おもてなし❤IS学園年上おっぱいお姉さん寝取り孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
「あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤」
浴室に女達の嬌声と、バシャバシャと水のはねる音が響く。
湯船の中に座り、お湯で温まる僕の上でペニスを膣に咥えこんだボテ腹の箒が自発的に腰を振っていた。
千冬「赤彦…。私ともいっぱいしましょ……❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤」
麻耶「私ももっとしたいなぁ〜❤❤❤❤」
ボテ腹の千冬が腕を僕の体に後ろからまわし、大きな胸を押しつけながら耳を舐めている。
ボテ腹の麻耶が僕の右腕をぎゅっ❤❤❤と抱え込みながらキスをし。
箒が僕の左腕を抱え込みながらキスを強請る。
箒ちゃんと千冬お姉ちゃん、麻耶お姉ちゃんに四方を固められ僕は身動きがとれないのだ!
セックスはしたいがと、控えているボテ腹楯無お姉ちゃん、ボテ腹セシリアお姉ちゃん、ボテ腹シャルお姉ちゃんは僕の視界内で裸体を晒しているものの、積極的にシンジに引っ付いてこようとはしていない。
楯無お姉ちゃん「私達をっ❤❤❤ほっぽって❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤」
セシリアお姉ちゃん「ああん……❤❤赤彦くん❤❤❤❤切ないですわ❤❤❤」
シャルお姉ちゃん「ボクも混ざりたいなあ~❤❤ダーリン❤❤❤❤❤」
順番を待っている3人はマンコをひろげてオナッていた。
ぐりんぐりんと腰を回しながら、僕に優位な体位を取れている事に気をよくしている箒ちゃん。
最近複数の相手をできるようになっていた。
「あ゛っ❤❤❤❤❤」
同じペースで調子よく腰を振っていた箒ちゃんの動きが急に止まる。
強すぎる快楽に思わず、といった様子でぶるぶると身体を震わせながら軽い絶頂に箒ちゃんは耐えていた。
自分のペニスに女に快感を与えるという機能を付与する事。
「あっ❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤きもちいい……おチンポ……❤❤❤いい……♡はぁっ❤❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤んん゛っ❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤赤彦くんも動いて……っ❤❤❤❤❤」
箒ちゃんの両脚を抱え、挿入したままの背面駅弁と呼べる体位は箒ちゃんの膣奥をずんっ、と突き上げた。
「お゛ぉ゛っっっ❤❤❤❤❤」
その一突きで絶頂した箒ちゃんは強すぎる快感に気が遠くなってしまう。
ビクビクと身体を震わせなから脱力しきり、秘部から潮を噴くというあんまりな痴態を千冬達に晒す箒ちゃんを見て、僕はそっと自分のペニスを通常の状態に戻す。
箒ちゃんの膣へ射精する為に抱える箒ちゃんの身体を揺すりながら突き上げ始める。
「ふぁ……❤❤❤❤❤あぁ……❤❤❤❤ん……❤❤❤❤あっ❤❤❤❤イッてしまう❤❤❤❤あぁっ❤❤❤❤❤イク♡イクぅ❤❤❤❤❤」
落ちないように箒の首に腕を後ろに回すと、上下運動に合わせてぶるんぶるん♡と形の良い胸の揺れが強調される。
僕は沸き上がる射精感のまま箒ちゃんに膣内射精した。
ドプッ❤❤❤❤❤ドプッ❤❤❤❤❤❤ドクッ❤❤❤❤❤ドクッ…❤❤❤❤
精液がたっぷりと注がれ箒ちゃんの膣を満たしていく。
子宮の奥までたっぷりと満たされ、箒ちゃんが満足そうに大きく艶のある息を吐いた。
射精が終われば僕はペニスを引き抜き、箒ちゃんを浴槽に下ろす。
「さて、まだまだ続けるよ」
僕は再び、千冬お姉ちゃん達に手を伸ばした。
「「「「ああん………❤❤❤❤❤❤❤❤イクッッッッ…❤❤❤❤❤❤いっぐうぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」」」」
結果として、箒ちゃんを除く全員に一回ずつ膣内射精をしたのであった。
「あぁ……気持ちよかったぁ……」
湯船に背中を預けて僕がぐぅ〜っと両腕を上に伸ばした。
ヤリきった、とばかりにだらけるの膝の上に箒ちゃんが座り込んだ。
「赤彦くん、お疲れ様❤❤」
「ん……みんな、最高だったよ。またしようね」
そう言いながら笑う。
「もう……赤彦ったら…❤❤❤❤本当にスケベなんだから…」
呆れたように言いながら笑う千冬お姉ちゃん。
「私は何時でもいいですから❤❤❤❤」
「またセックスしてね………❤❤❤」
にへにへと機嫌良さそうに笑う麻耶お姉ちゃんと楯無お姉ちゃん。
「赤彦さま……❤❤❤❤❤また、セックスしてくださいね❤❤❤❤❤」
蕩けた笑みで僕を見つめるセシリアお姉ちゃん。
「ダーリン……❤❤❤❤❤❤❤またしましょうね❤❤❤❤❤」
うっとりとした表情で僕を見つめるシャルお姉ちゃん。
その光景を僕は全員を見渡し頷くのであった。