おもてなし❤IS学園年上おっぱいお姉さん寝取り孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
「では、行きますよ」
屋上で、ズブッという音を立てながら、箒の膣内に、赤彦のペニスが呑み込まれて行った。
「んん❤❤❤❤あん❤❤❤❤」
箒は低い声で艶かしく唸ると、うっとりとした表情で赤彦のことを見つめていた。
「そんな眼をされたら、うう、腰が止まりませんよ」
赤彦はそのままペニスがすっぽりと包まれるまで、箒の中に挿入すると、すぐさま、腰を激しく前後に打ち付けた。
「あう、❤❤❤❤あんあん❤❤❤❤❤すご❤❤❤❤これ凄いれすぅ❤❤❤❤」
箒は両足で赤彦の腰を挟むと、そのまま自らも腰を振って、貪欲に快楽を求めていた。その破壊力たるや、凄まじく、積極性があった。
「箒ちゃん、ヤバイですって、出ちゃいますよ」
「あはん❤❤❤❤❤出して下さい❤❤❤❤❤マンコに赤彦くんの孕ませエキスを流し込んで下さい❤❤❤❤私を孕ませてください❤❤❤❤❤」
「うお、出る」
「出して、❤❤❤❤❤孕ませてぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤❤❤」
だらしないアヘ顔を晒す、箒の膣内に俺は思い切り射精した。ペニスがポンプのように、収縮を繰り返しながら、彼女の子宮へと精子を送り込んでいるのが分かる。そして、彼女の方も、赤彦の子種で受精しようと、必死に精子を吸い上げている。
2日連続的に孕ませエキスを出された箒は学生の身分でありながら赤彦の子を孕んだのだった。
「赤彦くんの赤ちゃん孕みましたぁ❤❤❤❤❤❤幼馴染の一夏でもない昨日知り合ったばかりの可愛いオトコの子の赤彦くんにぃぃぃ❤❤❤❤❤一夏見てくれているかぁ?❤❤❤❤❤私は妊娠したぞぉぉ❤❤❤❤❤❤❤❤」
一夏は二人の後を付けており、扉の前で惨めなオナニーをしていた。
「さ、もっと時間一杯まで妊娠エッチしちゃいましょうか❤❤❤箒ちゃん❤❤❤」
パンパン❤❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤パンパンパン❤❤❤❤❤❤❤
箒と赤彦は尚も盛りの付いた動物のように孕ませ交尾をしていく。
「んあっ❤❤❤❤❤パンパンしてぇ~~~~❤❤❤❤❤赤彦くんの一夏よりおっきなおちんぽで種付けしまくってぇぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤❤❤おっほぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「くっ、あの箒があんな端ない声をあげて気持ちよさそうにしやがるっ………、うっ、くっ、どうしちまったんだ俺は幼馴染が寝取られているってのにチンポが勃起してるぞっ………ああ箒ぃぃぃぃぃ………もっと喘いでくれよぉぉぉぉぉ」
「だってよ箒ちゃん❤❤❤❤幼馴染くんがエッチで変態でガッカリしたでしょ?失望しちゃったでしょ。じゃあもうあんなオトコ要らないよね。」
「ああああんん❤❤❤❤❤私と赤彦くんのセックスでオナニーするやつなんか気持ち悪くて反吐がでるぅぅぅ❤❤❤❤一夏はもう顔も見たくもないっ……❤❤❤❤❤❤ああああああああ❤❤❤❤❤もうらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤」
ドブっと妊娠した箒のおまんこに大量中出しする赤彦。そして惨めにオナニーで達した一夏だった。
「俺の親しい女の子が寝取られてこんなに気持ちいなんて、俺は一体…………、うっ、、まだ興奮収まらねぇ……」
自分が何故寝取られ癖がついてしまったのか分からない一夏であるが、悪魔はほくそ笑んでいた。
「ふふ、心配しないでもいいよ。一夏くん、箒ちゃんを妊娠させたら次は千冬お姉ちゃんを孕ませるまで犯してやる。」
「赤彦くん………❤❤❤❤❤ぅぅぅぅ❤❤❤❤じゅ・・・・・❤❤❤❤❤じゅ・・・・・❤❤❤❤❤おちんぽ美味しい………❤❤❤」
赤彦は箒にお掃除フェラをさせていた。