おもてなし❤IS学園年上おっぱいお姉さん寝取り孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
「楯無お姉ちゃん、もう1回イイ?」
「あ゛……ム゛リ……❤❤❤休ませて……❤❤❤❤❤❤」
「ダメだな」
ずぶり!❤❤❤❤❤❤
「あ゛あ゛あ゛!❤❤❤❤❤❤❤❤」
休みを訴える楯無お姉ちゃんの声を無視して一気に奥まで挿入する。口じゃムリなんて言いつつ楯無お姉ちゃんの膣内は受け入れたモノを射精させようと貪欲に包み、締め付け、絞り上げてくる。
「こっちはイヤって言ってないぞ? 喜んで締め付けてきてる」
「あ゛っ!❤❤❤❤❤ ムリっ! ❤❤❤❤❤❤死んじゃう!❤❤❤❤❤ おかしくなっちゃう!❤❤❤❤❤ ああっ!❤❤❤❤❤❤❤」
「大丈夫だって、死にはしないよ。楯無お姉ちゃんはチンポなしじゃ生きていけなくなるかもだけどな?」
「おがしくなっちゃう!❤❤❤❤❤❤❤ もっ!❤❤❤❤❤ 頭っ!❤❤❤❤❤❤ グチャグチャすぎてっ!❤❤❤❤❤ わかんないっ!!❤❤❤❤❤❤❤ あ゛あ゛あ゛あ゛!!❤❤❤❤❤❤!」
「可愛いぞ、楯無お姉ちゃん。涙と涎でグチャグチャで、イキまくった蕩け顔で美少女が台無しだけどな?」
「や……❤❤❤❤あ……❤❤❤❤❤あ゛っあっムリぃ!❤❤❤❤❤ もうっ! カハっ!❤❤❤❤❤ イギたぐない!❤❤❤❤❤❤ あああ゛!!❤❤❤❤❤❤」
強すぎる快楽に顔を歪めて懇願する楯無お姉ちゃんが可愛く見えて仕方ない。
普段の快活で、能天気に見える楯無お姉ちゃんが、僕だけの前でこんなに女の顔をしながら必死にしがみついてくる。独占欲が満たされる満足感を感じながら、どんどんピストンを早めていく。
ずちゅ!❤❤❤❤❤ ぐちゅ❤❤❤❤! ぐちゅ!❤❤❤❤❤ ずちゅ!❤❤❤❤❤❤ ずちゅ!❤❤❤❤❤❤
「ほら、イクぞ! 頑張れ、もう少しだ」
「あっ!❤❤❤❤❤ がっ!❤❤❤❤❤❤ あ゛っ!❤❤❤❤ あ゛っ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「イクぞ!」
「~~~~~!!❤❤❤❤❤❤❤」
びゅる!❤❤❤❤❤❤❤ びゅるる!!❤❤❤❤❤❤❤ びゅるる!❤❤❤❤❤❤❤
ぬぷ……❤❤❤❤❤❤❤ちょろろろろろ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤チョロロ❤❤❤❤❤❤
全部を出し終わって楯無お姉ちゃんからチンポを抜くと同時に、楯無お姉ちゃんが失禁した。
僕の射精と同時に楯無お姉ちゃんもイった様だ
じゅぷ……!❤❤❤❤❤ じゅぷ……! じゅぷ……!❤❤❤❤ パン!❤❤❤
「あっっ!❤❤❤❤ ご主人様……!❤❤❤❤❤ 動かれたらぁ……!❤❤❤❤❤❤❤」
楯無お姉ちゃんの腰の動きに合わせて俺も腰を動かす。上手くタイミングが合ったようで、楯無お姉ちゃんのイイトコロに一人で動くより強く当たったみたいだ。
パン!❤❤❤❤ パン! ❤❤❤❤パン! パン!❤❤❤❤❤
「あっ!❤❤❤❤❤ あっ! ❤❤❤❤あっ!❤❤❤❤❤ んっ! ❤❤❤❤❤これ! スゴいぃ!❤❤❤❤」
僕の方からも動くことで正常位と変わらないくらいの気持ち良さが得られてきた。が、やはりこの体位の一番良いのは自分の意思で乱れる楯無お姉ちゃんを眺められる事だろう。
キレイな肢体に珠の汗を浮かべて一心不乱に腰を振って乱れる楯無お姉ちゃん。普段とのギャップにクラクラするし、もっと乱れた姿が見たくなる。
「ご主人様っ!❤❤❤ クるぅ!❤❤❤」
「いいぞ、イケ! 僕も……!」
パン!❤❤❤❤ パン! パン!❤❤❤ パン! パン! パン!❤❤❤❤
「あっ! あっ! ❤❤❤❤❤あっ! あっ! あっ!❤❤❤ イクぅ!!❤❤❤❤❤」
「くっ! 射精だすぞ!」
びゅるるる!❤❤❤❤❤❤ どぷ! どぷ!❤❤❤❤❤
「ああああああ……!!ご主人様あッッッッ❤❤❤❤❤❤」