おもてなし❤IS学園年上おっぱいお姉さん寝取り孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
「ん……❤❤❤❤❤ぁ、んッ❤❤❤❤❤❤❤……島木さん…❤❤❤ファーストキス❤❤❤❤❤❤❤」
甘い声を漏らしながら、情熱的に迫る。僕は身を反転させ、ファーストキスであるセシリアに壁を背負わせると口の中へ舌を捻じ込む。壁ドンみたいだ。
「んッ❤❤❤❤❤ んちゅ……❤❤❤❤❤んぁ……❤❤❤❤❤」
一瞬、肩を跳ねさせるも直ぐに受け入れてくれた。歯の裏、舌の裏を舐め取り僕の唾液を塗りつけていく。
セシリアの舌が絡みつき八の字で交差させてきた。
くちゅくちゅと、彼女も唾液を渡してくる。
そんなにくれるなら、と僕は舌を吸い上げた。
「ふぁ、❤❤❤❤❤んんッ……❤❤❤❤❤❤ぁ、んッ❤❤❤❤❤❤」
両手を縮こませ身体を預けるセシリア。そんなに身長差は無い筈なのに、やけに小さく感じた。
求愛を済ませ唇を離すと、舌と舌が混じり合った唾液で糸を引き、床に落ちる。
彼女の顔を見ると、すっかり蕩けきっており、頬が林檎のように紅潮していた。
「ぁ……❤❤❤❤❤島木さん……❤❤❤❤❤凄いッ……❤❤❤❤❤」
「乳首勃起してるけど、興奮してる?セシリア」
「し、てますわッ……❤❤❤❤❤責められて……興奮してますッ❤❤❤❤❤」
「なら、もっと責めるよ」
「ぅん、❤❤❤❤❤ぁッ……❤❤❤❤❤❤ひぃぁ……❤❤❤❤❤❤❤」
彼女の股の隙間に自身の片足を挟み壁に当て座れないようにする。
そして、スカートも脱がさないまま反対の手を下半身に滑らせていき太腿に触れた。ぴちょ。
「セシリアの太腿、もう濡れてるけど……どうして?」
「ぇ、ぁんッ、❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤そ、れはッ……❤❤❤❤❤❤❤先程の中出しセックスで溢れちゃって……❤❤❤❤❤❤あッ!❤❤❤❤❤」
「どこから溢れてるの?」
「ぃ……言わせてます……❤❤❤❤のん……❤❤❤❤❤ひゃッ❤❤❤❤❤」
「そこを触って欲しいんでしょ? ご褒美なんだから、おねだりしてごらん」
自分でも意地悪な言葉だと思う。でも、こんな表情みせられては僕の昂りは止まらない。
セシリアは少しだけ顔を背け恥じらうと、細い声でこう言った。
「ぉ……おまんこ、❤❤❤❤❤弄って欲しいの……❤❤島木さんに、虐めてほし……ぃ❤❤❤❤❤❤」
「よく言えました。ご褒美に……はい」
「──ひんッ!?❤❤❤❤❤❤」
太腿から人差し指でなぞり、彼女の陰部に指を当てた。パンツの上からでもわかる程、ぐちょぐちょに濡れている。
僕は、少し強引にパンツの中へ指を潜り込ませると、乳首と同じように勃起した陰核に指を添えた。そして、擦るように左右に動かす。
「ぅあッ!?❤❤❤❤❤ ん、ひぃ!!❤❤❤❤❤❤❤」
ガクガクと生まれたての小鹿のように震える足。でも、座ることは許さない。
「ッ、ぅぁ、❤❤❤❤❤❤島木さんら、らめッ!❤❤❤❤❤❤ ぅぅ……あッ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ダメ? やめて欲しいのか?」
「ちがっ、いますぅぅ!❤❤❤❤❤❤ 立ってられなぃ、ですわっ!❤❤❤❤❤」
擦れば擦るだけ、愛汁がダダ漏れになる。ビンビンに勃起したクリトリスを指で弾くと「んひぃ!❤❤❤❤❤❤」と歯を食い縛り悶える。
太腿まで垂れていた汁は、地面にポタポタと落下し水溜りを作った。
それほど彼女は興奮していたのだ。
「じゃあ2回戦目行こうか。セシリア。」