おもてなし❤IS学園年上おっぱいお姉さん寝取り孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
赤彦は放課後、織斑一夏の姉である織斑千冬に呼び出されていた。内容は篠ノ之箒を妊娠させたことにあった。
「さて、島木、学生身分でありながら篠ノ之箒を妊娠させたことについて何か申し開きはあるか?他生徒達から昼休み中イチャコラしていたとの噂だが、本当のことを白状しろ島木」
まるで警察署で詰められる容疑者のワンシーンのように千冬から気迫を感じられる。一方の赤彦はあっけらかんとしていた。
「んーまあ、箒ちゃんは僕のおちんぽで種付けセックスしまくって孕ませちゃいましたけど何か問題でも?当人同士仲良くさせてもらってますしねー、ましてレイプはしてませんし。」
「そういう事を言っているのではないのだぞ、島木。貴様は学園の風紀を乱す人物。分かっているのか?」
「はいはーい。分かってますよ~~~。それより何で箒ちゃん妊娠したと思いますぅ?千冬せーんせ❤❤」
赤彦は立ち上がると千冬の耳元で囁いた。
「チンポですよ~ち・ん・ぽ❤千冬せんせも言ってごらんなさい………ほら………チンポ」
(くっ、このゲスが、教員の私に何を言わせようと………、な、口が勝手に…………)
千冬の意思とは関係なしに勝手に千冬の口が開く。
「チンポです❤赤彦の逞しいおちんちんで篠ノ之は孕みました❤」
(なにを言っているんだ私は!?仮にも教員の立場だぞ?!)
そこから千冬の意志は赤彦の思うがままになっていく。
「よくできました。千冬せんせ、ご褒美に僕のチンポ咥えさせてあげるね❤❤❤千冬座れ」
「はい❤かしこまりました❤❤❤❤赤彦❤❤❤❤赤彦くんのチンポしゃぶらせてもらいますね❤❤❤❤❤❤」
千冬は赤彦の前に座り込むと赤彦のズボンを脱ぎだし赤彦のペニスが露わになる。赤彦のペニスは既に臨戦態勢になっており千冬の頭を掴むと腰を振り出した
「んん❤❤❤❤❤おぶぅ❤❤❤❤❤❤」
赤彦のペニスが唇に触れたかと思うと、そのまま、グイッと、彼女自ら口の中に入れると、慣れない動きで、不器用に赤彦のペニスを舌で舐めていた。
「んん❤❤❤❤❤れろれろ❤❤❤❤❤んぐ❤❤❤❤❤❤」
手は一切使わずに、口だけで赤彦に奉仕していた。
「千冬もっと奥まで咥えろよ」
赤彦は千冬の頭を両手でガッチリと掴んだ。彼女は上目遣いで赤彦を見つめると、その表情は懇願するようなものに変わっていた。今の状態でも苦しいのに、これ以上奥に入れるのは勘弁してくれと、眼で訴えているのが伝わって来た。
「悪いが、これじゃ、いつまで経っても終わらないんだよ」
赤彦は千冬の制止を振り切って、そのまま喉の奥までペニスの先端を突き刺した。
「んぶうう❤❤❤❤❤❤おお❤❤❤❤❤おごおおお❤❤❤❤❤❤❤」
千冬は白目を剝きながら、全身を痙攣させた。まるで感電した魚のようにも見える。
「おお・・・・❤❤❤❤❤おお・・・・❤❤❤❤❤❤」
目からボロボロと涙を流し、下唇からは透明な糸を一本、床に垂らしている。エロい光景だ。
「おいおい、大丈夫か。千冬」
「んぶ、❤❤❤❤❤❤おごおおお❤❤❤❤❤❤❤」
千冬は赤彦の腰の辺りを、両手で何度も叩いていた。ペニスを口から引き抜いてくれという合図だろう。
だが、抵抗する千冬に興奮した赤彦は思いっきり千冬の喉奥に放精した。
「ブブュ❤❤❤❤❤❤ンブッッッッッ❤❤❤❤❤ンゴぉ❤❤❤❤❤❤❤」
(島木の濃ゆい精液が喉まで絡みついて焼ける………❤❤❤❤❤❤ああ……❤❤❤❤❤❤❤カラダがやけそうだ………❤❤❤❤❤❤❤もう風紀など関係ない❤❤❤❤私も赤彦に孕ませてもらおう………❤❤❤❤)
「くく、千冬おねぇちゃん。千冬おねぇちゃんは僕だけのお姉ちゃんだよね?だからお姉ちゃんのオマンコ食べても良いんだよね!」
「ああ………❤❤❤❤赤彦………❤❤❤❤千冬は赤彦のお姉ちゃんだ………❤❤❤❤❤❤赤彦の弟チンポで種付けしてくれ………❤❤❤❤❤」
千冬の下ごしらえは十分整った。後は千冬の極上マンコを頂くのみだ。