揺らしながら村へ向かうのを、切歌とマリアは肛門と腸の異物感からひょこひょことした足取りで着いていく
切歌「んっ♡んぉっ♡」
マリア「かはぁぁぁぁぁっ♡」
地面に大きな葉を置き、その上で中腰になる切歌とマリア
セレナ「姉さん♡うんこするみたいにゆっくり肛門に力を入れて♡」
村に帰り、すぐケツの実を放り出す事になり、新しい住人の初めての放り出しだというから村の男衆も何人か見に来ている中での公開排泄
セレナ「おっ♡私も出る♡」
調「おぐぅぅぅぅぅぅ♡」
ブリュリュと汚い水音を立て、こんもりと盛り上がった黒いアナルから、十数個程の黄色いケツの実を放り出す調とセレナ
ヌラヌラと腸液で濡れたケツの実が、湯気を立てて葉に落ちる
マリア(セレナ…あんなに気持ちよさそうに…)
眼の前の手本を見て、マリアと切歌も腹に力を入れる
すると肛門がこんもりと広がり、中から黄色い実が顔を出す
切歌「んっ♡」
マリア「はぁうっ♡」
ぼちゃっ♡ぼちゃっ♡
ぺぺの実が潤滑油となり、スムーズにケツの実が排泄される
それを見て、男衆が歓声を上げる
そして、我先にと今しがた排泄したばかりのケツの実に群がる
その時、二人はとある男と目が合う
切歌は、筋骨隆々で体中にビッシリと入れ墨を入れている青年
マリアは、それとは対象的な体の線が細い、すらっとしてはいるが、男衆の中では小柄な印象を受ける少年だ
切歌(な、何デスかあの人…)
マリア(な、何かしらあの子…)
ケツの実に男達が殺到し、気付いてはいないが、静かに二人は股間を濡らしていた…
それから私達はこの村で生活するようになった
毎日採取に出掛け、ケツの実を村に持ち帰る
村は食料も水源も豊富で、食うに困る事は無かったわ
一月も経つ頃には実を5つも持ち帰る事が可能なくらいにはなっていたわ
丁度その頃、切歌が帰ってくるのが遅くなっていたの
私は切歌に何故遅くなっているのか聞いたら頬を赤らめながら「ひ、秘密デス」と言うの
それから切歌は段々と帰る時間が遅くなっていき、ある時体に小さなタトゥーが入っていることがあったの
それを聞くと切歌は「彫師のスレイドと仲良くなって彫って貰ったデス」と言っていた
この村の人達とコミュニケーションを取る事は悪い事ではない…とは思っていたけど切歌は私より打ち解けるのが早かったみたい…
そう思って更に2ヶ月が経った頃、切歌が私にこう言ってきたの
「マリア♡私、この村の人と結婚するデス♡」