あ、一応閲覧注意です
風鳴翼、うんちもらす
「出来ました切歌さん!!押すと翼さんがくっせぇうんち漏らすスイッチです!!」
元気なエルフナインの声がS.O.N.Gの潜水艦にこだまする
「ありがとうなのデェェェス!早速使って来るのデェェェェス!」
「はい!!くれぐれも悪用しないでくださいね〜♡」
「デェェェェス!!」
ポチッ
「いけぇぇぇぇそこだぁぁぁぁ!!」
「ちゅばしゃぁぁぁ!!がんばえーー!!」
前方には無数のアルカ・ノイズ、背中には守るべき人達
退く訳にはいかぬ、尊き強さを持つ人達の為、あの日お父様に教えていただいた、大切な者の為…
「はぁぁぁぁ!!」
天羽々斬でアルカ・ノイズを一閃
「とどめだぁぁぁぁぁぁぁ‼︎」
地面に両手を置き、カポエイラの体勢になり、両脚に生やした刃で切り刻む奥義
ー逆羅刹ー
ズバズバズバズバッと小気味のいい音と共に、ノイズ達が細切れになっていく
さあ、後はあそこにいるノイズ達を切り刻むだけだ…
ブブブンツチチブリュリュブビィボリュリュリュブボボボボボッチュンビボブババババッバポン!!!!
「んはああああああん♡」
直後、強烈な腹痛が私を襲い、大量のうんちが漏れ出す
レオタード型のギアインナーが災いし、レオタード部分で受け止められ無かったうんちが逆羅刹の回転の勢いで辺りに飛び散らばる
「あっ‼︎おい‼︎なんか飛んで来るぞ‼︎」
「これ…うんこだ捨てろぉぉぉぉぉぉ‼︎」
「うわくっせええ‼︎しかも結構軟便だぞ‼︎」
「アイドルがこんなくっせえうんちすんのかよおお‼︎」
「おお神よ…あなたは何故我々にこのような試練を…ゲェェ」
「ヴォエッ‼︎お母さぁぁぁぁぁんちゅばしゃしゃんがお父さんよりくっせえうんち撒き散らしてるよぉっ‼︎」
「しっ‼︎ゆうすけ‼︎みちゃいけません‼︎」
「これじゃ天羽々斬のシンフォギア装者じゃなくてうんこスプリンクラーのシンフォギア装者じゃねえか‼︎」
「ファッ○ンジャパニーズアイドル‼︎アオオ…クサイ」
飛び散ったうんちがモロに近くにいた群衆にビチャビチャとかかり、大惨事となっている
間近で私のうんちを浴びたノイズ達も動きを止め、混乱していた
私は体勢を戻す
ぐぎゅるるるるるる‼︎
「はうおぉぉぉぉぉぉぉう♡」
とてつもない腹痛に襲われ、右手で腹部を抑える
白いレオタードの股間部分は、私の糞便で茶色に染まっており、その中にはせき止められた軟便がこんもりとドームを作っていた
ぶぴっ‼︎ぼりゅううううう‼︎
「ぐおおおお♡」
耐えきれずに漏れ出てしまったうんちが更にうんちのドームを膨らませ、入りきらないうんちがレオタードからずりずりと漏れ落ちる
一体何故こんな事に…
「ぐぅっ♡なぜこんな事に…」
私は恐る恐る後ろの市民を見つめる
そこは…阿鼻叫喚の地獄と化していた
「救急車〜‼︎」
「死ぬんじゃないマイハニー‼︎」
「デュフフwww翼たんのウンコオ…フォカヌポオw」
「くっさ‼︎うわよく見たらうんこにひじきが入ってる‼︎」
「あのどろどろに触ると死ぬぞっ‼︎」
「ゆうすけぇぇぇ息をしてぇぇぇぇ‼︎あやっぱ臭いから息はしないでぇぇぇ‼︎」
あちこちに撒き散らした糞便と悪臭により、ある者は泣き叫び、ある者は気絶し、ある者はえづき、ある者は嘔吐し、ある者は興奮し、ある者は新世界の扉を開いていた
あと私は昨夜ひじきの佃煮を食べていた事を心底後悔していた
「そんな…これを全部…私が…」
耐えられない…私は手で口元を覆い、そのまま崩れ落ちる
ノイズ達も混乱した後、灰となりどんどん消滅していく
ガタッ
何もないハズの所で音がしたと思ったら、そこから一人、男が倒れる
「小川さん⁉︎」
小川の元へ駆け寄ると、小川はあまりの臭さか、白目を剥いて痙攣していた
「小川さああああああん‼︎‼︎」
一体何故こんな事に…
阿鼻叫喚の地獄と消えていくノイズ、そしてうんちまみれの翼
状況は、混乱していた
「おいッ‼︎アレを見ろ‼︎」
「なんだアレは⁉︎」
「消滅していくノイズの中になんかいるぞお‼︎」
「なんだあの触手みたいなモノは⁉︎まるで都合良くうんこを吸い取りそうな形をしているぞ‼︎」
「それにあの触手、都合良くアナルに出し入れしやすそうな形でもあるわ‼︎」
「ヒヒヒ…アレはスカトロノイズじゃろう…」
戸惑う群衆の中に、白衣を着た謎の老人が現れる
「スカトロノイズ?」
「そうじゃ、恐らくどこかの神がこのままじゃうんこ漏らして終わりってなりそうだから何とかして濡れ場を作ろうと都合良く作ったノイズじゃ」
「そ、そんな!?じゃあアレはうんこを吸い取って翼さんを犯すためだけのノイズなんだね‼︎」
「ヒヒッ、そういう事になるのお…まあ、適当にあのうんこアイドルをひとしきり犯した後自然消滅するじゃろうて‼︎」
「そういう事か‼︎ありがとう謎の博士‼︎」
「ヒヒヒ、ワシはとりあえずあのうんこアイドルの痴態を見届けてからシンフォ3でも打ちに行こうかのぅ」
「ひゃっ⁉︎ええい、離せ‼︎」
スカトロノイズは背中から何本かの触手を伸ばすと、翼を絡め取る
そのまま自分の方に引き寄せ、翼は仰向けの状態でスカトロノイズの前に相対する
ずるっ♡
「なっ!?」
スカトロノイズの触手に一本だけ黒く、先っぽがうなぎのような触手がある
それが翼の肛門目掛けて…
「やめろぉっ!!」
ずるるるるるぅっ♡
「はぁぁぁぁぁ♡」
ぬるぬるとした触手が翼のうんこに塗れた肛門に素早く入り込む
「やっ♡ごいづぅぅぅぅ♡わたしのうんち食ってるぅぅぅぅぅ♡♡」
ぬるぬると蠢きながら腸に残ったうんこをパクパクと美味しそうに喰らい、本体がわななく
「うなぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
スカトロノイズは雄叫びをあげ、パクパクとうんこを食していく
「うがっ♡ふぅぅぅぅぅ♡」
翼はいつもなら出す穴を、初めて入れる穴として使われてしまい、屈辱に涙を流していた
だが、それだけではない
翼は、その感情を何とか否定しようと必死になっている
感じてしまっているのだ…
(あぁ♡クソ穴ほじほじされて気持ちいい♡でもっ♡駄目だっ♡感じてはっ♡)
「くっ♡うっ♡」
ずっぽ♡ずっぽ♡ずっぽ♡
「くぅぅぅぅぅぅ♡♡」
まるで鰻のような触手はうんこを食べながらうなうなと震え、翼の腸内を刺激する
「がぁっ♡臨っ♡兵っ♡闘っ♡者っ♡皆っ♡陣っ♡裂っ♡在っ♡ぜぇぇぇん♡」
歯をぎゅっと噛みしめ、精神統一を図ろうとするも、肛門から溢れ出す快感からは逃げられずにいた
にゅるっ♡にゅるっ♡
鰻のような触手は翼の我慢をあざ笑うかのように大量のぬるぬるとした分泌液を滲み出し、翼の肛門をうんちと分泌液でヌルヌルのドロドロにしている
「だ、ダメだっ♡防人がぁっ♡クソ穴で絶頂を迎えるなどぉっ♡」
うずうずとした感覚が、翼を支配している
快感が高まって、絶頂を迎えようとしているのだ
「や、やめろぉっ♡貴様のようなうなぎに肛門をイカせられるなどおっ♡」
キュッ♡
「うなぁぁぁぁぁぁぁ!!そんなに締め付けられたらうなもイっちゃううなぁぁぁぁぁぁ!!」
ずぽずぽずぽずぽっ♡
気張ろうと肛門に力を入れたのが災いし、興奮した触手が腸内へのピストンを更に速める
「うぁぁぁぁぁぁぁぁ♡やめろぉっ♡イクっ♡イクイクイクぅぅっ♡♡うなぎに肛門犯されてイッちゃうぅぅぅ♡♡」
「イッ♡」
ぼびゅるるるるる♡びゅるっ♡びゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡
「おぉぉぉん♡イクぅぅぅ♡けちゅあにゃぁぁぁぁ♡♡きもちゅいいいい♡♡」
「うなぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」
うなぎ状の触手から白濁した体液が翼の腸内を濁流となって駆け巡る
「何かでてりゅぅぅぅぅ♡♡んはぁぁぁぁぁ♡♡♡けちゅまんこぉぉぉぉ♡♡さきもりのけつまんこはらみゅぅぅぅぅ♡♡」
ドクドクと発射した触手がずろずろと翼の肛門から抜かれ、にゅぽんっと大きな音を立てる
ぽっかりと空いたアナルからは、うなぎの精子が大量に漏れ出していた
「気持ちよかったうなぁ♡流石は防人うなね♡また何処かで逢おううなぁ♡」
ドサッ
「あぅぅ♡」
急にスカトロノイズが透明になったかと思うと、急に消え、翼を地面に落とす
その衝撃で、またアナルからうなぎの精液がビュッと漏れ出していた
「はぁー♡はぁー♡はぁー♡」
翼は横になり、お腹を撫でながら惚悦の表情を浮かべていた
開ききった肛門からとろとろとうなぎの精液を垂れ流しながら…
「あ、そうだ、コレはうなからのアフターサービスうな♡」
「うなぎマジック!!」
うなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♡
翌日、翼はアイドル活動を再開していた
あんな事があったハズなのに、目が覚めたら飛び散ったうんちなんてどこにも無く、市民も無事だった
どうやら私がノイズを全滅させた後、ふと倒れただけになっていたようだ
あの後小川さんに聞いたが、そう答えるのみだった
今私はスポットライトを浴び、数万人のファンの前で歌を歌っている
そう、何も変わらない、変わったとしたら…
ヴィィィィィィ
(んはぁっ♡)
腸内のローターが振動する
あの後、肛門の快楽に目覚めた私は、四六時中肛門にローターを入れている
無論、ライブ中にもだ
数万のファンの前で肛門への快楽を味わうド変態になってしまった
(はぁぁぁぁぁ♡)
肛門を引き締め、快楽に抗い、歌いあげる
(聴け♡風鳴翼のイキ…生き様を…♡)
おわり
切歌「翼先輩、なんか今日絶好調みたいデスねぇ♡」
エルフナイン「そうですね、何かパフォーマンス力が上がってる感じがします」
切歌「デェェェェス」ポチッ
「んおぉぉぉぉぉぉぉぉ♡」
ブビュルリリリリボリュリュリュビブチブリィアブルリンビチィ!!!!
おしり