おもてなし❤IS学園年上おっぱいお姉さん寝取り孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
僕はシャルロット・デュノアを夜這いし、痴漢していた。彼女の柔らかいお尻を撫であげる。
「やっ…❤❤❤やぁぁ…❤❤❤❤❤ ち、ボクのお尻触らないでぇ❤❤❤❤ んんっ!❤❤❤❤ダメなんだからっ…❤❤❤んああっ!❤❤❤❤❤❤」
催眠を発動し、シャルお姉ちゃんを発情させる。
時折出てくる喘ぎ声、手で口を押さえて声が漏れないようにしている。
「そんなこと言って…さっきからしてる喘ぎ声はなんだ? 感じてきてるんだろう…?」
僕はもうべったべたなセリフを吐きつつも、スカートに手を潜り込ませてパンツ越しにお尻を撫でたり揉んだりしてやる。
「はぁん!❤❤❤❤❤ お、お尻…っ❤❤❤❤❤ ダメっ…!❤❤❤❤ か、感じてなんか…っ❤❤❤❤ んんんっ!❤❤❤❤❤ ない…っ❤❤❤❤❤一夏じゃないなのに❤❤❤❤ ち、痴漢なんて…嫌なだけっ…❤❤❤❤島木くん辞めて………❤❤❤❤ああんっ!❤❤❤❤」
シャルお姉ちゃんは身をくねらせて逃げようとする素振りを見せつつも、顔はとろっとろに上気させちゃってて。
こうやって嫌がる女の子を無理矢理にとか… なんか、これはこれで、興奮するかもっ。
いったんお尻から手を離し、今度は前の方からスカートに手を潜らせて、パンツ越しにおまんこをツツツ…っとなぞってみる。
その時にシャルお姉ちゃんは、僕が触りやすそうに足を広げてきてて、ほんともうどんだけされたかったのかと。
「うわ…もうこんなに濡れてるじゃん。痴漢されて…感じちゃってるんだろう? いやらしい」
「んああああっ!!❤❤❤❤ そ、そんなことっ…!❤❤❤❤❤❤ 痴漢…されてっ…感じるわけっ…❤❤❤❤ んひっ!❤❤❤」
指が一往復する度に、シャルお姉ちゃんは小刻みにびくっびくっと身体を跳ねさせて、パンツからはどんどん愛液が染み出してくる。
俺はそれを指2本でたっぷりとすくい取って、愛液でぬらぬら光る俺の指を夏美の目の前に見せつける。
「ほら見ろよ…シャルお姉ちゃんのおまんこ、こんなに濡れてるぞ?一夏じゃない僕に痴漢されたくて仕方なかっただろう?」
「ひっ…!❤❤❤❤ そ、そんなっ…❤❤❤❤❤❤ 痴漢なんてされたく…っ❤❤❤❤ んっんっ…❤❤❤んんんっ!❤❤❤❤❤」
僕はまた、シャルお姉ちゃんのおまんこをパンツ越しに擦り始めて。
シャルお姉ちゃんはもう我慢出来なさそうに、僕の肩を掴んで足をガクガクさせて声を押し殺している。
「イキたいんだろう? こうやって痴漢されながら… ほら…痴漢大好きな女の子って認めたら、イかせてやるよ」
「そ、そんなぁ…❤❤❤❤ んっんんっ…!❤❤❤❤❤ い、イキたくなんて…んんんっ!❤❤❤❤」
「ふぅん…じゃあ、もう止めちゃってもいいんだ?」
僕はぱっとおまんこから指を離す。
「や…やぁぁ!❤❤❤❤❤ うううう…お、お願いします❤❤❤❤島木くん…っ!❤❤❤❤ち、痴漢大好きなボクを…っ❤❤❤❤❤ …イかせて下さいっ❤❤❤」
「あははっ、ほんとどうしようもない変態だったんだな。痴漢におねだりしちゃうなんて…ほら、思いっきりイキなっ」
僕はぐちゅっとパンツ越しに指を割れ目に食い込ませて、ぐりっぐりっと引っ掻くように割れ目をなぞってやる。
「んひぃぃぃぃぃ…っ!!❤❤❤❤ち、痴漢されてイっちゃう…っ!!❤❤❤ イクっ!❤❤❤❤ イクっ!❤❤❤❤❤ イクッ!❤❤❤❤❤ イクぅぅぅ…っ!!❤❤❤❤❤」