※この作品はR-18です。

卵子絶頂妊フォギア   作:卵巣界の神

9 / 9
皆様お久しぶりです
前に温めていたモノをお出しできました
今回、新たな描き方に挑戦してみたんですけど、お気に召したら幸いです
自分の作品としては妊娠も出産もはたまた本番セックスすら無いという異質な作品になりました
だから次の作品は少しキツめの描きます、お楽しみに


立花響、変態魔法少女となりアナルで平和を守る

やっほー‼︎私の名前は立花響‼︎

うら若き乙女‼︎好きなものはごはん&ごはん‼︎

S.O.N.G.所属のシンフォギア装者…ではあるんだけど私にはもう一つの顔があるんだよね

ちょーっと恥ずかしいけれど、今日はその私のもう一つの顔を紹介していくよ♡

 

 

 

「ひぃぃぃぃ‼︎た、助けてぇぇぇぇ‼︎」

「待てぇぇぇぇ‼︎」

あ、早速助けを呼ぶ声が聞こえて来たね

私はすぐに声がする方に向かうよ

 

「うへへ♡そこは行き止まりだぜぇ…」

「嫌…嫌ぁ‼︎」

男はカチャカチャとズボンを脱がして目の前の女性におちんぽさんを露出させていた

これは現行犯だよね♡そう感じた私は下にいる男に向かって叫ぶ

「待ちなさい‼︎」

路地裏に響く私の声に、男はビクッと驚いて辺りを見渡している

「な、なんだぁ」

高所で仁王立ちをする私をキョロキョロと探す男は、やがて逆光に紛れる私の姿を見つけてお決まりの言葉を叫んだ

「お、お前は誰だ‼︎」

うーん、お決まりのセリフだね♫私もお決まりのセリフを吐かなきゃ‼︎

「悪党に名乗る名はありません‼︎フォニックゲインチャァァァァァジ‼︎とうっ‼︎」

高所からクルクルと回りながら飛び降りる私は、体中から溢れるフォニックゲインを体に纏う

すると着ていた制服が消え、代わりに光の粒子が服の形に私の体に固着していく

すたっ‼︎

格好良く着地した私は、決めポーズを決めながらカッコよく名乗る

「股間に咲くは一輪の薔薇‼︎魔法少女ピュアアヌス‼︎えっちな犯罪許しません‼︎」

ギアインナー姿に胸とおまんことお尻に穴を開けて、おまんこにハートの前貼りを付け、申し訳程度の丈の短さしかないヒラヒラのスカートを履いた姿の私は、世間一般にまんぐり返しと呼ばれる体勢になり、名乗り口上をあげる

ぱくぱくひくひくと私のアナルちゃんを前面に出して挨拶すると、2人ともあっけにとられてるみたい

「キャァァァァァァ‼︎」

「自分から名乗ってるじゃねぇか変態女ぁ‼︎」

げ、そうだった…てへ⭐︎

でもなんとかお姉さんは悲鳴を上げながらも路地裏から脱出出来たみたい、結果オーライだね

「変態女ァ、テメェのせいでスケに逃げられたじゃねえか…」

殺意と情欲が篭った視線を向けられ、私の外気に晒されたアナルちゃんがとろっ♡と腸汁を溢れさせている

あぁ♡早くあのおちんぽさんをぶち込んで欲しいな♡

「そうです♡私は変態けつまんこ女なんです♡どうせあのお姉さんをその行儀のわるいおちんぽさんで犯すつもりだったのでしょう?ならっ♡」

私は両手の人差し指をけつあなに挿入れ、おもいっきりガバァっと広げた

「溜まりに溜まった貴方の欲望♡私のけつまんこで全て受け止めてあげる♡魔法少女ピュアアヌスのピュアっピュアなアナルにぶち込んでください♡」

はぁぁぁ♡決めゼリフキマったぁぁぁ♡欲望に満ちた目で私の真っ赤なアナル凝視してるぅ♡あぁぁぁぁ♡ちんぽ早くぅぅぅぅ♡

「へへ♡頭イッチまってる姉ちゃんか♡いいぜ♡そのくせぇ穴にちんぽぶち込んでやるぜ‼︎」

彼は私のふとももをガシッと掴むと、そのまま私を自分の方に引き寄せて

ずぷぅぅぅぅ♡

「うぁっ♡なんだコレっ♡すっご♡オナホの数十倍気持ちええ♡」

あはっ♡挿入れた瞬間凄い気持ち良さそうな顔してる〜♡

そりゃそうだよね♡私は今までの魔法少女活動で1万本以上のおちんぽ様をけつまんこでイカせて来たんだから♡

最早うんち放り出すよりおちんぽ様入って来た回数の方が多いんだよね♡うぇひひ♡

「んぃぃぃぃ♡おにーさんのおちんちんも気持ちいいよ♡さ、ぱんぱんして♡」

ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡

ぬるぬるの腸汁がちんちん出し入れする度に溢れて、わたしの柔らかなお尻の周りにまで来て腰とお尻が振れる度えっちな水音がなっちゃってるぅぅぅ♡

「あぁ♡あぁ♡あぁぁぁぁぁぁ♡」

くすっ♡目を閉じて私の腸内の感触を一生懸命に味わってる♡可愛いなぁ♡ゾクゾク来ちゃう♡

私のけつまんこで気持ちよくなってる男の人の顔見るの好きなんだよね♡

っとと、忘れてた♡側から見れば路地裏でのアナルセックスだけど、表向きは一応ヒーロー活動って名目なんだよね♡

「…おにーさん♡なんでお姉さんをレイプしようとしてたの♡レイプは犯罪だよ♡」

耳元でそう囁くと目を閉じてお兄さんは腰を振りながら語りだす

「あっ♡おれっ♡今まで女性からっ♡あぁっ♡相手にされた事が無くてぇ♡ムラムラが抑えきれなかったんだぁ♡」

 

…なるほど確かに♡お兄さんの容姿はあんまり他人から見たらよくは思われないかも知れない…だけど♡

「大丈夫だよおにーさん♡おにーさんは私のおしりを気持ちよくさせてくれる立派なおちんちんもってるから♡ほら♡おちんちんでソレ感じてみて♡」

そういうと私のお尻は痙攣し、腸内の筋肉がおちんちんをきゅっ♡きゅっ♡って締め付けるの♡

「ほら♡わかる♡おにーさんのおちんちんで私、甘イキしちゃってるの♡こんなの♡その辺の男には出来ないスゴい事なんだよ♡えらいえらい♡」

こーいう男の人って耳元でこう話すとすーぐ元気になるんだよね♡

ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡

ほーら♡腰の振りが早くなって来た♡そろそろぴゅっぴゅ射精するのかなー♡

私はお兄さんの背中に脚を回し、そのままガシッとホールドして抱き寄せる

「おちんちんビクビク震えちゃってますよ♡もう私のスケベな穴に遺伝子ぶち撒けたくてお金玉ウズウズしちゃってるのかな?」

「くちゅっ♡んぷっ♡ちゅっ♡じゅるっ♡ぷはぁ♡これおにーさんのファーストキスですよね♡じゃあ♡次はファーストけつ穴ぴゅっぴゅで一緒に気持ちよくイキましょうか♡」

ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡

むちっとした柔らかいふとももに跡がつくくらい掴まれた手に力が込められて、私も足でガシッと腰を引き寄せ、お兄さんのちんぽがけつまんこから逃げられないようにする

「射精してぇっ♡お兄さんの変態遺伝子♡私のほかほかけつまんこにいっぱいぴゅっぴゅしてぇ♡今までの鬱憤もお金玉の中身も♡ぜーんぶ私のクソ穴でごくごくしてあげる♡」

どぴゅるるるる‼︎どぴゅぅぅぅぅ‼︎

「はぁぁぁぁ♡」

「んほぉぉぉぉ♡おにーさんのスケベ遺伝子ぃ♡わらしのお尻にいっぱい殺到してリュぅぅぅぅ♡」

あはぁ♡私のお尻にびゅーびゅー射精された精子がお尻のひだひだの一つ一つに染み渡ってキュンキュンしちゃう♡

腸壁が喜んで脈動してごきゅっ♡ごきゅっ♡って精子を腸の奥にまで飲み込んじゃってるぅぅぅ♡

「はぁー♡はぁー♡」

んふふ♡お兄さんもだらしないアヘ顔晒して射精の気持ち良さの余韻に浸ってるみたいだね♡かーわいっ♡

「んふふ♡おにーさんいっぱい射精したねぇ♡私のケツ穴♡どうだった?」

「さ、最高です♡人生で一番気持ちいい射精でした…」

んふ♡そりゃそうだよねぇ♡私のけつまんこはちんぽで抉られ過ぎてひだひだイボイボが発達し過ぎてその辺のメス穴の数十倍は気持ち良すぎるらしいんだよね♡

「お兄さん♡まだおちんちんガッチガチだね♡第二ラウンドやれるでしょ♡」

「はっはいっ♡お願いします‼︎」

私の誘いに即答したお兄さんはそのまま抜かずに腰を動かし始め、また私のけつまんこを抉り始めたのでした♡

 

 

 

 

ぴゅっ♡

「はぁ♡はぁ♡もう限界…」

あれから15回も私のけつまんこに抜かずに射精し続け、お兄さんのおちんぽ様も流石に柔らかくなって来て、

私のお尻の下は腸汁とお兄さんの精子でどろどろの水溜まりが出来てた

ぬぽっ♡

ついにちんぽが引き抜かれ、名残惜しそうに糸を引いた肛門がぱくぱくと脈動する

「んひひぃ♡お疲れ様おにーさん♡おにーさんの精子溜まったらこれからは私のけつあなで処理してあげるから♡レイプなんて犯罪起こす必要なんてないよ♡ハイこれ♡私の連絡先♡」

私の連絡先を書いた紙をお兄さんに渡すと、お兄さんはそれを受け取ってポケットに仕舞う

ん?なぁーにかお兄さんの視線が怪しいなぁ

「あ、あの…お尻…気持ち良かったけど…君のまんこに…」

「あぁ〜♡おにーさん♡そっちはダメかなぁ♡ほら♡」

私はクスッと笑うと愛液でびしょびしょに濡れたハート形の前貼りをペロンと剥がす

「私のココ♡まだ処女なの♡んっ♡見える?私の処女膜♡」

私のピンク色の処女膜をくぱぁって両手で広げて見せる

私、けつあなはこんなだけど、ずっとまんこは処女なのが自慢なんだよねぇ♡

「うっ♡ピュアアヌスちゃんの処女膜♡エロ…過ぎ…♡うっ…♡」

ぴゅっ♡

ドサッ‼︎

「うわっ‼︎」

私の処女膜を見たお兄さんは思わず射精してしまって力尽きたみたい♡幸せそうな顔して気絶してる♡

スッ

私はお兄さんのパンツとズボンを履かせると、路地裏の人目に付きそうじゃない場所に寝かせて置いた

ぐぷっ♡

「あはっ♡お尻からおにーさんの子種溢れて来てる♡バイバイお兄さん♡中々良かったよ♡」

幸せそうな顔して寝るお兄さんの唇にキスをしてその場を離れた

ひくっ♡ひくっ♡

おほっ♡私の肛門が新たな犯罪のニオイを嗅ぎ取ってるぅ♡

さて♡次のおちんぽ様はどんなおちんぽ様なんだろ♡

ヒクつく欲望を抑えきれず、私は次の犯罪が行われる場所に向かうのでした♡

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふぃー、兄貴、やったな」

「あぁ、上手くいっちまって万々歳だ」

俺は凄腕の銀行強盗、今日も兄弟と金を奪ってアジトに逃げ込んで来たところさ

兄弟っつっても血の繋がりなんかねえがな

「そんでよ兄貴、そろそろ…」

「そうだな、俺もムラムラ来ちまったし、呼ぶか」

俺達は銀行強盗成功した後に行われるルーティーンがある、銀行強盗で奪った現金でデリヘルを呼んで兄弟と楽しむ事だ

スリルを楽しんだ後はどうもムラムラ来ちまってな、いつからか俺らのお約束となっちまった

弟がスマホでデリを呼…

ピンポーン

「なっ!?早っ‼︎」

「サツかっ⁉︎いや、ここはバレてない筈」

電話してすぐインターホンが鳴り、不審に思った俺は腰の銃に手を当てドアをおそるおそる開ける

ガチャッ‼︎

「はいはーい⭐︎デリヘルのひびきでぇーす♡」

「いや、俺は〇〇店の〇〇を呼んだ筈だけど…」

「えぇ〜♡ではチェンジなさいますかぁ♡」

女はクネクネと体を捻ると乳と尻がブルンブルンと震える

顔も可愛く、場末の風俗店に勤務してるのは勿体無いくらいだ

その色香の前に、2人とも猜疑心なんて消えちまった

「兄貴、こんないい女、中々いませんよ、ヤッちまいましょうよ」

「あぁ、そうだな」

「んひひっ♡ありがとうございます♡いっぱい搾って差し上げますね♡」

そのまま俺達はその極上の女をアジトに招き入れる

 

 

 

 

 

えへへぇ♡潜入成功♡

まさか反応した先が有名な銀行強盗の兄弟とかいう大物なんて♡今から腸内がキュンキュンしちゃってる♡

シャワーを浴びて風呂から出た私は、ムラついた欲望を感じる2人の前にタオルを巻いて行くのでした♡

 

 

 

「おほぉ〜♡すげぇいい女だぁ♡」

タオルを脱いだ女ははらりとそれを落とす

まだ幼さの残る顔立ちに、それとは似つかわしく無いぷるんとした胸と大きく形のいい臀部が姿を現す

「あん♡おじさん♡恥ずかしいよー♡」

ケラケラと淫猥に笑う女を見て確信する

こいつはイヤイヤ働くマグロじゃねぇ、ホンモノのスケベ女だ

もにゅっ♡

「あんっ♡おにーさんのスケベっ♡ガッつき過ぎい♡」

弟がひびきちゃんの柔らかそうなおっぱいにむしゃぶり付く 俺も我慢できず、弟の後でひびきちゃんのぷるっぷるなけつを鷲掴み、揉みしだく

ハリのあるすべすべな若い尻に、俺の指がぷにっと食い込む

「はぁ♡兄貴ぃ♡こいつぁ極上品だぜ」

弟が夢中でおっぱいを吸っていると、響ちゃんは俺と弟の股間に手を伸ばし、ちんぽをシコシコとしごき出す

「おほっ♡おにーさん達上手ぅ♡私も負けませんよぉ〜♡」

リズミカルにその柔らかい指でちんぽをしごき立て、快感に腰がガクガクして来る

「うっ♡ひ、響ちゃん♡手コキ上手すぎっ♡」

「えへへ♡私、1万本以上は手でおちんぽイカせてるんで♡おにーさんも我慢せずにいっぱいイッてくださいね♡」

ひびきちゃんの言う通り、シゴかれた俺のちんぽは、どんどん射精へと導かれていく

「うっ♡もうっ!!」

「は〜い♡射精どうぞ♡」

びゅーびゅぅ!!どぴゅるるるる!!

「んはぁ〜♡濃いの出ましたねぇ♡」

「おほっ♡俺もイクッ♡」

ドピュッ♡ドクンドクン……

「あんっ♡2人ともいっぱい射精しましたね♡んちゅっ♡れろっ♡おにーさん達の精子くっさぁ♡」

自分の手にどろっと付いたザーメンを舌でれろっと舐め取り、口に含むひびきちゃん

その卑猥な姿に、弟と俺のちんぽはまた硬さを取り戻していく

「あはっ♡まだまだカチカチですね♡じゃあ次は私のおまんこに挿入れちゃいましょっ♡」

ひびきちゃんが俺達に尻を向けると、俺と弟は響ちゃんのけつまんこをガン見する

くぱくぱと呼吸をするかのように開いたり閉じたりするまんことけつまんこからはどくどくと愛液と腸液が溢れ、まるで俺らのちんぽを咥えたくて仕方がないようだったムワッとする雌の匂いで、ちんぽが更にガチガチに固まるのを感じる

「さぁ、おにーさん達♡私のけつまんこにおいでぇ♡」

 

 

おにーさんが弟クンに目配せをすると弟クンが頷き、私のけつまんこにぴとっとちんぽを押し当てる

くちゅっ♡ぐちゅぅっ♡

あっ♡私のけつまんこに熱いおちんぽが当たってる♡

腸液とガマン汁でぐちゃぐちゃになったおちんぽを弟クンはそのまま一気に奥まで突き入れ、欲望のままに腰を振り始めた♡

「うぉっ!!ひ、ひびきちゃんっ!!」

「あぁんっ♡あんっ♡いいっ♡弟クンのデカマラさいこぉ♡」

私の腰をガシッと掴み、一心不乱に腰を振る弟クン

けつまんこのヒダヒダをずぶっ♡ずぶってカリで抉ってくる快感に、私もけつまんこ締めてヨガっちゃう♡

「あっ♡いいっ♡ひびきちゃんのけつまんこっ♡今まで挿れたどんな女の穴より遥かに気持ちいい♡」

「あはっ♡ありがとうございますぅ♡今まで数万本のちんぽをイカせた自慢のお尻なんです♡」

パンパンと腰を尻に打ち付ける淫音がこだまし、ベッドがギシギシと軋む音がする きゅうきゅうと締め付けて来るけつまんこの感覚に腰が止まらない

「くぅっ!!ひびきちゃんっ♡出るぞっ!!」

弟クンのおちんぽが私のけつまんこの中でビクビクし始めた♡

ザーメンの気配を感じ取った私のけつまんこは、射精して♡射精して♡とキュンキュンと締め付けてる♡

「あんっ♡出してぇっ♡私のけつまんこに弟クンの遺伝子いっぱいぶちまけてぇっ♡♡」

どびゅるるるる!!びゅー!!びゅぅ♡

「んほぉっ!!♡♡きたぁぁっ♡♡弟クンのキンタマでぐつぐつ熟成された孕ませザーメン♡♡熱いのがいっぱい腸にぃぃぃぃ♡♡♡」

腸内にどくんっどくんっと吐き出されるザーメンの感覚に、私も絶頂を迎えてしまう

お尻の中が焼けるように熱くなり、けつまんこからおちんぽを引き抜くと、ごぽぉっ♡と音を立てて私のまんこからも精液が溢れ出すのを感じるのでした♡

「はぁ……はぁ……♡ひびきちゃん最高だったぜ」

弟クンはそう言うと私に軽いキスをしてくれた

「あんっ♡弟クンの精子で私のまんこの中ぐっちゃぐちゃぁ♡」

私はお尻を向け、ヒクつくけつまんこを指で拡げて次はおにーさんを誘う

 

「さ、お待たせしました♡おにーさん♡弟クンとのセックスでアイドリング済ませたトロットロの食べごろけつまんこ♡召し上がれ♡」

私は指でけつまんこを広げると、弟クンのザーメンがごぽっ♡と漏れ出す

おにーさんのちんぽはもう爆発寸前だった

「うぉぉぉ!!行くぞっ!!ひびきちゃん♡」

ドチュンッ♡

うはぁ♡不意打ちぃ♡我慢出来なかったおにーさんのちんぽがあっという間にけつまんこに入っちゃうぅ♡

入った瞬間、私の体はそれだけで絶頂に達してしまうのを感じる

「んおっ♡♡んはぁんっ!!おっきいっ♡♡おにーさんのちんぽっ♡♡腸にガツンとキチャうぅぅぅ♡♡おおおっ♡♡」

汚ったないオホ声で甘イキした私におにーさんは容赦なくパンパンと腰を打ちつけ始め、欲望のままに腰を振っている

そんなおにーさんに私はいっぱい奉仕してあげなきゃ♡とけつまんこを少し強く締め付けてあげる

「うっ♡……くっ……!!し、搾られるっ♡」

「ほぉぉぉぉ♡おほっ♡おにーさんのデカマラ気持ちいいですぅ♡」パンパンと腰を打ち付け、ちんぽをけつまんこで咥え込んだ状態で私はまたキスをする

くちゅ……れろっ……♡んふっ♡んはぁっ♡ぷちゅっ♡

舌と舌が絡み合い、お互いの唾液を交換し合うようなキスをしながら、私はけつまんこの締め付けを更に強くする

 

おにーさんも限界が近いのか、腰を振るスピードが段々と早くなる

「うおっ!!出るぞっ!!」

「うんっ♡出してぇ!!私のけつまんこにいっぱいおにーさんの精子ぶちまけてぇ♡」

びゅるる♡どぷっ♡どぴゅっ♡……どくっどく……♡

「んほぉぉぉぉ♡ぉぉぉぉぉ♡沢山出たね、おにーさん♡」

腸内に吐き出された精液の熱さに体を震わせながら私はおにーさんにキスをするとおちんぽを引き抜く

ズルルッと音を立てて引き抜かれたおちんぽは白濁液と腸液でべちょべちょになっていた

「はぁ♡はぁ♡ひびきちゃんのけつまんこ最高だったよ」

「んふふ♡ありがとうございます♡そーれーよーりーい♡まだまだ射精し足りないみたいですね♡」

私は舌なめずりをすると、まだ硬さのある2本のちんぽを見据える

「さぁ♡わたしのけつまんこ♡まだまだおにーさん達の精子いっぱい飲みたいよ〜って叫んじゃってます♡」

2本のデカチンに抉られた私のけつあなは、まるでちくわのように肛門がだらしなく伸び切っており、ひくひくと脈動していた

 

「さ、2回戦イキますか♡」

その言葉と共におにーさん達2人が私に覆い被さり、私はまためちゃくちゃに犯されるのでした♡

 

 

 

 

「うっ♡出るっ♡」

どくっ♡どくっ♡

おにーさんが十数回目の腸内射精をカマすと、私の腸内からちんぽを引き抜く

流石に射精の勢いは無くなり、おにーさんと弟クンは少しすっきりした顔になっていた

「…なぁ…弟よ…」

「わかってますよ…兄貴…」

悟りを開いたような目で会話する2人

その目は、私の方を向いていた

「ありがとうよ…響ちゃん…スッキリしたぜ…」

うんうん♡ムラムラをけつまんこで解消して、スッキリした顔になってる♡

「大丈夫ですよー♡私はただ気持ちよくなって欲しかっただけですからー♡」

「…ふっ、ひびきちゃん…鼻からザーメン、漏れてるぜ…」

!?いっけなーい♡散々口にも射精されてたから逆流しちゃったザーメンが鼻の穴から垂れちゃってた♡恥ずかしー♡

「ははっ、ひびきちゃんは本当に可愛いなぁ…下まで送るぜ」

 

その後、ひとしきりシャワーを浴びた後、私はこのマンションを後にするのでした♡

 

 

 

 

 

 

数ヶ月後…

 

 

よぉ…俺は銀行強盗の弟

あの後、俺と兄貴はスッキリとした気持ちになってそのまま警察に自首しに行った

流石に実刑は免れず、今は刑務所でお勤めを果たしている

 

「…ふふ、こんにちは♡弟クン♡」

だが俺は刑務所での暮らしに退屈などしていなかった、たまにひびきちゃんが来てくれるからな

「聞きましたよ〜♡模範囚になったから刑期が短くなったらしいですね♡エラいですよぉ〜♡」

ひびきちゃんはそう言うと、俺のズボンと下着をズラし、ちんぽを露出させる

そう、俺も兄貴も、刑務所で頑張る度、ひびきちゃんにちんぽをしゃぶって貰っていたのだ

 

「んふふ〜♡今日も元気いっぱいのおちんぽですね〜♡では早速…」

そう言うと俺のちんぽをしゃぶり始めるひびきちゃん

じゅる♡れろれろっ♡ちゅぱっ♡くぽっくぽっ♡♡

「うぉっ!!き、気持ちいいぜ……!!」

「んふふ〜♡弟クンのおちんぽ、凄く美味しいです♡」

ぐっぽぐっぽと顔を歪ませ、下品に頭ごとシェイクする響ちゃんに、俺の射精感が高まる

「あっ♡出るぞっ!!」

ドピュッ♡ビュルルルー♡

「んぶぅぅぅぅぅ♡んっ♡ちゅるっ♡今日も濃厚ザーメンありがとうございますぅ♡」

ひびきちゃんが口に出された精液をくちゅくちゅと咀嚼すると、ゴクリと音を立てて飲み込む

「んべろっ♡今日もザーメンご馳走様でした♡喉越し最悪のドロドロザーメン♡美味しかったです♡」

綺麗なベロを見せてザーメンを全部飲み込んだ事を俺に見せつけて来るひびきちゃん、最高にエロい女だ…

「んふふ♡これからもお勤め頑張ってくださいね♡出所したらまたおにーさんと一緒にこのけつまんこ♡いっぱいいーっぱい犯してくださいね♡」

ひびきちゃんは立ち上がると豊満なお尻をぷりっとこっちに向け、アナルを広げてそう言う

そう、俺と兄貴はシャバに出てまた響ちゃんのけつまんこを犯すべく、模範囚になって刑期を短くしているのだ

「…ははっ、俺は魔法少女なんて信じちゃいなかったが、ひびきちゃんみたいな娘がいるなんてな…」

「へへへ♡おにーさん達の為なら、刑務所だろうとどこへでも駆けつけますよ、だって私は…」

瞬間、ひびきちゃんは光に包まれ、魔法少女のような変態的なコスチュームを装着し、まんぐり返しのポーズで決め台詞を放った

 

 

 

「股間に咲くは一輪の薔薇‼︎魔法少女ピュアアヌス‼︎えっちな犯罪許しません‼︎」

 

 

ー終ー

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。