おもてなし❤IS学園年上おっぱいお姉さん寝取り孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
織斑一夏はまだ、箒と赤彦のセックスを思い出しオナニーに耽っていた。幼少期の幼馴染の箒の写真を眺めながらしごいた。
「っ…箒!箒………!出るッッッ」
箒の写真へビュルビュルと出す始末だ。
「あー、箒のやつ妊娠したって聞いたな…………千冬ねぇからきいたけど……なんだか遠い存在になっちまったな。」
コンコン、とドアのノック音がなる。
「はい」と返事をする一夏が見て開けたのは、姉の千冬と赤彦がキスをしていた。それもいやらしい舌を絡めてのキスだった。
「あ、一夏くん、君のベッド借りるね。僕のお姉ちゃんとエッチな事するから。別に見たいなら見ててくれても構わないよ?ベッド使ってもいいよね?」
(は?こいつ千冬姉を僕のお姉ちゃんとか言ったか?千冬姉にまで手を出しやがって!箒にまで飽き足らず!言い訳ねえだ…、、)
「んふぅん………❤❤❤❤んちゅう…………❤❤❤❤んちゅう………❤❤❤❤❤赤彦ぉ~~❤❤❤❤❤んちゅ………❤❤❤❤」
(千冬姉………あんなやつと箒みたいに気持ちよさそうなキスを…………)
「ああ、いいぜ。俺のベッドで良ければ使ってくれ」
(何を言っちまってるんだ!俺は!千冬姉が島木の魔手に掛かってるんだぞ!)
「さあ千冬お姉ちゃん❤❤一夏の了承も得たことだし、一夏のベッドでキスしよっか❤❤❤あ、ちなみになんだけど一夏は千冬の弟でもなく身内でもないんだよね、あんな弟知らないよね?」
「ああん………❤❤❤❤んちゅ………❤❤❤❤❤さっきから可愛い弟の赤彦は何を言っているんだ……❤❤❤❤私に弟は赤彦しかいないぞ❤❤❤❤可愛い可愛い赤彦❤❤❤❤❤❤」
(なんだって、、、千冬姉は俺の姉ちゃんでもないだって…。)
一夏は相当ショックを隠しきれずにいた。
(んー、一夏くんの絶望する顔堪んないねぇ〜。箒ちゃんの妊娠セックスもそうだけど~寝取り最高!)
赤彦は一夏のベッドに千冬を押し倒し、覆いかぶさる。
「んんんんっっっ❤❤❤❤❤❤」
千冬の唇をついばみ、舐め回し、存分に味わっていく……!!
「んあっ❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤はぁ………❤❤❤❤はぁ…………❤❤❤❤ちゅううぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「はぁ……はぁ……ちゅぅぅぅうううっっ!!これでもう千冬お姉ちゃん僕のものでしょ……! れろおぉぉぉぉぉ」
「んんっ❤❤❤❤❤れろっ❤❤❤んんん………❤❤❤❤❤ちゅうぅ❤❤❤❤❤❤」
赤彦の唇に唇を、舌に舌を、段々と合わせてくれる千冬……
彼女の理性は、本能に比べてすこぶる弱い……
れろれろれろれろ❤❤❤❤れろれろれろれろれろ❤❤❤❤❤❤
千冬の口腔をひたすらに舐め回し、味わい尽くす……
「んぁぁぁ❤❤❤❤んんっっ❤❤❤❤❤❤ちゅぅぅぅぅ❤❤❤❤」
「ぷはぁ………❤❤❤千冬お姉ちゃんの唇美味しかったよ…、一夏くーん今から千冬お姉ちゃんの処女貰っちゃうよぉッッッッ」
(はぁ………はぁ………千冬姉………シコシコ………、俺はやっぱり身内がエッチなことをされていると収まりが効かない。俺はそういう性癖だったのか)