おもてなし❤IS学園年上おっぱいお姉さん寝取り孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
昼休みー昼食
箒と催眠イチャラブ調教を済ませた赤彦は箒と席に並び昼食を取っていた。他の生徒がいる中でだ。織斑一夏が箒に昼食の誘いをかける。催眠前ならば喜んで誘いにのる箒だが、催眠中だ。当然、
「一夏、私と赤彦くんのラブラブを邪魔するな。あと今後一切、私に話しかけないでくれ。」
「なっ、箒っ?そんな言い方ないだろうが、」
「んー、一夏くん僕の箒ちゃんもそう言ってるんだからどっか他の誰かと食べなよ。ねぇ箒ちゃん❤❤ちゅ〜しよちゅ~❤❤❤❤口移しでね❤❤❤」
「んん、❤❤❤❤あむ❤❤❤❤❤」
箒は口一杯にスープを押し込むと、そのまま、赤彦の方を向いた。そして、両方の手で、そっと赤彦の顔を持ち上げると、そのまま、赤彦の唇を塞いで、舌の先端を使って、赤彦の口を強引に開いた。
「んん❤❤❤❤じゅぶ、❤❤❤❤❤❤ぷはぁ❤❤❤❤❤❤」
箒のスープは生暖かった。彼女の温度を感じるようで、赤彦は幸せな気持ちになった。
「さあ、次はパンです」
「はい、❤❤❤❤赤彦くん❤❤すぐに❤❤❤❤❤❤んん………❤❤❤❤」
箒はパンを一欠片、口に含むと、赤彦にキスしながら、咀嚼したモノを舌で押し込んできた。
「んん………❤❤❤❤れろれろ………❤レロレロ…❤❤❤」
互いに舌を絡ませ。パンの欠片が完全に無くなるまで、ずっと濃厚な口付けを交わしていた。
「や、やめろ!箒もおかしいぞ!そんな昨日編入したばっかのやつにそんな………ぐっ」
一夏は胸を締め付けるような思いだ。無理もない、幼馴染の箒が会ったばかりのオトコと口移しでイチャラブしているのだから。
「ちっ、うるさいな。そうだ、君はみているかい?箒ちゃんが僕と淫らなエッチなことをしているところ、」
赤彦はそういうと隣の箒のふくよかなおっぱいを揉みしだき、彼女の綺麗なうなじにも吸い付く。
「あっ………❤❤❤❤あんっ………❤❤❤❤❤❤くすぐったいですぅ❤❤❤❤赤彦さん………❤❤❤❤いやんっ、❤❤❤皆が見てる…………❤❤❤❤んっ………❤❤❤❤❤❤❤」
「いいんだよ皆に見せるんだ箒ちゃん❤❤一夏にもしっかりとね❤❤れろぉん…❤❤❤❤❤❤れろぉん………❤❤❤❤」
「一夏、しっかりと見るんだぞ❤❤❤❤れろぉぉぉ❤❤❤❤❤チュウッッッッ❤❤❤❤❤❤❤ぶちゅううううん❤❤❤❤❤❤❤❤」
「うわ篠ノ之さん達すっごいキス……」
「あれってディープキスじゃない?」
「篠ノ之さん気持ちよさそー、いいなー」
周りの女性徒から黄色い声があがる。そのほとんどは羨ましそうにみる女性徒ばかり。一人を覗いては。
「ぐっ、、箒っ………」
「ほら、飲みこんでちゃんと噛んで飲みなさい?」
「んぶ❤❤❤❤❤うううう❤❤❤❤❤❤❤んぐんぐ❤❤❤❤❤」
箒は赤彦の唾液をもぐもぐと口の中で遊ばせた後、喉を鳴らして、それを飲み干した。
「ちゃんと飲んだか見せてください」
「あ・・・・❤❤❤❤❤あ・・・・❤❤❤❤❤❤飲めましたぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ウップ…………、、、」
二人を見た一夏は吐きそうになる。
「じゃあ箒ちゃん屋上で食後のセックス❤しようか❤ほら立って❤❤❤❤」
「はい…❤❤❤赤彦くん❤❤❤❤私とセックスしましょう❤❤❤❤」
「あ、まだいたんだ一夏くん、呆けてると昼休み終わっちゃうよ。」
「赤彦くんそんなやつ置いて早くセックスしたいの❤❤❤❤❤昨日処女貰ってくれたみたいに❤❤❤❤」
「なっ。箒まさか、処女までそいつに…………」
「じゃあねぇ一夏くん、僕と箒ちゃんは屋上でセックスしてくるからね〜〜〜」
「ああん………❤❤❤❤赤彦くん❤❤❤楽しみぃぃぃ❤❤❤❤❤」
箒と赤彦は屋上へと登っていった。茫然自失の一夏をその場に置いて。