おもてなし❤IS学園年上おっぱいお姉さん寝取り孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
IS学園に織斑一夏と同じ男が一夏達と同じクラスに編入してきた。彼の名は島木赤彦(しまきあかひこ)。14歳の少年。愛らしく、あっという間にクラスの人気者だ。一夏の回りにいる年上のおっぱいの大きいお姉さんを寝取ろうとしていた。彼が得意とするのは、意識改変ー催眠であった。
彼の第一の標的に篠ノ之箒が選ばれた。
赤彦は決めていた。寝取るなら一夏と親しい幼馴染だと。彼女は一夏ハーレムの中で一番おっぱいが大きかった。
「さあ、まずは僕をもてなして下さい箒」
赤彦の言葉に、箒は顔を赤らめて俯いていた。
「ご、ごめんなさい❤❤❤❤❤私、人のおもてなしの仕方が分からなくて❤❤❤」
「いや、ああ。ならば僕が教えますよ」
僕は箒の耳元で、正しいもてなし方ってやつをレクチャーしてやった。果たして、彼女は箒の言うことを真に受けて、その場にペタッと尻を付けて座り込んだ。そして、清純な彼女からは信じられないが、その場で両足を開いて、所謂、M字開脚を披露した。
「こ、これで合っていますか?❤❤❤❤」
箒は股を全開にしたまま、恐る恐る訊ねて来た。股を開く恥ずかしさよりも、この方法で合っているのか、不安な様子だった。催眠の効果は今のところ、順調と見て良いだろう。
「そうですねぇ、後は胸を見せて頂けると、さらに、嬉しいのですが」
「あ❤❤❤はい❤❤❤❤ごめんなさい、気付かなくて❤❤❤❤あは❤❤❤❤は」
箒はペロッと舌を出して、頬を赤く染めていた。そして、そのまま服を両手で開くと、僕の前に豊満な二つの白桃を晒した。全く、なんて、美味しそうな果実だ。この世で一番甘美に見えるぞ。
「いかがですか❤❤❤❤無駄に大きいだけで、うふふ、❤❤❤❤❤はしたないでしょう❤❤❤❤❤」
「そんなことありません。乳輪もデカくて、男に揉まれるためにあるような、エロ乳です」
「そんな勿体無い❤❤❤❤❤」
箒は口に手を当てて、必死に謙遜していた。しかし、その顔は明らかに弛んでいる。誉められて嬉しいのだろう。普通は起こるようなセクハラ発言も、催眠の力でこの通り、会話として成り立ってしまう。彼女からすれば、料理を誉められるのと同じ感覚なのだろう。
「さあ、次はこれをどうにかして下さい」
赤彦はペニスを箒の前に突き出した。彼女は初めて見るらしく、興味津々に、しばらく無言で観察していたが、赤彦の視線に気付いたらしく、慌てて顔を背けた。
「ごごご、ごめんなさい❤❤❤❤」
「いえ、それよりも。男性を接待する時は、まず、その両方のおっぱいで、男性のペニスを挟むんです」
「あ、はい❤❤❤❤❤こうですか?❤❤❤❤」
箒は上目遣いに俺を見ながら、ペニスを豊満な胸で挟み込んだ。
「うう、これは効く」
パイズリなんて、生まれて初めてだ。この胸の圧迫感と柔らかさ。そして、若いゆえの弾力が堪らない。箒の胸が大きいというのもあるが、このまま果ててしまいそうだ。
「そのまま、上下に挟んだまま動かして」
「はい、❤❤❤❤うんしょうんしょ❤❤❤❤❤」
箒は無我夢中で、胸の側面を両手で掴んだまま、必死に俺のペニスをしごいていた。ぎこちない動きだが、それがまた良い。
「やべ、出そうだ」
「はい?❤❤❤❤」
「ああ、気にしないで。さあ続けて」
しばらく、無言の奉仕が続いた。今、聞こえるのは、箒の必死な息遣いだけだ。吐いては吸って、吸っては吐いて。
「くああ、ダメだ。出る」
「え、ああ❤❤❤❤」
赤彦はペニスを箒の胸から引き抜くと、彼女の顔に精液をぶちまけた。
「あはぁぁぁ❤❤❤❤熱い❤❤❤❤❤これは?❤❤❤❤」
箒は顔に付着した精液を不思議そうに見つめていた。
箒は指で精液を掬って、真剣に眺めていた。
「あの、そろそろ、次に移りたいんですけど」
「あ、本当にごめんなさい❤❤❤❤❤私、初めてで❤❤❤❤❤」
「そうですか。じゃあ次はこうです」
赤彦は箒の下着をずらして、彼女のサーモンピンクの陰部を露にした。しかし、彼女の下着、赤色とは予想外に大人びているな。
「確か、こっちの穴だよな」
赤彦はペニスの根本を掴んで、箒の陰部にそれの先端を押し当てた。憧れの童貞卒業。それも、この美少女が相手とは、最高に満たされた気分だぜ。
「入れますよ」
「あ、はい❤❤❤❤でも、こんなことでおもてなしになるんですか?❤❤❤❤❤❤」
「あはは、最上級のもてなしですよ」
枕営業というやつが、いかに有益であるか、箒は知らないらしい。
「うう、こいつはオナホールとは別次元だ。うお」
「痛❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤❤ごめんなさい❤❤❤もう少しゆっくり、❤❤❤❤❤うう❤❤❤❤」
箒の顔が苦痛に歪んでいる。額には大量の脂汗だ。もう少し、濡らしてから挿入するべきだったか。しかし、事実、純潔の証たる、真っ赤な鮮血が、彼女のアソコから、赤彦のペニスを伝って、床に零れている。
「くううう、入ったぞ」
ようやく全てを箒に収めることができた。今、間違いなく、赤彦と彼女は繋がっている。こんな美少女と繋がれるなんて、ここは夢の国か。
「苦しいです❤❤❤❤お腹が痛くて❤❤❤❤❤❤❤」
箒は本当に苦しそうに呻き声を上げている。きっと、彼女は我慢強い女性だろうから、弱音を吐くということは、よほどの苦痛なのだろう。
「動きますよ。構いませんね」
「ええ、❤❤❤❤でも。あう、少しだけ待って❤❤❤❤❤」
赤彦は箒の意思を無視して、そのまま腰を激しく打ち付けた。
「あひ❤❤❤❤痛い❤❤❤❤❤痛いですぅ❤❤❤❤❤」
箒の声に泣きが入っている。凄く痛いのだろう。しかし、赤彦の腰は、そんなことお構いなしに、激しいピストン運動を続けている。中途半端に手加減などするぐらいなら、最初からやらない方がましだからな。
「痛い❤❤❤❤痛い❤❤❤❤痛い❤❤❤❤❤❤」
「流石に、こんな悲鳴じゃ抜けないな。少し面白くしてみるか」
赤彦は箒にさらなる催眠を掛けることにした。
「今の君は痛みが快感に変わる。良いね?」
指を鳴らすと、箒の表情が一変した。痛みに苦しんでいた顔が、快楽に流される、メス豚顔に変貌した。
「あへぇ❤❤❤❤❤❤気持ち良いぃぃぃぃ❤❤❤❤❤これ、凄いですぅ❤❤❤❤」
呂律が回らない、小さい子供みたいな口調で、箒は酔っていた。しかし、よくもこんな短期間で、処女が風俗孃のように振る舞えたものだな。
「うう、出しますよ。受け止めて下さい」
「は、はひ❤❤❤❤❤私も何か出ちゃいそうです❤❤❤❤」
赤彦はこの女を孕ませて、自分のモノにしたいと思っている。何も知らずに赤彦の子を孕んで、もう産むしかないとなった時に、催眠を解いてやったら、彼女はどうなるだろうか。
赤彦は妄想の効果もあって、そのまま箒の膣内で射精した。ドブドブと赤彦の精子が、彼女の中に入って行く。妊娠した、しないに関係無く、今、この瞬間に、彼女は赤彦の遺伝子を、肉体の際奥で受け止めたのだ。